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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年02月08日 イイね!

GTE規則を検討!?

GTE規則を検討!?『DTM could adopt GTE rules if Super GT tie-up fails』

DTMは、スーパーGTとの”クラス1”レギュレーション統一が不調に終わった場合に備え、GTEレギュレーションを”プランB”として検討しているようだ。

昨年、DTMには衝撃が走った。メルセデスが、2018年限りでDTMから撤退することを発表したのである。この動きは、スーパーGTとのレギュレーション統一を目指すDTMの動きを加速させることになった。

その一環として、DTMとスーパーGTの”交流デモ走行”が実施。DTMの最終戦ホッケンハイム戦には2台のスーパーGTマシンが、さらにスーパーGTの最終戦もてぎには3台のDTMマシンが持ち込まれ、両シリーズのマシンが揃ってサーキットを走行した。

またDTMの主催団体であるITRのゲルハルト・ベルガー会長は、スーパーGTの主催団体であるGTアソシエイションと協力して共通のルールブックを作成し、交流戦の開催を目指す意思を表明した。

しかし一方で、スーパーGTを戦っている日本メーカーは、DTMとの関与を深めることに対してそれほど熱心ではないとの噂もある。メルセデスが去った後の2019年シーズンに、他のメーカーが新規参入する可能性は現時点では非常に低い。つまりDTMは2メーカーのみが参戦するシリーズということになり、その魅力が減少しているという点が、日本メーカーの興味を失わせる理由となっているとも考えられる。

こうした状況を考慮し、ITRはクラス1の代替となるレギュレーションの選定を、プランBとして進めているようだ。その”プランB”になりうると言われているのが、WEC(世界耐久選手権)やIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権で用いられているGTEレギュレーションの採用だ。

「ファンのためにも、すでにGTEについて話し始めている」

ポルシェGTのトップであるフランク-ステファン・ワライザーは、motorsport.comに対してそう語った。

「GTマシンでドイツ国内の選手権を実施するということは、当然我々が想像できるモノだ。GTEマシンは、タイヤ交換や給油があろうがなかろうが、スプリントレースをすることもできる」

「すべての準備が整っているから、すぐに対応することが可能だ。メーカーがそれを望んでいるかどうか……それは私には分からない」

GTEレギュレーションを採用した場合、現在DTMに参戦しているメーカーのうちBMWは、先日デビューしたばかりのM8 GTEを参戦させることができる。しかしアウディはGTEに準拠したマシンを持っていないため、それに応じたマシンを登場させるか、あるいはDTMからの撤退を余儀なくされることになる。

「GTEは、FIAの規格である」

そう前出のワライザーは語る。

「少なくとも3つのメーカー(コルベット、フェラーリ、ポルシェ)が用意するカスタマーカーも存在する」

「ウイッシュボーンは鋼鉄製のため、GTEマシンは接触しても大きな問題にはなりにくい。そして、もしボディワークの一部を失ったとしても、空力面もあまり敏感ではない。だから激しいバトルを避けることはできないだろう」

メーカー側は、DTMとの関与を深めることに対してそれほど熱心ではないとは、何処から出た噂なのかは知りやせんが、日本のレースファンは待ち望んでいると思ってるんすがねぇ?

”クラス1”レギュレーション統一が不調に終わらないと信じたいっすよね
Posted at 2018/02/08 20:27:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | Super-GT | ニュース
2018年02月08日 イイね!

意地を見せての圧勝!

意地を見せての圧勝!『Östberg gewinnt Rally Finnskog』

2018年のWRC世界ラリー選手権第2戦スウェーデンにシトロエンからスポット参戦するマッズ・オストベルグが、スウェーデン戦の予習を兼ねて2月3日に行われたノルウェー国内ラリーに参戦。全SSを制して総合優勝を飾った。

オストベルグは2015年までシトロエンに在籍。チームが活動を休止した2016年はMスポーツへ移籍し、2017年はプライベーターへ移るなど、チームを渡り歩きながらWRCに参戦を続けてきたドライバーだ。

そのオストベルグは2月15~18日のラリー・スウェーデンでひさしぶりに古巣シトロエンへ合流。レギュラードライバーのクリス・ミークやクレイグ・ブリーンとともにシトロエンC3 WRCをドライブする。

オストベルグによれば、フルスノーイベントのラリー・スウェーデン前にシトロエンと雪上テストが行えるのは1日だけだといい、テストや本戦前にフィーリングを取り戻すべく、ノルウェー国内戦のラリー・フィンスコーゲンへの参戦を決断したという。

また、このラリー・フィンスコーゲンの一部ステージはラリー・スウェーデンに組み込まれるエリアで行われるため、この点での予習も兼ねての参戦となった。

イベント参戦車はR5規定車両が大半を占めるなか、オストベルグは格上のフォード・フィエスタWRCで参戦したこともあり、SS1からトップにつけると全8ステージで最速タイムをマーク。総合優勝を飾った。

走行を終えたオストベルグは、自身のFacebookで「今日のパフォーマンスには満足している。ラリー・スウェーデンに向けて走り込み、“テスト”を積み重ねていきたい」とコメント。

また2月6日には、シトロエンのレーシングスーツに身を包み、テスト走行に臨む姿も投稿している。

Ergebnis Rallye Finnskog
1. Østberg Mads / Eriksen Torstein Ford Fiesta WRC 1:04:01.6

2. Veiby O.C. / Skjærmoen Stig Rune Škoda Fabia R5 +1:17.6
3. Grøndal Anders / Eilertsen Roger Ford Fiesta R5 +2:53.8
4. Røed Oddbjørn / Sande Håkon Ford Fiesta R5 +7:21.1
5. Nygård Martin / Eriksen Jørgen Subaru Impreza +8:27.3
6. Pedersen Runar / Klemetsdal Stine Subaru Impreza STi +8:48.9
7. Kollevold Bernt / Andersen Ove Toyota Celica GT +8:59.3
8. Johnsrød Kenneth / Borge Eirik Mitsubishi Evo IX +9:16.6
9. Røkland Steve / Nordstrand Dag Ford Fiesta ST +9:41.9
10. Frøslid Håkon / Fuglerud Marius Peugeot 208 R2 +9:52.9



ノルウェー国内ラリーでは、今季ワークスシートを手に出来なかったんすが、意地を見せて圧勝したみたいっすねぇ

WRCローンチでは、シトロエン・レーシングに復帰するというサプライズ発表が行われたとは言え、完全復帰とは行ってないんすが、ラリー・スウェーデンで速さを見せれば、ミークに替わってワークスシートを手にする事が出来るかも知れやせんよねぇ?
Posted at 2018/02/08 19:44:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2018年02月08日 イイね!

燃費記録を更新しました!

燃費記録を更新したんすが、今回の燃費に関しては、ノーマルタイヤ(195/55-15)とスタッドレスタイヤ(175/65-14)での補正を行っていないので、このブログで計算を・・・

通常デミオに履いている195/55-15は外径が596mmで、GPSに寄るスピードとの誤差が約2%

一方スタッドレスタイヤは175/65-14で外径が589mmで、誤差が約7%

外径からのみだと、両者の差は約1%なのだが、GPSの速度差からすると、実際には約5%の差が生じている事に・・・

今回の給油時、走行距離は328.3kmだったのだが、その内の190kmのみがノーマルタイヤで、後の138.3kmはスタッドレスタイヤでの走行なので、この分の距離を補正すると約131.4kmに

190km+131.4km=321.4kmとなり、給油量が31.62Lだったので、実際の燃費は10.16km/L

まぁ、仕事でも使用し、しかもストップ&ゴーの繰り返しなんすから、この程度で収まってて、ワテ的には安堵しやした次第っス(^^;
Posted at 2018/02/08 19:19:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | デミオ | 日記
2018年02月08日 イイね!

TOYOTA GAZOO Racing、2018年の活動計画を発表!

TOYOTA GAZOO Racing、2018年の活動計画を発表!
『TOYOTA GAZOO Racing、2018年の活動計画を発表』

以下、プレスリリース抜粋

TOYOTA GAZOO Racingは、モータースポーツ活動を「もっといいクルマづくり」の根幹に据え、その活動から生まれた商品の開発からGR Garageを中心とした販売拠点の設置まで含めて、一貫してクルマファン層を拡げる活動として推進してきました。

2018年も、クルマの持つ「夢」や「感動」をより多くの人々にお届けできるよう、以下のようなモータースポーツ活動に取り組んでいきます。



世界では「FIA世界ラリー選手権(WRC)」、「FIA世界耐久選手権(WEC)」、「ニュルブルクリンク24時間耐久レース」に、国内では「全日本ラリー選手権」に、チーム名“TOYOTA GAZOO Racing”としてワークス参戦します。

米国では、引き続き「NASCAR」に参戦すると共に、南米「ダカールラリー」に参戦するトヨタ車体(株)を支援していきます。

国内レースでは、「SUPER GT」、「全日本スーパーフォーミュラ選手権」に引き続き参戦し、シーズン連覇を目指します。

世界や日本で活躍できるドライバーを育成するためのプログラムとして、ラリーでは「TOYOTA GAZOO Racingラリーチャレンジプログラム」、レースでは「TDP(トヨタ・ヤング・ドライバーズ・プログラム)」を継続します。

より多くの人々にクルマの楽しさを味わっていただき、もっとクルマを好きになっていただく活動として、お客様自らが参加し楽しむことができる「TOYOTA GAZOO Racing 86/BRZ Race」、「TOYOTA GAZOO Racing Netz Cup Vitz Race」や「TOYOTA GAZOO Racingラリーチャレンジ」の開催をはじめとして、サーキット等でのイベント開催、全国販売店と連携した体感イベント「TOYOTA GAZOO Racing PARK」も継続開催します。

また、モータースポーツ活動で得られた技術や知見を織り込んだ商品として、昨年、9車種、11車型のGRシリーズを発表しました。加えて、1月の東京オートサロンで披露した「GRスーパースポーツコンセプト」のように、レーシングカーから市販スポーツカーをつくるというトヨタにとって全く新しい取り組みにもチャレンジしていきます。

今後も、TOYOTA GAZOO Racingはトヨタ関連会社とともに、モータースポーツ活動を通じて、「もっといいクルマづくり」を進めていくと共に、商品や販売拠点も含めてクルマ好きの気持ちに応えていき、「クルマファンの拡大」につなげていきます。

【活動および支援計画概要】
1) FIA世界ラリー選手権(WRC)
ラリーは、TOYOTA GAZOO Racingの「もっといいクルマづくり」を推進するための最高の舞台のひとつであるという考えのもと、昨シーズンから復帰しました。
参戦車両はトミ・マキネン代表のもと、フィンランドを拠点に開発したヤリスWRC(日本名ヴィッツ)。
搭載するエンジンはTMG(Toyota Motorsport GmbH)にて開発した1.6L直噴ターボエンジンGI4A。

2) FIA世界耐久選手権(WEC)
2012年より開催されているFIA公認の世界耐久選手権。
2018-19年はスーパーシーズンとなり、第1戦スパ・フランコルシャン(2018年5月5日)から始まり、2019年の第8戦ル・マン24時間(2019年6月15・16日)が最終戦となります。
ル・マン24時間レースは第2戦(2018年6月16・17日)及び第8戦(2019年6月15・16日)、富士6時間レースは第4戦(10月21日)で開催されます。
トヨタは、TMGを本拠にTOYOTA GAZOO Racingとして、2台の改良型「TS050 HYBRID」で参戦する予定です。
日本の東富士研究所で開発されたTHS-R(TOYOTA Hybrid System- Racing)は、これまでの四輪回生/力行システムを踏襲しつつ、エンジン、モーター/ジェネレーター、バッテリー等に更なる信頼性向上が図られています。また、この活動で得られた技術は、量産ハイブリッド車やEV車開発へと活かされます。
ドライバーは、#7号車がM.コンウェイ、小林可夢偉、J.M.ロペス、#8号車がS.ブエミ、中嶋一貴に新たにフェルナンド・アロンソを加えた組合せでWEC全戦に出場予定です。また、アンソニー・デビッドソンはリザーブドライバーとして引き続きチームに所属します。
タイヤはミシュラン製を使用します。

3) ニュルブルクリンク24時間耐久レース
ニュルブルクリンク24時間耐久レースは、TOYOTA GAZOO Racingの「もっといいクルマづくり」の原点であり、12年目の参戦となる2018年も、ニュルへの挑戦を通じて人とクルマを鍛え、市販車開発につながる活動を追求していきます。
第46回ニュルブルクリンク24時間耐久レース(正式名称 46. ADAC Zurich 24h-Rennen)は、2018年5月12日(土)~13日(日)に決勝レースが開催されます。
本年は、欧州レースで初登場となるLEXUS LCを新規に製作し、1台体制で参戦します。トヨタ社員のメカニック、エンジニアが、同レースのレギュレーションに合わせたレーシングカーを新たに開発し、5月の本番に向けてテストを重ねています。また、今回のLEXUS LCには、将来のスポーツカーなどの市販車に活かすための技術を先行投入し*、「もっといいクルマづくり」を追求します。

6) SUPER GT
① GT500クラス
国内レースのトップカテゴリー。
2018年も前年に引き続きLEXUS LC500を投入。
LEXUS GAZOO Racingとして、TRDを通じ6チーム・6台に支援を行います。

LEXUS TEAM KeePer TOM'S(レクサス チーム キーパー トムス)
KeePer TOM'S LC500 1
平川 亮:ニック・キャシディ
LEXUS TEAM LEMANS WAKO’S(レクサス チーム ルマン ワコーズ)
WAKO’S 4CR LC500 6
大嶋 和也:フェリックス・ローゼンクヴィスト
LEXUS TEAM WedsSport BANDOH(レクサス チーム ウェッズスポーツ バンドウ)
WedsSport ADVAN LC500 19
国本 雄資:山下 健太
LEXUS TEAM au TOM'S(レクサス チーム エーユー トムス)
au TOM’S LC500 36
中嶋 一貴:関口 雄飛
LEXUS TEAM ZENT CERUMO(レクサス チーム ゼント セルモ)
ZENT CERUMO LC500 38
立川 祐路:石浦 宏明
LEXUS TEAM SARD(レクサス チーム サード)
DENSO KOBELCO SARD LC500 39
ヘイキ・コバライネン:小林 可夢偉

7) 全日本スーパーフォーミュラ選手権
国内フォーミュラレースのトップカテゴリー。
TRDを通じ、直列4気筒2リッター直噴ガソリンターボエンジン(RI4A)を6チーム11台に
供給します。
タイヤは、横浜ゴム製のワンメイク。

ピーエムユーセルモインギング(P.MU/CERUMO・INGING)
1:石浦 宏明
2:国本 雄資
コンドー レーシング(KONDO RACING)
3:ニック・キャシディ
4:山下 健太
スノコ チーム ルマン(SUNOCO TEAM LEMANS)
7:TBD
8:大嶋 和也
カロッツェリア チーム ケーシーエムジー(carrozzeria Team KCMG)
18:小林 可夢偉
チーム インパル(TEAM IMPUL)
19:関口 雄飛
20:平川 亮
バンテリン チーム トムス(VANTELIN TEAM TOM'S)
36:中嶋 一貴
37:ジェームス・ロシター

フェリックス・ローゼンクヴィストは、今季フォーミュラEに専念するのかと思っていたんすが、スーパーGTでレクサス チーム ルマン ワコーズのシートを獲得するとは、ワテ的には意外でしたねぇ

平手晃平に関しては、昨年のようなレースでは、GT300で修行し直しになるのも仕方ないかと思うんすが、今季が正念場でしょうねぇ(o´_`o)ハァ・・・

スーパーフォーミュラに関しては予想された通りなんすが、SUNOCO TEAM LEMANSの7号車がTBDとなっているのが怪しいですよねぇ

平川亮にシートを奪われたマーデンボローが移籍するのか、昨年のルーキーテストにも参加していたマキシミリアン・ギュンターか、テストを見学に訪れていたオリバー・ローランドか、はたまたスーパーフォーミュラ参戦の噂もあるパスカル・ウェーレインなのか・・・
Posted at 2018/02/08 18:11:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース
2018年02月08日 イイね!

その名を聞いて・・・

その名を聞いて・・・『700-HP Rezvani Beast Alpha X Blackbird Named After The Legendary SR-71 Aircraft』

米国カリフォルニア州に本拠を置Rezvani(レズバニ社)製スーパーカー「ビースト・アルファ」に設定された「Xブラックバード」は、1964年にアメリカ空軍で採用され、世界最速のマッハ3.2(約2,300 mph)を誇る超音速・高高度戦略偵察機 SR71 の通称ブラックバードからその名を取って付けられた最強モデル

ビースト・アルファとXブラックバードは、基本的なコンポーネンツやエクステリアデザインは共有しているが、ビースト・アルファはレズバニ社の中で最も手軽なグレードなのだが、Xブラックバードは高性能なモデルに

今回発表されたXブラックバードは、スーパーチャージャーではなくターボで過給された2.5リットル直列4気筒ガソリンエンジンを積み、コスワース製のエンジンコンピュータをはじめ、ピストンやコネクティングロッド、カム、バルブなどがレーシング仕様に変更されて最大出力700hpを獲得

カーボンファイバーの車体は僅か750kgの軽量ボディで、標準的なビースト・アルファが0~100km/h加速3.5秒なのに対して2.9秒と、マクラーレン720Sと同程度のパフォーマンスを誇る







その名を聞いてワテが真っ先に思い浮かべたのは、記事にありやすが、その名を取ったと言う超音速・高高度戦略偵察機 SR71



航空機オタでは無いんすが、戦闘機なんぞが結構好きなモンで・・・(^^;

でも、みんカラをやってるクルマ好きの人は、「湾岸ミッドナイト」のコッチっすかねぇ?

Posted at 2018/02/08 07:24:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース

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何シテル?   08/25 10:46
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