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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2017年01月28日 イイね!

どっちなんだい?

どっちなんだい?『フェラーリ、SF17-JBという2017年F1マシン名を否定』

フェラーリは、2017年F1マシンが『SF17-JB』という名前になるというサンタンデールが流した情報を否定した。

フェラーリのスポンサーを務めるサンタンデールは、フェラーリの2017年F1マシンが、亡くなったジュール・ビアンキに敬意を表して『SF17-JB』と名称になることを示唆したグラフィックをツィートした。



その後、サンタンデールは、当該ツィートを削除し、謝罪している。

フェラーリの育成ドライバーだったジュール・ビアンキは、2014年のF1日本GPでの事故で重傷を負い、意識を取り戻すことなく、2015年7月17日にこの世を去った。

当時、マルシャのドライバーだったジュール・ビアンキは、カーナンバー17を使用しており、現在、F1では17番は永久欠番となっている。

実はサンタンデールがツィートする前の1月上旬、F1ファンは Change.org でフェラーリの2017年F1マシンにジュール・ビアンキの名前をつけた『SF17-JB』という名前にしてもらうようオンラインで働きかけていた。

サンタンデールは、この情報を間違って流したのかもしれない。スポンサーとしてはありえないことだが・・・。

フェラーリの広報は「ニュースは根拠のないものです」と Corriere dello Sport にコメント。

「ニースが彼の名前をストリート名につけたようなやり方が、ジュールを忘れないための最も適切でエレガントだと思います」

フェラーリは、2月24日(金)にマラネロで2017年F1マシンを発表する。発表会にはセバスチャン・ベッテルとキミ・ライコネンが参加する。

フェラーリは、2015年マシンに「SF15-T」、2016年マシンには「SF16-H」と命名しており、2017年マシンは順当にいけば「SF17-H」になると予想されてるんすが、「SF17-JB」ってな名前が出て来るとはねぇ( ̄0 ̄;)

いったい。どっちなんすかねぇ?(-ω-;)ウーン

それにしても、JBだからエエようなモンの、まかり間違えてJCJKJDやったら、エライ事になりやすよねぇ(謎爆)
Posted at 2017/01/28 20:17:13 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2017年01月28日 イイね!

ワークスマシンでタイトル奪還だぁ!

ワークスマシンでタイトル奪還だぁ!『Petter Solberg has first Volkswagen Polo World Rallycross test』

2017年の世界ラリークロス選手権(WorldRX)にフォルクスワーゲンから参戦するペター・ソルベルグがポロRXスーパーカーの初テストに挑んだ。

2003年に世界ラリー選手権でチャンピオンを獲得するなど活躍し、2013年からはラリークロス競技に転向したソルベルグ。2014年から世界選手権となったWorldRXを2年連続で制し、3連覇に挑んだ2016年シーズンはシリーズ4位と低迷してしまった。

リベンジを狙うソルベルグは、これまで自ら開発してきたシトロエンDS3 RXからマシンをスイッチ。フォルクスワーゲンとのワークス契約を締結し、フォルクスワーゲン・ポロRXで2017年シーズンに挑むこととなった。

ソルベルグは、新しいチームメイトのヨハン・クリストファーソンと共に今週フランスのロエアックでポロRXスーパーカーを初ドライブ。

初テストについて質問されたソルベルグは、「そうだね、僕たちは試したよ。ちょっとしたテストさ。全体を見てすべてをチェックするだけのね。今後数カ月は、さらにテストを続けていくつもりだよ。計画には十分な時間さ」とコメント。

マシンはドイツで組み立てられイベントでサポートされていく予定で、新車かどうか尋ねれられたソルベルグは、「組み合わされている。多くの信頼性があるし、いいことだね」とコメント。

昨年、マルクラウンド・モータースポーツとクリストファーソン・モータースポーツがWorldRXのレースで使用したポロRXは、ソルベルグのシトロエンDS3と同様にエンジンが縦に取り付けられていたが、クリストファーソンがドライブする新車は横置きにエンジンが搭載されており、両者のマシンに違いがあるようだ。

「もちろん多くのことが変わるけど、ドライビングスタイルに合わせたことで、僕にはこれが適しているんだ。セットアップはまだ低いよ。僕たちは、慣性やウエイトバランス、重心など多くのことに取り組んでいる。これまでよりも良くなるはずさ」とソルベルグ。

昨年、WorldRXでシリーズ2位を獲得している新しいチームメイトのクリストファーソンについても、「ほかのチームであっても彼を選んだのは間違いないよ。彼は速く、フェアーでプロフェッショナルだ。適任だし、素晴らしい男だよ。タフな戦いでも、その状況から抜け出す考えを持っているんだ。僕たちは強いチームだと思っているよ」と称賛している。



ワークスマシンの感触は良さそうっすねぇ

昨年は終盤、プライベーターの弱みが出て失速してしまい、ランク4位でシーズンを終えたんすが、今季はタイトルを奪還してくれるでしょうヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2017/01/28 19:19:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | World Rallycross | ニュース
2017年01月28日 イイね!

ミケルセンだけじゃなく・・・

ミケルセンだけじゃなく・・・『Former Volkswagen WRC driver Mikkelsen working on private Polo deal』

2016年限りで世界ラリー選手権(WRC)から撤退したフォルクスワーゲンの元ドライバーであるアンドレアス・ミケルセンは、現在もプライベートチームとしてフォルクスワーゲンの17年型ポロR WRCを走らせることを望んでいる。

16年までフォルクスワーゲン・モータースポーツに所属し、シリーズ最終戦では勝利を飾ったミケルセンだが、その後シート探しに苦戦。最上位クラスに参戦するワークスチームと契約を交わすことができず、先週末の開幕戦モンテカルロには、下位クラスのWRC2にシュコダから参戦した。

そのミケルセンは、ラリー・モンテカルロで別格の速さを披露。WRC2で独走優勝を飾っただけでなく、総合7位に食い込み実力の高さを示した。

ミケルセンは可能な限り早くポロR WRCで参戦するチャンスを手にしたいと思いを明かす。

「僕の目標は2018年にワークスチームへ復帰し、世界選手権を争うことだ」とミケルセン。

「ただし、今年の目標は17年型ポロR WRCで3戦に出場することだよ」

「本当は(2月の第2戦)スウェーデンから参戦したいと願っているけれど、ホモロゲーションを取得するには時間が足りない。だから、(5月の第6戦)ポルトガルを現実的な目標だと捉えている」

「17年型ポロR WRCでは数え切れないほどテストをこなしてきた。僕が唯一、ドライビングの仕方を熟知しているマシンだと言っても過言ではないよ!」

「なんとしても、あのマシンを走らせたい。実現させてみせるよ」

「そのためにはスポンサー探しはもちろん、ホモロゲーションに必要なことを整理する必要がある」



17年型ポロR WRCのホモロゲーションに関しては、ラリー・モンテカルロの週末に全ワークスチームのトップとFIAで話し合いが行われたものの、ここでは結論は出されなかった。

この会合でFIAはフォルクスワーゲンにより具体的なプランを提出するよう求める意向を示したほか、ヒュンダイ・モータースポーツのミシェル・ナンダン代表からは参戦するのであればフォルクスワーゲンはシリーズに復帰するべきだとの意見を述べている。

FIAラリーディレクターのヤルモ・マホネンは「この件については、可能な限り速やかに見当を進める」と語る。

「ミシェル(・ナンダン)が言いたいことも理解できる。(ワークスチームではなく、プライベーターとしてWRCに参戦した)昨年のシトロエンと状況は似ているが、彼らは今年ワークス体制で戻ってきた」

「フォルクスワーゲンは、そうはいかないはずだ」

「話し合い自体はポジティブなものだった。雰囲気もよく、参加者は自らの意見を述べていたからね」

「まずは、フォルクスワーゲンともう一度話をする。そのあとに再度、会合を開くつもりだ」

フォルクスワーゲンは、この件に関してコメントを拒否したものの、ある関係者は「話し合いに応じる準備は整っている」と明かした。

なお、17年型ポロR WRCの出走が認められた場合でも、どのチームが走らせるのかは不透明のままだ。

仮にドライバーが17年型ポロR WRCをレンタルする場合、フォルクスワーゲン・モータースポーツのシリーズ4連覇を支えた現場クルー全員か、より少数の技術部隊を雇用する必要があるとみられる。

また、17年型ポロR WRCの出走が認められなかった場合、ミケルセンは引き続きシュコダからWRC2へ挑戦していく考えだという。

WRCファンが減少していると言われてる今、トヨタの復帰と言う明るいニュースがある中、最強だったフォルクスワーゲンが撤退し、魅力が半減していると思われるので、是非とも参戦を認めて欲しいっすよねぇ

やはり皆、最強であったフォルクスワーゲンにどんな戦いを挑んで打ち破るのか、それとも叩きのめされるのか、見てみたいと思うんすよねぇ
Posted at 2017/01/28 18:41:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2017年01月28日 イイね!

リベンジなるか!

リベンジなるか!『New Nissan GT-R undergoing Bathurst shakedown』

ニッサンは、来月に迫るバサースト12時間参戦に向けて、オーストラリアのビクトリア州に位置するウィンストン・モーター・レースウェイで初めて新型ニッサンGT-R GT3のシェイクダウンを行なった。

シェイクダウンはマイケル・カルーソとトッド・ケリーが担当。バサーストでは2台のGT-R GT3が投入されることとなるが、今回シェイクダウンを行なったのはカルーソと千代勝正、アレックス・バンコムらがドライブする予定の23号車のみであり、ケリーとヤン・マーデンボロー、フロリアン・ストラウスたちが共有する予定の24号車は、メルボルンにあるニッサン・モータースポーツワークショップで参戦への準備が進められている。

ケリーにとって今回のシェイクダウンは、初めてGT-R GT3をドライブする機会となった。

「今回GT-R NISMO GT3を初めてドライブしたが、まるで夢のような1日だった」

「普段はスーパーカーカテゴリーに参戦しているが、GT3は全く別物だ。GT-Rは完全にモンスターのようだった。吹き飛ばされそうになったよ」

また、2016年のオーストラリアV8スーパーカー選手権で日産アルティマをドライブしたカルーソは、次のように語った。

「GT-Rをドライブするのは数ヵ月ぶりだったから、僕にとって体慣らしになった。バサーストで走るのが楽しみだ」

「今回は何本かインストレーションラップして、システムチェックを行なった。滞りなく作業は終わったよ」





昨年は、僅差で勝利を逃がしたニッサン

一昨年も勝利したとは言え、運を味方につけてたようで、圧倒的な強さを見せた訳では無かったので、今年は強さを見せて勝利して欲しいっすよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2017/01/28 07:29:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース
2017年01月28日 イイね!

開幕までのモノなのか? それともシーズンを通してのモノなのか?

開幕までのモノなのか? それともシーズンを通してのモノなのか?『マクラーレン・ホンダ、オレンジのカラーリング復活の噂を煽る』

マクラーレン・ホンダは、2017年F1マシンにオレンジのカラーリングが採用されるという噂を煽っている。

今月初めにマクラーレン・ホンダが、新車発表のカウントダウンにオレンジを採用して以来、2017年F1マシンのカラーリングでオレイジが復活、もしくは部分的にオレンジが使われるとの噂が広まっている。

27日(金)、マクラーレン・ホンダは、SNSのカバー画像を新車発表を予告する新たな画像に変更。

画像ではオレンジでF1マシンのシルエットを表した上に“CHANGE YOUR GAME(常識をくつがえせ)”の文字が乗った。

マクラーレン・ホンダのエリック・ブーリエも、2017年F1マシンがクラッシュテストに合格したことを伝えたツィートで「これからペイントだ・・・!」とカラーリングに何らかの変更があることに含みを持たせている。

マクラーレンはイギリス国籍のチームだが、チーム設立当初は創設者ブルース・マクラーレンの母国ニュージーランドのナショナルカラーリングであるオレンジのカラーリングを採用。もうひとつの逸話としては、チームマネージャーのテディ・メイヤーが、ライバルチームのオレンジのマシンに感銘を受けて、1968年のCan-Amシリーズのためにマシンをオレンジの塗ったというものもある。

“パパイヤオレンジ”に塗られたマクラーレンのCan-AmとF1カーは、フェラーリが自身のレースカーを識別するために赤を採用したのと同じように、マクラーレンのシグネーチャーカラーとして認識された。

その伝統のオレンジのカラーリングは、1990年代と2000年代中盤にテスト用のカラーリングとして復活していたが、マクラーレンの元CEOロン・デニスは、常にレトロなカラーリングに戻ることを嫌っていた。

2015年シーズン前にオレンジのカラーリングに質問されたロン・デニスは「それは古いマクラーレンのカラーだ。なぜ我々は後ろを向くのだ?」とコメント。

「会社の数人がオレンジやイエローを望んだからと言って、彼らを幸せにさせるためだけにカラーリングを変えることはない」

しかし、ロン・デニスの解任の後、エクゼクティブディレクターに就任したザク・ブラウンは、2017年F1マシンに大きな変更があることをほのめかしている。

「我々はマクラーレンでそれをスタッフに披露した。我々は自分たちの将来にとても興奮している」とザク・ブラウンはコメント。

「ちょうどカラーリングを完成させたところだ。ファンは技術的にもビジュアル的にもクルマのルックスに興奮すると思う」



果たしてマクラーレン・ホンダは、オレンジのカラーリングで登場するのか?

もし、伝統のカラーリングで登場するなら、それは開幕までのモノなのか、それともシーズンを通してのモノなのか、マシンそのものだけじゃなく、カラーリングも気になりやすよね
Posted at 2017/01/28 06:58:14 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 | ニュース

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