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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年05月31日 イイね!

幸せな日曜

幸せな日曜もう、4日も前の事になるんすが、京都駅に隣接されている、ホテルグランビィア京都で開催された、リカマン(リカーマウンテン)主催のワインフェスタ in KYOTOに行って来やしたヾ(@⌒▽⌒@)ノ

昨年は京都では開催されず名古屋での開催で、行けずに残念な思いをしてたんすよ(^^;

まぁ、その間に苦手だった赤ワインも飲めるようになり(まだライトボディかミディアムボディなんすが)、試飲の楽しみが増して・・・

日頃は、1000円程度かワンコイン程度のワインばかりなんすが、この時ばかりは高級ワインを(笑)









ワテは日本酒も好きなんすが、ワインも白だけじゃなく赤も飲めるようになると、日本酒と同じくらいに面白さや楽しさが広がっちゃって(^^;

あっと言う間の1時間半でした



そのまま帰っても良かったんすが、何故だか飲むと腹が減り、京都駅ビルの10階にある京都拉麺小路に(^^;

ご存知の方もいらっしゃると思いやすが、ここには全国から9店舗が集まってて、結構な人だかりが出来てるんすよ

ワテは以前、徳島のラーメン東大で食った事があるんすが、今回は福島の坂内食堂で





美味いワインに美味いラーメンと、幸せな日曜でしたヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/05/31 20:15:07 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2018年05月31日 イイね!

そないに勝たせたいんかぁ?(o´_`o)ハァ・・・

そないに勝たせたいんかぁ?(o´_`o)ハァ・・・『WEC LMP1 privateers given power reduction ahead of Le Mans test』

6月16~17日に開催されるル・マン24時間を控え、本戦2週間前となる6月3日、フランスのサルト・サーキットでは“テストデー”と呼ばれる事前テストが行われる。これに先立ち、FIA国際自動車連盟は5月19日付けでLMP1クラスの技術の均衡を図るEoT(イクイバレンス・オブ・テクノロジー=技術の均衡)を発表した。
 
EoTはハイブリッド技術を用いるトヨタと、ノンハイブリッド車で戦うレベリオン・レーシングやSMPレーシングなどのプライベーターが同じテーブル上で戦うことができるよう、使用できるエネルギー量や車両重量、搭載燃料の質量などに基づいてLMP1マシンの性能差を調整するシステムだ。
 
FIAとACOフランス西部自動車によって設定されるこのシステムは、すでにシーズン開幕前の4月上旬に行われたプロローグテストから第1戦スパ・フランコルシャン6時間までの間に一度修正が入っており、これによってプライベーター勢が1周の中で使用できるエネルギー量、最大燃料搭載量が削減されている。
 
今回発表されたテストデー用のEoTでもトヨタの数値は据え置かれ、ノンハイブリッド車のテーブルにのみ変化が見られた。このなかで興味深いのは、開幕戦スパでトヨタに2周遅れにされたにも関わらずプライベーターの最大燃料流量が110.0kg/hから108.0kg/hに減らされている点だ。
 
ACOフランス西部自動車クラブのスポーツディレクターを務めるビンセント・ボーメニルはこの件について、「スパとル・マンでは1周の距離が大きく異なるだけでなく特徴的なロングストレートによって、ハイブリッド車とノンハイブリッド車のバランスに違いが出てくる。ル・マンでは(エンジンのみで駆動する距離が伸びる分)ハイブリッド車が相対的に不利になるんだ」と語った。
 
2014年から導入されているEoTはサルト・サーキットの全長に対して55%に満たないサーキットでは、このバランスをとるために“ハイブリッド係数”というものを計算に用いており、全長7kmに達するスパ・フランコルシャンにおいても適用されているという。
 
また、今回のEoTでノンハイブリッド車の1周あたりのエネルギー量が未設定となった点では、「(非常に細かな)燃料消費の管理をドライバーに任せるというのはとても難しいものだ。ワークスチームはフューエルカットを自動的に行うソフトウェアを開発しているが、プライベーターに同じことをさせるのは無意味なコストが掛かってしまう」とボーメニル。

「そのため、テストデーに適用されるEoTではラップ、スティントごとの消費燃料量は指定しないことにした。したがって(スパでみられたとされる)プライベーターのドライバーがクルマの実力を出しきれない理由はなくなっているはずだ」

「我々はプロローグとスパで貴重なフィードバックを受け取り、収集したデータを基にプライベーターとワークスチームの間のギャップが埋まるようル・マンのEoTを調整した」

「この際、まだ開発段階にあるプライベーターのマシンがスパとル・マンテストデーの間に改善がみられることを念頭に置いている」と付け加えた。
 
FIAとACOの技術部門スタッフは今週末のテスト中からテスト後までデータの分析を続け、これを基に2週間後のル・マン24時間“本戦”用のEoTが決定される。なお、スパではハイブリッド車が1スティント19周、ノンハイブリッド車は同17周になるように燃料搭載量が調整されていたが、ル・マンにおいては前者が11周、後者が10周に設定される見込みだ。

第1戦スパではトヨタが群を抜くパフォーマンスを発揮し、ペナルティにより1周遅れでのスタートとなった7号車TS050が総合2位に入っただけでなく、プライベーター勢では最速だったレベリオン・レーシングのレベリオンR13・ギブソンを2周遅れにするほどの圧倒ぶりを見せたにも関わらず、今回のEoT・・・

トヨタとしては迷惑かも知れやせんが、FIAとACOフランス西部自動車によって設定されたので何も言えないでしょうが、FIAとACOフランス西部自動車は、そないにトヨタに勝たせたいんすかねぇ(o´_`o)ハァ・・・

これでトヨタが勝てなかったら、トヨタは笑い者になっちゃいそうっすよねぇ・・・
Posted at 2018/05/31 19:38:54 | コメント(1) | トラックバック(0) | WEC | ニュース
2018年05月31日 イイね!

WRCイベント以外で初の!

WRCイベント以外で初の!『Ott Tänak and Martin Järveoja starting in Shell Helix Rally Estonia with Toyota Yaris WRC』

トヨタGAZOOレーシング・ワールドラリーチームのオット・タナクは、7月13〜15日に母国エストニアで開催されるラリー・エストニアにヤリスWRCで出場する。ヤリスWRCが世界ラリー選手権以外の実戦を走るのはこれが初めてのこととなる。

ラリー・フィンランドと並ぶ高速ステージをもつラリー・エストニアは、以前からフィンランドのための準備として利用されることが多かったが、今年はラリー・ポーランドがカレンダーから外れたことによって、いっそう重要度が高まったようだ。

すでにヒュンダイ・モータースポーツがヘイデン・パッドンを、シトロエン・レーシングがクレイグ・ブリーンをラリー・エストニアに出場させることを決定しており、タナクの出場によって4つのマニュファクチャラーチームのうち3チームが最新のWRカーで出場することになる。

ラリー・エストニアは、タナクにとっては母国イベントとなり、彼は2014年にERCラウンドとして行われたこのイベントで優勝した経験をもっている。

「エストニアの道はいつ走っても本当に楽しいんだ。ラリー・エストニアを僕らのチームとトヨタ・ヤリスWRCで出場するチャンスができたことは本当にうれしいよ」とタナクは語った。

「これは本物のWRCが母国の道路を走るのだから、本当に素晴らしいチャンスになるよ、今年のエントリーリストはすごいメンバーだからね。チームにとっては、実戦の中でデータと経験を得るいい方法になる。ラリー・エストニアの最大の目標は、山岳ステージのイベントの後でハイスピードのステージでの運転感覚を取り戻すことになるが、僕らはホームイベントで表彰台のトップで終えられたらうれしいね、母国のファンにとっても最高のラリーになるはずだ」

2018年ラリー・エストニアは、エストニア選手権、ラトビア選手権、FIAバルチック・ラリー・トロフィーの一戦として7月14〜15日に16SS/146,04kmで争われる。



トヨタにとっては、ラリー・フィンランドのための準備として、タナックにとっては母国イベント故に、重要な1戦となりそうっすね
Posted at 2018/05/31 18:17:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2018年05月31日 イイね!

ウィリアムズ・ポルシェ誕生なるのか?

ウィリアムズ・ポルシェ誕生なるのか?『Williams-Porsche in 2021?』

ウィリアムズの副チーム代表を務めるクレア・ウィリアムズは、2021年にポルシェのワークスチームになれるのであれば喜んでそれを受け入れると語る。

F1は、2021年に新しいF1エンジンレギュレーションを導入する予定であり、ポルシェがエンジンサプライヤーとしてF1に新たに参入する可能性が報じられている。

これまで、ポルシェは2021年にレッドブル・レーシングを買収してワークスチームを構築するとの噂があったが、クレア・ウィリアムズはその提携先として自ら名乗りを上げた。

「エンジンレギュレーションが我々が期待しているものになれば、彼らが新たなエンジンサプライヤーとして参入することを奨励することになると期待していますし、それは我々のスポーツのおける競争が健全性を守り、将来も持続可能なものに進み続けるために良いことでしかありません」とクレア・ウィリアムズは Sky Sports にコメント。

「我々が最初にそのようなパワーユニット製造者を確保でき、ワークスチームになれれば素晴らしいでしょうね」

しかし、クレア・ウィリアムズは、現在のサプライヤーであるメルセデスに不満を持っているわけではないと強調する。

「現時点で我々にはメルセデスというサプライヤーがいますし、我々はその関係にとても満足しています」

ウィリアムズは、今シーズン末でタイトルスポンサーのマルティーニを失うことが決定しており、財政的に厳しい状況に陥っていると報じられている。

一説では、ランス・ストロールの父親ローレンス・ストロールがハース/フェラーリに似た構造でメルセデスの“Bチーム”になることを計画しているが、ウィリアムズの上層部はそれに反対していると報じられている。

現在のF1は、ハースがフェラーリのBチームで、ザウバーはアルファロメオの名を借りているが、実質的にはハースと同じくフェラーリのBチームで、レッドブルがTAG Heuerの名を借りているが、マクラーレンと同じくルノーのBチームで、ウイリアムズとフォースインディアがメルセデスのBチームと言う存在かと・・・

ただ、ウィリアムズはメルセデスのBチームと言えども、財政難からペイドライバーを起用しているために成績の方は相変わらずで、フォースインディアよりも格下な状態かと思われやすよねぇ?

そうなると、ポルシェがエンジンサプライヤーとして参入して来るとなれば、真っ先に手を上げるのも仕方ない事ですよねぇ

実際にウィリアムズ・ポルシェが実現すれば面白いんすが、果たしてどうなるんすかねぇ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…
Posted at 2018/05/31 07:20:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2018年05月31日 イイね!

マニュファクチャラータイトル獲得のためには

マニュファクチャラータイトル獲得のためには『LATVALA FEARS ROCK STRIKES』

トヨタGAZOOレーシングのヤリ-マティ・ラトバラは、ラリー・アルゼンチンとラリー・デ・ポルトガルの2ラウンド連続でトヨタ・ヤリスWRCのサスペンションが破損したことから、全開でドライビングすることに不安を感じていると語った。

ラトバラは、アルゼンチンとポルトガルの2戦ともオープニングレグの早い段階で岩にヒットし、フロント右のサスペンションが壊れてリタイアとなったため、チームにヤリスを強化することを求めたという。

「サスペンションで2回問題が起きた。これは改善できることだと思うので、僕たちが検証しなければならないことだ」と彼はwrc.comに語った。

「サスペンションの故障が2回起こったので、プッシュすること、特に最大限のプッシュには少し不安を感じる」

「僕は確かに岩の上を走ったし、僕のドライビングスタイルは少し荒いが、まだ(マシンには)改善の余地があると思う。マシンの性能は向上したので、今度はもっと強度を強くする必要がある」

ラトバラはコルシカでもクラッシュを喫したため、3ラウンド連続でポイント獲得を逃している。彼は問題を解決するためにドライビングの方法を変えていると説明した。

「ポルトガルでは、ライン上に岩がゴロゴロしていて、岩の上を行く場所がたくさんあった。アルゼンチンも岩があり、シェイクダウンの時でさえ大きな岩があって皆その上を走った」

「その中で、どの岩は越えて平気で、どの岩がサスペンションを壊すかは、もう分からない。だから僕は、ドライビングの方法を変える事にフォーカスし始めた。よりテクニカルな部分では岩の上を走り、より高速な部分では岩を避けて走るつもりだ」

ラトバラは、来週のラリー・イタリア・サルディニアの前に解決するとは思っていないが、前の2つのイベントよりも速度が遅いため問題がないと考えている。

「たぶんサルディニアは、ポルトガルよりも少しテクニカルだろう。もし(サスペンションへの)衝撃がスピードの問題ならば、より遅い速度での衝撃はそれほど危険ではないだろう。サルディニアはもうすぐなのでそれまでに大きな変更はできないと思うが、フィンランドやトルコまでにはもっと変更があるだろう」と彼は語った。

Rally Argentina 2018 - Weekend Highlights


Rally Argentina 2018 - Highlights of DAY 2


Rally Portugal 2018 - Weekend Highlights


Rally Portugal 2018 - Highlights of DAY 2


確かに壊れないのが一番なんすが、ラトバラのマシンだけが壊れるってのは、やはりドライビングにも問題があるのかと・・・

4戦終了時に14ポイント差だったのが、この2戦で41ポイント差となってしまったので、焦りもあって、マシンにも苦言を呈するようになったんでしょうねぇ

トヨタとしてみれば、マニュファクチャラータイトル獲得のためには、ラトバラにも上位フィニッシュして貰わねばならないので、サスペンション強化は急務でしょうね
Posted at 2018/05/31 06:55:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRC | ニュース

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「残念ながら、遺産は無かったなぁ(謎)」
何シテル?   11/18 13:44
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