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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年01月15日 イイね!

サポート役にかぁ・・・

サポート役にかぁ・・・『Kubica in talks for Williams support role for 2018』

今年F1復帰を目指していたロバート・クビサは、その可能性が少なくなった今、ウイリアムズの”サポート”的な役割に就任する交渉を行っているようだ。

今年のウイリアムズでランス・ストロールのチームメイトとなるドライバーは、まだ発表されていない。ロバート・クビサをはじめ、ダニール・クビアト、ポール・ディ・レスタ、パスカル・ウェーレインらがその候補として名前が挙がっていたが、現在ではセルゲイ・シロトキンがその最有力候補であるとみられている。

ウイリアムズは、ストロールのチームメイトを決定づけるのはそのパフォーマンス次第であると主張。その結果シロトキンが、前述の通りウイリアムズ入りする最有力候補になったと思われる。

ラリーの事故で大怪我を負い長くF1から離れていたクビサは、今季F1のレースシートを手にすることを目指していた。しかし、その可能性が少なくなった今、クビサとクビサの周囲はその目標を変更。すでにレースシートの獲得を諦めたものの、シーズンを通じてチームに関わりたいと熱望しているようだ。

その交渉は、チームのサポート役に就任することを中心に行われていると考えられる。これが実現すれば、マシンのポテンシャルと開発を促進するのに役立てるため、多くのテスト走行を担当する可能性もある。

仮にストロールのチームメイトがシロトキンになった場合、経験の浅いドライバー同士のコンビということになる。そのため、クビサのような経験豊富なドライバーを”サポート役”として獲得することは、ウイリアムズにとっては理に適った選択肢だと言うことができよう。

一方でクビサは、ウイリアムズのマシンをドライブすることで、自身が最高レベルの戦闘力を持っていることを証明するための時間を得ることになるだろう。

ウイリアムズは現時点ではまだ、ドライバーに関するコメントを発表していない。

正式発表はまだなんすが、セルゲイ・シロトキンのシート獲得は、もはや周知の事実となってるみたいっすねぇ(o´_`o)ハァ・・・

まぁ記事にもあるように、リザーブドライバーを務めながらピエリタイヤに慣れて、来季に繋げて欲しいっすよね
Posted at 2018/01/15 20:15:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2018年01月15日 イイね!

全68台がエントリー

全68台がエントリー
『86. Rallye Automobile de Monte-Carlo 2018 Entry list』

モナコ自動車クラブ(ACM)は12日、2018年の世界ラリー選手権開幕戦ラリー・モンテカルロのエントリーリストを正式発表、11台の最新スペックのWRカーを含む、68台のエントリーがあったことが明らかにした。

第86回目を迎えるラリー・モンテカルロのエントリーリストはは12月22日に締め切られ、暫定的なエントリーリストが公開されている。

カーナンバー1はMスポーツ・フォード・ワールドラリーチームのセバスチャン・オジエ、チームメイトのエルフィン・エヴァンスがカーナンバー2、3台目としてブライアン・ブフィエがスポットで起用されている。

ヒュンダイ・モータースポーツは、カーナンバー4がアンドレアス・ミケルセン、カーナンバー5がティエリー・ヌーヴィル、カーナンバー6がダニエル・ソルドという3台。

トヨタGAZOOレーシングWRTは、カーナンバー7がヤリ・マティ・ラトバラ、カーナンバー8がオット・タナク、カーナンバー9がエサペッカ・ラッピの3台体制だ。

シトロエン・レーシングは、カーナンバー10のクリス・ミークとカーナンバー11のクレイグ・ブリーンという2台体制で開幕戦を迎える。

WRC2には6台のエントリーのみとなったがR5マシンは計16台がエントリーした。Mスポーツ・フォードからはテーム・スニネンとエリック・カミリーがフォード・フィエスタR5でWRC2に出場する。

シュコダ・モータースポーツはヤン・コペツキのみをWRC2にエントリー、シュコダのオフィシャルドライバーに抜擢された17歳のカッレ・ロヴァンペラとオーレ・クリスチャン・ヴェイビーもシュコダ・ファビアR5でエントリーしているものの、WRC2への登録は行わず、ヴェイビーがTGSワールドワイドから、ロヴァンペラがヴィヴァース・モータースからの出場になる。

RGTカテゴリーには、アレックス・フィオリオをはじめとして3台のフィアット・アバルト124 RG-Tがエントリーしている。

WRC
1 Sebastien OGIER / Julien INGRASSIA Ford Fiesta WRC
2 Elfyn EVANS / Daniel BARRITT Ford Fiesta WRC
3 N.N. / N.N. Ford Fiesta WRC
4 Andreas MIKKELSEN / Anders JAEGER Hyundai i20 WRC
5 Thierry NEUVILLE / Nicolas GILSOUL Hyundai i20 WRC
6 Dani SORDO / Carlos DEL BARRIO Hyundai i20 WRC
7 Jari-Matti LATVALA / Miikka ANTTILA Toyota Yaris WRC
8 Ott TANAK / Martin JARVEOJA Toyota Yaris WRC
9 Esapekka LAPPI / Janne FERM Toyota Yaris WRC
10 Kris MEEKE / Paul NAGLE Citroen C3 WRC
11 Craig BREEN / Scott MARTIN Citroen C3 WRC

WRC2
31 Eric CAMILLI / Benjamin VEILLAS Ford Fiesta R5
32 Jan KOPECKY / Pavel DRESLER Skoda Fabia R5
33 Teemu SUNINEN / Mikko MARKKULA Ford Fiesta R5
34 Kevin ABBRING / Pieter TSJOEN Ford Fiesta R5
35 Guillaume DE MEVIUS / Louis LOUKA Peugeot 208 T16
36 Eddie SCIESSERE / Flavio ZANELLA Citroën DS3 R5


RGT Cup
21 Alessandro FIORIO / Guido D'AMORE Fiat 124 Abarth Rally RGT
23 Nicolas CIAMIN / Thibault DE LA HAYE Fiat 124 Abarth Rally RGT
25 Andrea NUCITA / Marco VOZZO Fiat 124 Abarth Rally RGT

WRC3
61 Enrico BRAZZOLI / Luca BELTRAME Peugeot 208
62 Taisko LARIO / Tatu HÄMÄLÄINEN Peugeot 208
63 Jean FRANCESCHI / Romain COURBON Ford Fiesta
64 Amaury MOLLE / Renaud HERMAN Peugeot 208

Yoann BONATO / Benjamin BOULLOUD Peugeot 208 T16
Olivier BURRI / Anderson LEVRATTI Ford Fiesta R5
Nicolas CIAMIN / Thibault DE LA HAYE Abarth 124
Quentin GIORDANO / Vincent LANDAIS Skoda Fabia R5
Nicolas LATIL / Audrey NESTA Peugeot 208 T16
Kalle ROVANPERÄ / Jonne HALTTUNEN Skoda Fabia R5
Stéphane SARRAZIN / Jacques RENUCCI Hyundai i20 R5
Ole Christian VEIBY / Stig SKJAERMOEN Skoda Fabia R5
*赤文字は、昨年末に発表された後から増えたエントリー
Posted at 2018/01/15 19:09:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2018年01月15日 イイね!

全ステージをライブ中継へ

全ステージをライブ中継へ『WRC’s live coverage revolution in 2018』

世界ラリー選手権の歴史の中で初めて、各ラウンドのすべてのスペシャルステージが生中継される。

チャンピオンシップの商業権所有者であるWRCプロモーターは、連続ライブストリームとして各ラリーを25時間以上にわたって中継する。これにはWRCのTVスタジオからの専門家の分析、最新ニュース、インタビューやサービスパークの向こう側の反応なども含まれる。生放送に追加されるコンテンツには、開会式と表彰式、記者会見、ドライバーのサイン会も含まれる。

この新しいWRC All Liveサービスは、木曜日にバーミンガムで開催されたオートスポーツ・インターナショナル・ショーで発表された。WRCプロモーターのマネージングディレクターを務めるオリヴァー・シースラは、この計画は時代の先駆けだと評した。

「WRCファンは今やラリーの週末の間いつでもライブアクションに参加する選択肢と柔軟性を持っている」と彼は語った。

「ファンは、いつでもどこからでも自分が一番気に入っているステージを選んで見ることができるし、サービスエリアへの前例のないライブアクセスを楽しむことができる」

多くのステージサイドカメラやオンボードカメラ、ヘリコプター、ドローン、そして約100人のプロダクションチームが、WRCのトップ選手たちがスウェーデンの凍った森林やサルディニアの猛暑などの極端な状況の中でコンマ1秒を激しく競う様子を映りだすことを可能にする。



WRC All Liveは、wrcplus.comの定期会員向けチャンネルの中で英語で提供される。

「WRC+を使用すれば、いつでも、どこでも、あらゆるデバイス(コンピュータ、ラップトップ、スマートTV、スマートフォン、タブレットなど)でAll liveを視聴できる」とシースラは付け加えた。

「すべてのステージをライブやオンデマンドで見ることができるため、ファンは一つも見逃さずに済む。またインタラクティブな番組ガイドによって、ファンは簡単にそれぞれの日の情報を得ることができる」

WRC All liveは、1月25日木曜日に開幕するラリー・モンテカルロの最初の2つのステージのライブストリームから開始される。

WRC All Liveのパッケージにはライブマップ、限定オンボードビデオ、オンデマンドのデイリー・ハイライトなどの人気のある既存の機能も含まれる。www.wrcplus.comにて月額8.99ユーロ(およそ1200円)、または12ヶ月間89.99ユーロ(およそ12,000円)で加入可能だ。現在WRC+に加入している人も、WRC All Liveへアップデートが可能だ。

またWRC+の基本パッケージは、既存の機能に加えて土曜日の午後のステージと日曜日のラリー最後のパワーステージのライブ放送を含み、スターターバンドルとして引き続き利用が可能だ。

WRC 2017: Top 10 Moments!


見てみたい気もしやすが、日本国内では時間的に真夜中と日中になるんで、全てのSSが生中継でもねぇ(o´_`o)ハァ・・・

まぁ、JスポーツのSSSだけで我慢しやすか(^^;
Posted at 2018/01/15 18:13:43 | コメント(1) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2018年01月15日 イイね!

フォーミュラE ルーキーテスト

フォーミュラE ルーキーテストFormula E rookie test

フォーミュラEのルーキーテストが14日(日)にマラケシュePrixの会場となったモロッコのマラケシュ市街地コースで行われ、アウディスポーツ・アプト・シェフラーから参加したニコ・ミューラーがトップタイムを記録した。

今回のルーキーテストは、若手ドライバーがフォーミュラEカーを習得する機会として実施され、参加するのはフォーミュラEでの走行経験のないドライバーのみに限られる。

テストには、F1を含めた他のレースカテゴリーで実績のあるドライバーや将来有望な若手ドライバーが参加。日産/ニスモ契約ドライバーの高星明誠が、日産のアライアンスパートナーのルノーとトップチームのe.damsの協力を得て参加している。

高星明誠は、80周を走行してトップから0.709秒差となる1分23秒052をマーク。18番手タイムでセッションを終えた。

フォーミュラE ルーキーテスト 結果
1 66 ニコ・ミューラー アウディスポーツ・アプト・シェフラー 1:23.136 1:19.651 98 Lap

2 3 ピエトロ・フィッティパルディ パナソニック・ジャガー・レーシング 1:22.791 1:20.597 60 Lap
3 6 マキシミリアン・ギュンター ドラゴン・レーシング 1:22.599 1:20.657 53 Lap
4 20 ポール・ディ・レスタ パナソニック・ジャガー・レーシング 1:22.343 1:20.774 61 Lap
5 18 ジェームス・ロシター テチーター 1:22.433 1:20.794 69 Lap
6 19 ダニエル・ジュンカデラ マヒンドラ・レーシング 1:22.985 1:20.874 64 Lap
7 2 アントニオ・ジョヴィナッツィ DSヴァージン・レーシング 1:22.782 1:20.876 51 Lap
8 7 アンドレア・カルダレッリ ドラゴン・レーシング 1:23.492 1:20.964 54 Lap
9 36 ジョエル・エリクソン DSヴァージン・レーシング 1:22.551 1:20.971 52 Lap
10 1 ニック・デ・ブリース アウディスポーツ・アプト・シェフラー NT 1:21.108 17 Lap
11 4 ゲイリー・パフェット ベンチュリ・フォーミュラEチーム 1:24.216 1:21.351 59 Lap
12 23 サム・デジョング マヒンドラ・レーシング 1:23.580 1:21.884 63 Lap
13 9 アレクサンダー・アルボン ルノー・e.ダムス 1:22.834 1:22.027 79 Lap
14 25 フレデリック・マコヴィッキィ テチーター 1:23.112 1:22.219 66 Lap
15 16 アレキサンドレ・インペラトーリ NIOフォーミュラEチーム 1:24.581 1:22.500 43 Lap
16 28 コルトン・ヘルタ アンドレッティ・フォーミュラE 1:23.355 1:22.673 74 Lap
17 27 ブルーノ・スペングラー アンドレッティ・フォーミュラE 1:22.987 1:24.127 63 Lap
18 8 高星明誠 ルノー・e.ダムス 1:23.052 1:24.179 80 Lap

19 68 ハリー・ティンクネル NIOフォーミュラEチーム 1:23.076 1:23.791 68 Lap
20 5 ミハエル・ベンヤヒア ベンチュリ・フォーミュラEチーム 1:25.202 1:23.975 53 Lap
Posted at 2018/01/15 07:25:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | Formula-E | ニュース
2018年01月15日 イイね!

生き残る絶好のチャンス!?

生き残る絶好のチャンス!?『Super GT tie-up is DTM's "main hope", says Green』

アウディのドライバーであるジェイミー・グリーンは、日本のSUPER GTと提携することが、メルセデスの撤退を契機にドイツツーリングカー選手権(DTM)が生き残る絶好のチャンスだと語る。

昨年、メルセデスはフォーミュラEに集中するために2018年限りでDTMを撤退することを発表。2019年からDTMはアウディとBMWの2つの自動車メーカーの参戦しかいなくなる。

ジェイミー・グリーンは、DTMはメルセデスがいなくても生き残ることはできると楽観的に考えているが、SUPER GTとの統一ルールへの移行が実施されることを願っているとオートスポーツ・インターナショナルで述べた。

DTMとSUPER GTのGT500クラスは、共通の技術規定「クラス1(Class One)」を立案。2014年より同規定に基づいた車両でシリーズを行っている。現時点ではエンジン仕様が両シリーズで異なっており、DTMでは従来からのV型8気筒4,000ccを使用している。しかし、2019年シーズンからはDTM参戦車両もGT500クラス車両と同じ直列4気筒2,000cc直噴ターボへの切り替えを検討している。

DTMが2つのメーカーだけで生き残る可能性について質問されたジェイミー・グリーンは「それは何年間もやってきたことだ」とコメント。

「僕がDTMに初めて参戦したとき、3つのメーカーで1年を戦った。オペルがまだそこにいた。その後、彼らは撤退し、僕たちはアウディとメルセデスだけで数年間続けていた」

「なので、それは実現できるだろう。でも、僕たちの一番の望みは日本のSUPER GTシリーズとリンクしていくことだと思う」

「基本的に同じレギュレーションというコミットメントはある。僕たちは同じエンジンルールを採用する必要がある。現時点ではそうではない」

「僕たちは同じシャシーを使用しているし、ここ何年もクルマは基本的に日本で使用されているものと同じバックボーンでやってきた。エンジンルールが合意されれば、僕たちは同じルールでクルマを製造し、一緒にレースをする可能性がもっと多くなる」

ジェイミー・グリーンは、DTMで13シーズンを戦っている。最初はメルセデスに加入し、2013年にアウディに移籍。昨年までDTM以外のレースには出場していなかった。しかし、アウディで自身を確立したジェイミー・グリーンは、2017年にADAC GTマスターズと3戦のブランパンGPに参戦している。

「ずっと僕はちょっと一次元的だった。13年間DTMを戦い、最初の12年間は他のカテゴリーでは1レースもしてこなかった。メルセデスでは奨励されていなかったし、僕は許可されていなかった。他の仕事はマクラーレンかメルセデスGPに関わらず、メルセデスのF1に関係したものだった。そこでいくつか仕事をしていた」

「でも、アウディはもっと柔軟性がある。5年前にアウディに加入したときからGTでレースをする可能性はあったけど、競争的なDTMドライバーとして何度か優勝してアウディ内で自分自身を確立させるというのが僕の選択だった」

「去年、ブランパンGTで3レースして、その一つがスパ24時間だというオファーを受けたとき、それをするには正しいタイミングだと思った」
Posted at 2018/01/15 06:54:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | Super-GT | ニュース

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「何故、6時前に着いてP8?」
何シテル?   05/20 08:31
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
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