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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年10月18日 イイね!

タイトル決定となるのか!?

タイトル決定となるのか!?『100号車NSX-GT、結果次第ではオートポリスでタイトル決定か?』

2018シーズンも残すところ2戦となったスーパーGTシリーズ。今週末は第7戦が大分県のオートポリスで開催される。両クラスともチャンピオン争いが佳境を迎えているが、その中でもGT500クラスは#100 RAYBRIG NSX-GTがタイトルに王手をかけた状態でレースに臨む。

元F1ワールドチャンピオンのジェンソン・バトンが加入し注目を集めている今季の#100 RAYBRIG NSX-GT。山本尚貴とのコンビでシーズン前半には開幕戦岡山と第3戦鈴鹿で2位表彰台を獲得。前回の第6戦SUGOでは80kgのウエイトハンデがあったにも関わらず、予選から力強い走りを見せ、見事ポール・トゥ・ウィンを飾った。
 
これにより、合計61ポイント獲得となり、2番手以下に対して12ポイントという大量リードを築き、早くも第7戦オートポリスでのチャンピオン獲得の可能性が出てきている。

タイトル決定条件としては、#100 RAYBRIG NSX-GTが優勝を飾り、#8 ARTA NSX-GTと#1 KeePer TOM’S LC500が3位以下になれば、最終戦を待たずに山本/バトン組のチャンピオンが決まることになる。
 
さらに#100 RAYBRIG NSX-GTは昨年のオートポリス戦でポールポジションを獲得し、決勝も3位でフィニッシュを飾っている。今年8月には同地でタイヤテストにも参加しておりデータが豊富なだけではなく、ここでのレースが初めてというバトンもコースを習熟済みで、「オートポリスでのタイヤテストは良い感触だった」と前向きなコメントをしていた。
 
アップダウンが多く、大きく回り込むコーナーが多いオートポリスはNSX-GTが得意としているレイアウトだということを考えると、#100 RAYBRIG NSX-GTの好結果も期待できそうだ。
 
しかし、不安材料もある。スーパーGTでは、前戦までの獲得ポイントに応じてウエイトハンデを背負って次戦以降を戦わなければならない。第6戦までは1ポイントにつき2kg加算される計算だったが、今回の第7戦は1ポイントにつき1kg、最終戦は全車ノーウエイトになる。
 
実質的にウエイトハンデが半減される今回のレースだが、#100 RAYBRIG NSX-GTは61ポイントを獲得しているため、唯一50kg以上で燃料リストリクター制限の対象となってしまうのだ。
 
今年は燃料リストリクター制限の数値が昨年より厳しく設定されているため、それ相応のハンデになることは間違いない。だが、山本は「楽なレースにはならないと思いますが、いいセッティングと、いいタイヤがあれば、十分に優勝は狙えると思います」とSUGOのレース後にコメントしており、今年の#100 RAYBRIG NSX-GTはどのコースへ行っても強さを発揮できるという自信がありそうだ。
 
前回のSUGOと同じように力強い走りができれば、オートポリスでのチャンピオン決定の可能性も高まってくるだろう。
 
一方、ライバル陣営としては逆転チャンピオンのためにもオートポリスでは好結果が必須となっている。特にランキング4位の#17 KEIHIN NSX-GT(塚越広大/小暮卓史)以降は、#100 RAYBRIG NSX-GTの前でゴールをしなければチャンピオンの可能性がなくなってしまう。
 
ただ、前述の通り#100 RAYBRIG NSX-GTのみ燃料リストリクター制限がつくため、その点では有利な状態でオートポリス戦を迎えられる。特に日産勢やレクサス勢は、ここで何とかとチャンピオン争いに踏みとどまって彼らが得意とするツインリンクもてぎで逆転チャンピオンというストーリーを描いているチームがほとんどだろう。
 
いずれにしても、チャンピオン獲得のためには残る2戦でいかに強さを発揮し、より多くのポイントを獲得できるかが重要になる。過去3年のデータを振り返ると、終盤の2レースで35ポイント以上を獲得しているチームがチャンピオンに輝いている。
 
各陣営とも「この残り2戦でいかに大量得点ができるかが重要」と語るドライバーや関係者が多く、#100 RAYBRIG NSX-GTとしても12ポイントリードとは言え、決して油断できる状況ではなさそうだ。
 
今シーズンもGT500王座をかけた熾烈な終盤戦が、いよいよ幕を開ける。

ポイントの計算上では、ドライバーズタイトルでは11番手の佐々木 大樹/ヤン・マーデンボローまで、チームタイトルでも36ポイント差で11番手のKONDO RACINGまで可能性はあるんすよねぇ

まずは今週末のオートポリスっすが、どんな結果が待ち受けているのか・・・
Posted at 2018/10/18 20:24:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | Super-GT | ニュース
2018年10月18日 イイね!

クビサでさえ・・・

クビサでさえ・・・『ロバート・クビサ、2019年のF1シート獲得に11億円の持参金を用意』

ロバート・クビサは、2019年のウィリアムズのF1シートを獲得するために1000万ドル(約11億円)の持参金を用意したと報じられている。

Sport Express の報道によると、ポーランドの石油会社PKNオーレンが、ロバート・クビサのスポンサー料金として1000万ドルを投じる用意があると報道。

また、ポーランドのラジオ局 Radio Zet は、PKNオーレンのDaniel Obajtek会長が、ロバート・クビサと協力してウィリアムズの燃料スポンサーになることを約束していると報道。今週、ロバート・クビサとDaniel Obajtekはワルシャワで1時間に及ぶ会議を行い、スポンサーシップについて議論したと伝えた。

PKNオーレンも声明で「この段階で潜在的な協力やその詳細について話すのは時期尚早です。同時に、我々はPKNオーレンの会長であるDaniel Obajtekとロバート・クビサとの間で会議が行われたことを認めます」と述べている。

さらにポーランド誌 Next Gazeta は、PKNオーレンがパートナーシップを通じて同社のStop Cafeブランドを宣伝する可能性があると報じている。

ロバート・クビサは「僕は落ち着いている。僕をサポートしてくれるファンのおかげとしか言えない」とワルシャワでコメント。

「来年、僕たちが会えることを願おう。でも、僕は笑顔を止めるわけではない。何が起こるかはわからないけど、それに取り組んでいるということだけは言える」

ウィリアムズの2019年のジョージ・ラッセルのチームメイト候補には、SMP銀行から支援を受けている現ドライバーのセルゲイ・シロトキン、父親が大富豪のアルテム・マルケロフ、そして、メルセデスのジュニアドライバーであるエステバン・オコンが候補に挙げられている。

クビサでさえも、持参金を持ち込まないと乗れないとは、余程ウィリアムズの財政は逼迫してるんすかねぇ?(o´_`o)ハァ・・・

ホンダ、ルノー、BMWとワークスエンジンの供給を受けていた時代には活躍を見せ、後にワールドチャンピオンとなるドライバーも多く輩出してたんすが、2010年以降は資金難からペイドライバー起用は増え、それが悪循環となり益々資金難に・・・

ここはやはり、速さのあるドライバーを起用し、タイトルスポンサーを獲得しないと、黄金期が再び訪れる事は無いでしょうねぇ(o´_`o)ハァ・・・
Posted at 2018/10/18 19:02:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2018年10月18日 イイね!

フォーミュラE 公式テスト 初日結果

フォーミュラE 公式テスト 初日結果『BMW rookie Sims leads opening day of Formula E testing』

フォーミュラEのプレシーズンテストがスペイン・バレンシアのリカルド・トルモ・サーキットで開幕。その初日は、フォーミュラEルーキーのアレクサンダー・シムズ(BMW i アンドレッティ)が、トップタイムを記録した。

これまでGTカーレースを中心に活躍してきたシムズは、シーズン5がフォーミュラEでのデビューイヤーとなる。その実戦に向けた初日から、シムズはその速さを見せた。
 
シムズは午前中のセッションで1分17秒567のトップタイムを記録する。午後のセッションでは多くのドライバーが午前中のタイムを更新したが、シムズのタイムを上回ることができず、さらにシムズは自身のベストタイムを1分17秒553まで更新し、この日の総合ベストタイムを記録した。

この日総合2番手となるタイムを記録したのは、先日富士スピードウェイでWECを戦ったばかりのアンドレ・ロッテラー(DSテチータ)だった。ロッテラーはシムズに0.101秒及ばず。また、シムズのチームメイトであるアントニオ・フェリックス・ダ・コスタ(BMW i アンドレッティ)が3番手となった。
 
アウディ・スポート・アプト・シェフラーのルーカス・ディ・グラッシとダニエル・アプトは、午前中のセッションから予選アタックを実施。最終的には総合4番手と5番手でこの日の走行を終えている。
 
マヒンドラのジェローム・ダンブロジオが6番手、昨シーズンのフォーミュラE王者であるジャン-エリック・ベルニュ(テチータ)は7番手だった。
 
シーズン5からフォーミュラEにデビューする日産勢は、セバスチャン・ブエミが8番手タイムを記録。チームメイトに決まっているアレクサンダー・アルボンはこの日サーキットに姿を見せず、結局アルボンのマシンもブエミが走らせることになった。
 
F1経験があるルーキーも、シーズン5には数多く参戦することになっている。フェリペ・マッサ(ヴェンチュリ)は総合10位。パスカル・ウェーレインは13番手だった。また、先日DTMのタイトルを決めたばかりのゲイリー・パフェット(HWA)が18位、急遽フォーミュラE参戦が決まったストフェル・バンドーン(HWA)は、午前中のみの走行に終わったが、19位となった。

1 27 Alexander Sims BMW iFE.18 1'17.567 1'17.553

2 36 André Lotterer DS E-Tense FE 19 1'18.227 1'17.654
3 28 António Félix da Costa BMW iFE.18 1'17.734 1'17.727
4 11 Lucas di Grassi Audi e-tron FE05 1'17.739 1'17.732
5 66 Daniel Abt Audi e-tron FE05 1'18.513 1'17.819
6 64 Jérôme d'Ambrosio Mahindra M5 Electro 1'19.535 1'17.987
7 25 Jean-Éric Vergne DS E-Tense FE 19 1'18.033 1'18.035
8 23 Sébastien Buemi Nissan IM01 1'18.902 1'18.100

9 7 José María López Penske EV-3 1'20.631 1'18.154
10 19 Felipe Massa Venturi VFE05 1'19.140 1'18.176
11 2 Sam Bird Audi e-tron FE05 1'18.732 1'18.456
12 8 Tom Dillmann NIO 004 1'19.300 1'18.504
13 94 Pascal Wehrlein Mahindra M5 Electro 1'20.915 1'18.606
14 4 Robin Frijns Audi e-tron FE05 1'19.275 1'18.690
15 48 Edoardo Mortara Venturi VFE05 1'19.219 1'18.707
16 20 Mitch Evans Jaguar I-TYPE 3 1'18.747 1'22.711
17 16 Oliver Turvey NIO 004 1'20.865 1'19.053
18 17 Gary Paffett Venturi VFE05 1'22.083 1'19.144
19 5 Stoffel Vandoorne Venturi VFE05 1'21.023 -
20 3 Nelson Piquet Jr Jaguar I-TYPE 3 1'21.629 1'23.286
21 22 Sébastien Buemi Nissan IM01 - 1'21.883
22 106 Maximilian Günther Penske EV-3 1'32.242 -
23 6 Antonio Fuoco Penske EV-3 No Time
24 122 Alexander Albon Nissan IM01 No Time
Posted at 2018/10/18 17:58:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | Formula-E | ニュース
2018年10月18日 イイね!

備えあれば患いなし

備えあれば患いなし昨年履いていたスタッドレスタイヤのプラットホームが露出して来ていて、ベタ雪では効きが悪くなっていたので購入を決意

最初は評判の良い、横浜タイヤのアイスガード5+にしようかと考えてたんすが、これから何かと物入りになるので、安価なスタッドレスタイヤにする事に・・・

アジアンタイヤも考えたんすが、雪の降らない地域や、大陸や半島のタイヤじゃ安心出来ないので、国産スタッドレスタイヤで安価なモノをと

丁度オートバックスから特別ご優待セールの封書が来ていて、中にオートバックスオリジナル(?)のスタッドレスタイヤ「NorthTrek N3i」が結構安い価格で出てたんすよ

取り敢えず実物を見て、ゴムの硬さなんかも確認して購入を決定

サイドウォールはスタッドレスタイヤらしく(?)柔らかいんすが、コレは少々空気圧を高めにして解消すればエエんすが、問題はブロックの柔らかさ

スタッドレスタイヤは元々ブロックが高くヨレ易いんすが、この柔らかさはヨレを助長する恐れが

まぁコレは、あくまでも積雪の無いドライな路面を走った時に出る特徴(欠点?)なので、ドライ路面で飛ばさなければエエだけの事なので(笑)

スタッドレスタイヤも新調した事だし、これで安心して冬の高速を走って、富山に美味しいお寿司を食べに行けそうっす(笑)

画像を見るとスタッドレスタイヤに履き替えたように見えやすが、コレはタイヤを組み換えに持っていった画像なんで(^^;
Posted at 2018/10/18 11:57:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | デミオ | 日記
2018年10月18日 イイね!

ついに発表!

ついに発表!『Meeke returns with Toyota』

トヨタGAZOOレーシング・ワールドラリーチームは、2019年の世界ラリー選手権への参戦体制を発表、新たにチームに加入するクリス・ミーク、オイット・タナク、ヤリ-マティ・ラトバラのラインナップとなる。

豊田章男チーム総代表は、チームを去ることになったエサペッカ・ラッピへの感謝を述べるとともに、新加入のミークがいちだんとヤリスを強くしてくれると期待していると述べている。

豊田章男(チーム総代表):「ラッピ選手、フェルム選手、我々のチームで2年間一緒に戦ってくれて、本当にありがとう。昨年のラリー・フィンランドで優勝という素晴らしい結果をもたらしてくれ、我々に感動を与えてくれました。若さに溢れるラッピ選手の活躍は、チームの大きな原動力であったと思います」

「また、今年のラリー・フィンランドでは、ラッピ選手がファンを大切にし、ファンに愛されている姿を私も現地で目の当たりにしました。TOYOTA GAZOO Racingのファンとの絆を更に強くしてくれたこと、感謝しています。
コドライバーのフェルム選手は、常に冗談を言って、チームを明るく盛上げてくれました。来年、私がWRCの現場に行った時、ライバルチームのテントから大きな笑い声が聞こえてきたら、仲間だったラッピ選手とフェルム選手が、元気に活躍しているのだと思うでしょう」

「来年は手強いライバルとして、我々を強くしてくれると思いますし、競争を通じて一緒にラリーを盛り上げていけることに、ワクワクしています。しかし、その前に、先ずは、今年の選手権を一緒に戦い抜きましょう!最高の走りを2人にしてもらえるよう最終戦、最後のステージまでもっといいクルマづくりを続けます」

「そして、来年から新しく仲間に加わってくれるミーク選手。様々な経験を持ったドライバーであるミーク選手が、ヤリスを一段と強くしてくれることを期待しています。ヤリスに乗ったら、その感想をぜひ教えてください。思いっきり走らせられるヤリスをトミ・マキネンと共につくっていくので、来シーズンの開幕を楽しみに待っていてください。」

トミ・マキネン(チーム代表):「クリスがチームに加入してくれることを、我々全員がとても嬉しく思っている。彼は非常に速いだけでなく、豊富な経験を持っているし、彼の高い技術的な理解力は、もっといいヤリスWRCをつくるための新しい知識やアイデアをもたらしてくれると思う。ヤリ-マティが来年もチームの一員としてシーズンを共に戦うことも、大変嬉しく思う。彼のこれまでの働きは素晴らしく、ここ最近は表彰台に連続して上がるなど、非常に重要な貢献をしてくれてた。現時点で最速のドライバーの1人ともいえるオイットと共に、スピード、経験、ラリーに勝つ力を備えた3人のドライバーのラインナップで来シーズンを迎えることができます。この強いチームでドライバー、マニュファクチャラーの両選手権獲得を狙いたい。最後に、新しいチャレンジを求めてチームを去ることになったエサペッカには、これまでの活躍に感謝するとともに、これからの幸運を祈っている」
 トヨタがこの日発表したリリースとともにミークがヤリスのテストを行ったときの写真も公開されている。ミークは次のように語っている。

「トヨタのドライバーになることは、私にとって大変嬉しく、光栄に思っている。豊田章男総代表、トミ・マキネンチーム代表、そしてチームの皆さんに心から感謝したい。3年前、チーム加入の可能性について話し合ったことがあったが、今回、ついにチームの一員になることができ、とても嬉しく思っている」

「ヤリスWRCの実力は、クルマ自体が物語っているが、敬意と礼儀を重んじる日本文化が受け継がれるトヨタのチームスピリットは信じられない程素晴らしいと感じている。来年のスタートが待ちきれません。私の最大の目標は、再び自分のドライビングを楽しみ、トヨタのチャンピオンシップ優勝に貢献することだ」

ミークの新しいコドライバーについてはシーズン終了後に明らかにされるという。

「16歳の時に、地元のラリー選手権で、初めて兄のコドライバーとして優勝した時のクルマが、トヨタのカローラだった。そんなエピソードや、これまでの色々な縁が重なり、ここにいることが信じられない程嬉しい気持ちでだ。自分にとってこれ以上のチームはないよ」



噂通りのミークの加入ですよねぇ

ただ残念なのは、若手の中で速さを持ち安定性も見せつつあるラッピの離脱ですよねぇ

やはりタナックの存在が、将来的にもエースドライバーを座を射止める事が出来ず、シトロエンならばオジェの引退後にエースドライバーの座をモノに出来ると判断したんすかねぇ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…
Posted at 2018/10/18 07:39:07 | コメント(1) | トラックバック(0) | WRC | ニュース

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「残念ながら、遺産は無かったなぁ(謎)」
何シテル?   11/18 13:44
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
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