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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年05月06日 イイね!

インディ500 エントリーリスト発表!

インディ500 エントリーリスト発表!『SIX WINNERS HIGHLIGHT 102ND INDY 500 ENTRY LIST』

2018年のインディカー・シリーズの第6戦として開催される「第102回 インディアナポリス500」のエントリーリストが発表。35名のドライバーがインディ500に挑む。

2018年のインディ500にはエリオ・カストロネベス(2001、2002、2009)、スコット・ディクソン(2008)、トニー・カナーン(2013)、ライアン・ハンターレイ(2014)、アレキサンダー・ロッシ(2016)、そして、2017年のウェイナーである佐藤琢磨と、6名のウィナーがグリッドに並ぶ。

また今回のインディ500でレースから引退するダニカ・パトリックは、8度目のインディ500のスタートを目指す。

合計35名のドライバーがエントリーされたことで、33台のグリッドを賭け、2011年以来となる“バンプアウト”が行わる可能性がある。だが、5月4日(金)に行われたスパ6時間レースの予選で両足を骨折したピエトロ・フィッチパルディは欠場を余儀なくされるとみられる。

2018年のインディ500は、インディアナポリス・モーター・スピードウェイで5月19日(土)と5月20日(日)に予選、5月27日(日)に決勝が行われる。

1 ジョセフ・ニューガーデン Team Penske C
3 エリオ・カストロネベス Team Penske C
4 マテウス・レイスト AJ Foyt Racing C
5 ジェームス・ヒンチクリフ Schmidt Peterson Motorsports H
6 ロバート・ウィッケンズ Schmidt Peterson Motorsports H
7 ジェイ・ハワード Schmidt Peterson Motorsports H
9 スコット・ディクソン Chip Ganassi Racing H
10 エド・ジョーンズ Chip Ganassi Racing H
12 ウィル・パワー Team Penske C
13 ダニカ・パトリック Ed Carpenter Racing C
14 トニー・カナーン AJ Foyt Racing C
15 グラハム・レイホール Rahal Letterman Lanigan Racing H
17 コナー・デイリー Dale Coyne Racing dba Thom Burns Racing H
18 セバスチャン・ブルデー Dale Coyne Racing with Vasser-Sullivan H
19 ピエトロ・フィッティパルディ Dale Coyne Racing H
20 エド・カーペンター Ed Carpenter Racing C
21 スペンサー・ピゴット Ed Carpenter Racing C
22 シモン・パジェノー Team Penske C
23 チャーリー・キンボール Carlin C
24 セージ・カラム Dreyer & Rainbold Racing C
25 ステファン・ウィルソン Andretti Autosport H
26 ザック・ビーチ Andretti Autosport H
27 アレキサンダー・ロッシ Andretti Autosport H
28 ライアン・ハンターレイ Andretti Autosport H
29 カルロス・ムニョス Andretti Autosport H
30 佐藤琢磨 Rahal Letterman Lanigan Racing H
32 カイル・カイザー Juncos Racing C
33 ジェームス・デイビソン Foyt with Byrd / Hollinger / Belardi C
59 マックス・チルトン Carlin C
60 ジャン・ハーベイ Meyer Shank Racing with SPM H
63 ピッパ・マン Dale Coyne Racing H
64 オリオール・セルビア Scuderia Corsa with RLL H
66 JR.ヒルデブランド Dreyer & Rainbold Racing C
88 ギャリー・チャペス Harding Racing C
98 マルコ・アンドレッティ Andretti Herta Autosport with Curb-Agajanian H

ピエトロ・フィッティパルディが欠けるものの、それでも34名のエントリーがあり、久々に“バンプアウト”が行われる事になりやすよねぇヾ(@⌒▽⌒@)ノ

昨年のウィナーとして佐藤琢磨は、どんな走りを見せてくれるのか楽しみですよね
Posted at 2018/05/06 20:22:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | Indycar SERIES | ニュース
2018年05月06日 イイね!

と、言う事は・・・( ̄ー ̄)ニヤリ

マクドのハッピーセットのトミカ

デカールを貼ってみやした









と、言う事は・・・











































はい、ランチア・ストラトスを見事に2台目ゲット出来やしたので、各1台はそのままストックして、1台を・・・

ヾ(@⌒▽⌒@)ノ

それにしても、みん友さんもブログで言ってたんすが、ランチアなんぞのデカールの多さと難しさは、子供のおもちゃとは思えやせんよねぇ

それにしても・・・

各種ストックして各種デカールも貼ったのに、まだこれだけあるなんて・・・



見事にマクドの策略に嵌ってやすね(自爆)
Posted at 2018/05/06 19:37:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年05月06日 イイね!

Acura Sports Car Challenge at Mid-Ohio Qualifying Results

Acura Sports Car Challenge at Mid-Ohio Qualifying ResultsAcura Sports Car Challenge at Mid-Ohio Qualifying Results

IMSA ウェザーテック・スポーツカー選手権 第4戦ミド・オハイオは5日、ミドオハイオ・スポーツ・コースで予選が行われ、エリオ・カストロネベス/リッキー・テイラー組のチーム・ペンスキー#7 アキュラ ARX-05 DPi が初のポールポジションを獲得!

チーム・ペンスキーとしては、前戦ロングビーチに続き今季2度目のポールポジション獲得となる

ロングビーチでは惜しくも表彰台を逃した#77 Mazda DPi は0.441秒差の3番手、#55 Mazda DPi は0.636秒差の4番手と、2列目からの優勝を目指す

1 7 P Acura Team Penske Acura DPi 1:11.837

2 6 P Acura Team Penske Acura DPi 1:11.984 +0.147
3 77 P Mazda Team Joest Mazda DPi 1:12.339 +0.502

4 55 P Mazda Team Joest Mazda DPi 1:12.596 +0.759

5 10 P Konica Minolta Cadillac DPi-V.R 1:12.600 +0.763
6 5 P Mustang Sampling Racing Cadillac DPi 1:12.943 +1.106
7 52 P AFS/PR1 Mathiasen Motorsports LMP2 1:12.982 +1.145
8 99 P JDC-Miller Motorsports ORECA LMP2 1:13.035 +1.198
9 85 P JDC-Miller Motorsports ORECA LMP2 1:13.156 +1.319
10 38 P Performance Tech Motorsports ORECA LMP2 1:13.365 +1.528
  ・
  ・
15 24 GTLM BMW Team RLL BMW M8 GTE 1:17.853 +6.016

  ・
  ・
  ・
  ・
23 15 GTD 3GT Racing Lexus RCF GT3 1:19.317 +7.480

24 14 GTD 3GT Racing Lexus RCF GT3 1:19.370 +7.533
  ・
26 86 Michael Shank Racing Acura NSX GT3 1:19.933 +8.096
  ・
28 93 Michael Shank Racing Acura NSX GT3 1:20.477 +8.640

2018 Acura Sports Car Challenge at Mid-Ohio Qualifying
Posted at 2018/05/06 18:08:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | WEC | ニュース
2018年05月06日 イイね!

2018/19 Total 6 Hours ofSpa-Francorchamps Final Classification

2018/19 Total 6 Hours ofSpa-Francorchamps Final Classification2018/19 Total 6 Hours ofSpa-Francorchamps Final Classification

2018/19年WEC世界耐久選手権開幕戦の決勝レースが5月5日、ベルギーのスパ・フランコルシャンで行われ、6時間レースをTOYOTA GAZOO Racingの8号車トヨタTS050ハイブリッド(セバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組)が制した。僚友7号車トヨタTS050ハイブリッドが総合2位を獲得。総合3位にはレベリオン・レーシングの1号車レベリオンR13・AERが入っている。

LMP2クラスはレース中盤からトップに浮上したGドライブ・レーシングの26号車オレカ07・ギブソン(ロマン・ルシノフ/ジャン-エリック・ベルニュ/アンドレア・ピッツィオーラ組)が2年連続優勝。

LM-GTEプロクラスでは、2番手スタートのフォード・チップ・ガナッシ・チームUKの66号車フォードGT(ステファン・ミュッケ/オリビエ・プラ/ビリー・ジョンソン組)が、僚友がクラッシュを喫したオー・ルージュでレース終盤にライバルを交わし、そのままトップチェッカー。
 
LM-GTEアマクラスは、ファイナルラップまでアストンマーチン同士の首位争いが繰り広げられ、ワークス体制のアストンマーチン・レーシング、98号車アストンマーチン・ヴァンテージがカスタマーチームであるTFレーシングの90号車アストンマーチンの追撃を振り切って優勝。98号車のペドロ・ラミー、ポール・ダラ-ラナ、マティアス・ラウダ組が大会4連覇を達成した。

クラス3位表彰台は澤圭太を擁するクリアウォーター・レーシングの61号車フェラーリ488 GTEが獲得。石川資章率いるMRレーシングの70号車フェラーリはクラス5位でWECデビュー戦を終えている。

1 8 Toyota Gazoo Racing Toyota TS050 - Hybrid LMP1 H 163Laps

2 7 Toyota Gazoo Racing Toyota TS050 - Hybrid LMP1 H +0’01.444

3 1 Rebellion Racing Rebellion R13 - Gibson LMP1 +2Laps

4 3 Rebellion Racing Rebellion R13 - Gibson LMP1 +2Laps
5 4 Bykolles Racing Team ENSO CLM P1/01 - Nismo LMP1 LMP1 +5Laps
6 11 SMP Racing BR ENGINEERING BR1 - AER LMP1 +5Laps
7 26 G-Drive Racing Oreca 07 - Gibson LMP2 +7Laps

8 38 Jackie Chan DC Racing Racing ORECA 07 LMP2 +7Laps
9 36 Signatech-Alpine Matmut Alpine A470 LMP2 +7Laps
10 37 Jackie Chan DC Racing Racing ORECA 07 +8Laps
  ・
  ・
14 66 Ford Chip Ganassi Team UK Ford GT LMGTE Pro +15Laps

  ・
  ・
  ・
22 98 Aston Martin Racing Aston Martin Vantage LM-GTE Am +19Laps

  ・
24 61 Clearwater Racing Ferrari F488 GTE LM-GTE Am +20Laps
  ・
26 70 MR Racing Ferrari F488 GTE LM-GTE Am +21Laps

2018 Total 6 Hours of Spa-Francorchmps - Best bits of the first


2018 Total 6 Hours of Spa-Francorchmps - Mid race Highlights


2018 Total 6 Hours of Spa-Francorchmps - Chequered Flag
Posted at 2018/05/06 07:25:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | WEC | ニュース
2018年05月06日 イイね!

また踏み倒す?

また踏み倒す?『30.000 euros de multa para Hyundai por problemas de ECU』

ラリー・アルゼンチンのスチュワードは、ディオゴ・ドミンゲスのヒュンダイi20 R5に搭載されていたECUソフトウェアがホモロゲーション不適合だったことを認め、ヒュンダイ・モータースポーツに対して3万ユーロ(およそ400万円)の罰金(そのうち2万5000ユーロは2019年末までの執行猶予付き)を科している。

ラリー・アルゼンチンがゴールした先週末、スチュワードはWRC2選手権を4位でフィニッシュしたドミンゲスのヒュンダイi20 R5のECUがホモロゲーションパーツと一致しないというFIAテクニカルデレゲードからの報告に基づき、ヒュンダイ・モータースポーツのチームディレクターのミシェル・ナンダン、同チームで電気システムエンジニアを務めるローレン・リバスタードをミーティングに召喚して聞き取り調査を行っている。

ナンダンは、このECUがFIAホモロゲーションを取得したものではないことを認め、彼らがサプライヤーから発注したECU一式が、手違いにより、受け取る予定となっていたものと完全には一致しないものが届いたと説明している。

ナンダンは、この違いに関しては、ソフトウェア・アップデードを行うことで、修正が可能なものではあったが、ここで影響を受けていたすべてのECUについて把握できていなかったため、今回問題となったこのECUはアップデートがされていなかった、との説明を加えている。

FIAテクニカル・デレゲートによると、ヒュンダイ・モータースポーツには過去にも数回にわたってECUソフトウェア関連が疑わしい前科があり、この件についてはより注意を払うべきであるとの指示を受けていたという。

今回のラリーの期間中にECUのアップデードを行うことは、その正常な機能をリスクにさらす可能性をふまえ、またスペアのECUで現在使用可能なものがないため、ヒュンダイ・モータースポーツはFIAテクニカル・デレゲートとともに、このラリーの直後にECUのアップデート及び検証を行っていくとともに再発防止に努めることに同意した。

ツール・ド・コルスでデビューしたシトロエンC3 R5のステアリングラックにホモロゲーション書類との僅か44.4gながら重量相違が見つかり、シトロエン・レーシングは1万ユーロ(およそ130万円)の罰金を課せられたんすが、ヒュンダイは性能に直結するECUに関するものなのに、3万ユーロ(およそ400万円)で済んでるのがねぇゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

まぁ半島メーカーは、前科がありやすからねぇ

2003年当時のルールでWRカーは全戦出場義務があり、欠場1戦に付き罰金25万USドルのことも明記されたFIAの書面にサインしていたのだが、活動資金の尽きたMSDは2003年の終盤4戦を欠場したため、2004年、FIAはヒュンダイに対しモータースポーツ史上最高となる100万USドルの罰金を課したのだが踏み倒してやすからねぇ

また踏み倒す可能性は十二分にありやすよね

ただ今度やったら、ホンマにモータースポーツ界から永久追放っすよね
Posted at 2018/05/06 06:56:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRC | ニュース

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何シテル?   11/18 13:44
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