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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年05月15日 イイね!

ハイブリッド車と言えども・・・

ハイブリッド車と言えども・・・『【フランス―生産】PSA、パンチの電動DCTを採用』

PSAグループは7日、ベルギーの変速機メーカーであるパンチ・パワートレイン(Punch Powertrain)が開発した電動デュアルクラッチ・トランスミッション(e―DCT)を採用することを決定したと発表した。48Vのモーターと組み合わせ、次世代のハイブリッド車(HV)に搭載する方針だ。契約期間は2022年まで。



両社は今後も協業を深化させる方針で、現在はPSAの工場内で電動DCTを生産する方向で協議を進めている。パンチが開発した電動DCTは部品点数が少ないことで競合他社のDCTなどと比べてサイズが小さく、軽量化や燃費性能への寄与といったメリットがあるほか、コスト面での競争力でも優位にあることから、PSAは採用を決めたと説明している。

■PSAが初の欧州主要顧客に

パンチ・パワートレインはオランダの自動車メーカーであるDAFの子会社として1972年に設立されたが、2016年3月に中国・広東省広州市に本社を置く銀怡集団(Yinyi Group)の傘下に入った。パンチにとってPSAは欧州の自動車大手としては初の主要顧客となった。主力製品は無段変速機(CVT)などのトランスミッションで、これまではマレーシアのプロトンや中国の吉利汽車、長城汽車などを主要顧客としてきた。

PSAは今年3月にもアイシングループのアイシン・エィ・ダブリュ(AW)とFF6速のオートマチックトランスミッション(AT)の製造ライセンス契約を締結するなど、変速機の国内調達に注力する姿勢を示している。

電動デュアルクラッチ・トランスミッションをハイブリッド車に採用すると言う事は、ハイブリッド車ながらガソリン車のようにギアを介して動力をタイヤに伝達する方法をとるつもりみたいっすよねぇ?

ハイブリッド車と言えども”クルマを操る歓び”を持たせる・・・

ハイブリッド車に対する考え方と言うより、自動車文化の違いなんでしょうかねぇ?
Posted at 2018/05/15 20:10:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2018年05月15日 イイね!

落札額5億超え!ι(◎д◎υ)ノ

落札額5億超え!ι(◎д◎υ)ノ『Ecclestone buys Senna's Monaco-winning McLaren』

F1の元最高権威者であるバーニー・エクレストンは、アイルトン・セナが1993年モナコGPを制した際に駆っていたマクラーレンMP4/8を、410万ユーロで購入した。

”モナコマイスター”として名高いアイルトン・セナ。彼がモナコを最後に制したのは、1993年のことだった。

その時セナが走らせたのは、マクラーレンMP4/8のシャシーナンバー6。このマシンが、フォードHBエンジンとギヤボックスを搭載した状態でオークションに出品された。

最低入札額365万ユーロ(約4億7700万円)と設定されたこのマシンだが、結局419万7500ユーロ(約5億3500万円)で落札。購入者はバーニー・エクレストンだった。

この価格は、近年のF1マシンに付けられた最高価格のうちのひとつだ。最近では昨年の11月に、ミハエル・シューマッハーが2001年にドライブしたフェラーリが、ニューヨークのサザビーズのオークションに出品され、750万ドル(約9億8000万円)の値がついた。

エクレストンは歴史的なF1マシンを多く所有しており、その大部分が歴代のブラバムである。また、長年にわたってオークションで様々なマシンを購入している。

セナがドライブしたマクラーレンは、ホンダのコレクションホールに所蔵されているものを除き、ほとんどをマクラーレンが所有し続けている。

このMP4/8の魅力はそれだけではない。このマシンは、セナがマクラーレンで最後にレースに出たモデルであり、前年までのマシンに比べてはるかに現実的なマシンになっていた。そのため、ファクトリーの支援なしに走ることは不可能であると思われる。

このマシンはマクラーレンが10年以上前に売却したマシンの中にあったという。そして、これを所有していたコレクターによって、今回オークションにかけられることになった。

MP4/8のシャシーナンバー6は、モナコでの勝利以外にもマニ・クール、ホッケンハイム、スパの各グランプリで4位、シルバーストンでは5位になった。またモントリオールとモンツァでもレースを走り、鈴鹿とアデレードにはスペアカーとしてサーキットに持ち込まれている。

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落札したのがバニー・エクレストンとはねぇ・・・

流石に、持ってまんなぁ
Posted at 2018/05/15 19:31:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2018年05月15日 イイね!

4戦ぶりのWRC参戦

4戦ぶりのWRC参戦『Paddon’s hunger for Portugal return』

ヘイデン・パッドンは次週のラリー・デ・ポルトガルに向けて、WRCの現場へ復帰するにあたって、かつてないくらいに渇望していると明かしている。

31歳のパッドンは、アルゼンチン、コルシカでのイベントを戦うヒュンダイWRCチームのラインナップから外れていたが、5位でフィニッシュした2月のラリー・スウェーデン以来の復帰となる。

スピード感覚を取り戻していくため、パッドンはこれまでの1ヶ月はニュージーランド選手権のラリー・オタゴとインターナショナル・ラリー・オフ・ワンガレイに参戦してきた。ヒュンダイi20 AP4を駆って彼は双方のイベントで、ステージウィンを総なめにする圧倒的な勝利おさめている。

「ニュージーランドのイベントは極めて上出来で、『完全に取り戻せた』っていう感覚はある。でもそれと同時に僕は至って冷静に、WRCが最高レベルの全くの別もので、3ヶ月もクルマから離れていたギャップを早急に克服しなければならないということも分かっている」と、彼は自分の状況を説明する。

「でも、僕たちはそのやるべきことは十分果たせると感じている、準備も万端で、ハングリーな気持ちはかつてないほどだ。でもそれは誰かに何かを証明するためというわけじゃない!自分に何ができるか分かっているから、ぼく自信が求めているもの、目標を達成するまでは決して止まることはない挑戦なんだ」

ニュージーランドのイベントへの参戦を通じてパッドンは、彼の「弱点」としていた部分をいくつか克服することができたと感じている。スーパースペシャル・ステージや、摩耗の激しいステージでのタイヤのマネージメントなどがその例だ。

「おかげで僕は、これからさらに自分を伸ばしていくためにもいい位置に立つことができたし、大きく自信にも繋がる」と彼は説明している。「ニュージーランドですでに11週間が経過してなんて考えるとちょっと信じ難いけど、僕にとっては必要だったリセットの機会としては申し分なかったよ」

レース勘をしっかりと保ってきたパッドンは、クルマのグラベルでの走りに再び慣れ親しんでいくために、金曜日と土曜日にサルディニアでヒュンダイi20クーペWRCでのテストを行っている。

「WRカーをまたドライブしたくてウズウズしていたよ」と彼は付け加えた。

2016年にWRC初優勝を飾り、ドライバーズランキング4位となったものの、ヒュンダイ・モータースポールとヒュンダイ・モータースポーツNからエントリーとなっていたため、ヒュンダイはマニュファクチャラータイトルは獲得ならず

翌2017年は第11戦を除いてステアリングを握ったのだが、ダニエル・ソルドの後塵を拝し、ランク8位と後退し、今季ついにソルドにその座を奪われる事に・・・

年齢的にレギュラーシートを獲得するのは難しいとは思うんすが、このままヒュンダイで埋もれて行くあ、それとも新天地を目指すのか、ここが正念場となるでしょうね
Posted at 2018/05/15 06:53:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2018年05月15日 イイね!

まぁ確かに・・・

『欧米人から見て中国人は「韓国人と日本人」のどちらに似てる? =中国メディア』

日本人から見ると、日本人と中国人、韓国人は外見だけでも何となく国籍を見分けることができるのに対して、アジア以外の外国人からすると皆同じように見えると言う。

中国メディアの快資訊はこのほど、米国で人気のQ&Aサイト「Quora」に「中国人は韓国人と日本人のどちらに似ているのか」という質問が寄せられたことを紹介し、その質問に対して集まった欧米のネットユーザーからの答えを紹介している。

質問に対して寄せられた欧米のネットユーザーの見解について、記事は「行動や性格から言うと、中国人は韓国人と似ているが、日本人とは違っている」という意見を紹介。日本人は「穏やかで礼儀正しく、社会的ルールを尊重するからだ」というのがその理由だと伝えた。

また、「家族の絆を非常に重んじる点でも似ている」ことも、欧米人から見て中国人と韓国人が似ていると感じる理由だと伝えたほか、中国人と韓国人の「豊かさを追求する姿勢」も共通のものがあると感じられるようだと紹介した。

一方で記事は、中国人と一言で言っても「中国は国土が巨大であるため、地域によって特徴が違う」という指摘もあり、「中国の東北部の人は韓国人に似ていると言えるが、中国南部の沿岸部は日本と共通点があり日本人に似ていると言える」ので、一括りには言えないとの主張を伝えた。

このように様々な見解が寄せられたが、それぞれの国の文化に幾らか精通している人から見れば、「共通する部分はあっても、それぞれの国に独自の文化や気質がある」と見て取れるが、そうでない欧米人からすると依然として「日中韓は同じアジアの国であり、大した違いはない」と感じているようだ。

まぁ確かに、大陸馬鹿民族と半島馬鹿民族は、どちらも馬鹿って事で似てるでしょうねぇ

ホンマは欧米人も、そう言いたいんでしょうけどね(笑)
Posted at 2018/05/15 06:23:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース

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