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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2017年08月10日 イイね!

俺もやりてぇ~♪(笑)

『「マナーの悪い車が横断歩道をふさいでる…」→歩行者たちの行動が人気を呼ぶ』

こちらは中米ホンジュラスの交差点。

マナーの悪い車が、横断歩道をふさいでしまっています。

それに対して歩行者たちの取った行動が、とても刺激的だと海外サイトで人気を呼んでいました。



まぁ、日本国内でやると「器物損壊罪」に当たるかも知れやせんよねぇ?

でも、罪に問われないなら・・・









俺もやりてぇ~♪(笑)
Posted at 2017/08/10 20:22:35 | コメント(1) | トラックバック(0) | ニュース
2017年08月10日 イイね!

シトロエン or トヨタ or ・・・

シトロエン or トヨタ or ・・・『Mスポーツ「オジェをチームに留めておくために尽力する」』

Mスポーツのチーム代表であるマルコム・ウィルソンは、セバスチャン・オジェをチームに留めておくために尽力し、彼を繋ぎ止められるまで諦めないと主張している。

今季よりMスポーツに加入したセバスチャン・オジェは、チームとの関係をさらに強めていくことを望んでいるが、そのためにもフォードがMスポーツの支援を行うこと、もしくはチームがタイトルスポンサーを獲得することを強く期待している。もしそれが叶わない場合、オジェがMスポーツから離れる可能性は高いという。

2018年もMスポーツに留まりたいと考えているオジェは、9月までに将来を確定させることを望んでおり、そのスケジュール感はウィルソンの任務をより困難にさせている。

ウィルソンは、次のように述べた。

「来季も彼と共に仕事をするために、あらゆる方法を探るつもりだ。基本的に彼を留めておくためにできる限りのことをする」

「セブと私はなんでも話す仲だ。今ある計画の全てと2018年に向けて行っている全ての仕事を彼に打ち明けた。今季も彼との約束を厳守しているし、同様に彼もそうしてくれている。この関係を継続させるためにもできる限りの手を尽くしている」

「早く物事を整頓したいと考えている彼に感謝している。私は可能な限り働き続けるつもりだ」

今季よりMスポーツに加入したオジェは、その初戦で優勝し、ほとんどのイベントでトップ10入りしている。

先月、オジェは将来について次のように語った。

「昨年のように10~11月まで待つことはできない。今は来年のことを考えているし、良いコンディションを継続していきたいという思いを隠したりしないよ」

オジェにはトヨタ入りの可能性も!?

もしMスポーツが、オジェに納得できる条件を提示できなかった場合、残り3メーカーのうちの2メーカーいずれかを選択しなければならないだろう。

ヒュンダイのミシェル・ナンダンは、来季オジェを起用する余地はないとmotorsport.comに明かしている。

「チームに余地がないため、来季彼と契約を交わすことはできない。今起用しているドライバーたちとは2018年末まで契約を交わしている。残念ながらここにセバスチャン・オジェを加えることはできない」

シトロエンのチーム代表であるイブ・マットンは、今はまだ来季のドライバーラインアップについて詳細を話し合いたくないという。しかし、シトロエンはすでにクリス・ミークとクレイグ・ブリーン、ステファン・ルフエーブルと契約を交わしている。そしてセバスチャン・ローブと交渉しているとの話もある。

シトロエンとしては、来季オジェを受け入れる体制を整えることもできるだろう。しかし、オジェが満足できる報酬を支払うことができるかどうかは別問題である。

一方でトヨタならば、オジェが受け取っている報酬を維持することができるはずだ。さらにオジェにとって最も有望なマシンは、ヤリスWRCであるとみている人もいる。興味深いのは、トヨタのチーム内にこの手の話をしても、どちらとも取れないような返答しか得られないということだ。

トヨタの内部事情に詳しい関係者は次のように語った。

「誰もがオジェを望んでいて、彼を獲得することができれば大量のポイントと素晴らしいパフォーマンスを手に入れることができると理解している。しかし、チームはすでに答えを出している。トヨタのエースであるヤリ-マティ(ラトバラ)は、オジェと再び仕事をすることを受け入れられるだろうか?」

「トミ(マキネン/トヨタのチーム代表)は満足できるチームを持っている。しかしそれと同じくらい、素晴らしいセバスチャンを加入させて、バランスを少し変えようとも考えているかもしれない」

オット・タナクもトヨタの来季ドライバー候補として名が挙がっているひとりだ。

「彼は彼ら(トヨタ)と自由に話すことができる」とウィルソンは語る。

「しかし私としては、来季も彼を起用したい」

「2012年からずっとオットに投資してきた。別のドライバーを代わりに立てることなんて考えられない。私は簡単に彼を手放すつもりはないよ」

確かにメーカー支援を受けていないMスポーツは、資金的には一番厳しいかと思われ、マシン開発でも速さより信頼性重視となってしまうのも仕方ないかと思うんすよねぇ

マシンの速さを求めて移籍するとなると、現状ではヒュンダイが一番なのだが、ミッシェル・ナンダンは現状に満足しており、ドライバー変更を考えていないので、シトロエンかトヨタと言う事になるんすが、シトロエンはローブにテストを依頼するほど、ローブの復帰を願ってるようだし、そうなるとトヨタかと・・・ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

となると、オジェとラトバラのトレードってな形で、ラトバラはMスポーツに再び戻る事になるんすかねぇ?
Posted at 2017/08/10 19:30:51 | コメント(1) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2017年08月10日 イイね!

EVホットハッチかぁ・・・

EVホットハッチかぁ・・・『Renault Zoe e-sport driven flat-out on track』

それは南フランスのとても暑い日のこと。ルノー・ゾエe-sportのキャビンには車内を冷却するベンチレーションはない。いや、このEVの車内には、何も無いといってもいい。

しかし発見したこともある。ふたつのペダル、ステアリング、デジタルディスプレイ、そして、十分過ぎる462psと65.2kg-mから繰る出されるパフォーマンスを自在に設定することができる3つのロータリー・スイッチはある。112km/hでホイール・スピンを誘発させることができることも、あとから発見した。

ジュネーブ・モーターショーで発表され、そしてより最近では、グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードにおいて披露された、ワンオフのプロトタイプ「ゾエ e-sport」は、ゼロ・エミッション・スーパーミニの標準モデルのよりも、同社のEVの頂点であるフォーミュラEに近い存在である。

このクルマが持つふたつの電気モーターは、それぞれの駆動輪に設置されており、レーシングカーの持つ大容量パーマネント・マグネット・テクノロジーを共有しているが、レギュレーションによって出力が抑制されているレーシングカーよりも186ps高いパワーを発揮する。

車体はカーボンファイバー製で、チューブラーシャシーは、レーシングカーのスペシャリストであるトーク・エンジニアリング社によって造られている。サスペンションは前後ともダブルウイッシュボーンで、オーリンズ製の4ウェイ調整式ダンパーが備わる。

アグレッシブな外観は、標準のゾエよりも空力を追求した結果である。フロント・エアダム、フラットな車体底部、フォーミュラEに触発されたリアディフューザーやカーボンファイバー製のリアスポイラー等である。

内装は、レカロのバケットシート、ハーネス、電子機器類が装備され、レーシングカーそのもの。しかし、電子機器類は後部に上手く隠されているため、その存在を垣間見ることはできない。

不要なものが剥ぎ取られたキャビンをみると、このクルマは相当軽いのではないかと察するが、床に位置するふたつの20kW/hリチウム・イオン・バッテリー・パックが450kgと重いため、総重量は1400kgにも達する。

しかし、十分なトルクで、ゾエ e-sportは100km/hに到達するまで3.2秒を要するに過ぎない。さらに驚くことには、200km/hに到達するまでに10秒かからない。これは、ポルシェ911ターボSよりも速いことを意味する。

圧倒的で、ギアチェンジの不必要な加速と、ホットハッチの未来がどんなものかを探るために、われわれはヴィエンヌ・サーキットへ出向いた。この素敵なサーキットは、リオンの南東約56kmのオートサボア・ローヌ・アルプの丘に造られている。

コースに入る前に、エンジニア達からの入念な事前説明を受けた。このクルマのAPレーシング製ブレーキは、本格的なレース仕様であり、アシストはされていない。

電動パワーステアリングは、中速コーナーで妙な操舵性をみせる上に、シャーシのセッティングもまだこれからのようだ。それに、座席の下にあるバッテリーを常温に保つためには、クールダウンラップが欠かせない。

e-sportの機動は比較的シンプルである。シートの間に位置する大きな赤いキルスイッチに組み込まれている鍵を押して、3つのうちの、ドライブと最大パワー用のふたつのロータリー・スイッチで選択し(3つ目のスイッチはブレーキのバランスを制御するものであるから、最も安全な設定に固定されていた)、ハンドブレーキを解除するだけである。

止まっている間は、古いアナログテレビのような、高周波のヒューという音がする、断然大きいが。アクセルを踏み込むと、その音は大きくなると、濃いモーターの回転音を伴う。ギアのブンブンという音もまた濃く、スピードと共に、ピッチが変化する。

レース用にチューンされた内燃焼機関のエンジンの音とは比べ物にはならないが、それが不在でも、瞬時に反応するドライブトレインを経験してしまえば、そんなことは忘れてしまうだろう。

独立して設置されているモーターは、つま先に直結しているかのような、瞬時の反応を示す。極小の動きでも、全くの遅れが無く、パワーがデリバリーされる。機械的振動などいつか忘れてしまい、ハイパー・リアクティビティの虜になっていることであろう。

普通の速度では、剃刀のような切れ味をみせ、アクセルを踏み込み80km/h、100km/h、120km/hと速度を上げていくと、20インチホイールに組み込まれた、公道用のミシュラン・パイロット・スーパー・スポーツが前触れもなしにブレイクし、トラクションを得る前に空転しながら前に進み始めるのである。この癖になりそうな、切れ目の無い加速は、最高位のスーパーカーで体験できるそれと同じものだ。

アクセルを踏む右足には細心の注意を有する。さもなければ、グラベルのトラップで立ち往生してしまう失態を演じてしまうであろう。

少しの舵角がついていても、不用意にパワーをかけてしまうと、フロントタイヤは悲鳴を上げ、アンダーステアを誘発する。このクルマのパワーは、グリップを遥かに超えていることに気がついたので、ステアリングとアクセルの操作をていねいに行うことを心掛けると、e-sportはわたしの手足のように動き出した。

このクルマを繰る事が楽しくないわけがない。

しかし、ゾエ e-sportが持つ本質的な問題からは逃れることができなかった。

その問題とは、ドライビング・レンジのことである。

エンジニア達が認識しているのは、このクルマを全開にすると、1ラップあたり、10%のバッテリーを消費することである(アウト・ラップとクールダウン・ラップを含む)。

これは、わずか8回のコースインを意味する。ホットハッチはもっと長く、ドライバーと格闘するためにコース上にいるべきであるが、この問題を解決することは簡単ではない。

コンパクトなハッチバックということと重量配分を考えると、大きなバッテリーを搭載すればいいというわけではないのもモンダイである。

ゾエe-sportは、電気ホットハッチの全開のパフォーマンスとドライビングレンジが今のところ両立していないことを示している。

バッテリー技術の進歩に期待するしかないが、今回の経験では、将来電気ホットハッチが実現可能となった時、それを運転することが心底楽しいものになることを示唆していることが明らかになった。










コチラはコンセプトモデルっすが、是非とも新型リーフにはノートみたいに、標準仕様のNISMOとパワーアップしたNISMO Sを出して、NISMO Sは航続距離を少々犠牲にしても、大幅なパワーアップを図ったモデルにして欲しいっすよねぇ~♪
Posted at 2017/08/10 18:02:21 | コメント(4) | トラックバック(0) | ニュース
2017年08月10日 イイね!

この程度の事でメンタルを乱すとなるとねぇゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

この程度の事でメンタルを乱すとなるとねぇゥ─σ(・´ω・`*)─ン…『Meeke: Finland performance "hangover" from being dropped』

昨年ラリー・フィンランドで初のイギリス人優勝者となったシトロエンのクリス・ミーク。今季のラリー・フィンランドは8位に終えた。

ラリー・ポーランドでは成績不振を理由に欠場を命じられ、ミークはマシンをアンドレアス・ミケルセンに明け渡した。さらに復帰戦となったフィンランドでは、スタート前にシトロエンの中にミークを信用していない人がいることを明かされたという。

シェイクダウン時には最速を記録していたが、その後自信を失ってしまったミーク。チームメイトのクレイグ・ブリーンに2分差、さらに優勝したトヨタのエサペッカ・ラッピに3分以上の差をつけられてしまった。

「ラリーカーでドライブしてきた中で、最も困難な週末だった」

ミークは、絶望的な結果に終わってしまったラリー・フィンランドについて語った。

「間違いなく(欠場を命じられた)ポーランドを引きずってしまっている」

シトロエンのチーム代表であるイブ・マットンは、ミークをポーランドで”休息”させ、その次のイベントであるフィンランドの1戦でその実力を判断することを求めていた。

ミークのフィンランドでの実力について、マットンは次のように語っている。

「正しくない判断であると証明できるものは今回なにもなかった」

「我々はその週末に多くの期待をかけていた。シェイクダウン時には適切なペースを発揮していたのだ。しかし、彼のイベントに対するアプローチは違っていた」

「私は彼がストレスを抱えていると理解できる。それでも彼は完走して、より多くの情報を持ち帰った」

「本物の"競争者"であるミークならば、この状況にストレスを感じるだろう。しかし、それが正しいアプローチだと私は思う」

確かに、この程度の事でメンタルを乱すとなるとねぇゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

遅咲きのドライバーでワークスシートを失うのを恐れるあまり、焦りからクラッシュし”速いが安定感に欠ける”と言われ続けているんすが、全てメンタル面の弱さから来るもののようですねぇ・・・

C3 WRCをローブがテストしたんすが、その結果をどう受け止めて、消化していくのか心配ですよねぇ(o´_`o)ハァ・・・
Posted at 2017/08/10 07:29:07 | コメント(1) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2017年08月10日 イイね!

どんなマシンが登場するんか、楽しみですよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ

どんなマシンが登場するんか、楽しみですよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ『New Penske Acura Daytona Prototype to be unveiled in August』

ペンスキーは、2018年にIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権に参戦するDPiマシン『Acura ARX-05』を8月18日にカリフォルニア州モントレーで披露することを発表。ティザー動画を公開した。

ペンスキーは7月、2018年にホンダの北米ブランドであるアキュラの新型レースカーでIMSAスポーツカー選手権のデイトナ・プロトタイプ・インターナショナル(DPi)クラスに復帰することを発表。

オレカのLMP2車両ORECA 07をベースとするAcura ARX-05は、8月18日にカリフォルニア州モントレーのThe Quailでお披露目される。

アキュラは、ポールリカールで行ったARX-05のテストのディザー動画を公開。アキュラ ARX-05は、NSX GT3が搭載する3.5リッター V6ツンターボエンジンを搭載することがすでに発表されている。

アキュラ ARX-05は、2018年1月のデイトナ24時でレースデビューが予定されており、ドライバーはペンスキーの提携ドライバーであるファン・パブロ・モントーヤが候補に挙げられている。





オレカ07かリジェJS P217をベースとしているハズなんすが、どっちなんすかねぇ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

それよりも、NSXをイメージさせるエクステリアになっていると思うんすが、どんなマシンが登場するんか、楽しみですよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2017/08/10 06:58:31 | コメント(1) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース

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ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
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