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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年05月04日 イイね!

コレじゃあねぇゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

コレじゃあねぇゥ─σ(・´ω・`*)─ン…プロローグのテストでEoTに準拠して走行した際には、レベリオンやBRエンジニアリングのマシンが記録したタイムよりもTS050の方がベストタイムが遅かったとして、開幕戦で採用されるEoT(Equivalency of Technology/技術的な均衡を図るための規定)では非ハイブリッド車両が1周で使用できる燃料量が大きく削減されやしたが、その結果がコレ

Free Practice 1
1 8 Toyota Gazoo Racing Toyota TS050 - Hybrid LMP1 H M 1:58.392
2 7 Toyota Gazoo Racing Toyota TS050 - Hybrid LMP1 H M 1:58.629 +0.237
3 3 Rebellion Racing Rebellion R13 - Gibson LMP1 M 1:58.849 +0.457
4 10 DragonSpeed BR ENGINEERING BR1 - GIBSON LMP1 M 1:59.321 +0.929
5 1 Rebellion Racing Rebellion R13 - Gibson LMP1 M 1:59.681 +1.289
6 4 Bykolles Racing Team ENSO CLM P1/01 - Nismo LMP1 M 2:00.132 +1.740
7 17 SMP Racing BR ENGINEERING BR1 - AER LMP1 M 2:01.499 +3.107
8 31 DragonSpeed Oreca 07 - Gibson LMP2 M 2:03.494 +5.102
9 11 SMP Racing BR ENGINEERING BR1 - AER LMP1 M 2:03.906 +5.514
10 36 Signatech-Alpine Matmut Alpine A470 LMP2 D 2:04.134 +5.742

Free Practice 2
1 7 Toyota Gazoo Racing Toyota TS050 - Hybrid LMP1 H M 1:56.172
2 8 Toyota Gazoo Racing Toyota TS050 - Hybrid LMP1 H M 1:56.815 +0.643
3 10 DragonSpeed BR ENGINEERING BR1 - GIBSON LMP1 M 1:58.835 +2.663
4 3 Rebellion Racing Rebellion R13 - Gibson LMP1 M 1:59.011 +2.839
5 1 Rebellion Racing Rebellion R13 - Gibson LMP1 M 1:59.580 +3.408
6 17 SMP Racing BR ENGINEERING BR1 - AER LMP1 M 2:00.035 +3.863
7 11 SMP Racing BR ENGINEERING BR1 - AER LMP1 M 2:00.192 +4.020
8 4 Bykolles Racing Team ENSO CLM P1/01 - Nismo LMP1 M 2:01.466 +5.294
9 31 DragonSpeed Oreca 07 - Gibson LMP2 M 2:02.991 +6.819
10 37 Jackie Chan DC Racing Racing ORECA 07 LMP2 D 2:03.306 +7.134

2018 Total 6 Hours of Spa-Francorchamps - First actions.


FP3や予選では三味線を弾いて走行し、このEoTをル・マン24時間レースまで継続させようとしたりして・・・

これじゃあル・マン制覇を果たしたとしても、歴代の勝者のような価値は無いように思えやすよねぇ(o´_`o)ハァ・・・
Posted at 2018/05/04 21:11:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | WEC | ニュース
2018年05月04日 イイね!

FALKEN 今年も2台体制で!

FALKEN 今年も2台体制で!『FALKENブランドで「ニュルブルクリンク24時間耐久レース」に参戦 およびオフィシャルスポンサーとして協賛』

住友ゴムグループは、5月10日(木)~13日(日)にドイツで開催される世界最大級のツーリングカーレース「第46回ADACチューリッヒ ニュルブルクリンク24時間耐久レース」に2台体制で参戦し、総合優勝を目指します。また、オフィシャルスポンサーとしてFALKENブランドで同レースに協賛します。



当社グループは1999年以降、世界一過酷なレースとも言われる「ニュルブルクリンク24時間耐久レース」に参戦を続けています。昨年に引き続き「FALKEN Motorsports」として、「Porsche 911 GT3R」と昨年総合8位で完走した「BMW M6 GT3」の2台体制で総合優勝を目指します。また、オフィシャルスポンサーとして同レースに協賛することでFALKENブランドの訴求を図るとともに、モータースポーツの発展に貢献します。

なお、レースの模様はFALKEN公式フェイスブック(https://www.facebook.com/falkenglobal/)で随時レポートしていきますのでぜひご覧ください。

■ニュルブルクリンク24時間耐久レース
自動車メーカー、タイヤメーカーが開発テストを行うサーキットとしても有名なニュルブルクリンクでの24時間レースは、高低差300m、ブラインドコーナーを含め約170カ所のコーナーを持つ北コース(オールドコース)と、F1も開催される近代的なGPコースをつなげた1周約25kmのフルコースを使用し、世界一過酷なレースとも言われています。

FALKEN×ニュルブルクリンク 2018


FALKEN×ニュルブルクリンク 2017


今年の第46回ADACチューリッヒ24時間レース(ニュル24時間)には、日本勢としてはSP-PROクラスにGAZOO Racingの56号車レクサスLC(土屋武士/松井孝充/中山雄一/蒲生尚弥)とSTIの90号車スバルWRX STI(カルロ・バンダム/ティム・シュリック/山内英輝/井口卓人)の2台が出場

しかし、90号車スバルWRX STI出場のSP3Tクラスには4台のみのエントリーで、56号車レクサスLCのSP-PROクラスに至っては、エントリーが1台のみなので完走さえすればクラス優勝に

それに引き換え、総合優勝を狙えるSP9(FIA-GT3)クラスには29台のエントリーを集めており、ファルケンの2台には頑張って欲しいっすよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/05/04 19:27:33 | コメント(1) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース
2018年05月04日 イイね!

2018 AUTOBACS SUPER GT Round 2 FUJI GT 500km RACE 決勝結果

2018 AUTOBACS SUPER GT Round 2 FUJI GT 500km RACE 決勝結果2018 AUTOBACS SUPER GT Round 2 FUJI GT 500km RACE 決勝結果

2018スーパーGT第2戦『FUJI GT 500km RACE』の決勝レースが行われ、GT500クラスは#23 MOTUL AUTECH GT-R(松田次生/ロニー・クインタレッリ)が予選3番手から優勝。松田はGT500通算最多勝記録を20勝に伸ばした。

GT300クラスは#55 ARTA BMW M6 GT3(高木真一/ショーン・ウォーキンショー)がポールポジションから他を寄せつけない走りで、得意の富士で今季初優勝を飾っている。なお、高木もGT300通算最多勝記録を19勝に更新している。

GT500
1 23 MOTUL AUTECH GT-R 松田次生/ロニー・クインタレッリ MI

2 39 DENSO KOBELCO SARD LC500 ヘイキ・コバライネン/坪井翔 BS

3 38 ZENT CERUMO LC500 立川祐路/石浦宏明 BS

4 36 au TOM’S LC500 ジェームス・ロシター/関口雄飛 BS
5 6 WAKO’S 4CR LC500 大嶋和也/フェリックス・ローゼンクヴィスト BS
6 12 カルソニック IMPUL GT-R 佐々木大樹/ヤン・マーデンボロー BS
7 1 KeePer TOM'S LC500 平川亮/ニック・キャシディ BS
8 8 ARTA NSX-GT 野尻智紀/伊沢拓也 BS
9 100 RAYBRIG NSX-GT 山本尚貴/ジェンソン・バトン BS
10 3 CRAFTSPORTS MOTUL GT-R 本山哲/千代勝正 MI
11 17 KEIHIN NSX-GT 塚越広大/小暮卓史 BS
12 19 WedsSport ADVAN LC500 国本雄資/山下健太 YH
13 24 フォーラムエンジニアリングADVAN GT-R ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ/高星明誠 YH
14 16 MOTUL MUGEN NSX-GT 武藤英紀/中嶋大祐 YH
15 64 Epson Modulo NSX-GT ベルトラン・バゲット/松浦孝亮 DL

GT300
1 55 ARTA BMW M6 GT3 高木真一/ショーン・ウォーキンショー BS

2 31 TOYOTA PRIUS apr GT 嵯峨宏紀/平手晃平 YH
3 11 GAINER TANAX GT-R 平中克幸/安田裕信 DL
4 65 LEON CVSTOS AMG 黒澤治樹/蒲生尚弥 BS
5 0 グッドスマイル 初音ミク AMG 谷口信輝/片岡龍也 YH
6 7 D'station Porsche 藤井誠暢/スヴェン・ミューラー YH
7 60 SYNTIUM LMcorsa RC F GT3 吉本大樹/宮田莉朋 YH
8 34 Modulo KENWOOD NSX GT3 道上龍/大津弘樹 YH
9 88 マネパ ランボルギーニ GT3 平峰一貴/マルコ・マッペリ YH
10 21 Hitotsuyama Audi R8 LMS リチャード・ライアン/富田竜一郎/篠原拓朗 DL
Posted at 2018/05/04 18:06:27 | コメント(1) | トラックバック(0) | Super-GT | ニュース
2018年05月04日 イイね!

DTMにプライベーター枠!?

DTMにプライベーター枠!?『Mercedes: Independent DTM project after factory pullout not viable』

DTMドイツ・ツーリングカー選手権をプロモートするITR e.V.の代表を務めるゲルハルト・ベルガーは、将来にわたってシリーズに参戦するマシン台数とチームを確保すべく、2019年以降は「マニュファクチャラーのバックアップを受けないプライベーター・エントリー」での参戦にも門戸を開く意向を明かした。

昨年、DTMからのワークス活動撤退を表明したメルセデスAMGの決断を受け、2018年を最後にアウディスポーツ、BMWモータースポーツの2メーカーのみが参戦する形に移行すると見られているDTM。



そのチャンピオンシップの維持に向けた施策を検討すべく、ベルガーは新たな代替案の作成を提案。従来までのファクトリーチームのみによるシリーズ運営ではなく、インディペンデント・エントリー、つまりはプライベーターにも参戦枠を承認するコンセプトを導入するという。

これは現在、ITR e.V.が精力的に進めている“第3のマニュファクチャラー”勧誘が不発に終わった際のセーフティネットとしての機能も担っているとみられるが、この方針は2018年シーズンも引き続きメルセデスのファクトリー・プログラムを担う前線部隊として活動するHWAにも扉を開くこととなり、彼らがプライベーター枠としてDTMに残ることが可能となる道筋が見えてきた。

地元DPA(ドイツ通信社)の質問に答えたベルガーは「現在採用しているマニュファクチャラー・バックアップによるフルワークスチームのみのシリーズ形態は良くないものだ。それは参戦しているメーカーも認識している」とコメント。何らかの対策が早急に求められている、と続けた。

「もしHWAがモータースポーツ活動で異なるプロジェクトを模索する必要があるとき、DTMマシンを引き続き走らせるというオプションはとても素晴らしく、魅力的な選択肢になるだろう。DTMに対する経験と専門知識に関して、HWAを上回る組織は世界のどこを探しても見つかるものではないからね」

メルセデス・モータースポーツのディレクターであり、元HWAの運営役員のひとりでもあったトト・ウォルフは、HWAがメルセデスのブランディングを前面に押し出してクルマを走らせない限り、このアイデアに反対することはない、と述べた。

「我々はプラットフォームとしてDTMを活用することを終了する決断を下した。残念だが、それが現実なんだ」と語ったウォルフ。

「しかし、HWAが引き続きDTMでマシンを走らせる希望を持っていて、その独立した事業に対して賛同するパートナーが見つけられれば、我々としてはその活動に何の障害を設ける気もない」

現在DTMは2017年から施行されたホモロゲーション・サイクルの2年目に突入しており、これはアライアンスを組む日本のスーパーGTも同様となっている。

しかし、ともにクラス1レギュレーションを採用する両者の間には少なくない隔たりが存在しており、2018年に向けてはDTMが空力レギュレーションに規制を設けることで、約30%のダウンフォース削減を実施。

また、エンジンに関してはよく知られているとおり、日本のGT500クラスのような2リッター4気筒直噴ターボの導入は実現しておらず、DTMは今季も4リッターV8自然吸気エンジンを搭載する。

当初の計画では昨年からDTMにも導入されるはずだったこのターボ化計画は、撤退を決める以前のメルセデスの反対によって延期された経緯があり、昨年末になってようやく2019年からアウディ、BMWが新エンジン搭載に向け合意する流れとなっていた。

「そのため、マシンは現行のものがそのまま継続される。しかし、エンジンだけは大きく変更されることになる」と付け加えたベルガー。

「(インディペンデントエントリーでも)スポンサーによる資金を調達する必要が出てくるだろうが、それでも実現は可能なはずだと思っている」

マニュファクチャラーのバックアップを受けないプライベーターが、勝負になるのかが問題かと思うんすよゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

現実的に勝負になるなら、プライベーターと言えどもスポンサーが付くからエエと思うんすが、そうじゃないとエントリーは見込めないでしょうね
Posted at 2018/05/04 07:27:32 | コメント(1) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース
2018年05月04日 イイね!

王座を狙える地点に!?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

王座を狙える地点に!?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…『Mäkinen: ‘We can continue winning run’』

トヨタGAZOOレーシング・ワールドラリーチームのチーム代表を務めるトミ・マキネンは、ラリー・アルゼンチンにおいてオット・タナックが勝利したことでチームがタイトル争いができる地点にたどり着いたことを確信している。

「今、我々にはこれからも歩み続けていくためのすべての要素が揃っている。この組み合わせについては私はよく知っている。ドライバーにクルマ、それとともに、それに高い信頼、勝ち続けていくために必要とされるすべての要素だ」とマキネン代表は語った。

「我々はこれまで懸命に取り組んできた厳しい年月を過ごし、全員が学び、そして開発を続けていくために相当な努力を重ねてきた。ここにたどり着いたことはそんなチームの皆のおかげであり、そしてそれを続けていくために彼らはさらに努力を重ねていく準備ができているとはっきり言える」

タナックはこの勝利によってドライバー選手権トップのセバスチャン・オジェに28ポイント差まで迫っている。1996年から1999年まで史上初めて4年連続でワールドチャンピオンに輝いた経歴をもつマキネンは、タナックのタイトルが十分に可能であることを信じている。

「もちろんこれからのシーズンは長い。そしてさまざまなラリーが控えている。しかし、僕はタイトルを獲るということの意味を理解している。あまりツキに恵まれなかったこれまで数戦のラリーも実際に見てきたし、コンディションはさまざまであり、そこには運も関わってくる。だが、タイトル争いでは何が起きるか分からない。どんな可能性もそこに存在するよ」



確かにタナックは、この勝利で勝ち方を覚えてタイトルを争って行く事になるとは思うんすが、何故かワテ的には、速さは感じるんすが、強さが感じられないんすよねぇゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

タナックはタイトルを獲得すべくトヨタに移籍して来たんすが、マシン的にも走り的にも、後一歩かと・・・
Posted at 2018/05/04 07:01:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRC | ニュース

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「残念ながら、遺産は無かったなぁ(謎)」
何シテル?   11/18 13:44
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
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