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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年01月17日 イイね!

ダウンヒルみたいな・・・

ダウンヒルみたいな・・・『Terrifying video shows Toyota swept downhill in California mudslide — UPDATE』

昨年12月に大規模な山火事が発生した米国カリフォルニア州サンタバーバラ郡で1月9日、豪雨による大規模な土砂崩れが起きた。がれきの中に取り残された住民の救助活動は数日にわたり続けられた。

米国CBSサクラメントは11日、隣接するロサンゼルス郡のバーバンク市の消防から提供された映像をFacebookで公開した。映像を見ると、グレーのトヨタ「プリウス C」とみられるクルマが泥水や岩石、がれきの川と化した坂道を走り下りているようだが、あるいはただ流されているのかもしれない。



「カリフォルニア州バーバンク市の消防が、今週発生した土砂崩れで、泥水や岩石に押し流されて坂道をボブスレーのように滑る乗用車の映像を公開」

詳細が明かされておらず、短い映像だけでは何とも言えないものの、このクルマにドライバーが乗っていた可能性は高いだろう。新たな泥流に巻き込まれているとはいえ、ヘッドライトが点灯し、ワイパーも作動しており、坂道のカーブをきちんと回っているなど、クルマは明らかに運転されている状態にあるからだ。ドライバーが安全な場所に避難できたことを願うしかない。

金曜日までの時点で17人の死亡が確認されており、20人以上が行方不明となっている。28人の負傷者のうち12人は病院で治療を受けているが、うち4人は重体。AP通信によれば、海岸沿いのモンテシト地区で100棟を超える住宅が全壊し、他に446棟が損壊したという。ロサンゼルスの北西に位置するモンテシトは、タレントのオプラ・ウィンフリーや元プロテニス選手のジミー・コナーズなどの著名人が住居を構える富裕な地域として知られている。

ダウンヒルしている様にも見える映像なんすが、押し流されていると知ると、とてつもなく恐ろしい映像ですよね
Posted at 2018/01/17 20:12:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2018年01月17日 イイね!

何故、この時期に?

何故、この時期に?『Matton wird neuer FIA Rallye-Direktor』

シトロエン・レーシング代表のイヴ・マトンが、来月、チームを辞職してFIAラリーディレクターに就任することが明らかになった。

マトンは、2017年に同職を辞任したヤルモ・マホネンのあとを引き継ぎ、2月7日からFIAのジュネーブオフィスで新しい仕事を開始する。

マトンは今後、はFIAの全レベルでのラリー戦略を担当し、FIA世界ラリー選手権の発展のためにWRCプロモーターと緊密に協力することになる。

「世界のモータースポーツの統治機関であるFIAでこのポジションをとることは非常に光栄だ。私は歴史上最も成功したマニュファクチャラーの1つを含め、様々なレベルのスポーツに取り組んだが、これは私にとっては本当の業績を意味するものだ」と彼は語った。

マトンは、クロノスレーシングのチームマネージャーとして2002年にシトロエン・スポールに入社し、最終的にチームマネージャーになった。彼は6年後に退いたが、2012年にシトロエン・レーシングに戻ってチームディレクターを務めてきた。

FIAのジャン・トッド会長は、マトンのラリーでの経験は、このスポーツの継続的な成長を確実にするために重要だと語った。

「彼はスポーツに大きな情熱を持っており、独立系のチームおよびメーカーレベルのチームでの競争と経営の理解が深く、今後のスポーツの発展をさらに確実なものにする大きな資産となるだろう」とトッドは語った。

トッドは、前任者のマホネンのこれまでの貢献と彼のマネージメントのもとでの進歩に敬意を表した。

「私たちはさらに強固な基盤を構築しており、スポーツが強さから強さへと成長し続けると確信している」と彼は付け加えた。

何故、今この時期に代表を退いてFIAラリーディレクターに就任するのか、解せませんよねぇ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

まぁ、マトンがシトロエン・レーシングに戻ってチームディレクターを務めた2012年は、ローブがフル参戦最後の年で、翌年からはフォルクスワーゲンが猛威を振るい、2015年を持ってワークス活動を一時中断し、2017年に賭けたんすが、18年ぶりに復帰したトヨタにも後塵を拝する結果に・・・

嫌気がさしていた処にFIAラリーディレクターの要請があり、”渡りに船”と言ったとこやったんすかねぇ?
Posted at 2018/01/17 19:12:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2018年01月17日 イイね!

5年も前に!?

5年も前に!?『Kawasaki Concept J: Futuristic 3-wheel transforming motorcycle is back』

2013年の東京モーターショーで、カワサキは走行モードによって形を変える3輪電動コンセプト「J」を発表した。おおいぬ座からテレポートされて来たかのような、何やら怪しげなテクノロジーの塊のように見えるこの乗り物は、スポーツ・バイクのような低い前傾姿勢から、市街地を走るクルーザー・バイクのようなアップライトな姿勢まで、その形を変形させられるのだ。スポーツ・モードでは2本の前輪をサスペンションで一体化させ、コンフォート・モードではシートが上昇、フットペグが下りて2本の前輪が左右に分かれ、より楽な姿勢で乗ることができる。

この年の東京モーターショー以降、同モデルに関する新しい情報はなく、ネオングリーンのサメの背びれのようなテールと映画『トロン』を彷彿とさせる赤いハブを持つこのJは、すでに残骸であふれるコンセプト・モデルの墓場に葬り去られたと誰もが思っていた。しかし、どうやらカワサキは長い目でこのモデルを見ていたようだ。というのも、カワサキの米国支社がつい先日、Jの登場するプロモーション・ビデオを公開したのである。エイリアンの創造物のような外観は未来に向けた伏線だったのかもしれない。現に、ホンダやヤマハはその後、Jの特徴と重なる部分のあるオートバイを発表している。ホンダが昨年の東京モーターショーで発表した自立する電動バイク「Riding Assist-e」は、走行速度によって自動的にフロントフォークの角度を変え、前輪を左右に振ってバランスを制御する。一方ヤマハは、2014年に3輪スクーター「トリシティ」を発売、さらには、パワーアップしてより奇抜な外観となった「ナイケン」を昨年の東京モーターショーで披露した。

2013年の東京モーターショーでは、カワサキの紀山滋彦社長(当時)が「楽しくて、乗りやすくて、便利な移動プラットフォームの応用を目指し、その魅力的な可能性を追求していく」と、コンセプト Jについて語っていた。今回のプロモーション・ビデオは、同社の熱い想いを語るナレーションに終始しており、中には「未来は現在の制約に縛られることがない。私たちのイマジネーションが自由に解き放つものである」という言葉もある。それが本当なら、是非カワサキには、Jをそのままの形で、一刻も早く、現実のモノにしてもらいたい。



確かに、クルマがトランスフォームするより、バイクの方が現実的に思えやすよねぇ?(^^;

それにしても、5年も前にこないな事を考えていたとはねぇ( ̄0 ̄;)
Posted at 2018/01/17 18:11:43 | コメント(1) | トラックバック(0) | モーターショー関係 | ニュース
2018年01月17日 イイね!

史上最多に!

史上最多に!『スーパー耐久開幕戦は鈴鹿四輪史上最多となる60台による5時間耐久バトルに』

2018年も全6戦の開催が予定されているスーパー耐久シリーズ。その幕は2008年以来となる鈴鹿サーキットで久々に開くことになる。当時のスーパー耐久はST-1クラスからST-4クラスまでの4クラスで争われていたが、今では8クラスにまで倍増し、車種のバラエティばかりでなく、エントリー台数も増加している。特にここ数年は年間エントリーだけで約60台となっており、2018年もその数に勝るとも劣らぬ参加台数になるに違いない。

その参加台数の多さに対応すると同時に、スーパー耐久に新たなレーススタイルを提案し続けてきた鈴鹿サーキットは、2018年の開幕戦を行うにあたってスーパー耐久の原点に立ち返る方針を打ち立てた。1台の予選落ちを出すことなく、全車が一斉にスタートを切り、過去2年間より1時間増となる5時間の長丁場の舞台を用意したのだ。

そのため開幕戦鈴鹿のグリッドの数は60と、鈴鹿サーキットにおける四輪レースの史上最多となり、それだけの数が並び、かつ走るマシンの姿を見るのは、まさに圧巻の光景となるだろう。

2017年のスーパー耐久鈴鹿は4時間のレース時間で行われ、レース内容としては特にST-Xクラスでは目まぐるしくトップが入れ替わり、まさに熾烈なバトルの連続だった。だが、今年はレース時間が1時間増やされたことで戦術に違いが出るはずだ。

前回優勝を飾った植松忠雄/星野一樹/藤波清斗組のY’s distraction GTNET GT-Rは、予選2番手ながらスタートでトップに立つ積極策を採り、途中何度も順位を変えたものの、終盤のバトルの末にトップに復帰し、ゴール間際には逃げ切りに成功した。

だが、同じようなレース運びは、そう簡単には許されまい。マシンへの負担は増すリスクをどうとらえるか。案外、序盤はまわりの動向を見つつ抑えめで走って、終盤に余力がどれだけあるか確認したところで、勝負を仕掛けるといった展開もあるかもしれない。総合トップ争いだけでなく、すべてのクラスにおいて前回以上に熾烈なバトルを期待したい。

鈴鹿サーキットで行われる開幕戦を含め、2018年のスーパー耐久にはいくつかの変化がある。まずはコントロールタイヤのサプライヤーがピレリに変更されたこと。メーカーが異なれば特性にも違いが生じて然り。その違いをいち早く把握して、セッティングやドライビングの適正化をはかったチームが、シリーズを有利に戦うこととなるだろう。まして鈴鹿サーキットのレースは開幕戦とあって、たとえ同じ車両でも予想以上の差がつく可能性も考えられる。

続いてクラス区分にも変更がある。従来は2001~3500ccの車両は、四輪駆動(4WD)であればST-2クラス、二輪駆動(2WD)であればST-3クラスを戦ってきたが、2018年からはST-2クラスに前輪駆動(FF)も加えられ、ST-3クラスは後輪駆動(FRとMR)に限定されることとなった。2017年にも出場していた車両として、唯一マツダ・アクセラがクラスを移すこととなるが、その影響がどう表れるのか注目されるところである。

そしてドライバー編成にも変わる。従来は一部のレースを除き、2名もしくは3名のドライバー登録しか認められなかったが、これが常時4名までの登録が可能になった。また、ST-XクラスとST-Zクラス、ST-TCRクラスに3グレードのドライバー規定を設け、プラチナドライバーに関して変更はないが、ジェントルマンドライバーに関しては35歳以上の「アマチュア」ドライバーと明記。いずれにも当てはまらないドライバーは「エキスパートドライバー」と称されることとなり、特に乗車時間の上下限は定められていない。

また、国内レースとしては初めて、フルコースイエロー(FCY)+ゾーン50規定が導入される。いずれもコース上の安全確保のためであり、FCY状態は全ポストの黄旗振動と「FCY」と記されたボード提示で告げられ、以降は一列縦隊として一切の追い越しが禁止される。さらに撤去場所や特に危険な場所の直前ポストでは「ZONE50km」と記されたボードが提示され、その場合は直ちに50km/hまで減速しなくてはならない。

2018年始まったばかりではあるが、エントリーリストは増えそうな兆しだ。撤退や休止をほのめかしているチームはほぼ皆無で、むしろ新規参入のチームや初導入の車両の噂もあることから従来以上の賑わいを見せるのは間違いない。その中には、2017年に最後まで不成立だったFIA-GT4によるST-Zクラスも……。開幕戦鈴鹿では、スーパー耐久史上初の8クラス競演にも期待したいところだ。

すべてのビッグレースに先駆けて、春休み真っただ中の3月31日(土)、4月1日(日)に開幕するスーパー耐久。熾烈なバトルをぜひ堪能してほしい。

60台のエントリーとなると、最後尾は最終コーナー立ち上がり辺りになると思われやすよねぇ?

それにしても、2001~3500ccのFF車両がST-2クラスにするのは参戦車両の激減対策に、シビック・タイプRを取り込もうと言う事やと思うんすが、勝てる要素が極端に低くなってしまうDXLアラゴスタNOPROアクセラSKY-Dは参戦するんすかねぇ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

何にしても、鈴鹿サーキットでのモータースポーツ開幕戦が、今から楽しみっすヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/01/17 07:19:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | S-耐久 | ニュース
2018年01月17日 イイね!

残念だが・・・

残念だが・・・『Kubica named Williams' reserve driver』

ウィリアムズは、ロバート・クビサを2018年のリザーブ兼開発ドライバーに起用することを正式発表した。

ウィリアムズは16日(火)、2018年のF1レースドライバーとしてランス・ストロールとセルゲイ・シロトキンの起用を発表。F1復帰が期待されたロバート・クビサの夢はかなわなかったと思われた。

しかし、その後、ウィリアムズは2018年のチームの公式リザーブ兼開発ドライバーとしてロバート・クビサを起用することを発表。

ロバート・クビサは2月のプレシーズンテスト、インシーズンテスト、そして、金曜フリープラクティスで何度か走行する予定となっており、ウィリアムズのメディアおよびスポンサー活動もサポート。2018年のパドックで再びロバート・クビサの姿を見られることになった。

2011年にラリーでの事故で重傷を負ってF1キャリアが断たれたロバート・クビサは、昨年ルノーとのプライベートテストで6年ぶりにF1マシンでの走行を実施。ハンガリーテストでルノー、アブダビテストでウィリアムズの最新F1マシンをドライブしている。

リザーブドライバーとしてピレリタイヤを学び、来季にはレギュラードライバーに昇格して欲しいっすよね
Posted at 2018/01/17 07:04:34 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 | ニュース

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何シテル?   07/07 21:32
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