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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2017年12月12日 イイね!

32台のフルグリッド参戦が確定!

32台のフルグリッド参戦が確定!『60周年の2018年に向け、早々に32台のフルグリッド参戦が確定』

来季2018年で創設60周年の”ゴールデン・ジュビリー”を迎えるBTCCイギリス・ツーリングカー選手権。その来るべきシーズンに向けた参戦台数に関して、BTCCを運営するTOCAは早くもフルグリッドとなる32台のエントリーが集まったと発表した。

公式エントリーリストは、例年3月の開幕前にドニントンパークで開催されるオフィシャルテスト、”メディアデイ”まで明らかにされることはないものの、チームは11月末までに2018年シーズンへのエントリー意思をオーガナイザーに申請する必要があった。

エントリー申請が締め切られると、BTCC参戦に必要な”TOCA BTCCライセンス”が各チーム2台分に加え、通称”ローン”と呼ばれるTBL枠が2台分の、合計4枠が与えられる。

グリッドに並ぶドライバー、マシンの詳細は今後各チーム単位で徐々に明らかにされていくものの、すでにいくつかのチームはその”ローン”の取引交渉を水面下で開始しているとみられる。

現時点でエントリーを表明している有力ドライバーとしては、ハンディ・モータースポーツに所属する大ベテラン、ロブ・オースティンがアルファロメオ・ジュリエッタの新型NGTC車両を製作してシリーズに初投入。

さらに、2017年に最後までチームBMRのスバル・レヴォーグGTとタイトル争いを繰り広げたウエスト・サリー・レーシング(WSR)のBMW125i Mスポーツ3台目のマシンをドライブする、元BTCC王者のアンドリュー・ジョーダン、そして今季から4台体制への拡大を目指しているチーム・HARD、ボビー・トンプソンらの名が挙がっている。

その他、WTCC世界ツーリングカー選手権がTCRインターナショナル・シリーズと合流し、新たにFIA WTCRワールド・ツーリングカー・カップに変貌した影響を受け、WTCCでの活動を続けていたロブ・ハフ、トム・チルトンといった実力派イギリス人ドライバーも、母国のツーリングカー選手権への本格コミットを模索している。

この2年間、フォルクスワーゲンCCを投入してきたチームHARDは、ボビー・トンプソンとの契約発表に加え、32台のフルグリッド・アナウンスがBTCCから成されたのと時を同じくして、共闘するブリスキー・レーシングとの提携を強化して本格的な4台体制を構築すると表明。

その2台目のドライバーに、2017年のルノー・クリオ・カップUK王者でBTCC経験もあるマイク・ブッシェルを起用すると発表したのに加え、昨年インディペンデント・トロフィーを獲得したスピードワークス・モータースポーツ、トム・イングラム(トヨタ・アヴェンシス)を支えた敏腕エンジニア、ジェフ・キングストンを獲得したことも明かし、着々とチーム体制を整えている。

その他の有力チームも、精力的にプライベートテストを開始しており、WSRでコリン・ターキントンとチャンピオンを争ったロブ・コラードの長男で、イギリスF3卒業後にドイツのADAC GTマスターズに参戦し、シュニッツァーのマシンをドライブした21歳のリッキー・コラードを招聘し、シルバーストンでBMWのアップデートモデルをテスト。

そして2016年にWSRに所属し、惜しくもドライバーズタイトルを逃してシリーズからの早期引退を表明していたサム・トルドフがAmD Tuning.comのテストに参加し、アウディS3セダンBTCCをドライブ。2017年にオリー・ジャクソンとアント-ウォートン・エールズがドライブし、複数回のポイント獲得を記録したマシンに対し「有意義なフィードバックが得られた」と、チーム代表のショーン・オランビーも満足げな言葉を口にした。

「我々のBTCCプログラムを前進させるにあたり、優勝経験を持つドライバーにステアリングを託す機会が得られたのは本当に有難かった。そのフィードバックは素晴らしいもので、願わくば来季は彼と一緒に仕事をする機会に恵まれればと願っている」

また、2017年にワークス復帰を果たし、前出のトム・チルトンやロブ・ハフを起用したパワー・マックス・レーシングのボクスホール・アストラBTCCには、VASCヴァージン・オーストラリア・スーパーカーでルーカス・ダンブレル・モータースポーツのホールデン・コモドアVFをドライブした17歳のアレックス・ルーロがコクピットに収まり、初の前輪駆動ツーリングカーのテストを行った。

「オーストラリアからここまで来るのは、本当に1日がかりの長い旅路だったけど、かねてからBTCCに興味を持っていて、いつかはドライブしたいと思っていたんだ」と、初テストで印象的なドライブを見せたルーロ。

「BTCCは信じられないほどコンペティティブで魅力的なシリーズだし、2018年のファーストプライオリティは、このシリーズであることは間違いない。来季は彼らとともに居られることを願っている」

テストを担当したパワー・マックス・レーシングのチームマネージャーであるマーティン・ブロードハーストも、このティーンエイジャーの仕事ぶりを高く評価している。

「彼は非常に成熟したプロの方法で初テストに臨み、FWDのBTCCマシンのドライブに素早く適応し、速さを見せるという大成功を収めた。午後のドライトラックでも安定したペースを刻んでいて、速いペースで周回を重ねてくれた。彼は本当にいい仕事をしたと思う」

その他、第5戦クロフト・ラウンドの多重クラッシュで、後半戦のシリーズ参戦を取りやめるほどの大怪我を負った3名のドライバー、ルーク・ダベンポート(フォード・フォーカスST/モーターベース・パフォーマンス)、ジェフ・スミス(ホンダ・シビック・タイプR/ユーロテック・レーシング)、アーロン-テイラー・スミス(MG6 GT/トリプルエイト・レースエンジニアリング)、の3名は、ダベンポートがモーターベースのTCR UK参戦プログラムに転向し、フォルクスワーゲン・ゴルフGTI TCRにスイッチ。スミスは怪我の回復が思わしくなく2018年エントリーを断念。アーロン-テイラーはGT転向を表明し、BTCCから離れる意向を示している。

WTCCやTCR以上に多種多様なマシン群

是非ともWTRCにも、メルセデスベンツAクラスやMG6だけでなく、日本車ながらレースでは見掛ける事の出来ないトヨタ・アベンシスやスバル・レヴォーグなども参戦して欲しいっすよね~♪
Posted at 2017/12/12 20:11:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | WTCC | ニュース
2017年12月12日 イイね!

ニュージーランドで!

ニュージーランドで!『マツダ2 AP4+、2017年NZラリー選手権チャンピオンに』

全6戦・総SS走行距離1,290kmを走り抜き、アンドリュー・ホークスウッドとコドライバー、ジェフ・クレスが、2017年ニュージーランドラリー選手権を制し、24年ぶりにマツダに同選手権タイトルをもたらしました。

ニュージーランドのベストラリードライバーのひとりとして知られているホークスウッドのマツダ2ラリーカーは、1.8リットル・ターボエンジン、四輪駆動システムを備え、サスペンションピックアップポイント調整機能を含むAP4+レギュレーションに適合したマシンです。2016年を新型マシンの開発にあてたのち、ホークスウッドは2017年のシーズン開幕に向けて、憧れの選手権タイトルを獲得することを目標に掲げました。

NZ Rally Championship
1 Andrew Hawkeswood 138

2 Matt Summerfield 128
3 Ben Hunt 114
4 David Holder 104
5 Graham Featherstone 69
6 Sloan Cox 68
7 Rhys Gardner 67
8 Tony Gosling 65
9 Dave Strong 63
10 Dylan Thomson 59





NZRC Round 1 | Rally Otago 2017


NZRC Round 2 | Rally Whangarei 2017


NZRC Round 3 | Lone Star Rally of Canterbury 2017


NZRC Round 4 | Mahindra Goldrush Rally of Coromandel 2017


NZRC Round 5 | Rally of Waitomo 2017


マツダがNZでAP4+マシンでタイトルを獲得したとは、嬉しい話ですよねぇ~♪ヾ(@⌒▽⌒@)ノ

ラリーファンとしては、トップカテゴリーは無理としても、WRC2クラスにR5規定のマシンで復帰して欲しいと願うばかりなんすよねぇ
Posted at 2017/12/12 19:14:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2017年12月12日 イイね!

電子タバコの波が!?

電子タバコの波が!?『2018年F1マシンにiQOSのロゴを掲載?』

フェラーリが、2018年に“新しい”メジャースポンサーを発表する可能性があると スペイン紙 ABC が報じている

先月、スペインのサンタンデール銀行は、今シーズン限りでフェラーリおよびF1のスポンサーシップを終了することを発表。フェラーリは、年間4000万ユーロ(53億円)と推定されるスポンサー料を失うことになった。

同紙は、フェラーリのリアウイングに掲載されるロゴが、2018年からサンタンデールからIOQSに置き換わる可能性があると報じた。

フェラーリの“目に見えない”スポンサーであるフィリップモリス社が発売するiQOSは、タバコを燃やすのではなく、加熱することで“ニコチンを含む水蒸気”を放出するデザインで、通常の紙タバコよりも有害物質が9割以上もカットされていると言われている。

「フェラーリはサンタンデールとの契約に代えてiQOSと合意に至った」と同紙は伝えた。

だが、iQOSがF1のタバコ広告の禁止に違反しないかどうかは明らかにはなっていない。

これがホンマやとしたら、ついにF1界にも電子タバコの波がやって来たって感じなんすが、記事あるように、タバコ広告を禁止してるのに抵触しないんすかねぇ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…
Posted at 2017/12/12 18:11:26 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2017年12月12日 イイね!

2025年までは共通バッテリーを使用か?

2025年までは共通バッテリーを使用か?『Formula E to keep standard battery until at least 2025』

フォーミュラEはマニュファクチャラーに対し独自のバッテリー開発の機会を与えることを諦めたわけではないが、早くても2021年まではその機会はなさそうだ。

フォーミュラEではシーズン初年度よりウイリアムズ・アドバンスド・エンジニアリングが製造したバッテリーのみを使用してきた。そしてシーズン5までには各マニュファクチャラーにバッテリー製造を許可するという目標を掲げていた。

しかし現時点では、次世代のフォーミュラEマシンにおいてもチームによるバッテリー製造が許されることはなく、シーズン5(2018/19年)からはマクラーレン・アプライド・テクノロジーズが製造するバッテリーを使用することが決まっている。

このためマニュファクチャラーが独自のバッテリー開発を行えるのは、早くてもシーズン8(2021/22年)まで延期されることになった。だがフォーミュラEのCEOを務めるアレハンドロ・アガグは、フォーミュラEの第3世代マシンでもこれを許すべきではないと考えている。

アガグはmotorsport.comに対し、「第3世代に向けてバッテリー開発を解禁すべきではない」と語った。

「もしバッテリーをオープンにするのなら、シーズン11(2024/25年)以降になるだろうと考えている」

「第3世代も共通バッテリーを使うべきだ。私はマニュファクチャラーが、(現在の)コストコントロール面については満足しているだろうと思う」

「彼らはバッテリーを製造したいと主張しているわけではない。彼らは独自のテクノロジーを欲しがっているのだ。そして、今やそれを持っている」

現在マニュファクチャラーには、モーター、ギヤボックス、インバータの開発が許されている。

また現在開発の解禁が調査されている追加のエレメントとしては、全輪駆動、トルクベクトル、フロントからのエネルギー回生、ブレーキ・バイ・ワイヤなどがあるという。

アガグは、新技術を促進するため、マシンのフロント部分に小型バッテリーを搭載することを許可した場合、それは開発が解禁される可能性があるとしている。しかし、メインのバッテリーについては、スタンダードバッテリーを維持する必要があると主張している。

他の可能性としては、マニュファクチャラーがスタンダードの”バッテリーセル”を自由にパッケージングするか、もしくはバッテリーのサプライヤーを2〜3に増加させることだ。いずれの場合も、チームにバッテリーを作ることを義務付けることはない。

なおフォーミュラEのマニュファクチャラーもアガグの立場を支持している。というのも彼らは、バッテリー開発の解禁が参戦コストを劇的に増大させてしまい、シリーズの存続を危機的状況に追いやる可能性があると考えているからだ。

またシーズン5よりワークスチームとしてフォーミュラEに参戦するBMWモータースポーツの代表を務めるイェンス・マーカートも、フォーミュラEの”用心深い”アプローチを支持している。

それにもかかわらずBMWはロードカー用のバッテリーを製造するための基盤を用意しており、フォーミュラEでも同じことを実現するのは現実的であると考えられる。

シーズン6(2019/20年)からフォーミュラEへ参戦するポルシェもまた、バッテリープログラムのためのキャパシティを備えていると考えられている。

また参戦に慎重な姿勢を見せているホンダは、現在開発が許されている領域は企業として魅力があるものではなく、バッテリーの開発が許されるのであれば参戦を検討する可能性もあることを示唆している。

フォーミュラEはテクノロジー開発を推し進めており、そのためマクラーレンは、第2世代のバッテリー供給を行う入札に参加したとみられる。

正直に言って、まだ発展途上のフォーミュラEゆえに、一番コストの掛かりそうなバッテリー開発の自由化は、一番最後でエエかと

ただ・・・

そろそろ、マシンのエクステリアを何とかして欲しいかと(^^;
Posted at 2017/12/12 07:28:22 | コメント(1) | トラックバック(0) | Formula-E | ニュース
2017年12月12日 イイね!

マツダが何故、今になってシーケンシャル・ツインターボ・システムの特許の申請を?

マツダが何故、今になってシーケンシャル・ツインターボ・システムの特許の申請を?『Mazda files patents for a sequential twin-turbo setup』

マツダと言えば、かつてのロータリー・エンジンから次世代の圧縮着火エンジンまで、そのエンジン技術の歴史には興味深いものがあるが、このほど米国特許商標庁に申請された特許を見ると、内燃機関について同社はまだまだ奥の手を隠し持っているようだ。ただ、ここでご紹介する内容は、特に目新しいコンセプトではない。シーケンシャル・ツインターボは、同社が3代目「RX-7」に採用していたものだが、最近はあまり目にすることがなくなっている。今回、新たに特許申請されたシーケンシャル・システムは従来のものよりも優れた点があるようだが、何よりもクルマ好きの心をくすぐるものであることは間違いないだろう。

とりあえず、シーケンシャル・ツインターボ・システムが他のツインターボ・システムと違う点をざっとおさらいしておこう。多くのツインターボ・エンジンは、2つのターボが一緒に作動することで1つの大きなターボのように機能するもので、同じサイズで同時にスプールアップする。これがシーケンシャル(連続性・続発性)セットアップだと、低回転時には小さい方のターボチャージャーがまずスプールアップして素早いスロットル・レスポンスを導き、回転数と排気圧が上がるとバルブが開き、大きい方のターボチャージャーがスプールアップして、高回転に更なるブーストを与える。

これがつまり、上の図が示す基本的な内容である。大きなフラップが大い方のターボチャージャーの排気インレットを遮断し、排気をすべて小さい方のターボに送り込む。回転数が上がり排気量が増えると、このフラップが開いて大きい方のターボをスプールアップするということのようだ。



面白いのはこれらのターボチャージャーの組み込まれ方で、従来のシステムよりもコンパクトになっている。図で見ると、ターボは2つとも同じユニットに収まり、同じ排気パイプにつながっているので、エキゾースト・マニホールドがシンプルでコンパクトにできる。事実、圧縮空気の吸入パイプも共用できるので配管が少なくて済み、使用部品が少なくなり、ひいては不具合が生じる可能性がある箇所も少なくなるのだ。

システムを小さくすると数々の利点がある。採用できる可能性が広がり、エンジンベイの小さな小型車にも搭載できる。また、軽量化は燃費や運動性能から見ても重要なポイントだ。そして、使用する部品が少なくなるとシステムのコストを抑えられることになり、より多くの車種にこのシステムを応用することができるようになる。少なくとも、マツダにとっては収益の向上につながるだろう。もちろん、従来のシーケンシャル・ターボと同じく、スロットル・レスポンスを改善しつつ大きなパワーを引き出すという利点も見込める。

ただ、現時点ではいくつか疑問が残る。例えば、マツダはなぜ、可変ジオメトリーを採用するツインスクロール・ターボで同様の効果を得るのではなく、ツインターボ・システムに取り組もうとしているのか。ターボチャージャーは1個で済ませる方が、2個よりも軽く、安価になるはずだ。おそらく、2個のターボを使う方がより幅広い回転域で効果的なブーストを得られるということかもしれない。そしてもう1つの疑問は、これをマツダはどのエンジンに採用するつもりなのかということだ。次期型「アクセラ」にこれを装備した高性能バージョンが登場するのを期待したいところだが、あるいは「ヴィジョン・クーペ」をベースにしたラグジュアリー・セダンに使用されることも考えられる。これらの疑問は時が来れば答えが分かるだろう。この開発の行方を注意深く見守ることにしよう。

より幅広い回転域で効果的なブーストを得られる事を目的としているとしたら、低回転域でのトルク不足を補おうとしていると考えるんすよねぇ・・・

つまり、RX-7復活に向けて、次世代ロータリーエンジンのSKYACTIV-Rに装着して搭載するのではないかと思う、いや思いたいんすよねぇ

是非ともレンジエクステンダー方式の発電用としてロータリーエンジンを使うんじゃなく、純粋に動力としてロータリーエンジンを搭載して欲しいっすよね
Posted at 2017/12/12 06:55:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース

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「[パーツ] #デミオ レッドブル・イヤーマフ(嘘爆) https://minkara.carview.co.jp/userid/2541884/car/2089842/9308189/parts.aspx
何シテル?   07/07 21:32
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
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