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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年02月04日 イイね!

シリーズ発足初年度は26台フルグリッドのエントリー

シリーズ発足初年度は26台フルグリッドのエントリー『WTCR confirms capacity 26-car entry for 2018』

2018年から新しいシリーズとして発足した世界ツーリングカーカップ(WTCR)は、最大エントリー数である26台のマシンが集まったことを発表した。

世界ツーリングカー選手権(WTCC)はTCR技術規則を導入し、2018年よりシリーズ名称を変更したことでWTCRとして生まれ変わった。WTCR初年度のフル参戦のエントリー数は最大26台に制限され、チームは2台以上のマシンを参戦させなければならないと定められた。

エントリーの申し込みは1月30日(火)で締め切られ、WTCR主催者は用意した26グリッドは全て埋まったと報告している。

参戦するマシンは7ブランドであり、チームは2~3台のマシンを運用するとみられている。

「昨年12月に開かれたFIA世界モータースポーツ評議会の後、新生WTCRの誕生は世界中で広く報道された。新しいシリーズに対し、多くの期待が寄せられていると我々は認識している」とWTCR主催者であるユーロスポーツ・イベントの責任者、フランソワ・リベイロ氏は語った。

「グリッド数を決める際、ユーロスポーツ・イベントとFIAは量よりも質を重視することを明確な目標として持っていた」

「WTCRが世界中のツーリングカーファンに対し、高品質なエントリーリストを用意できたことを我々は嬉しく思う。現在は各レースで許可している2台のワイルドカードを埋めるべく動いている」

現時点でエントリーが明かされているのは、アウディを駆るカムトゥユー・レーシングのデニス・デュポンとオーレリアン・パニス、そしてヒュンダイのガブリエル・タルキーニとノベルト・ミケリスのみだ。

昨年TCRインターナショナルシリーズをホンダ・シビックで参戦したブーツェン・ジニオン・レーシングも2018年WTCRに参戦するとみられているが、まだドライバーラインアップは明かされていない。

2008年に岡山国際サーキットで初開催され、2011年からは鈴鹿サーキット・東コースで、2014年にはフルコースで行われ、2015年からはツインリンクもてぎで開催されて来たWTCC

今季からWTCRとなり鈴鹿サーキットに帰って来るんすが、2013年のレースが29台で最高台数で、26台がフルグリッドとなると、その時に次ぐもの

鈴鹿のレースがどのようなモノになるかはまだ不明なんすが、スーパーフォーミュラとの併催が楽しみっすヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/02/04 20:08:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | WTCR | ニュース
2018年02月04日 イイね!

2018年マシンで、ウインドスクリーンをテスト

2018年マシンで、ウインドスクリーンをテスト『INDYCAR to conduct first on-track test of windscreen on Feb. 8』

インディカーは、来週のフェニックスでのオープンテストで2018年マシンでコックピット保護デバイス『ウインドスクリーン』を初テストする。



ウインドスクリーンは、来週木曜日のルーキーオーバルテストでチップ・ガナッシ・レーシングのスコット・ディクソンのマシンに装着され、午後後半にテストされると予想されている。

インディカーは、ウインドスクリーンがドライバーの視認性にどれくらいの影響を与えるかを見極めるために、日中、夕暮れ、夜間の全てのコンディションでシミュレーションを実施することが予定されている。

インディカーは、F1で採用される『Halo』には特にオーバルでの視認性に問題があると考えており、常にウイングスクリーンのコンセプトを支持してきた。

2018年に導入される新しいユニバーサルエアロキットは、将来的にコックピット保護デバイスを導入することを念頭に置いて設計されてる。

「これは長いプロセスであり、目的のある非常に秩序だったプロセスだった」とインディカーの競技委員長を務めるジェイ・フライはコメント。

「我々は美学的にも見栄えが良く、あらゆるコンディションで機能する安全パーツを作り出そうと努力してきた。今回はそれらのことをテストする」

「インディカーに搭載する部品はどんなものであっても複数のタイプの会場や照明条件で機能する必要がある。万能性が求められる」

ウインドスクリーンのプロトタイプは、ダラーラの風洞、そして、ハーディングレーシングの新しいドライバーであるギャビー・チャベスによってレーシングシミュレーターでテストされてきた。



インディカーは、まだウインドスクリーンをどの時期に採用するかはまだ決定していないと強調した。

「我々はダラーラのシミュレータでこれをテストしてきたが、今回は実際のスピードでマシンでテストする初めての機会だ。今回はそのプロセスの次のステップに過ぎない」

実施にマシンに装備された状態がどのようなモノなのか分かりやせんが、F1の「Halo」よりはマシに見えるかと・・・

果たしてインディカーシリーズは、導入に関してどんな判断を下すんでしょうかねぇ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…
Posted at 2018/02/04 19:15:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | Indycar SERIES | ニュース
2018年02月04日 イイね!

ヘニング・ソルベルグ、WRCスウェーデンは17年型フィエスタWRCで参戦

ヘニング・ソルベルグ、WRCスウェーデンは17年型フィエスタWRCで参戦『66. Rally Sweden 2018 Entry list』

2月15日に開幕するWRCスウェーデン。昨年のエントリーが41台に留まったのに対し、今季は50%アップの68台が登場するが、その中にはヘニング・ソルベルグの名前も含まれている。WRカーのエントリーは合計15台で、うち12台はマニュファクチャラーズ選手権登録の12台。ここに、ヤジード・アルラジ、ロレンツォ・ベルテッリ、そしてソルベルグが加わる。

ソルベルグが駆るマシンが何なのか、謎に包まれていたが、これはマッズ・オストベルグが2017年にワンベット・ジポカーでドライブしていた2017年型フォード・フィエスタWRCであることが判明した。

オストベルグは、1月にノルウェー選手権のシグダルラリーにこのマシンで参戦。このイベントは、シュコダ・ファビアR5のニコライ・グライジンが優勝を飾っているが、これについてオストベルグは「非常に雪の深いコンディションとなったので、出走順がすべてを決めた」と語っている。オストベルグは、序盤、1分差をつけて首位に立っていたが、ブレーキディスクが破損したためにリタイアを喫している。

また、スウェーデンで製作された三菱ミラージュは4台がエントリー。地域選手権に認められているマシンの、国内戦外カテゴリーでの参戦となる。今年はスウェーデン国内のプライベーターに対し、R5マシンの供給が豊富で、これによりビッグイベントへの興味が高まったようだ。

WRC
1 セバスチャン・オジェ フォード・フィエスタ WRC (M)
2 エルフィン・エヴァンス フォード・フィエスタ WRC (M)
3 テーム・スニネン フォード・フィエスタ WRC (M)
4 アンドレアス・ミケルセン ヒュンダイ i20 WRC (M)
5 ティエリー・ヌービル ヒュンダイ i20 WRC (M)
6 ヘイデン・パッドン ヒュンダイ i20 クーペ WRC (M)
7 ヤリ=マティ・ラトバラ トヨタ・ヤリス WRC (M)
8 オット・タナック トヨタ・ヤリス WRC (M)
9 エサペッカ・ラッピ トヨタ・ヤリス WRC (M)
10 クリス・ミーク シトロエン C3 WRC (M)
11 レイグ・ブリーン シトロエン C3 WRC (M)
12 マッズ・オストベルグ シトロエン C3 WRC (M)
  ・
14 ヘニング・ソルベルグ フォード・フィエスタ WRC
  ・
37 ロレンツォ・ベルテリ フォード・フィエスタ WRC

WRC2
31 ポンタス・ティデマンド シュコダ・ファビア R5 WRC2
32 オーレ・クリスチャン・ベイビー シュコダ・ファビア R5 WRC2
33 ウカシュ・Pieniążek シュコダ・ファビア R5 WRC2
34 ヤリ・フッツネン ヒュンダイ i20 R5 WRC2
35 勝田貴元 フォード・フィエスタ R5 WRC2
36 新井大輝 フォード・フィエスタ R5 WRC2
  ・
40 ケビン・アブリング フォード・フィエスタ R5 WRC2
  ・
  ・
81 ヤルコ・ニカラ フォード・フィエスタ R5
83 ニル・ソランス フォード・フィエスタ R5
  ・
90 タマラ・モリナーロ フォード・フィエスタ R5
  ・
102 ヨハン・クリストファーソン シュコダ・ファビア R5

WRC3
61 エミール・ベルグクヴィスト フォード・フィエスタ R2T
62 テリー・フォルブ フォード・フィエスタ R2T
63 デニス・ラドストローム フォード・フィエスタ R2T
66 ユリウス・タンナー フォード・フィエスタ R2T
75 ユーリ・プロタソフ シトロエン DS3 R3T Max
76 Taisko ラリオ プジョー 208 R2

97 ロバート・ブロムバーグ 三菱 ミラージュ R5
98 ヨアヒム・カルストルム 三菱 ミラージュ R5
99 アンデーシュ・カールソン 三菱 ミラージュ R5
100 スネ・ラーソン 三菱 ミラージュ R5

注目は、 トヨタのラリーチャレンジプログラムの勝田と新井はモチロンなんすが、20歳になる タマラ・モリナーロと正確なクラス分けは違いやすが、ミラージュR5がどないな走りを見せるかですよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/02/04 18:12:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2018年02月04日 イイね!

嘆きのシーズンスタート

嘆きのシーズンスタート『MONTE WOE FOR NANDAN』

ヒュンダイ・モータースポーツのチームディレクター、ミシェル・ナンダンは、失望する結果に終わった開幕ラリー・モンテカルロの後、チームの立て直しを図って次戦のラリー・スウェーデンでの巻き返しをすることを誓った。

ティエリー・ヌービルはヒュンダイ勢で最上位の4位でフィニッシュしたが、オープニングステージでオフして4分あまりを失った影響はあまりにも大きく、妥協を強いられる開幕戦となった。また、チームメイトのアンドレアス・ミケルセンは金曜日にオルタネーターを壊してデイリタイアとなったために13位に終わり、ダニエル・ソルドも表彰台を争いながらも土曜日にコースオフしてリタイアとなっている。

ナンダンは、悲願のマニュファクチャラー選手権を狙うためにもモンテカルロでいいスタートを切りたいと語っていたが、ヒュンダイは開幕戦を終えて選手権とリードしたMスポーツ・フォードとトヨタから19ポイント差をつけられた最下位となったことに失望を隠せない。

「ラリー・モンテカルロの結果には心底失望するものになった。今年の選手権ではモンテカルロでこれまでにないようないいスタートを切りたかったが、さまざまな理由で少ないポイントしか獲得できなかった」とナンダンは語った。

「もちろんシーズンはまだまだ長いものであり、チャンスを逃したときにはそれを取り返す方法について昨年の経験から知っているつもりだ。ライバルがとくに強いときはそうしなければならない」

ヌービルは5つのベストタイムを奪い、初日のコースアウトと二日目のパンクによるタイムロスさえなければ着実に優勝争いができるペースをもつことを証明しており、ナンダンはラリーのコンディションが変われば今回とは違った結果が得られると信じている。

「我々にとって今週は優しい結果にはならなかったが、これでパニックになったら、それではゲームオーバーだ。たしかに悪い結果だったが、チームを立て直して次のイベントについて考えなければならない」とナンダンは語った。

「モンテでは技術的には問題はなかった。クルマはOKだったし、ティエリーは速さを証明しており、問題はラリーのコンディションに関係していたものだった」

「スウェーデンはここより難しいイベントではないだろうし、過去にチームはかなり競争力があることを証明している。ティエリー、アンドレアス、そしてヘイデン(・パッドン)も好結果を残している。スウェーデンから2018年のシーズンを始めることにするつもりだ」

昨シーズンもタイトル獲得の最有力やったんすが取りこぼしが多く、結局はMスポーツにタイトルを奪われ、今季こそはと挑んだんすが・・・

今季もマシンの信頼性がヒュンダイの命運を左右しそうですよねぇ
Posted at 2018/02/04 07:30:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2018年02月04日 イイね!

激闘虚しく!

激闘虚しく!『マツダチーム・ヨースト、苦しみながらIMSAシーズンをスタート』

IMSAウェザーテック・スポーツカー選手権開幕戦のデイトナ24時間レースは、曇天ながら暖かく穏やかなそよ風が吹く中、1月27日(土)午後2時40分にローリングラップが始まり、戦いの火蓋が切って落とされました。

予選9位でグリッドに並んだ55号車マツダRT24-Pは、ローリングラップ開始時にシフトアクチュエーターが作動せず、ピットレーンに取り残されてしまいました。しかし、その後ギアシフトすることができて、スタートドライバーのジョナサン・ボマリートはフォーメーション1周目の隊列に追いつき、その後9番手の位置まで戻すことができました。そして、グリーンフラッグが振り下ろされ、24時間の長旅が始まります。55号車のボマリートは、すぐに7位にポジションアップ。そして、予選不出走のため19番グリッドスタートだった77号車マツダRT24-Pは、オリバー・ジャービスがステアリングを握り、グリーンフラッグとともに追い上げを開始しました。1時間後には55号車と77号車の関係は逆転し、55号車が13位、77号車が11位となります。しかし、その後、相次いでトラブルが両車を苦しめ始めます。55号車はフロント左タイヤが外れて、タイムロス。幸いになことに大きなダメージはなく、再スタートするものの18位へと後退します。77号車にはタイヤバーストがありました。今回のデイトナ24時間は、DPi車のラップタイムが拮抗しており、パフォーマンス調整が効いている一方、このタイヤトラブルは各車にも発生しています。ニッサンDPiやキャディラックDPi 10号車もそれぞれタイヤバーストに見舞われ、カウルを壊すなどのダメージも受けているとのことです。

その後は、クラス16位、18位をキープしながらマツダRT24-Pは周回を重ねましたが、徐々に他のトラブルが次々と2台に襲い掛かります。クラッチトラブルが発生し、タイムロスしました。また、両車ともに車体にバイブレーションが発生。それがやがて、じわじわと電気系統などへ影響を広げて行きました。インタークーラーにクラックが入るトラブルも経験しました。これらは相当テストを重ね、走り込みを重ねていてもこれまでに起きていないトラブルです。 そして、長い夜が明け、レーススタートから17時間が経過した時点で、55号車のリア部から突然出火。コースサイドでオフィシャルによって消し止められ、ドライバーのジョナサン・ボマリートは無事脱出することができました。原因はエキゾーストからの熱によってボディに引火したようです。悪いことは連続するようで、18時間目を目前にし77号車もピットに入って来ました。運転していたトリスタン・ヌネスによると、電気系統が不調のようでした。このエレクトリカルトラブルは相次ぎ、パワーステアリングなどのデバイスが正常に機能しなくなっていました。チームは修理を試みましたが、再発時のリスクを考慮し、のちにリタイヤを決断しました。両車ともエンジンやサスペンションなどの機能そのものは快調だったので、とても残念です。昨年のデイトナ24時間レースでデビューしたマツダRT24-Pは2年続けて2台共リタイヤの憂き目に遭ってしまいました。

今年からチームに加入したオリバー・ジャービス(英国)はレースを振り返り、「大変タフなレースでした。僕たちのクルマは確かにスピードを手に入れましたが、残念ながら信頼性が完璧ではありませんでした。改善するため実施しなければならないことは多数あると思いますが、このチームならやってきれると思います。しかし、去年のマシンから3〜4秒もラップタイムが速くなるなんて、驚きです。チームは、大きなステップを登ったと思います。セブリング12時間には2013年にアウディの一員として出場し、優勝しています。是非マツダDPiのパフォーマンスを100%発揮して、また優勝を手に入れたいですね」と語ってくれました。

マツダUSAのジョン・ドゥーナンは、「今年のデイトナは期待通りの結果が出せないばかりか、これまでにないようなあらゆる種類のトラブルが発生しました。2013年以降このデイトナで思う存分レースを戦えていなかったので、新体制となった今年はなんとかしたいと思っていました。ヨーストチームとの提携は本当に誇らしいことです。しかしながら、ここデイトナで9日間、セブリングで3日間、ヨーロッパで2日間テストを行っていたにも関わらずトラブルは発生しました。起きたトラブルは、駆動系からエレクトリカル、タイヤと様々でしたが、55号車は出火してしまい、レース続行ができなくなってしまいました。77号車のエレクトリカルトラブルについては、安全面を考慮してリタイヤを決めました。一方ポジティプな要素もたくさんありました。マシンは明らかに速くなり、私たちが築いたペースはトップレベルのものでした。シリーズのこの先には、様々なタイプのレーストラックでの戦いに挑みます。去年7月に新体制について発表した時、私はマツダファンのために「勝利」、「ポディウム」、「チャンピオン」を取ると宣言しました。今日のトラブルを乗り越えて、約束を果たせるよう力を尽くしたいと思います」と語っています。







今レースがデビュー戦となったアキュラ・チーム・ペンスキーのアキュラARX-05 DPiの活躍が目立ち、マツダの無念さが伝わるレースとなりやしたねぇ(o´_`o)ハァ・・・

次戦は是非とも、リベンジを果たして欲しいっすよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/02/04 06:55:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | WEC | ニュース

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「子供をだしにして買う(笑)@清音@重桜 提督 」
何シテル?   04/10 00:42
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
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