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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年05月17日 イイね!

確かにねぇ

確かにねぇ『40~50歳代のドライバーにおススメのH.I.D.とは!? より見やすい純正交換用H.I.D.がGIGAから発売!!』

カー用品メーカーのカーメイトは、平成30年5月7日より、40〜50歳代をターゲットとした純正交換用H.I.D.の「GIGA H.I.D. スーパークリア」の発売を開始した。

今回発売されたGIGA H.I.D. スーパークリア(5000K)は、中高年になり、高ケルビン帯が見えにくくなってきたドライバーに向けた、見やすさを追求した新コンセプトモデルだ。



単に前方を明るく照らすだけではなく、黄色味や青味を抑えたクリアな白色を実現。路面や白線の見やすさを向上させている点がポイントとなっている。

H.I.D.バルブは通常のハロゲンバルブよりも明るくなり、運転がしやすくなるのは確かだが、明るさが強くなった半面、白線が見づらくなることもある。そのような不満を持っている人にとっては年齢にかかわらず良さそうだ。



GIGAのラインナップとしては、2013年に発売した明るさを重視した低ケルビンモデルの「GIGA パワープラス(4400K)」が年々売上を伸ばし、その購入者は40〜50歳代が60%以上を占めていたとのこと。

バルブのカスタマイズはクルマ好きな若者が中心と思われていたが、実際に装着しているH.I.D.ユーザー年齢層の変化を受け、今回純正交換用で売れ筋の「機能型H.I.D.バーナー」に、見やすさを追求した5000Kがラインナップされたというわけだ。



ラインナップは、 GHB250 (D2R/S共通タイプ)、 GHB950( D4R/S共通 )の2タイプ。装着に関しては車種適合があるので、気になる読者は、まずは公式サイトで装着するクルマの適合を確認してから検討すると良いだろう。

■関連サイト
カーメイト 公式サイト
http://www.carmate.co.jp

GIGAブランド公式サイト
http://www.carmate.jp/giga/

確かに、歳を取ると高ケルビンの光では、逆に路面等が見難くなるんすよねぇ(o´_`o)ハァ・・・

実は他メーカーなんすが、ワテもHIDバーナーは5000Kのモノを使ってるんすが、それでも・・・(^^;

最近はLEDバルブが気になってるんすが、純正HIDバーナー交換タイプのLEDバルブが無いっすからねぇ
Posted at 2018/05/17 20:03:31 | コメント(1) | トラックバック(0) | ニュース
2018年05月17日 イイね!

フェリペ・マッサがフォーミュラEに参戦!

フェリペ・マッサがフォーミュラEに参戦!『Massa signs three-year Venturi Formula E deal』

元F1ドライバーのフェリペ・マッサが、2018/2019シーズンのフォーミュラEにベンチュリから参戦することが発表された。

16年間F1を戦い11勝を挙げたフェリペ・マッサ(37歳)は昨シーズン限りでF1を引退。以前にジャガーのフォーミュラEカーをテストしており、4月のローマ大会でレースを訪れて

いた。

フェリペ・マッサは、昨年末にF1引退を発表する前からフォーミュラEに参戦したいという願望を口にしており、来期からフル参戦することを示唆した。

「ベンチュリ・フォーミュラEチーム、そして、非常に短期間で立派な競技になったABB FIA フォーミュラE選手権に参加することをとても嬉しく思う」とフェリペ・マッサは述べた。

今期マーロ・エンゲルとエルアルド・モルタラを起用するベンチュリは、現在フォーミュラEのランキングで7位につけている。今週末のベルリン大会ではDTMと日程が衝突するモルタラの代役としてトム・ディルマンを起用するとされている。

まだ勝てるだけの力はあると思ってのフル参戦なんでしょうけど、どんなモノか見物ですよね
Posted at 2018/05/17 19:02:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | Formula-E | ニュース
2018年05月17日 イイね!

102nd Indianapolis 500 Combined Results of Practice 3

102nd Indianapolis 500 Combined Results of Practice 3『ANDRETTI RACES TO FRONT OF INDIANAPOLIS 500 PRACTICE SPEED CHART』

15日からプラクティス走行がスタートした第102回インディアナポリス500マイルレース。走行2日目は、アンドレッティ・オートスポートのマルコ・アンドレッティが総合トップ。佐藤琢磨(レイホール・レターマン・ラニガン・レーシング)も3番手と順調に走行を進めている。

走行2日目からは、全車が走行する11時から18時まで7時間のプラクティスが行われた。この日も35台が走行し、ピッパ・マン(デイル・コイン)はリフレッシャープログラムを一日遅れで通過した。

セッション終了2時間前にトニー・カナーン(AJフォイト)がバックストレッチで止まったが、大きなクラッシュもなく35台が3349周を走行。2日目の最多周回は129周を走行したジェームズ・ヒンチクリフだった。

全車がスピードをアップするなかトップを奪ったのはマルコ・アンドレッティ。近年のインディ500で驚異的な強さを見せるアンドレッティ・オートスポートは、今年のインディ500でも6台体制で臨んでいる。

ひとり227mph台のラップを記録したアンドレッティは、「かなり生産的な一日だった。僕たちはほぼ全車がいるトラフィックの中にいたんだ。誰もが同じようなことをしていると思っているけど、いい方向に進んでいると思っているよ。ポジティブだね」とコメント。

2番手にはスコット・ディクソン(チップ・ガナッシ)、3番手に昨年のインディ500王者佐藤琢磨、4番手にロバート・ウィケンス(シュミット・ピーターソン)とホンダ勢が上位を独占した。
「クルマはいいね。今日のコンディションはランチタイムには良かっただろうね。この暑さには苦労したし、大きな変化を経験した」とディクソン。

パック走行でスピードを見せ3番手に入った佐藤琢磨は、「セッション中盤はバランス面で少し苦労していました。夕方のパック走行ではかなりいい走りをすることができたと思います。とても励みになりますね」と琢磨はコメントしている。

シボレー勢トップは、5番手に入ったチャーリー・キンボール(カーリン)。ダニカ・パトリック(エド・カーペンター・レーシング)は、12番手で2日目を終えた。

「トラフィックの中で一日中走りました。長期的にみれば成果が上がると思いますが、もっとクルマを良くしなければならないですね」とダニカ。

17日も11時からプラクティス走行が予定されている。

1 98 Andretti, Marco D/H/F 00:39.6383 227.053 mph 117 Laps

2 9 Dixon, Scott D/H/F 00:39.7651 226.329 mph +0.1268 115 Laps
3 30 Sato, Takuma D/H/F 00:39.8039 226.108 mph +0.1656 112 Laps

4 6 Wickens, Robert (R) D/H/F 00:39.8078 226.086 mph +0.1695 113 Laps
5 23 Kimball, Charlie D/C/F 00:39.8430 225.887 mph +0.2047 87 Laps
6 14 Kanaan, Tony D/C/F 00:39.8688 225.740 mph +0.2305 85 Laps
7 88 Chaves, Gabby D/C/F 00:39.9158 225.475 mph +0.2775 79 Laps
8 20 Carpenter, Ed D/C/F 00:39.9709 225.164 mph +0.3326 93 Laps
9 64 Servia, Oriol D/H/F 00:40.0118 224.934 mph +0.3735 115 Laps
10 24 Karam, Sage D/C/F 00:40.0201 224.887 mph +0.3818 82 Laps
11 1 Newgarden, Josef D/C/F 00:40.0417 224.766 mph +0.4034 90 Laps
12 13 Patrick, Danica D/C/F 00:40.0766 224.570 mph +0.4383 85 Laps
13 29 Munoz, Carlos D/H/F 00:40.0780 224.562 mph +0.4397 123 Laps
14 21 Pigot, Spencer D/C/F 00:40.0812 224.544 mph +0.4429 86 Laps
15 7 Howard, Jay D/H/F 00:40.0821 224.539 mph +0.4438 113 Laps
16 4 Leist, Matheus (R) D/C/F 00:40.0879 224.507 mph +0.4496 59 Laps
17 59 Chilton, Max D/C/F 00:40.0978 224.451 mph +0.4595 80 Laps
18 3 Castroneves, Helio D/C/F 00:40.1039 224.417 mph +0.4656 98 Laps
19 27 Rossi, Alexander D/H/F 00:40.1404 224.213 m +0.5021 103 Laps
20 66 Hildebrand, JR D/C/F 00:40.1556 224.128 mph +0.5173 69 Laps
21 12 Power, Will D/C/F 00:40.1778 224.004 mph +0.5395 97 Laps
22 28 Hunter-Reay, Ryan D/H/F 00:40.1859 223.959 mph +0.5476 112 Laps
23 60 Harvey, Jack D/H/F 00:40.1923 223.923 mph +0.5540 117 Laps
24 22 Pagenaud, Simon D/C/F 00:40.2276 223.727 mph +0.5893 98 Laps
25 63 Mann, Pippa D/H/F 00:40.2445 223.633 mph +0.6062 78 Laps
26 26 Veach, Zach D/H/F 00:40.2461 223.624 mph +0.6078 120 Laps
27 10 Jones, Ed D/H/F 00:40.2518 223.592 mph +0.6135 68 Laps
28 32 Kaiser, Kyle (R) D/C/F 00:40.3128 223.254 mph +0.6745 106 Laps
29 5 Hinchcliffe, James D/H/F 00:40.3262 223.180 mph +0.6879 129 Laps
30 18 Bourdais, Sebastien D/H/F 00:40.3325 223.145 mph +0.6942 110 Laps
31 17 Daly, Conor D/H/F 00:40.4200 222.662 mph +0.7817 87 Laps
32 25 Wilson, Stefan D/H/F 00:40.4621 222.430 mph +0.8238 104 Laps
33 33 Davison, James D/C/F 00:40.4623 222.429 mph +0.8240 74 Laps
34 15 Rahal, Graham D/H/F 00:40.5220 222.102 mph +0.8837 78 Laps
35 19 Claman De Melo, Zachary (R) D/H/F 00:40.5729 221.823 mph +0.9346 67 Love

HIGHLIGHTS: 2018 Indy 500 Practice Day 2
Posted at 2018/05/17 18:17:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | Indycar SERIES | ニュース
2018年05月17日 イイね!

果たして、ラリー・ポルトガルでは?

果たして、ラリー・ポルトガルでは?『M-Sport finds low-grip fix after Argentina struggles』

Mスポーツは、フォード・フィエスタWRCがラリー・アルゼンチンの最終ラウンドで悩まされたグリップの問題が解明できたことを明らかにした。

チーム代表であるマルコム・ウイルソンは、その問題の発生条件について限定的なものであり、今週末に開催されるラリー・ポルトガルでは再発しないものであると考えている。

セバスチャン・オジェ(Mスポーツ)は今季のアルゼンチンで4位、チームメイトであるエルフィン・エバンスはその3分遅れの6位という結果に終わった。

しかし1年前、DMACKのタイヤを使用していたエバンスは、ラリー・アルゼンチンで優勝から0.7秒差の2位だった。

ウイルソンはmotorsport.comに対し、次のように語った。

「(WRCアルゼンチンで)グリップが低くなってしまったことで、苦戦させられていたようだ。昨年も同じだった」

「エルフィンは今年のアルゼンチンの初日で、1分差をつけられていた。しかし昨年セブ(オジェの愛称)とオット(タナク/昨年までMスポーツに所属)のポジションはどうだっただろうか」

「昨年のウェールズ(ラリーGB)でも同様に、彼らの競争力はそれほど高くなかった。我々は以前エルフィンが持っていたグリップ感を取り戻さなくてはいけなかった」

「ミシュランタイヤについて、文句を言うつもりはない。他のライバルも同じタイヤを使用しているからだ。ご想像通り、現在チームは何が原因だったのかを調べるために学んでおり、それを解決するためのアイデアを模索した」

「そしてトラクションを高めるためにディファレンシャルのセッティングを変更し、より良いサスペンションのセッティングを見つけ出したことで良い解決策を発見した。それらは非常に細かなものだ」

Mスポーツは開幕4戦中3勝してきたが、ウイルソンはその勝利が自信に繋がることはなかったと語った。

「私は全く満足していない。しかし進歩して行く上で正しい方向性にあるのかもしれない。我々は次の段階に行くための準備ができている」

オジェは現在もWRCのドライバーズランキングにおいて、ヒュンダイのティエリー・ヌービルに対し10ポイント差をつけてトップに立っている。

オジェはラリー・メキシコのパワーステージでシケインに接触したとして10秒のタイムペナルティを科されているが、現在もチームは最終的なFIAからの評決を待っている状況だ。

もしそのペナルティが覆された場合、オジェはボーナスポイントが与えられるステージで2番手になるため、4ポイント加点されることとなる。

次戦ポルトガルは、今季最初のヨーロッパ・グラベル戦

昨年はオジェがSS12でトップに立ち、そのまま逃げ切り2勝目を飾ったんすが、その再現を果たす事が出来るのか?

今年のルートはほぼ昨年と変わらないので、タイム的に同等でも勝てなければ、他チームの進化の度合いが大きかったって事になりやすが、タイムが落ちているような事になるとねぇゥ─σ(・´ω・`*)─ン…
Posted at 2018/05/17 07:26:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2018年05月17日 イイね!

チャンプの称号を引っ提げて

チャンプの称号を引っ提げて『Triple British Rally champion Higgins enter Silverstone World RX』

今月末にイギリス・シルバーストンの新設トラックで初開催を迎えるWorldRX世界ラリークロス選手権の第4戦GB“スピードマシーン・フェスティバル”に、BRCイギリス・ラリー選手権のトリプル・チャンピオン、マーク・ヒギンズがスポット参戦することが明らかになった。

かつてPWRCプロダクションカー世界ラリー選手権でも活躍し新井敏弘らと選手権を争ったヒギンズは、この母国の世界選手権イベントに向けアルバテック・レーシングからエントリー。最新仕様のプジョー208RXスーパーカーをドライブする。

今季ヒギンズは同チームとともに、懐かしのストバート・カラーをまとったマシンでBRXイギリス・ラリークロス選手権を戦っており、先日開催された第2戦リデンヒルでは勝利も飾っている。

「僕らのシルバーストンでのパフォーマンスを推し量るのは非常に難しいが、この課題を前に何のごまかしや魔法もないことは理解している」と、慎重な姿勢をみせたヒギンズ。

「そこにはケタ違いの規模を持つファクトリーチームが数多くひしめいていて、かたや僕らはその他大勢のインディペンデントチームでしかない。でも僕らが良い走りをして、少しだけの運がこちらに味方してくれれば、何かができるかもしれない。とにかくベストを尽くすのみだね」

3月に開催されたBRXの開幕戦は、シルバーストンで開催された史上初のラリークロス・イベントとなり、F1トラックに新設されたステージは今季からリデンヒルに代わって世界選手権の舞台となる。

そのため、このこけら落としイベントには複数のWorldRX参戦チームがワイルドカード枠でマシンを送り込み、プジョースポールのセバスチャン・ローブが最初の勝利を収めていた。

ヒギンズもこの開幕イベントに参戦しており、トラックレイアウトは経験済み。そして好調なシーズンを経て、再びワールドチャンピオンシップの面々に挑むことになる。

「我々はこのイベントに向け、素晴らしい性能を持つ新車を手に入れることになる」と続けたヒギンズ。

「BRXの開幕戦でもパフォーマンスは悪くなかったし、世界選手権でも優れた成績を残している3人のドライバーに対しても、いくつかのコンペティティブなタイムを記録することができた。それも、旧型マシンをドライブしていての話だからね」

「シルバーストンはそれ以来になる。2度目のイベントだからレイアウトや個性は把握できているし、多くの要素がどのように機能するかも理解している。そこにニューマシンで挑めるのだから、すべてが僕の助けになってくれるはずさ」



アルバテックの新オーナーで自身もラリークロス経験者のアンディ・スコットは、ヒギンズがセミファイナルに進出することが当面の目標であり希望だと語った。

「マークにとっては、WorldRXのレギュラー勢を相手にレースができる絶好の機会になる。そこでは価値ある経験が積めるだろうし、彼のパフォーマンスに対し正しい評価を得ることのできる、優れた道具でのエントリーが実現できた」とスコット。

「願わくば、彼にどんなことができるか証明する舞台になればいい。それによって、我々が今季のWorldRXでさらにチャンスを得る足がかりにできれば最高だ。だからこそ、彼がセミファイナルに進出するのを見てみたい。もしそれが達成できれば、我々にとっては勝利に等しい成果となるだろう」

ヒギンズの参戦発表で、第4戦GB“スピードマシーン・フェスティバル”にスポット参戦するドライバーは3名となり、BTCCイギリス・ツーリングカー選手権のスタードライバー、アンドリュー・ジョーダンと、年初のASIオートスポーツ・インターナショナル・ショーで独自開発のミニRXスーパーカーを披露したオリバー・ベネットがヒギンズとともにエントリーリストに加わっている。

ストバートカラーとは、WRC好きにとっては懐かしいカラーリングですよねぇ~♪
まぁWRCでは、マーク・ヒギンズよりもマシュー・ウィルソンのマシンの方が有名っすけどね(^^;

ヒギンズと言えば最近は、スバルWRX STIでマン島TTの4輪最速ラップを記録した事や、ボブスレーコースを爆走(激走)した事で有名かと

そんなヒギンズが、イギリスでラリークロス選手権に出場しているとは知りやせんでしたねぇ

でもこれで、益々次戦イギリス戦は見ものになりやしたよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/05/17 07:03:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | World Rallycross | ニュース

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「残念ながら、遺産は無かったなぁ(謎)」
何シテル?   11/18 13:44
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