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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2017年01月11日 イイね!

大阪オートメッセにも?

大阪オートメッセにも?『東京オートサロン(1/13-15)でSUPER GTに最接近!マシン&ドライバーが多数参加』

今年もチューンニングカー&カスタムカーの国際的祭典である「TOKYO AUTO SALON 2017(東京オートサロン)」が1月13、14、15日に幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催される。

SUPER GTに参戦するメーカーや関連企業も多数参加しており、SUPER GTマシンが数多く展示される。2016年に活躍したものや過去のもの以外に、2017年型マシンの先行展示もある。さらに今年は屋外特設エリアでのデモランも予定されているので見逃せない。

また、GTドライバーも多数参加。チームや自動車&タイヤメーカー、スポンサーなど各ブースでトークショーやアトラクションなどに参加する。昨シーズンの裏話のみならず、ニューマシン情報やチーム新体制など、2017年SUPER GTを先んじる話題も出てきそうだ。

東京オートサロンの入場料、アクセス、出展情報、概要などは、東京オートサロンの公式ウェブサイト(http://www.tokyoautosalon.jp/2017/)にて確認して欲しい。

■東京オートサロン2017 SUPER GT関連の主な車両展示(予定)
日産自動車株式会社 No.1 MOTUL AUTECH GT-R
LOCK No.9 GULF NAC PORSCHE 911
株式会社ホシノインパル No.12 カルソニックIMPUL GT-R
株式会社アップガレージ No.18 UPGARAGE BANDOH 86
WedsSport No.19 WedsSport ADVAN RC F
ダンロップ No.21 Hitotsuyama Audi R8 LMS
MOTUL No.23 MOTUL AUTECH GT-R(2013年型)
横浜ゴム株式会社 No.24フォーラムエンジニアリング ADVAN GT-R
エクセディ No.38 ZENT CERUMO RC F
TOYOTA GAZOO Racing / LEXUS GAZOO Racing No.39 DENSO KOBELCO SARD RC F・LEXUS LC500・LEXUS RC F GT3
プロジェクト・ミュー No.51 JMS LMcorsa 488 GT3
SUBARU/STI No.61 SUBARU BRZ GT300 2016
本田技研工業株式会社 No.64 Nakajima Racing(2017年型)
株式会社ブリヂストン No.65 LEON CVSTOS AMG
RAYBRIG(スタンレー電気) No.100 RAYBRIG HSV-010 GT(2013年型)

屋外特設コース(デモラン) No.7 Studie BMW M6
※上記は予定であり、変更となる場合がございます。

東京オートサロンには、こないに多くのGT車両が展示されるんすが、大阪オートメッセにも来てくれるんすかねぇ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…
Posted at 2017/01/11 20:10:58 | コメント(1) | トラックバック(0) | Super-GT | ニュース
2017年01月11日 イイね!

Mスポーツが青田買いを

Mスポーツが青田買いを『Suninen steps up to World Rally Car』

ティーム・スニネンは2017年、Mスポーツで新しいチャレンジを開始することになった。昨年のWRC2で2位になったスニネンは今季、MスポーツのフィエスタR5で5戦のWRC2に出場するほか、新たに2017年スペックのフィエスタWRCで少なくとも2戦のグラベルイベントに出場するチャンスを掴んだ。

スニネンは6月末のラリー・ポーランドと7月末のラリー・フィンランドにはフィエスタWRCで出場することになると見られるが、さらに6月前半のラリー・イタリア・サルディニアでのWRカー・デビューが検討されているという。

スニネンのプログラムをサポートするのはフィンランドの燃料会社ネステ社となり、彼はWRカーのプログラムのほかにも、フィエスタR5でラリー・スウェーデン、ツール・ド・コルス、ラリー・デ・ポルトガル、ラリー・ドイッチュランド、ラリーGBの5戦に出場する計画だ。また、6月のサルディニアへのWRカー出場が実現しなければ、サルディニアとスペインにはフィエスタR5でのプログラムにさしかえとなるようだ。

ヘルシンキで行われた記者会見で、スニネンはセバスチャン・オジエのチームでともに仕事できることを楽しみにしていると語った。

「Mスポーツには若手ドライバーが学び、トップレベルまでの経験を積むには最高レベルの環境がある」とスニネンは語った。「僕はこの情熱的なチームと一緒に働くことを楽しみにしており、とくに4度のワールドチャンピオン、セバスチャン・オジエがどのように仕事をするのか直接見ることを楽しみにしているよ」

「今シーズンの目標は、WRC 2選手権で2位となった昨年の改善だ。それが大きなチャレンジになることを承知しているが、多くの経験を積んだことが身についているので準備ができているはずだ」

また、Mスポーツは、エリック・カミリーがWRC2に出場することを正式に発表した。カミリーは来週のラリー・モンテカルロからフィエスタR5でWRC2プログラムをスタートするが、そのほかの出場イベントについては決まっているわけではなく、彼は後半戦にはフィエスタWRCをドライブできるチャンスがあることに期待している。

「僕にとって重要なのは、世界ラリー選手権のイベントに可能なかぎり多く出場して経験を積むことだ」とカミリーは語った。

「ラリーでは経験がすべてであり、こうして進歩を続けることは本当に重要なことだ。シーズンの目標は、できるだけ早くトップレベルに戻れるように僕自身の進化を続け、経験と一貫性を得ることになる」

ティーム・スニネンは、トヨタのWRCドライバーとしても候補に挙がってたんすが、Mスポーツが青田買いを行ったみたいっすねぇ

スニネンにしても、オジェの走りを学ぶと言う意味では、Mスポーツ加入は正解かも知れやせんよねぇ?
Posted at 2017/01/11 19:29:09 | コメント(1) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2017年01月11日 イイね!

エロいでぇ・・・かぁ?(笑)

エロいでぇ・・・かぁ?(笑)あれぇ?タイトルが可笑しくなってやすねぇ

ホンマは「エロいでぇ・・・かぁ?(笑)」や無しに、「LED化(笑)」です

わざわざエロいでぇと言わなくても、ワテがエロいのは、リアルでお会いした方ならご存知のバスっすもんね(自爆)

今日は休みやったので、年末にオクで落札したLEDイエローH3型バルブを挿入・・・いや、装着する事に

ド変態のワテは、今ではラリー車ですら装備していない、結構大径のPIAAのドライビングライトをフロントバンパーをくり抜いて装着してるんすが、それにLEDバルブを

H3バルブ装着時


LEDバルブ装着時


取り敢えず取り付けは完了して点灯してみたんすが、コレばかりは実際にどないなモンかは、夜にならないとねぇ・・・



ぶっちゃけ、雪が降ると付着し、ハロゲンバルブだと発熱して雪が溶けるんすが、HIDすら溶けないんすから、LEDだとねぇ(^^;

まぁ、半分はファッション性で付けたんで、諦めてはいるんすがね(笑)
Posted at 2017/01/11 17:34:57 | コメント(2) | トラックバック(0) | デミオ | 日記
2017年01月11日 イイね!

程度のいい、サバンナ(RX-3)の中古車見付けたけど・・・

程度のいい、サバンナRX-3の中古車見付けたけど、エエ値段してやすよねぇ































KYOSHOのとは言え(笑)
Posted at 2017/01/11 12:19:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月11日 イイね!

再び、スカイライン・クロスオーバーを名乗るのか?

再び、スカイライン・クロスオーバーを名乗るのか?『インフィニティ、2017年北米自動車ショーで 「QX50コンセプト」を世界初公開 インフィニティの次世代中型SUVビジョンを示唆』

以下、ニュースリリース抜粋

日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン)は9日、2017年北米国際自動車ショーにて、インフィニティの次世代中型プレミアムSUVのビジョンを示す「QX50コンセプト」を世界初公開しました。

「QX50コンセプト」は、前身モデルである「QXスポーツ インスピレーション2016」のデザインをベースに、より将来の量産車への適用を示すモデルで、インフィニティ特有の「優雅でありながらもパワフル」なデザインを表現しています。真っ直ぐなラインと流れるような外観は、ダイナミックでありながらも実用的なSUVらしさを表現しています。
ドライバーを中心に据えながら助手席にも配慮したキャビンの有機的なフォルムは、エクステリアの形状に調和するように設計しています。また、インテリアは、漸進なデザインと現代的な技巧を融合することで、プレミアムなインテリアデザインに対して、従来のアプローチを変えるというインフィニティの考え方を表現しています。

また、「QX50 コンセプト」は、自動運転支援技術の導入も示唆しています。将来の自動運転支援技術開発戦略の中心には、最終的な運転責任はドライバーが持つという考えがあります。ドライバーが最終的な車のコントロール責任を持つインフィニティの自動運転支援技術は、人間に代わってクルマを操縦するのではなく、ドライバーの「副操縦士」として運転を支援します。

また、同コンセプトは、インフィニティの最先端可変圧縮比エンジン「VCターボ」の将来的な採用を示唆しています。同エンジンを採用することで、パワーと効率性を併せ持つパワートレインを提供します。













コンセプトとなってはいるが、次期QX50に間違いないですよねぇ

この、次期QX50は、再びスカイラインの名を得て、日産ブランドでも販売されるんすかねぇ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…
Posted at 2017/01/11 07:28:23 | コメント(1) | トラックバック(0) | モーターショー関係 | ニュース

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