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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年02月02日 イイね!

明日は節分なので?(笑)

明日は節分なので?(笑)TOYO TIRESが公式YouTubeTOYO TIRES JAPANで、鬼の逆襲ってなタイトルの動画を公開

神社の境内で赤鬼と青鬼が豆を投げられているが、鬼が突如、供えられていた豆を奪い反撃!

巫女が鬼退治に乗り出すと言った、一見タイヤメーカーには関係の無い動画に思えるのだが、そこはドリフト動画大得意(?)のTOYO TIRES

動画にはしっかりと(謎)

主演の一人はスーパーGTでレースクイーンを務め、全日本ラリー選手権シリーズ参戦している、いとうりな選手と、特別な道具を用いずに、障害物を乗り越えたり素早く移動したりする日本の女子パルクール界をけん引する泉ひかりさんなんすが・・・

後は動画をご覧くださいな(笑)

鬼の逆襲 | TOYO TIRES


鬼の逆襲 60sec ver. | TOYO TIRES


鬼の逆襲 メイキングムービー | TOYO TIRES
Posted at 2018/02/02 20:07:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2018年02月02日 イイね!

最高速度300km/h超えに?

最高速度300km/h超えに?『New Formula E car capable of more than 300km/h』

先日公開されたフォーミュラEの第2世代マシンは、ルーカス・ディ・グラッシ曰く最高速度300km/hを超えるという。

今週初めに公開された、フォーミュラEの第2世代マシン。太いノーズや巨大なディフューザーなどその外見も印象的だが、バッテリーやパワートレインも進化する予定になっている。

このマシンの最大出力は250kW(335bhp)となる予定で、これは現在の予選における最大出力よりも50kW(67bhp)増加するという計算になる。

フォーミュラEの3代目王者であるディ・グラッシはこの第2世代マシンについて、その最高速は300km/h以上にアップする可能性があるとmotorsport.comに対して語った。

「このマシンはより効率的になり、より多くのパワーを持っている」

そうディ・グラッシは語った。

「使えるパワーを考えれば、問題さえなければ長い直線で300km/hを超えることができるだろう。僕はそれを期待している」

「300km/h以上になれば、”フォーミュラEは速くない”と言う人は誰もいなくなるだろう」

ディ・グラッシは来シーズンに向け、長いストレートを持つコースでのレース開催を検討すべきだと考えている。そうすれば、新マシンが持つスピードを目にすることができるし、オーバーテイクのチャンスも増えると考えているのだ。

「僕らは非常に興味深いポイントに到達している」

そうディ・グラッシは語った。

「このマシンは効率的だし、より力強いパフォーマンスを備えている。その反面、ドライブするのはとても大変になる」

「フォーミュラEは、長いストレートを持つコースでレースを行うことを検討し始めなければならないと思う。700〜800mのストレートがあるべきではない理由を、僕は見つけることができない」

「基本的な部分を変更する必要はない。よりスピードが出て、スリップストリームを使って追い抜きの可能性を高めるように、微調整するだけでいい」

フォーミュラEのマシンが批判にさらされている理由のひとつは、トップレベルのシングルシーターマシンとしては、そのスピードが遅すぎるということにある。2016年にドニントン・パークでテストが行われた際、その低出力・低ダウンフォースのマシンは、GT3マシンと同レベルのパフォーマンスだった。その後パワートレインが進化したため、そのペースは若干向上している。

ディ・グラッシ曰く、フォーミュラEのマシンは公道でレースすることを念頭に開発されているため、通常のサーキットで行う選手権を走るマシンと比較べきではないと語った。

「パフォーマンスのレベルをF1やLMP1-Hと比較すべきではない」

そうディ・グラッシは語った。

「F1やLMP1-Hといったクルマたちは、僕らがレースをしているコースを走ることはできないだろう。パリのフォーミュラEコースに、F1マシンを挑ませるのは不可能なことだ」

ディ・グラッシの言うように市街地コースでのレースで、タイヤも市販車用タイヤに近い考えのモノを履いてるフォーミュラEなんすから、同じコースを同じようなタイヤを履いたF1やLMP1-Hで走らせても、同程度のタイムが出ないどころか遅いかも知れやせんよねぇ?

最高速が伸びるなら、長いストレートを持つコースでのレース開催を検討すべきと言う考えも、レースの醍醐味の一つであるオーバーテイクのチャンスを増やすとの考えからするとエエかと思うんすが、現行のコースでも十分に速さは伝わるようになるかと
Posted at 2018/02/02 19:09:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | Formula-E | ニュース
2018年02月02日 イイね!

優勝候補筆頭に!?

優勝候補筆頭に!?『Volkswagen picks Le Mans winner Dumas for electric Pikes Peak attempt』

2017年10月、フォルクスワーゲンは6月24日にアメリカ・コロラド州で開催されるPPIHCパイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライムに同社製のフルEVマシンを投入すると発表していたが、最初のアナウンスから約3カ月が経過した1月31日、このマシンのドライバーに2016年のル・マンウイナーであるロマン・デュマを起用することを明らかにした。

パイクスピークは標高約2800mのスタート地点から標高4301mのフィニッシュ地点へ続く19.9kmのワインディングロードを一気に駆け上がっていくことから“雲へ向かうレース”とも呼ばれるアメリカ伝統のヒルクライムレース。

2018年で96回目の開催となるこのイベントに、2025年までに20車種以上の電気自動車を市場に送り込むとしているフォルクスワーゲンは、新時代のパワートレイン、バッテリー開発・研究の一環として内燃機関を搭載しないフル電動プロトタイプマシンを投入するとしている。

そんなフォルクスワーゲンは現在まで最新EVマシンの詳細およびシルエット以外の外観を公開していないが、パイクスにおける電動レーシングカーのニューレコード樹立を目指す今回、グループ内のポルシェ・ワークスドライバーとして活躍するロマン・デュマをドライバーに指名した。

2016年のル・マン、WEC世界耐久選手権王者であると同時にパイクス・ディフェンディングチャンピオンでもあるデュマは、2014年にPPIHC初優勝を飾ると2016、2017年は2連覇を達成。今もっともパイクスを知るドライバーのひとりだ。

「パイクスピークは誰にとっても大きな挑戦になる。なぜなら、すべてのドライバーはアタックの権利を1度しか持たないからだ」とデュマ。

「しかし、僕はフォルクスワーゲン・モータースポーツを信じているよ。チームの姿勢はとても意欲的であり、チームにとって未知の領域でもすぐに成功を収めることができることを多くの場面ですでに示してくれているんだ」と新チームを評している。



一方、フォルクスワーゲン・モータースポーツのスベン・スミーツもまた「ロマン(・デュマ)はパイクスピークにおける最速ドライバーのひとりだ」とデュマの走りに期待を寄せる。

「また、彼はル・マン24時間などのプロトタイプレースにおいても数千キロに及ぶ経験を重ねている。フォルクスワーゲンにとって彼は“完璧”なドライバーであり、我々はフルEVレーシングカーのデビューに最適な選択をした」とその選考理由がパイクスでの実績だけでなく、LMP1ハイブリッドマシンの経験も含まれていることを明かした。

今年も暫定ながら90台近いエントリーが集まっているパイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム。デュマの3連覇、フォルクスワーゲンの復帰初年度の成績に注目が集まる今季も例年同様、アメリカ独立記念日間近の週末となる6月24日(日)に開催される。

ル・マン王者と言われるが、PPIHC(パイクスピーク・インターナショナルヒルクライム)では、アンリミテッドクラスにノルマMXX RDリミテッドで出場し、2016年、2017年と連覇を果たしているだけでなく、2014年にも総合優勝し、“モンスター田嶋”こと田嶋伸博選手の持つ6勝、ロッド・ミレンの持つ5勝に次ぐ、3勝を上げているんすよねぇ

これまではアンリミテッドクラスでの総合優勝なんすが、エレクトリック・モディファイドクラスが総合の上位を占めつつある現状では、ワークスマシン以外では勝て無くなって来てやすからねぇ

まぁコレで、一躍優勝候補筆頭になりやしたよねぇ
Posted at 2018/02/02 18:05:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース
2018年02月02日 イイね!

”蛙の子は蛙”?それとも”トンビが鷹を生んだ”?

”蛙の子は蛙”?それとも”トンビが鷹を生んだ”?『ラルフ・シューマッハの息子が初のフォーミュラカーレースで大活躍』

かつてウィリアムズやトヨタで活躍した元F1ドライバーのラルフ・シューマッハの息子が1月に中東地区で行われたF4選手権に挑戦し、大活躍を見せた。

7度F1王座についたミハエル・シューマッハの弟であるラルフは1997年から2007年まで10年間にわたってF1で活躍。F1キャリア通算6勝を記録している。

そのラルフの16歳の息子ダビドは昨年までカートレースを行っていたが、今年1月にF4-UAE選手権に参戦。アブダビで行われた初レースで見事ポールポジションを獲得するとレース2では初優勝を達成。これまでに全7レースに出走し、そのうち6レースで表彰台に上るという活躍を見せている。

「F4カーで初めて走った2回のレース週末はものすごく楽しかったよ」

母国ドイツの『Auto Bild(アウト・ビルト)』にそう語ったダビドは次のように付け加えた。

「正直に言って、こんなにすぐに優勝できるなんて考えてもいなかったんだ」

42歳となった父親のラルフは「ダビドが最近のレースでやってみせたことをすごく誇りに思うよ」と語ると、次のように付け加えた。

「だけど、ヨーロッパでの戦いはものすごく激しいってことも分かっているよ」

今後ヨーロッパでF4に挑戦する意欲を見せているダビドだが、目標はもちろんF1だ。将来、いとこのミックとともに2人のシューマッハがF1で走る光景が見られる可能性もありそうだ。

正確に言うなら第2戦から参戦し、0.017秒差でポールポジションを獲得しながらも、レース1ではトップから7.301秒@遅れの3位でフィニッシュで、初優勝は第3戦のレース2

2歳違いのミック・シューマッハは、ステップアップして現在F3に挑戦中なんすが、二人が同一カテゴリーと言うか、同一レースで対決する日は、何時に訪れるんすかねぇ?

果たしてダビドは、”鳶が鷹を生んだ”のか、それとも”蛙の子は蛙”なのか?(謎)
Posted at 2018/02/02 07:26:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース
2018年02月02日 イイね!

WRC ラリー・スウェーデンに追加エントリー

WRC ラリー・スウェーデンに追加エントリー『KRISTOFFERSSON TO CONTEST WRC RALLY SWEDEN』

2017年の世界ラリークロス選手権チャンピオン、ヨハン・クリストファーソンが、WRCスウェーデンに参戦することが決まった。

WRCスウェーデンの公式なエントリーは1月19日に締め切られてるが、ラリースウェーデンの主催者は、FIAからの承諾を得てエントリーを認め、エントリー変更ではなく、新たなエントリーとしてリストに加わる。

2017年のラリークロスではフォルクスワーゲン・ポロGTIを駆ったクリストファーソンだが、このWRCスウェーデンではシュコダ・ファビアR5をドライブする。

イベントの広報は「FIAに締め切り後のエントリーが認められるか問い合わせたところ、承認が得られた。おそらく彼がエントリーすることで、このラリーのPRに大きな効果が得られることを期待したのだろう」と語っている。

1983年のラリーニュージーランドでは、スウェーデンのスティグ・ブロクビストのエントリーが締め切り後に認められたケースがある。



併催イベントのラリー・スウェーデン・ヒストリックには、2013年からペター・ソルベルグが奥さんのパニラをコドラに、フォード・エスコートMk II で夫婦参戦してるんすが、こうなるとR5マシンでいいので、かつてコドライバーを務めていたフィル・ミルズとともにWRCスウェーデンに出場して欲しいと思っちゃいやすよねぇ(^^;

WRC Rally Sweden stig blomqvist v petter solberg
Posted at 2018/02/02 07:00:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRC | ニュース

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