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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年02月17日 イイね!

2018 TCR バレンシアBoPテスト

2018 TCR バレンシアBoPテスト『THE BOP TEST COMES TO AN END IN VALENCIA』

TCR規定車両の2018年シーズンに向けたBoP(バランス・オブ・パフォーマンス)テストがスペインのバレンシアで2日間にわたって開催され、合計11のマニュファクチャラーが参加。各メーカーの契約ドライバーに加え、TCR公式のドライバーとして、ダン・ロイドとジャンニ・モルビデリのふたりが性能調整の基準値を判定するドライブを担当した。

今回、バレンシアのリカルド・トルモで開催された性能調整テストには、JASモータースポーツが開発を担当したFK8型のホンダ・シビック・タイプR TCRや、プジョースポールが空力を中心にマイナーチェンジを施した新型308 TCR、そしてオーストリアのブコビッチ・モータースポーツがフランス、ルノースポールの全面支援を得て完成させたルノー・メガーヌTCRなど多くの新型モデルが参加した。

各国、各地域のTCRシリーズを始め、今季からTCR規定によるFIAワールドカップ格式のシリーズとして発足するWTCRワールド・ツーリングカー・カップにも適用される全TCR車両の性能調整基準を決めるテストに向け、車検を受けた各マシンは車両重量をドライバーを含めてすべて1265kgに揃えられ、車両重心位置(センター・オブ・グラビティ)のチェックと、エンジンダイナモメーターでのテストを経てトラックへ。

今回のテストで公式TCR BoPドライバーを務めるロイドとモルビデリの手で周回を始めるプログラムが進められたが、初日の早い段階でモルビデリのドライブしたルノー・メガーヌTCRにトラブルが発生。

ホームストレート通過中にブレーキダクトが破損し、高速1コーナーで車速を落としきれずに激しくクラッシュ。元F1ドライバーで、近年はウェスト・コースト・レーシングのフォルクスワーゲン・ゴルフGTI TCRでTCRインターナショナル・シリーズを戦ってきたイタリア人は、すぐさまメディカルセンターに搬送され治療を受ける事態に。

このアクシデントで、初日はロイド単独での性能調整確認テストが進められることとなった上、メガーヌは車体の損傷が激しくここでテストを終了する形となってしまった。

また、このテストには各車両メーカーのセットアップと動作確認を担当するため複数の契約ドライバーも姿を見せ、TCRドイツを2連覇中のジョシュ・ファイルズと、2018年はWTCRでホンダ陣営に加入することになったエステバン・グエリエリが揃ってJASのマシンをドライブ。

ホンダは旧型となるFK2型のシビックもまだ各国に数多くのユーザーを抱え、引き続き18年シーズンも多くのマシンがシリーズを戦うことが予想されるため、FK2、FK8と新旧2車種を持ち込んだ唯一のマニュファクチャラーとなった。

また、ドイツのキスリング・モータースポーツとオペル・パフォーマンス・センター(OPC)が改良を加えたオペル・アストラTCRと、新型プジョー308 TCRは、昨季のTCRヨーロピアン・トロフィー王者であるオーレリアン・コンテがドライブ。

こちらもバージョンアップを果たしたフォルクワーゲン・ゴルフGTI TCRとセアト・レオンTCRは、フォルクスワーゲン契約ドライバーで数多くのフォルクスワーゲン製モータースポーツ車両のテストを担当してきたディーター・デッピングと、元WTCC世界ツーリングカー選手権ドライバーでもあるジョルディ・ジェネがステアリングを握った。

そのほか、こちらも細部のデザインが見直されたアウディRS3 LMSやロメオ・フェラーリ製のアルファロメオ・ジュリエッタTCR、WorldRX世界ラリークロス選手権にも参戦するSTARD製のキア・シードTCR、そしてWTCCではTC1車両として活躍したラーダ・ベスタがTCRマシンとして復活。2018年からデリバリー開始ながら、すでに各選手権への参戦表明が続いているヒュンダイi30 N TCRは、開発ドライバーを務めてきたガブリエル・タルキーニが走行を担当している。

そして最終日となった2日目には、打撲傷を負ったにもかかわらずモルビデリがトラックに復帰。ロイドとともに、全11台のBoPテストを続行した。

2017年シーズンの後半にBTCCイギリス・ツーリングカー選手権から転向し、TCRインターナショナルでクラフト・バンブー・ルクオイルのセアト・レオンTCRをドライブしたロイドは、「すべてのTCRマシンをドライブし、それらの違いを見られたことは本当にエキサイティングだった」とテストを振り返った。

「僕とジャンニ(・モルビデリ)は、TCR技術スタッフの設定したプログラムをこなすのに本当に忙しい2日間になった。とくに方式の異なる多くのマニュファクチャラーのマシンに対応する必要があったからね」と、ダニエル“ダン”ロイド。

「僕らは良い仕事をして、やるべきことをすべてこなしたと思う。とくに各マシンに乗り込んだ瞬間から、迅速に慣れることはとても重要だった。中古タイヤで5~6周してから新品に履き替え、タイムを出すのではなく終始一貫した速いペースを維持する」

「そう、一貫性こそが最優先事項だった。ファステストラップを出すのではなく、同じ方法でタイヤを温め、トラックリミットを守り、ラインをトレースし、一貫して安定したペースを刻めたと思う」

このテスト結果を受け、TCRテクニカルチームはFIAと協力して3月にも単発で開催されるBoPテストの結果も踏まえて各車の性能調整を決定。その数値は各TCRシリーズやWTCRにも適応されることとなる。

BoPが上手く活かされ、WTCR,TCR共に、見応えのある激戦を繰り広げてくれる事を期待したいっすね
Posted at 2018/02/17 20:10:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | WTCR | ニュース
2018年02月17日 イイね!

ペナルティを!?

ペナルティを!?『WEC could penalise privateer LMP1s if faster than Toyota』

LMP1クラスのレギュレーションを策定しているWEC(世界耐久選手権)は、もしLMP1のプライベーターがトヨタよりも速過ぎた場合、新たなペナルティシステムを発動させる可能性があることを明らかにした。

2018/19年シーズンより、LMP1クラスはハイブリッドクラスと非ハイブリッドクラスが統合され、年間タイトルはマニュファクチャラーだけではなくチームにも与えられることとなる。

WECのプロモーターであるACO(フランス西部自動車クラブ/ル・マン24時間レース運営組織)はハイブリッド車と非ハイブリッド車の性能調整を行なっているが、"もしもの事態"にはペナルティシステムを発動する可能性があることを述べた。

ACOはこのペナルティシステムの詳細についてまだ明らかにしていないが、それは3台のジネッタとダラーラ製のBR1、オレカシャシーを使用したレベリオンによるLMP1クラス参戦表明が影響を受けているとみられる。

LMP1クラスの参戦チームは、ハイブリッド車と非ハイブリッド車のそれぞれの平均ラップタイムなどのデータをあらかじめWECに提供している。このデータに基づき、WECがEoT(Equivalence of Technology/性能を等価させるための規定)を策定している。WECはそのデータも参考にして、新たなペナルティ制度を発動させるかどうかを決定するようだ。

ACOのスポーツディレクターであるヴィンセント・ボーメスニルは、motorsport.comに対し次のように語った。

「もし非ハイブリッド車がハイブリッド車よりも速さであまりにも大きく上回った場合、ペナルティシステムについて詳細を明らかにする予定だ」

「非ハイブリッド車の方が速さで上回った場合、それはあらかじめ正しいデータが提出されていない可能性が強い」

「我々はそれぞれのクラスに一定の制限を設けた。もし実際にそのレベルを超過する場合、もともとのデータに不備があったと言える」

彼はそのペナルティ制度が"非常に有能"であり、"レースを混乱させることがない"ものであると語った。

この新しいペナルティ制度の原則は、2018/19年の競技規則に「全ての参加者は主催者側に誤った情報を提供したり、EoTに影響を与えようとしたり、パフォーマンスが予期されていたものよりもハイレベルであった場合、レース前、レース中、もしくはレース後にペナルティによる制裁が下される可能性がある」と定められている。

このレギュレーションに則ると、主催者は違反したチームに対し、5分間のストップ・アンド・ゴーやレース後に1ラップ追加のペナルティを与えることが可能となる。

なお、このペナルティは主に5月のスパ6時間レースとル・マン24時間レースに適応されるとみられる。

基本的にル・マン24時間レース以降はEoTの調整を行えないが、もし必要があればその開幕2戦で収集されたデータに基づいて行うという。確定したEoTは翌シーズンまで適応されることになる。

唯一ハイブリッド車でLMP1クラスに参戦するトヨタは、昨シーズンのトヨタTS050 HYBRIDが発揮していた性能を低下させることはない。昨年から変更されるのは、燃料タンクの容量(44.1kgから35.1kgに減量)のみであり、これによりピットストップ間のスティントの長さが短くなることになる。

本当に、自分達の非ハイブリッド搭載マシンが有利になるように、偽ったデータを提出してEoTを算出させたとすれば、ペナルティは当然でしょうが・・・

これが、トヨタを勝たせるために発動されたら、興ざめですよね
Posted at 2018/02/17 19:13:24 | コメント(3) | トラックバック(0) | WEC | ニュース
2018年02月17日 イイね!

INDYCAR SERIES Season Entry list

INDYCAR SERIES Season Entry list
2018年のインディカー・シリーズに参戦するチーム体制とドライバーランナップを紹介

2018年シーズンのインディカーは全17戦でチャンピオンが争われ、3月11日にセントピーターズバーグで開幕、9月16日にソノマで最終戦を迎える

また2018年からインディカーは、出場全車が“ユニバーサルキット”と呼ばれる同じ空力パッケージで戦うことになる

昨年、日本人で初めてインディ500優勝という快挙を成し遂げた佐藤琢磨は、2012年にも在籍したレイホール・レターマン・ラニガン・レーシングに移籍して、グラハム・レイホールとチームを組む

フルタイム・エントリー
A.J. Foyt Racing (Chevrolet)
No. 4 マテウス・レイスト (rookie)
No.14 トニー・カナーン

Andretti Autosport (Honda)
No.26 ザック・ビーチ (rookie)
No.27 アレキサンダー・ロッシ
No.28 ライアン・ハンターレイ
No.98 マルコ・アンドレッティ

Carlin Racing (Chevrolet)
No.23 チャーリー・キンボール
No.59 マックス・チルトン

Chip Ganassi Racing (Honda)
No.9 スコット・ディクソン
No.10 エド・ジョーンズ

Dale Coyne Racing/DCR with Vasser-Sullivan (Honda)
No.18 セバスチャン・ブルデー
No.19 ザカリー・クラマン・デメロ (rookie): St. Pete, Long Beach, Barber, Detroit 1/2, Road America, Iowa, Toronto, Pocono, Gateway
No.19 ピエトロ・フィッティパルディ (rookie): Phoenix, Indy GP, Indy 500, Texas, Mid-Ohio, Portland, Sonoma

Ed Carpenter Racing (Chevrolet)
No.20 エド・カーペンター: Phoenix, Indy 500, Texas, Iowa, Pocono, Gateway
No.20 ジョーダン・キング (rookie): St. Pete, Long Beach, Barber, Indy GP, Detroit 1/2, Road America, Toronto, Mid-Ohio, Portland, Sonoma
No.21 スペンサー・ピゴット

Harding Racing (Chevrolet)
No.88 ジャビー・チャベス

Rahal Letterman Lanigan Racing (Honda)
No.15 グラハム・レイホール
No.30 佐藤琢磨

Schmidt Peterson Motorsports (Honda)
No.5 ジェームス・ヒンチクリフ
No.6 ロバート・ウィッケンズ (rookie)

Team Penske (Chevrolet)
No.1 ジョセフ・ニューガーデン
No.12 ウィル・パワー
No.22 シモン・パジェノー

パートタイム・エントリー (最低2戦)
Juncos Racing (Chevrolet)
No.32 カイル・カイザー (rookie): Phoenix, Long Beach, Indy GP, Indy 500
No.32 レナ・バインダー (rookie): St. Pete, Barber, Toronto, Mid-Ohio

Michael Shank Racing with SPM (Honda)
No.60 ジャック・ハーヴェイ (rookie): St. Pete, Long Beach, Indy 500, Mid-Ohio, Portland, Sonoma

Team Penske (Chevrolet)
No.3: エリオ・カストロネベス: Indy GP, Indy 500

Totals:
Chevy: 12
Honda: 13
Rookies: 9

ホンダには佐藤琢磨と共に、ここ数年遠ざかっているマニュファクチャラータイトルを獲得して欲しいっすよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/02/17 18:22:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | Indycar SERIES | ニュース
2018年02月17日 イイね!

ユナイテッド・オートスポーツが、サードドライバーとして起用

ユナイテッド・オートスポーツが、サードドライバーとして起用『Paul di Resta gets additional Sebring and Watkins Glen IMSA outings』

IMSAウェザーテック・スポーツカー・チャンピオンシップ内の4つの耐久レースにかけられるNAECノース・アメリカ・エンデュランスカップに参戦するユナイテッド・オートスポーツは2月15日、ポール・ディ・レスタをセブリングとワトキンスグレンの第3ドライバーとして起用すると発表した。

2010年のDTMチャンピオンで、2011~2013年はフォース・インディアからF1フル参戦、2017年はフェリペ・マッサの代役としてウイリアムズF1でハンガリーGPに参戦したディ・レスタ。

ふたたびDTMに活躍の場を移した元王者は今年1月、フェルナンド・アロンソを擁したユナイテッド・オートスポーツのメンバーとしてロレックス・デイトナ24時間レースでスポーツカーレースデビューを果たした。



デイトナ24時間の開催期間中にNAECへの参戦を明らかにしたユナイテッド・オートスポーツは、すでにフィル・ハンソン、ブルーノ・セナを全4戦からなるタイトルの獲得に向けて起用するとしており、ディ・レスターは第3ドライバーとしてこれに加わることとなる。

なお、参戦ラウンドについては今回、第2戦セブリング12時間、第3戦ワトキンスグレン6時間のみとされ、DTM最終戦ホッケンハイムと日程が重なる第4戦ロード・アトランタ10時間(プチ・ル・マン)は欠場となる見込みだ。

「(デイトナ24時間だけでなく)さらに数レースIMSAシリーズに参戦できることにとても興奮している」と語ったディ・レスタ。

「チームにとってアメリカでのレースは新しい仕事だ。やるべきことはたくさんあるが、初めてのデイトナで4位という成功を収めたこと、デイトナでチームメイトとしてマシンをシェアしたブルーノ(・セナ)、そしてフィル(・ハンソン)という素晴らしいドライバーがいるから心配はしていない」

「うまくいけば僕たちはデイトナ以上の素晴らしい結果を残すことができる。チーム一丸となって最高の結果を得るために全力を尽くすよ」

チームの共同オーナーであるザック・ブラウンは「セブリングとワトキンスグレンでポール(・ディ・レスタ)をふたたびチームに迎えられることを嬉しく思う」とコメント。

「彼はデイトナで見事な仕事をしてくれた。ブルーノとフィルと組ませることで、チームのアメリカでの新しいスポーツカーレースキャンペーンを強化することができるはずだ」

IMSA/NAEC第2戦セブリング12時間レースは3月14~17日に開催されるが、チームとセナ/ハンソン/ディ・レスタの3名は2月22~23日にセブリング・インターナショナル・レースウェイで行われる事前の公式テストにも参加する予定だ。

F1復帰が叶わず、DTMもBMWとアウディだけの争いでは、タイトルを獲得したとしてもステータスにならないと判断したのかも?
Posted at 2018/02/17 07:25:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | WEC | ニュース
2018年02月17日 イイね!

2018 WRC 第2戦 ラリー・スウェーデン レグ1

2018 WRC 第2戦 ラリー・スウェーデン レグ12018 WRC 第2戦 ラリー・スウェーデン レグ1

2018年世界ラリー選手権(WRC)第2戦ラリー・スウェーデンは、金曜日を終えてティエリー・ヌーヴィル(ヒュンダイi20クーペWRC)が首位に浮上、チームメイトのアンドレアス・ミケルセンが4.9秒差の2位、ヘイデン・パッドンが12.1秒差の3位で続き、ヒュンダイ・モータースポーツが1-2-3態勢を築いている。

トヨタ勢は、SS6のミスが悔やまれるラッピが初日7位、ラトバラは1分6秒もの遅れを喫して初日は8位。それでも彼はまだましであり、オープニングSSで期待のもてる速さをみせたタナクも1分29秒遅れの9位に

WRC
1 5 ティエリー・ヌービル ヒュンダイ i20 クーペ WRC 1:16:13.1

2 4 アンドレアス・ミケルセン ヒュンダイ i20 クーペ WRC 1:16:18.0 +4.9
3 6 ヘイデン・パッドン ヒュンダイ i20 クーペ WRC 1:16:25.2 +12.1
4 11 クレイグ・ブリーン シトロエン C3 WRC 1:16:25.7 +12.6
5 12 マッズ・オストベルグ シトロエン C3 WRC 1:16:26.3 +13.2
6 3 テーム・スニネン フォード・フィエスタ RS WRC17 1:16:42.7 +29.6
7 9 エサペッカ・ラッピ トヨタ・ヤリス WRC 1:16:51.6 +38.5

8 7 ヤリ=マティ・ラトバラ トヨタ・ヤリス WRC 1:17:19.3 +1:06.2

9 8 オット・タナック トヨタ・ヤリス WRC 1:17:42.1 +1:29.0

10 10 クリス・ミーク シトロエン C3 WRC 1:17:56.7 +1:43.6

  ・
12 1 セバスチャン・オジェ フォード・フィエスタ RS WRC17 1:19:01.9 +2:48.8


WRC2
1 35 勝田貴元 フォード・フィエスタ R5 1:20:21.5
2 31 ポンタス・ティデマンド シュコダ・ファビア R5 1:20:25.5 +4.0
3 32 オーレ・クリスチャン・ベイビー シュコダ・ファビア R5 1:20:28.7 +7.2
4 34 ヤリ・フッツネン ヒュンダイ i20 R5 1:20:34.1 +12.6
  ・
  ・
8 36 新井大輝 フォード・フィエスタ R5 1:21:12.9 +51.4

WRC3
1 61 エミール・ベルグクヴィスト フォード・フィエスタ R2T 1:26:42.9
2 63 デニス・ラドストローム フォード・フィエスタ R2T 1:26:49.6 +6.7
3 65 ケン・トーン フォード・フィエスタ R2T 1:27:03.7 +20.8

WRC - Rally Sweden 2018: SS1 Highlights


WRC - Rally Sweden 2018: Highlights Stages 1-4


Rally Sweden 2018 - Highlights Day 1


Rally Sweden 2018 - Highlights Day 2
Posted at 2018/02/17 06:55:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRC | ニュース

プロフィール

「金曜にでも、スーパーGT第3戦鈴鹿の〇〇の画像をアップ予定(謎爆)」
何シテル?   05/22 19:48
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
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