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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年01月10日 イイね!

選手権にタイトルスポンサーが!

選手権にタイトルスポンサーが!『Formula E lands 'historic' title sponsorship deal』

フォーミュラEは、シリーズを設立してから初となるタイトルスポンサー契約を発表。スイスに本社を置く電力関連企業『ABB』と複数年契約を締結した。

フォーミュラEはロンドンのサーチ・ギャラリーで特別イベントを開催。ABBをタイトルスポンサーに迎え、『ABB FIA フォーミュラE選手権』が正式名称となることを発表した。

フォーミュラEは“FIA承認のシングルシーター選手権がタイトルスポンサーを迎えたのは初”だと述べ、同シリーズのアレハンドロ・アガクは“歴史的”なことだと表現した。

「シリーズのタイトルパートナーとして、電力、デジタル技術の分野で経験と専門知識を備えたABBを迎え入れることを光栄に思う」とアレハンドロ・アガクはコメント。

「我々2社は、可能性の境界を推し進めることと同義だ」

フォーミュラEは、2014年から始まった国際自動車連盟(FIA)が主催する電気自動車のフォーミュラカーレース。走行中に排ガスを出さず、エンジン搭載マシンに比べ静かであるため市街地コースでレースをするのが特徴。ヨーロッパ各国では2040年代までに内燃機関自動車の販売を禁止する法案が可決されるなど、自動車産業の環境問題への取り組みが注目される中、最先端の電動技術で競うフォーミュラEの役割は年々大きくなっている。

ABBのCEOを務めるウルリッヒ・シュピースホーファーは、2社は電気モビリティの“未来を描いていく”ことになるだろうと述べた。

「本日、2社のパイオニアが団結している。ABBとフォーミュラEは最新の電化とデジタル技術の最前線で自然に適合している」

「我々は一緒にこのエキサイティングなスポーツ活動の次のフェーズを描き、ハイパフォーマンスチームを育成していく」

フォーミュラEは今シーズンからアウディがフルワークス参戦し、来シーズン以降はBMW、ポルシェ、メルセデス、そして日本から日産が参戦を表明するなど各国の自動車メーカーが高い関心を示している。

FIA会長のジャン・トッド会長は、今回のタイトルスポンサー契約は“フォーミュラEの魅力を証明する力強い証拠”であり、シリーズの“発展と拡大”を支えていくものだと述べた。



大会にタイトルスポンサーが付くのは普通とも言えるんすが、選手権自体にタイトルスポンサーを付けるとは、まさしく前代未聞ですが、これも新たな選手権の形なんすかねぇ?
Posted at 2018/01/10 20:10:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | Formula-E | ニュース
2018年01月10日 イイね!

どんな発表がされるのか

どんな発表がされるのか『WRCは愛知県で開催? 日本開催に向けた大きな動きが明らかに』

9日発表された東京オートサロン2018(1月12〜14日、幕張メッセ)でのプレスカンファレンス開催スケジュールのなかに、世界ラリー選手権日本ラウンド開催準備委員会の時間枠が設けられていることが明らかになった。

2017年のトヨタWRC復帰にともない、プロモーターの来日など様々な動きがあったことはすでにお伝えしてきたが、いよいよWRC日本開催が現実味を帯びてきたと言えるのではないだろうか。開催時期や場所についての正式な発表はこの時に行われるものと思われるが、日本でのWRC開催が実現すれば、2004〜2008年および2010年に北海道で行われてきたラリージャパン以来となる。

また、開催場所についてはRALLY PLUS本誌ほか様々な媒体で予想されており、その有力候補として挙げられているのが全日本ラリー選手権の新城ラリーを開催している愛知県エリア。その愛知県 振興部スポーツ振興課が本日(1月9日)ウェブサイトで発表したところによれば、11日に関係者が「協力を要請」すべく、大村秀章知事を訪問するとのこと。
以下は発表の抜粋

—-
平成30年1月9日(火曜日)発表
世界ラリー選手権(WRC)の日本への招致を推進しているトヨタ・モータースポーツ・クラブ鈴木章副会長をはじめとする関係者が、愛知県に協力を要請するため、知事を訪問されます。
訪問者(予定)
トヨタ・モータースポーツ・クラブ(TMSC)副会長 鈴木 章(すずき あきら)氏
モンテカルロオートスポーツクラブ(MASC)会長 勝田 照夫(かつた てるお)氏
WRCプロモーター日本代表 佐藤 博之(さとう ひろゆき)氏
—-

日本で国際格式のモータースポーツイベントを開催できるのはJAF公認クラブのみ。トヨタ・モータースポーツ・クラブは全国に21ある公認クラブのひとつであり、日本唯一のWRC参戦マニュファクチャラーであるトヨタのお膝元=愛知県エリアでの開催に積極的な姿勢を示すことは理解できる。加えて、トヨタ関係者がこれまでたびたびWRCの日本開催に前向きな発言をしていることも、この流れを後押ししたものと思われる。



また、モンテカルロオートスポーツクラブ(MASC)会長の勝田照夫氏(写真)は新城ラリーの主催者であり、全日本ラリー選手権チャンピオンの勝田範彦の父、そしてTOYOTA GAZOO Racingラリーチャレンジプログラムで修行を重ねる若手・勝田貴元の祖父である。名古屋市内でのラリーPRパレードランなども成功させてきた人物だ。当初は地方選手権としてスタートした新城ラリーを、行政とも協力しながら全日本ラリー選手権でもトップレベルのイベントに育ててきた、その手腕がどう活かされるか期待がかかる。

果たしてどんな発表がされるのか、楽しみですよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/01/10 19:30:31 | コメント(1) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2018年01月10日 イイね!

昨日は・・・

昨日は休みだったので、嫁と朝一で近鉄百貨店草津店に

お目当てはモチロン岩合光昭写真展「ねこ歩き」



最終日とあって混むんやないかと思い、開店して直ぐに会場に

おかげで、各日先着100名にプレゼントされる岩合光昭オリジナルねこポストカードもゲット出来やしたヾ(@⌒▽⌒@)ノ

展示してある写真は、世界各国に住む色んなネコの姿だけでなく表情が見られ、中には我が家のおデブな娘に似たのや、少々痴ほう症の出始めた婆さんにも似たのが(笑)

会場出口では、色んなネコグッズも販売していて「★Neco ちょこんとシリーズ★ ひっかけくん」ってのを購入



本来はこんな風に、コップのフチ子さんみたいに使用するんすが、我が家は・・・



食事前には、こういう向きでテーブルに並べ・・・



食事中は、こう裏返して箸置きに使用する事にしやした(^^;

草津駅近くまで来てる事だし、帰りにエイスクエアで我が家のおデブ娘のトイレ用砂(?)も買って帰る事に

買い物を済ませて帰る頃には、お昼近くになっていたので、以前から行きたかったラーメン屋「麺や 結」



嫁は鶏そば、ワテは味玉鶏そば+ライスを



濃厚鶏白湯とメニューに書かれている通り、白湯にやや黄味がかったトロミの有るスープで細目のストレート麺

見た目ほどしつこく無く、ラーメン1人前を食べきれない嫁なんすが、ここのラーメンと「塩元帥」「山さんらーめん」だけは完食す(出来る)んすよねぇ

夜は夜で、最近お気に入りのチリワインのビッグバン(シャルドネ/セミヨン)に、2014年に日本ナチュラルチーズコンクールで金賞を受賞されている古株牧場の”つやこフロマージュ”と、白ワインには少々場違いかも知れないんすが、義父の北海道のお友達から送っていただいた鹿肉で、まったりとディナーを(笑)



休みにネコ写真を見て癒され、念願のラーメンでお腹も満たされ、美味いワインにチーズと、充実した休みになりやしたヾ(@⌒▽⌒@)ノ

おかげで今朝は、寝坊しやした(^^;
Posted at 2018/01/10 18:07:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年01月10日 イイね!

面白そうやけど・・・

面白そうやけど・・・『Ujet、折りたためる都会向け電動スクーターが登場…CES 2018』

1月7日(太平洋時間)、米国ラスベガスでは世界最大の家庭用電化製品の展示会「CES 2018」の前々夜祭とも言えるイベント「CESアンヴェールド・ラスベガス」が開催された。前回から規模も会場も大きくなった本イベントで、ひときわ注目を集めていたのが、ルクセンブルクの企業Ujetが発表した電動スクーター『Ujet エレクトリック スクーター』だ。

ドイツで開発され、ルクセンブルクで生産されるこの電動スクーターは特徴がいくつかある。まず、折りたたみ自転車のように半分に折りたたむことができるということ。これは都会の移動手段として開発されたその経緯から、駐輪場がないような狭い場所でも止めておくことが可能となる。そして座席部分がバッテリーとなっており、こちらは取り外すことでキャリーバッグのように持ち運びが可能だ。そのまま自宅に持ち帰り、家のコンセントから充電することが可能。2時間の充電で最大150km走行することができるという。最高速度は45km/h。

特徴はまだある。バッテリーを外した状態の重さがなんと32kgということで、男性ならば持ち上げることもそれほど難しくない。これにより、クルマに積み込んで、出かけた先で乗るようなことも可能となる。担当者によると、車体には航空機にも使われている素材を使用しているということで、軽量でありながら強度も十分ということだ。タイヤは特徴的なデザインをしており、そのほかには3G通信、GPS、Wifi、Bluetoothに対応しており、メーター部分にはタッチスクリーンが採用されている。スマートフォンを使って遠隔操作することも可能であり、盗難防止用のロックやモーターの始動もスマートフォンから可能だ。

発売は、欧州の様々な都市で2018年上期に開始される予定。米国やアジア地域では2018年下期に発売予定だ。値段は大きなバッテリーを搭載したモデルが9990ドル、小さなバッテリー(航続距離は最大70km)を搭載したモデルは8900ドル。すでに公式サイトで受注を開始している。



現在の為替レートで言うと、大きなバッテリーを搭載したモデルが約112.5万円で、小さなバッテリーを搭載したモデルは約100万円にι(◎д◎υ)ノ

面白そうなんすが、おいそれと買える値段や無いっすよねぇ
Posted at 2018/01/10 07:41:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2018年01月10日 イイね!

ミニ・RXスーパーカーが復活!?

ミニ・RXスーパーカーが復活!?『Mini could return to World Rallycross with new Liam Doran project』

かつてWorldRX世界ラリークロス選手権でも活躍した『ミニ・RXスーパーカー』が2018年のシリーズ復帰に向け再始動。元ドライバーを務めたリアム・ドーランが新たな参戦プロジェクトを計画していることがわかった。

ラリークロスを始め、エクストリーム・モータースポーツの世界で長らく活躍を続けてきたリアム・ドーランは、GRCグローバル・ラリークロスの前身でもある”Xゲーム”で2度のゴールド・メダリストにも輝いたトップドライバーとして知られ、2016年までWorldRXドライバーとしても戦ってきた。

そのドーランは、2018年シーズンに向けイギリスのコンストラクターで『ミニ・RXスーパーカー』の製作を手がけたJRMグループから3台のマシンと開発設備を購入。ドーラン自身が運営し、英国ラリークロス選手権などで戦ってきたリアム・ドーラン・モータースポーツ(LDM)でチーム運営と開発作業を引き継ぎ、2018年のシリーズ投入を計画している。

2018年にWorldRX、ユーロRX、英国選手権のどのシリーズをメインに活動するかなど、詳細はまだ確定に至っていないものの、英国選手権でLDMに所属したスティーブ・ハリスは「どのイベントにも参戦可能で、希望者には売却することも、レンタルすることも可能だ」と話す。

「リアム(・ドーラン)と僕は一緒にこのプロジェクトに取り組んできた。彼はマシン(ミニ・RXスーパーカー)のポテンシャルと可能性を信じているし、僕は彼を信じている」とハリス。

「それが売却にせよ、レンタルにせよ、このマシンは大いに楽しめると思う。信じられないほどの速さを持っていることは間違いないからね」

ドーランが初めてラリークロス競技に持ち込んだミニは、WRC世界ラリー選手権に参戦したWRカーを出自とするプロドライブ製のシャシーやフレームをベースとしたマシンで、2013年にはドイツ・ミュンヘンで開催されたXゲームを制覇。

2014年後半にはそのプロジェクトをJRMが買い取り、2015年にはドーランを起用してWorldRXにスポット参戦を開始。その翌年にはフル参戦を果たしている。



その活動を通じてラリークロス向けの最適化を進めたJRMは、当初搭載していたWRC用GRE(グローバル・レース・エンジン)の1.6リッター・ターボから、自社開発の2リッター・ターボへの換装を行うなど、開発を続けてきた。

「このマシンのパフォーマンスとキャパシティを誰よりも理解しているし、僕がラリークロスで最も成功したマシンでもあるからね」と語るのは、今回の再投入プロジェクトを率いるドーラン。

「ミニをドライブするのはいつだって楽しい。2016年のホッケンハイムでは準決勝で勝ってファイナルでは5位に入った。まだこのプロジェクトは最後まで完成していないんだ」

そう語るドーランは、2016年夏にゲスト参加したノルウェーの”ゲートビル・フェスティバル”におけるデモランの際、飲酒運転であったことが問題視され、イギリスの自動車連盟から2017年のモータースポーツ・ライセンス停止命令を受け、約1年半を棒に振るという苦い経験もしている。

「もちろん、MSB(イギリスのモータースポーツ統括組織)に対して状況を説明し、関係者には謝罪も続けた。2016年シーズンの途中でJRMとの戦いを離れなくてはならず、本当に残念だった」と、当時を振り返ったドーラン。

「でもマシンは本当に進化の過程にあって、何の問題もなかった。ミニのシャシーは最高で、素晴らしい回頭性を誇っていた。いつもターンへの進入では自信を持ってドライブできたんだ」

「このマシンのドライバビリティこそが、速さと一貫性を生み出すカギだと信じている。2018年に向けてはエンジンを中心とした数々のアップデートも予定しているんだ」

「まだ確実なことは何もないし、今はチームのことだけに集中したいけど、また僕が運転席に戻ることだってありえる。ミニがどれだけの走りを見せられるか、できればみんなに証明して見せたいからね」

サイズ的にもエンジンパワーに関しても、他車と遜色ないと思われるんすが、WRCでもイマイチだった事を考えると、足回りに弱点があるんやないんすかねぇ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

Hockenheim RX Semi Final 2 Highlights | FIA World RX


Supercar Final: Hockenheim RX | FIA World RX


色んなマシンが走行するのは、見てても面白いんすが・・・
Posted at 2018/01/10 07:12:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | World Rallycross | ニュース

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何シテル?   05/20 08:31
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