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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年05月02日 イイね!

今度は、BTCCチャンプが!

今度は、BTCCチャンプが!『BTCC star Andrew Jordan gets part-time 2018 World Rallycross deal』

BTCCイギリス・ツーリングカー選手権の“スタードライバー”であり、チャンピオン経験者のアンドリュー・ジョーダンが、2018年も引き続きWorldRX世界ラリークロス選手権へのエントリーを発表。今季のRXプログラムは全3戦を予定し、今月末に開催される母国ラウンド『スピードマシーン・フェスティバル』から参戦を開始する。

2013年のBTCC王者であるジョーダンは、今季初の試みとして複数のWorldRXにエントリーする参戦プログラムをアナウンスし、フィンランド人のトーマス・“トピ”・ヘイキネンとともにMJPレーシング・チーム・オーストリアのフォード・フィエスタRXスーパーカーEvo.3をドライブする。

5月25~27日にイギリス戦としてシルバーストンで初開催される第4戦WorldRXオブ・グレートブリテンを皮切りに、第8戦のフランス・ロエアック、第11戦のドイツ・エステリングの3ラウンドに出場する予定だという。

現在はツーリングカーの世界で活躍するジョーダンは、そのモータースポーツキャリアをラリークロスでスタートさせており、ここ数年はWorldRXへのスポット参戦を実現。2014年にはリデンヒルで開催された母国戦で表彰台を獲得しており、同じくリデンヒル最後のWorldRXラウンドとなった昨年のイベントでは、初めてMJPレーシング・チーム・オーストリアからエントリーしていた。

「(チーム代表の)マックス・プッシャーとは頻繁に連絡を取っていて、母国ラウンドを含めてシーズン複数のイベントで僕を走らせたいと言ってくれていたんだ」と、BTCCでは名門ウエスト・サリー・レーシングのBMW125i Mスポーツをドライブするジョーダン。

「僕にはその機会を断ることなんてできなかった。このラリークロス用のマシンをドライブすることを愛しているし、ホームイベントで世界選手権に参加できるなんてドライバーとして本当に名誉で楽しみなことなんだ」

昨年、ティモ・シャイダーに代わってリデンヒル戦にエントリーした際は、ぶっつけ本番でフィエスタのステアリングを握ったが、今回は事前テストを行う計画も進んでいるという。

「僕はまったく未知のマシンで世界選手権に出たんだ(笑)。でも、リデンヒルのトラックは知り尽くしていた。もちろん、シルバーストンのサーキットはよく知っているけど、新設のラリークロス・トラックは走ったことがない」

「でも、そういうトリッキーな状況はお手のモノだよ。難しいとは思うけれど、何もホンモノのスペシャリスト・トラックであるスウェーデンのホルヘで戦うわけじゃない。あそこはテストなしではとにかく厳しいからね」

「僕らは競争力を発揮できると思う。目標はふたたびセミファイナルに進出することだ! 決勝進出の壁が年々厳しくなっていることは理解しているが、セミファイナルには多少の運があれば進めないわけじゃない。その速さはあるし、もし準決勝を逃せば失望せざるをえないだろう」



2007年のラリークロス参戦以来、年間に1イベント程度の散発的エントリーにとどまってきたジョーダンだが、今季のプログラムは初めて同一チームでの年間複数イベントへの参戦となる。

「こういう“ワンオフ”の挑戦を始めて以来、いつかは複数のイベントに出たいと熱望していたんだ」と続けるジョーダン。

「毎回、最初の1日が終わる頃にはかなり習熟し、レース後にはちょっとした経験を蓄えてかなり走れる状態になっているのに、翌年はまた振り出しの位置から始めなければならないルーティンが続いていた。今季は3つのイベントを通じて、最後にはファイナルまで進みたい。それが最終的な野望になるだろう」

また、このパートタイム・プログラムでジョーダンのチームメイトを務めるトピ・ヘイキネンは、2013年のGRCグローバル・ラリークロス王者であり、昨季までの2シーズンはマティアス・エクストローム率いるチームEKSからWorldRXに参戦していた。しかし、その実力者も2018年に向けてはシートを確保することができないでいた。

「2017年以降、仕事場を見つけるのが本当に難しく、半ばあきらめていたのも事実だ」とヘイキネン。

「でも僕は長い間マックス(・プッシャー)とメールで連絡を取っていて、つい先日にもマシンをテストさせてもらうことができた。こうした機会が得られて最高だし、BTCCチャンプとともに何かが見せられれば良いね」

日本での認知度は低いんすが、欧州では歴史があり人気もあるだけに、色んなカテゴリーのドライバーが参戦して来やすよね

日本でも、もっと人気が出たらエエんすがねぇ
Posted at 2018/05/02 20:14:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | World Rallycross | ニュース
2018年05月02日 イイね!

今一番F1に近い日本人ドライバーなんすから・・・

今一番F1に近い日本人ドライバーなんすから・・・『福住仁嶺「F2とSFで運転を変えるのは大変。目標はF1ライセンス獲得」』

2018シーズンは、BWTアーデンからFIA F2に、それと並行してTEAM MUGENからスーパーフォーミュラに参戦している福住仁嶺。彼はF2では当初戸惑いを抱えていたことや、両カテゴリーとの違い、さらにはホンダからの支援について語った。
――――――――――

―初めてのF2レースの感想は?

「楽しかったです。(開幕戦のレース1は)予選7番手からスタートし4番手にまで上がり、そこからタイヤを労って走りました。でも中々難しくてどれだけプッシュすれば良いかわかりませんでした。ピットへ入る前にDRSが開きっぱなしになって、結局2度ピットインをする羽目になりました。修理に時間がかかったけど、まあ楽しいレースでした」

―タイヤ・マネージメントは難しいですか?

「デグラデーションはそんなに酷くなかったので、みんな最初から結構プッシュしてきました。僕はGP3からF2に来たんですが、GP3はガンガン行くだけでよかったんです。でも、F2は全てにおいてスムーズな運転が求められ、タイヤも慎重に扱わないといけない。でも、正直、まだ限界が分かりません」

―スーパーフォーミュラとは違いますか?

「スーパーフォーミュラはガンガン行きます。みんな100%です。でもタイヤは全然大丈夫です。だから、F2とスーパーフォーミュラでは運転の仕方を変えなきゃいけません。これは結構大変なんですよ。F2で苦戦したのはそういうことも影響しています」

―欲求不満が溜まりましたか?

「いや、欲求不満と言うより戸惑いですね。運転に関して。スーパーフォーミュラと比べてF2は直線で完全にスピードを殺してからじゃないとコーナーの出口が上手くいかない。でもスーパーフォーミュラはF3に似ています。ただ、パワーステアリングが付いてるし、運転しててF2より全然楽しいです」

―運転スタイルを変えるのは難しいことですか?

「GP3からF2にきて運転スタイルを変えざるをえなかったです。F2はさっきも言ったように、とにかく直線で完全に止まるまでブレーキを掛けないといけない。でもGP3の時にはそんなことお構いなしに、とにかくプッシュプッシュでした。それでタイムが出たんです。でもF2になるとあまり無茶するとタイムは出ない。半分スムーズでなきゃ。スムーズすぎても駄目ですが。結構複雑ですよね」

―時間かかりそうですか?

「いや、それほどではないと思います。ジョージ(ラッセル)と(ランド)ノリスもF3から来てるけど、もう全開で行ってる。彼らはクルマに合わせるのが上手かったんだと思ってます。でも、僕はまだ。といっても、それほど時間はかからないと思います」

―アーデンチームはいかがですか?

「良いですよ。でも、どうやれば他のチームと比べて速くなれるか考えないと。僕たちは若いルーキードライバーが2人という組み合わせですが、それがちょっとハンディキャップかな。どちらかが経験あるドライバーならデータの比較なんかもしやすいですが、それが出来ない。ちょっと苦しいですね」

―今年の目標は?

「今年は難しい年になりそうです。他のチームは速いですし。でも、僕は今年F2で成績を残してF1に進むために必要なスーパーライセンスを獲得したいと思っています。それが最大の目標です」

―F1に行くには好成績ですか、それとも支援金ですか?

「F2で好成績を挙げなければF1には行けない。そのためにはF2で好成績を上げるしかないんです。もし今年が上手く回らなければ、F1は厳しいと考えると思います。とにかくハードワークです」

―ホンダの支援はいかがですか?

「最高です。これまで4年間ずっと支援してきてくれました。日本でF4やってて、ヨーロッパでは2016年にGP3を始めてからですから。本当に最高です」

―F2とスーパーフォーミュラ、どちらが重要ですか?

「F2です。日程が重なったらF2を走ります。F1に行くためのスーパーライセンスが重要ですから。でも、経験を積むという点からはスーパーフォーミュラも捨てられません。コーナリングスピードはスーパーフォーミュラの方が遙かに速いので、体力作りにはもってこいです。でも、両方のクルマに運転を合わせるのは本当に大変。全体的にはF2の方がタフかなあ。F2を走った後でスーパーフォーミュラ走ると楽ですもん」

F2では、洗礼を浴びているみたいっすが、スーパーライセンス獲得と言う観点からも、今一番F1に近い日本人ドライバーなんすから、頑張って欲しいっすよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/05/02 07:44:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2018年05月02日 イイね!

もう、四半世紀ほどになるかぁ・・・

もう、四半世紀ほどになるかぁ・・・『5月1日、セナの死から24年の歳月』

1994年5月1日、サンマリノGP・決勝レースでアイルトン・セナがアクシデントで他界してから24年の歳月が流れた。

ブラジル出身のセナは1984年にトールマンからF1デビューを飾り、ロータスからマクラーレンへと移籍して瞬く間にトップドライバーに駆け上がった。マクラーレンではホンダ・エンジンを駆り、3度のワールドチャンピオンを獲得。現役F1ドライバーのL・ハミルトンやF・アロンソらにとって“憧れのドライバー”の存在だった。

セナは1994年にウィリアムズへ移籍し、4度目のワールドチャンピオンに向けて挑戦を開始したが、サンマリノGP・決勝レースで高速コーナー「タンブレロ」でマシンがコースアウト。マシンに大きなダメージを受け、セナは帰らぬ人となった。サンマリノGPのレース週末には、オーストリア出身のローランド・ラッツェンバーガーも命を落としており、近代F1では誰もが忘れられないシーズンとなっている。

セナとラッツェンバーの死をきっかけに、F1は大きく安全性を改善させた。それ以来、レース中の死亡事故は生じていないものの、依然として危険なアクシデントは続いている。近年ではジュール・ビアンキがレース中のアクシデントで重症を負い、その後に死亡する悲しいアクシデントが発生した。今シーズンからF1はドライバー頭部保護デバイス「HALO」を導入し、悲劇の再発を少しでも抑えようと努力が続けられている。

Death of Ayrton Senna 1994 San Marino Grand Prix


日本でのF1人気が最高潮やったと思えたその時、衝撃的なニュースが駆け巡りやしたよねぇ・・・

最強マシンであったマクラーレン・ホンダだったが、ホンダが1992年で撤退し、1993年にはウィリアムズ入りも叶わず、競争力の劣るマシンで奮闘し、翌1994年にようやくウィリアムズ入りを果たしたが、レギュレーション改定で競争力を失ってましたよねぇ(o´_`o)ハァ・・・

開幕からポールポジションを獲得するも結果に結びつかず焦りもあったのか・・・

いまだにファンもいるセナなんすが、亡くなってから、もう四半世紀ほどになるんすねぇ・・・
Posted at 2018/05/02 06:52:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2018年05月02日 イイね!

馬鹿民族からは・・・

『「スーツケースごみ」に悩む日本の空港、不要ケースを有償で回収へ なんで有償なの?=中国ネット』

中国メディア・中国新聞網は23日、日本の空港でスーツケースの遺棄が激増しており、不要になったスーツケースを有償で引き取る取り組みを始めていると報じた。

記事は、愛知県の中部国際空港で近年、空港に遺棄されるスーツケースが急増しており、同空港警察署が昨年1年間に287個のスーツケースを遺失物として保管したことを紹介。この数量は成田空港や関西空港を上回るもので、スーツケースの持ち主が現れるケースはわずか1割で、3カ月間の保管期限が経過しても持ち主が現れず、廃棄処分になるものがほとんどであるとした。

そして、空港関係者が一部のケースについて「外国人観光客が新しいケースを購入してそのまま古いケースを捨てる、あるいは機内持ち込み荷物の重量制限のために持って行けないトランクを捨てる」といった行為によるものであると語ったことを紹介している。

そのうえで、遺棄されたケースにはカギがかけられたままのものもあり、爆発物が仕掛けられている可能性など保安上の問題があることから、同署と同空港が協力して3月15日よりスーツケースを捨てるための窓口を設置しているとした。日本の警察では初の試みであり、スーツケース1つにつき引き取り手数料が1080円かかると伝えた。

環境の問題もさることながら、空港ではそれ以上にセキュリティの確保が大切だ。観光客が何の気なしに置いていったスーツケースも他人から見れば「不審物」であり、コストをかけてでも速やかに撤去する必要が生じる。

中国のネットユーザーは「スーツケースを捨てていく人がいるのは、日本の商品が品質に優れるとともに値段が安いから」、「自分が無償で引き取りたい」といったコメントを残している。中には「捨てるのにどうしてお金を払わなければいけないのか」と疑問を持つユーザーも。これに対して別のユーザーは「これは粗大ごみになるから、処分するのにお金がかかるんだよ」と解説している。

有償が嫌だから、益々でこっそり捨てて行くようになりやすよねぇ(o´_`o)ハァ・・・

馬鹿民族からは、入国する時点から廃棄料を徴収しておけばエエんすよねぇ
Posted at 2018/05/02 06:24:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース

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「金曜にでも、スーパーGT第3戦鈴鹿の〇〇の画像をアップ予定(謎爆)」
何シテル?   05/22 19:48
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
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