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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年05月26日 イイね!

今年はリカルドが先かい!(笑)

今年はリカルドが先かい!(笑)『リカルド&フェルスタッペン、またもやキャンピングカーを破壊!』

週末、レッドブルはオランダのザントフォールト・サーキットでF1イベント「Showrun」を披露したが、その中で特別企画「Red Bull Caravanrace」が実施された。

「Red Bull Caravanrace」は、アストンマーチンの高級スポーツカーにキャンピングカーを連結し、レースをするハチャメチャ企画。昨年、オーストリアのレッドブル・リンクで同企画が実施され、キャンピングカーを大破させながらの走行が話題となった。

今回の「Red Bull Caravanrace」でも、D・リカルドとM・フェルスタッペンがハチャメチャな走行を披露。豪華なキャンピングカーが、またもや見るも無残な姿になってしまった。

Max Verstappen & Daniel Ricciardo - Red Bull Caravanrace - Jumbo Racedagen 2018, Circuit Zandvoort


ちなみに昨年は、フェルスタッペンが先に・・・(^^;

Spektakuläres Camper Duell: Max Verstappen vs. Daniel Ricciardo am Red Bull Ring
Posted at 2018/05/26 21:20:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2018年05月26日 イイね!

アメリカズラリークロス選手権(ARX)への参戦発表!

アメリカズラリークロス選手権(ARX)への参戦発表!『Subaru to enter the new Americas Rallycross Championship』

スバル・ラリーチームUSAは、米国で新たに立ち上がるのラリークロス新シリーズ、アメリカズラリークロス選手権(ARX)に参戦することを発表した。

600馬力のスバルWRX STIラリークロス・スーパーカーを駆るのは、クリス・アトキンソン、パトリック・サンデル。初戦は、世界ラリークロス選手権との併催イベントとして今週末に英国シルバーストンで開催され、このイベントには地元英国出身でスバル・ラリーチームUSAではSSラリーのドライバーとして長年参戦を続けるデビッド・ヒギンズもサードドライバーとしてARXに登場する。

今季のARXは全4戦で構成され、アトキンソンとサンデルは全戦に、サードカーはヒギンズとトラビス・パストラーナがシェアして交互に参戦する。

The 2018 ARX series schedule:
1. May 26-27 - Silverstone, UK
2. TBA – USA
3. August 4-5 - Trois Rivieres, Canada
4. Sept 29-30 – Circuit of the Americas, Austin, Texas





ワテ的には、アメリカズラリークロス選手権(ARX)に参戦するくらいなら、世界ラリークロス選手権(World RX)にも参戦して欲しいんすがねぇゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

でも、その時はセダンでは競争力に難があるかも?
Posted at 2018/05/26 20:01:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | World Rallycross | ニュース
2018年05月26日 イイね!

ホンダ製、新型水平対向6気筒!?ι(◎д◎υ)ノ

ホンダ製、新型水平対向6気筒!?ι(◎д◎υ)ノ 『なんと、水平対向6気筒!! ホンダが新開発したエンジンを出展!!』

ホンダは、2018年5月23~25日にパシフィコ横浜で開催された"人とくるまのテクノロジー展2018"に新開発の1.8L水平対向6気筒ガソリン・エンジンを出展した。

水平対向エンジンと言えば、スバルのボクサーエンジンやポルシェなどに採用されていることは有名だが、ホンダにも水平対向エンジンがあることはあまり知られていない。



水平対向エンジンのメリットは低重心。見た目もすごくコンパクトにまとめられている。

説明員に話を伺ったところ、ホンダでは20年以上水平対向エンジンを手掛けており、当初は1.5Lであったが、途中で1.8L化され、今回登場した新型エンジンでは、これまでの2バルブを4バルブにして性能を上げたということであった。なお、重量が増え大きくなるので、DOHCの採用は見送られたとのことだ。

1.8Lの水平対向6気筒ということで、このエンジンが搭載されるモデルについてなんとなくお分かりになられただろうか。



こちらが実際に搭載されている水平対向6気筒エンジン(バイクに詳しい読者には常識だったかもしれない)。



このように、低重心な水平対向6気筒エンジンがキレイに収まっているのは、4月に発売されたばかりの大型バイク「ゴールドウィング」だ。

乗用車では、以前、マツダの「ユーノス プレッソ」や三菱「ミラージュ」に1.8LでありながらV6というモデルがラインナップされていたが、現在では小排気量V6というモデルは国内では消滅している。

最近のコンパクトカーでは3気筒モデルが増え、1.8Lなら4気筒で充分ではとも思えるが、これは自動車の話。大型バイクの場合は1.8Lは大排気量であり、より滑らかな6気筒を求めるユーザーも多いのだろう。

スバル「BRZ」に対抗して、水平対向1.8LのS1800というスポーツカーが出るのか!? と期待された読者がいらっしゃったらご勘弁を。



カウル等が装着されたゴールドウイングは水平対向6気筒エンジンが搭載されているモデルだけに、重厚感のある仕上がりとなっている。

エンジンは従来モデルと比べて全長がコンパクトになったが、あわせて新開発の7速+リバースの第3世代となるデュアルクラッチトランスミッション(DCT)も採用されているとのことだ。

シームレスな変速とスポーツバイクならではのダイレクトな駆動伝達が魅力のDCTだが、今回の7速化によりさらに高速巡行時の静粛性、燃費が向上しゴールドウイングの魅力を高めているとのことだ。

自動車のエンジンは、ダウンサイジングの流れで、コンパクト化が進み、高級車であっても、これまでよりも低排気量で登場する時代となっているが、趣味性の高い大型バイクが今後どのようになっていくのかも興味深い。

バイクに興味のある方なら、直ぐに答えが解ったと思うんすが、それでも、よく海外のニュースで、スズキの大型バイク”ハヤブサ”のエンジンをクルマにコンバートしている映像等が見られるので、コレも出来るんやないかと・・・(^^;

ウォッカの飲み過ぎでやられちゃってるロシアのクルマ好きの皆さぁ~ん!

ウィスキーの飲み過ぎでやられちゃってるイギリスのクルマ好きの皆さぁ~ん!


是非、お願いしやす(笑)
Posted at 2018/05/26 19:08:34 | コメント(2) | トラックバック(0) | ニュース
2018年05月26日 イイね!

2018年 全日本スーパーフォーミュラ選手権第3戦 予選結果

2018年 全日本スーパーフォーミュラ選手権第3戦 予選結果2018年 全日本スーパーフォーミュラ選手権第3戦 予選結果

全日本スーパーフォーミュラ選手権第3戦の公式予選が5月26日に宮城県柴田郡のスポーツランドSUGOで行われ、野尻智紀(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)が自身通算3度目、前週のスーパーGT第3戦鈴鹿から続くポールポジションを獲得した

Q1、残り時間2分ほどになったころ、トム・ディルマン(UOMO SUNOCO TEAM LEMANS)がSPアウトコーナーの外側でコースアウトし赤旗となり、セッション残り時間2分20秒で走行が再開

これでQ1敗退車両が確定したかに思われたが、セッション終了後にタイミングモニタの表示が変更。トップ10以内につけていた関口が16番手と表示され、Q1敗退となってしまう。ベストタイムが抹消された形だが、その詳細は全日本スーパーフォーミュラ選手権統一規則第27条8により、当該ラップタイム採択されなかったとの事。

結局、関口は16番手でQ1敗退となり、代わって15番手だった山下が14番手に浮上。一転してQ2進出の切符を手にしている。

Q2、石浦が1分4秒882でセッションリーダーに。これは、これまでのコースレコード1分4秒910を更新するタイムだったが、このタイムを上回ったのがルーキーの松下で、1分4秒842をマークしてトップタイムでQ2を終えている

平川がまずトップにおどり出るが、そのタイムを野尻が更新。Q2でチームメイトの松下が記録したタイムを更新して1分4秒694をマークし、さらにコースレコードを塗り替えた。さらに最後のアタックで可夢偉が2番手に浮上。野尻、可夢偉、そして平川というトップ3でQ3を終えた

1 5 野尻 智紀 DOCOMO TEAM DANDELION RACING 1'05.654 1'04.938 1'04.694
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2 18 小林 可夢偉 carrozzeria Team KCMG 1'05.659 1'04.941 1'04.941
3 20 平川 亮 ITOCHU ENEX TEAM IMPUL 1'05.714 1'05.021 1'04.985
4 2 国本 雄資 P.MU/CERUMO · INGING 1'05.330 1'04.901 1'04.986
5 6 松下 信治 DOCOMO TEAM DANDELION RACING 1'05.365 1'04.842 1'05.048
6 16 山本 尚貴 TEAM MUGEN 1'05.372 1'05.173 1'05.313
7 36 中嶋 一貴 VANTELIN TEAM TOM’S 1'05.774 1'05.041 1'05.498
8 1 石浦 宏明 P.MU/CERUMO · INGING 1'05.488 1'04.882 1'12.781

9 15 ダニエル・ティクトゥム TEAM MUGEN 1'05.755 1'05.256
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10 4 山下 健太 KONDO RACING 1'05.886 1'05.286
11 3 ニック・キャシディ KONDO RACING 1'05.702 1'05.377
12 17 塚越 広大 REAL RACING 1'05.763 1'05.497
13 50 千代 勝正 B-MAX Racing Team 1'05.844 1'05.562
14 64 ナレイン・カーティケヤン TCS NAKAJIMA RACING 1'05.743 1'05.584

15 8 大嶋 和也 UOMO SUNOCO TEAM LEMANS 1'05.920
16 19 関口 雄飛 ITOCHU ENEX TEAM IMPUL 1'06.063
17 37 ジェームス・ロシター VANTELIN TEAM TOM’S 1'06.091
18 7 トム・ディルマン UOMO SUNOCO TEAM LEMANS 1'07.239

- 65 伊沢 拓也 TCS NAKAJIMA RACING absence

第27条 プラクティスセッション(公式予選等)
8.公式予選中、黄旗提示区間を走行した車両の当該周回タイムは、公式予選結果 として採用しない
Posted at 2018/05/26 17:48:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | Super-Formula | ニュース
2018年05月26日 イイね!

エンジン供給プログラムは本格化していると!?

エンジン供給プログラムは本格化していると!?『Aston Martin's F1 engine project "gathering momentum"』

アストンマーチンは、F1におけるエンジン供給プログラムについて「本格化している」と話したが、その一方でコストに関する懸念もあるという。
 
アストンマーチンのCEOであるアンディ・パーマーは、現行のハイブリッドV6エンジンをよりシンプルなものにすることが目指されている2021年以降のエンジンレギュレーションに関心を示している。
 
またかつてフェラーリやトヨタF1でエンジン部門の代表を務めたルカ・マルモリーニは、昨年コンサルタントとしてアストンマーチンに採用され、F1プログラムの実現に向けた仕事を行っている。
 
パーマーはF1プロジェクトについて、「確かに、本格化している」とmotorsport.comに話した。

「(実現の)可能性を歪めるものは何もないし、これ以上何もできないと我々に言わしめるものもない。まだ完全ではないが、レギュレーションを理解している状況下で、我々はできるだけ多くの”予習”を続けている」

「少なくとも、我々はその可能性を大きくしているところだ」

「レギュレーションについてわからない部分はコストキャップだ。それ(コストキャップ)は我々がこのスポーツに参入するかどうかの決断を下す上で必要不可欠なことだ」

「我々には燃やしてしまうことができるお金はない。わかりやすく言えばスポンサーシップのような、より良いリターンが必要なのだ。これも決断にかかわる重要な点だ」

「テストベンチの使用時間など、何か制限のようなものがあることを望んでいる」

現在アストンマーチンはレッドブルのタイトルスポンサーを務めているが、レッドブルは同社のハイパーカー『ヴァルキリー』のプロジェクトパートナーでもある。
 
パーマーは、レッドブルとの議論を行う前に、アストンマーチンが競争力のあるエンジンを作ることができるのかどうかを証明する必要があると認めた。

「我々は2021年を見ている。つまり、(プロジェクトの実現は)いつかそのうちということだ。だがもし我々がレッドブルのテストを合格できずにOKをもらえなかったら、競争力に関わるテストも通過できない。だからコンペティティブでなければならないのだ」

「シミュレーション用のツールやシングルシリンダーがあれば、テストとシミュレーションのかなり正確な相関関係がわかる」
 
アストンマーチンはイルモアやコスワースといったメーカーと提携するものと考えられているが、パーマーはアストンマーチンが開発に直接データやアドバイスを提供できる環境を熱望している。

「信頼性を確保できるはずだ。我々と協力するためにコンサルタントとしてルカのような人物がいるし、議論を通じて彼は我々を助けてくれている。彼は以前にもそういうことをしてきたし、彼は信用できるし、多くの知識を持っている。我々を導くことができるはずだ」

「しかし世界中の多くのエンジンは、何らかの形のコンサルティングを受けてきている。コスワース、リカルド、イルモア、AVLといった会社がそれを行ってきた」

「これは簡単なことではないし、”エンジンという観点からだけ”という甘い考えでそれを見ているのではない。だが我々はエンジンマニュファクチャラーであり、エンジンデザイナーでもあるのだ」

「我々のV12や、ヴァルキリーのエンジンがその例だ。スクラッチから始めたのではない。どれだけ厳しいことかというのをホンダが証明したのを完全に見ている。しかし同時に、ホンダが改善している様子も見え始めた」

アストンマーチンがレッドブルのタイトルスポンサーになった頃から、エンジンサプライヤーでの復帰の噂がありやしたよねぇ

それがいよいよ?

まぁ、エンジンサプライヤーが増えて、競争が激化するのはファンにとっては楽しみですよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/05/26 07:31:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース

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「あれは、ワテもオコンの方が悪いと思いやす@五兵衛 」
何シテル?   11/14 07:19
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
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