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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2019年01月08日 イイね!

跳馬、再び!

跳馬、再び!『2019ピレリスーパー耐久シリーズ参戦概要』

以下、チームリリース抜粋

B-MAX ENGINEERINGは、全日本F3選手権に長年参戦を続けている「TAIROKU RACING」と タッグを組み、「TAIROKU RACING with B-MAX ENGINEERING」として 2019ピレリスーパー耐久シリーズ「ST-Xクラス」にフル参戦いたします。 参戦車輌は、数々の耐久レースで優秀な成績を収めている「Ferrari 488 GT3」を新車投入。 ドライバーは、「TAIROKU RACING」のエースである、「山口 大陸」選手をAドライバーに Cドライバーに2017全日本F3 Nクラスチャンピオンの「DRAGON」選手 チーム監督/Dドライバー兼務としてスーパーGT300クラス最多勝保持者の「高木 真一」選手を迎え チーム一丸となって、優勝及びシリーズチャンピオンを目指して参ります。

※Bドライバーに関しては、後日発表させていただきます。

参戦体制
・チーム名称 TAIROKU RACING with B-MAX ENGINEERING
・カーナンバー ♯300
・参戦車両 Ferrari 488 GT3
・チーム監督  高木 真一(たかぎ しんいち) 
・チーフエンジニア 吉田 正幸(よしだ まさゆき)
・Aドライバー 山口 大陸(やまぐち たいろく)
・Bドライバー TBN
・Cドライバー  DRAGON(ドラゴン)
・Dドライバー  高木 真一(たかぎ しんいち)
スーパー耐久でフェラーリ488 GT3と言えば、2016年2017年とHubAuto Racingが走らせ、2016年は年第3戦鈴鹿で2位表彰台を獲得するもランキング8位、2017年は第4戦オートポリスでは3位表彰台を獲得しランキング6位となったが、2018年は参戦を取りやめやしたよねぇ



そんなフェラーリ488 GT3が再びスーパー耐久に

今季もST-Xクラスを掻き回す活躍を見せてくれるのか、楽しみですよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2019/01/08 20:42:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | S-耐久 | ニュース
2019年01月08日 イイね!

当然の事っすよねぇ?

当然の事っすよねぇ?『Toyota LMP1 Drivers Ruled Out for 12H Sebring』

2019年のロレックス・デイトナ24時間レースに出場する小林可夢偉、フェルナンド・アロンソ、マイク・コンウェイの3名は、トヨタのドライバーとして臨む2018/2019年WEC世界耐久選手権第6戦セブリング1000マイルへを優先するため、同週末に行われるIMSAのセブリング12時間には出場しないという。
 
2018/19年WEC“スーパーシーズン”にTOYOTA GAZOO Racingの一員として参戦している可夢偉とアロンソは、コニカミノルタのサポートを受けるウェイン・テイラー・レーシング(WTR)から、また、同僚のコンウェイはアクション・エクスプレス・レーシングの5号車キャデラックDPi-V.Rから、それぞれ今月末に行われるデイトナ24時間レースに出場する。
 
WECではシリーズを席巻する強さとスピードをみせる『トヨタTS050ハイブリッド』をドライブしているこの3名は、当初セブリング1000マイルと同じ週末に行われるIMSAウェザーテック・スポーツカー・チャンピオンシップの第2戦セブリング12時間にも、デイトナ参戦チームから参戦するものとみられていた。
 
しかし、トヨタの広報担当者がSportscar365に語ったところによると、3名はWEC第6戦として行われるセブリング1000マイルにのみ出場するようだ。
 
これによりWTRとアクション・エクスプレス・レーシングは、IMSAセブリング12時間で起用する3人目のドライバーを選択しなければならなくなった。
 
WTRを率いるウェイン・テイラーはsportscar365に対し、次のように語った。

「我々は可夢偉とアロンソの抜ける穴をカバーしなければならない。彼らがトヨタのマシンをドライブする週末に、我々のチームに合流するのは期待できそうにない」

「当初はチャンスがあると思っていた。だが、今となってはチャンスはない」
 
またテイラーは、セブリングの週末に向けて、ランガー・バン・デル・ザンデと実子ジョーダン・テイラーのチームメイトになる、助っ人ドライバーとの契約締結に近づいていることを明かした。

「我々は現在、3人目のドライバーと交渉している。彼には契約上の約束があるので、来週には(ドライバーが誰になるのかを)発表できるだろう」
 
一方、アクション・エクスプレス・レーシングのチームマネージャーを務めるゲイリー・ネルソンは、セブリング12時間でフィリペ・アルバカーキ、ジョアオ・バルボサとともに5号車キャデラックDPiに乗り込むドライバーについては、ふたつの選択肢があるといい、デイトナ24時間レースの後にドライバーが決まることになりそうだと語っている。

「我々は数人のドライバーと話し合いをしている。彼らは皆、準備万端だ」とネルソン。

「だがこれは『もしも、コンウェイをセブリング12時間で起用できなければ』の話だ」
 
ネルソンは、シーズン中盤のワトキンズ・グレン6時間と、2019/20年シーズンのWEC第2戦富士とバッティングしていないロード・アトランタ10時間の2レースには、ふたたびコンウェイがチームに合流すると確証を持っている。なお、WTRがこの2レースで誰を起用するのかについては、現時点ではわかっていない。

やはりトヨタとしてはWECを優先するのは当然の事で、可夢偉とアロンソだけで無く、コンウェイもセブリング12時間は回避する事になるでしょうねぇ

ウェイン・テイラー・レーシング(WTR)もアクション・エクスプレス・レーシングも、、こうなる事が分かって無かったとしたら、読みが甘いっすよねぇ?
Posted at 2019/01/08 19:28:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | WEC | ニュース
2019年01月08日 イイね!

マジか!( ̄0 ̄;)

マジか!( ̄0 ̄;)『アルミホイール合計9モデル(3色×3サイズ)を発売 ~エンケイ社製「PF07」をベースに、オリジナルカラーと専用センターキャップを装備し、80車種以上に対応~

以下、ニュースリリース転載

株式会社JVCケンウッドは、ケンウッドブランドより、カー用品における新ジャンルの商品として、アルミホイールの合計9モデル(3色×3サイズ)を、2月中旬から順次発売します。本商品は、アルミホイール国内トップメーカーのエンケイ株式会社(以下、エンケイ社)とコラボレーションし、力強いスタイリングとスポーツ性能を追求した「PF07」をベースに、“KENWOOD”オリジナルカラーと専用センターキャップおよびステッカーを設定。3サイズ展開で80車種以上に取り付けが可能です。
これまでのカーエレクトロニクス商品の枠を超え、「車の走りそのもの」をコーディネートし、より豊かで、エキサイティングなカーライフを提案します。





●企画背景と製品の概要
当社はこれまで、ケンウッドブランドにおいて、“彩速ナビ”をはじめとする、カーナビゲーション、ドライブレコーダーといったカーエレクトロニクス商品を企画・販売し、快適なカーライフを提案してきました。また、2018年度にはそうしたカーエレクトロニクス商品の展開を通じて浸透してきたケンウッドブランドの強みを生かし、シガーソケットチャージャーやFMトランスミッターなどのカーアクセサリー分野へと事業領域を拡大。このたび、さらに商品ジャンルの枠を広げるべく「車の走りそのもの」までコーディネートするアルミホイールを新たに発売します。
本商品は、国産アルミホイール市場においてトップシェアを誇るエンケイ社とのコラボレーションにより実現。エンケイ社が、優れた設計力を駆使した人気モデル「PF07」をベースに、オリジナルの3色と“KENWOOD”ロゴをあしらったセンターキャップ&ステッカーを設定した特別仕様です。また、各3サイズ展開で、80車種以上に幅広く対応。スポーティーなコーディネートが楽しめます。
“ENKEI”ブランドと“KENWOOD”ブランドの融合によって生まれた本商品の展開を通じ、当社は、より豊かでエキサイティングなカーライフを提案します。

●主な特長
1.オリジナルの3色を用意
クール・シルバー、ダーク・ガンメタリック、ディープ・ゴールドのオリジナル3色を用意。車種のカラーに合わせて好みのコーディネートが楽しめます。

2.オリジナルセンターキャップとステッカーを設定
センターキャップは、“ENKEI”ロゴと“KENWOOD”ロゴのダブルネーム仕様。また、“KENWOOD”ロゴ ステッカーも設定しています。

3.3サイズ展開で、80車種以上に取り付けが可能
18インチでP.C.Dが異なる2モデルと15インチの1モデル計3サイズ展開により、80車種以上に取り付けが可能です。

<エンケイ株式会社および同社製「PF07」について>
優れたアルミ鋳造技術を誇り、世界を代表するアルミホイールメーカーであるエンケイ社。同社製ホイールは世界最高峰のレースから日本国内のレースまで、さまざまなカテゴリーで厳しい要求に応え、ドライバーの走りを支えています。
定評のある「PF07」は、大胆で力強いスタイリングとスポーツ性能を追求した同社の市販ホイール人気ナンバーワンモデル。エンケイ社の優れた設計力を駆使し、スポーク側面は肉抜きで軽量化をしつつ、フランジのダブルリップと共にアグレッシブさを表現したコンケイブデザインを採用しています。



●主な仕様


●取付け適合車種一覧(2018年12月時点)


●本リストに記載の適合車種例は無乗車・静止状態の実測値を基準に作成されておりますので、車、ホイール、タイヤ各々の個体差による車体からのはみ出しや接触、走行による接触等の不具合につきましては保証致しかねます。
●タイヤ選定に関する寸法はタイヤの設計寸法を目安にしています。タイヤ銘柄等の違いにより寸法が異なりますので、場合によっては車体からのはみ出しや接触、走行による接触等の不具合が生じる場合がありますのでご注意ください。
●タイヤの選定の際には必ずタイヤメーカー等の専門知識のある方に速度記号やロードインデックス、動的負荷半径等をご相談の上、車に適合し安全であることを確認して下さい。これらが不足しますと、タイヤの耐久性や車両の安全性を損なう恐れがありますのでご注意ください。
●車両のグレードにより装着できるホイール・タイヤサイズが変わる場合がありますのでご注意下さい。
●本リストに記載の適合車種例はあくまでも参考値であり、掲載されているホイール、タイヤを装着して法令で定められた車検、点検に合格することを保証するものではありませんのでご注意下さい。最終的な選択は販売店にご相談の上、ご自身の責任でご選択下さいますようお願い致します。

まさかJVCケンウッドが、KENWOODブランドより、アルミホイールを発売するとはねぇ( ̄0 ̄;)

これからもコラボを続け、色んなサイズ、色んな型のアルミを出して来るんすかねぇ?
Posted at 2019/01/08 18:43:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2019年01月08日 イイね!

どっちにしても、困ったオヤジだ(o´_`o)ハァ・・・

どっちにしても、困ったオヤジだ(o´_`o)ハァ・・・『Stroll wants Racing Point to be "one of the greatest" in F1』

レーシングポイントのチームオーナーであるローレンス・ストロールは、チームを取得したのは息子のためではなく、ビジネスチャンスと捉えたからだと主張する。

レーシングポイントのチームオーナーであるローレンス・ストロールは、自チームが”パドックで最も優れたチームのひとつ”になるために、2021年のレギュレーション大改革を活用したいと考えている。
 
ストロールが率いるコンソーシアムは、2018年の夏に、財政難に陥ったフォースインディアの資産を購入し、それを活用する”新チーム”としてベルギーGPからのエントリーを認められた。
 
レーシングポイントの前身であるフォースインディアは、2016年と2017年にコンストラクターズランキング4位となり、レーシングポイントとなったことでシーズン前半のポイントを剥奪された2018年も、最終的にはランキング7位となった。しかも今のレーシングポイントは、潤沢な資金力を後ろ盾に、さらなる前進が期待されている。
 
ストロールは、2021年のレギュレーション大改革が、チームの成功を促進することを期待している。

「短期的には、我々はいるべきポジションで戦い続けることを望んでいる」
 
ストロールはF1公式サイトのインタビューにそう語った。

「中期的には、4位を争うのではなく、3位を目指したい」

「長期的には、ルールのすべてが変更された時には、パドックで最高のチームのひとつになることを願っている」
 
2019年のレーシングポイントのドライバーには、ストロールの息子であるランスが加入することが決まった。これにより高い評価を集めるエステバン・オコンがシートを失うことになり、批判の対象ともなった。しかしストロール曰く、チームを買収したのは息子のためではなく、ビジネスチャンスと見なしたからだと主張した。

「2021年からのF1のビジョンを理解するため、彼らと時間をかけて話した。そして私は、これをビジネスチャンスと見なしたのだ。それは予算制限であり、より小さいチームに対する分配金の改善だった」

「これは、このような会社にとって、ビジネス上で大きな意味を持つ」

「私は30年にわたって、スポーツに関与してきた。ここには10チームしかいない。NFL(ナショナル・フットボール・リーグ/米国アメリカン・フットボール)やイギリスのラグビー、そしてサッカーなどの参戦チームの価値を見て欲しい。その資産価値は適切に扱われ、長期にわたって大事にされてきた」

「ここ(F1)でも、同じことが起きると思っている」
 
レーシングポイントは、フォースインディア時代に引き続きオットマー・サフナウアー(チーム代表)とアンディ・グリーン(テクニカルディレクター)が、チームを率いていくことになるが、ストロールも深く関与していくという。

「チームには、すでに優れたリーダーシップとマネジメント力がある」
 
そうストロールは付け加えた。

「彼らは長きにわたって、素晴らしい仕事をしてきた。だから私の仕事は、彼らをサポートすることだ」

「そして第二には、財政面を安定させることだ」

チームを買収したのはバカ息子のためでなかろうが、ビジネスチャンスと見なしたからだろうが、どちらにしても馬鹿オヤジっすよねぇ(o´_`o)ハァ・・・

名門と同じ名前で参戦している、某英国のチームのCEOである茶色の「MS-06」も、このオヤジも、”同じ穴の狢”っすよねぇ
Posted at 2019/01/08 07:15:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2019年01月08日 イイね!

スーパー耐久に、バイクメーカーのマシンが!ι(◎д◎υ)ノ

スーパー耐久に、バイクメーカーのマシンが!ι(◎д◎υ)ノ 『KTM X-BOW GT4 2019 ピレリスーパー耐久シリーズ参戦のお知らせ 』

以下、プレスリリース転載

2015 年より「KTM カーズジャパン」として KTM X-BOW の正規輸入販売を行っているエスシーアイ 株式会社(本社:東京都大田区)では、2019 年、KTM X-BOW GT4 を日本に初導入し、車名を 「ケーズフロンティア SYNTIUM KTM」としてスーパー耐久シリーズ ST-Z(GT4)クラスに全戦参戦いた します。

参戦車両である KTM X-BOW GT4 はヨーロッパのモータースポーツシーンでそのポテンシャルに高い評価を 受けており、実績ある 4 名のドライバーでそのシリーズチャンピオン獲得を目指して戦います。 初投入されるレベルの高い日本のレースシーンでの活躍には KTM Sportcar Gmbh からも大きな期待が 寄せられています。

またKTM カーズジャパンでは、KTM X-BOW GT4のスーパー耐久シリーズ参戦に合わせて、そのロードバー ジョンである X-BOW をシリーズ開催サーキットに持込み、そのプロモーションも積極的に行って参ります。

KTM Cars、KTM X-BOW GT4 の日本での新たな挑戦。 是非、応援頂けますよう、お願いいたします!

<参戦体制概要>
エントリーチーム名:KTM カーズジャパン
参戦クラス:ST-Z (GT4)
車名:ケーズフロンティア SYNTIUM KTM
ドライバー:A 飯田太陽 B 加藤寛規 C 高橋一穂 D 濱口弘
メンテナンス:株式会社 童夢

< KTM X-BOW GT4 2019 スーパー耐久参戦車両 >


KTM X-BOW GT4 Dimension
・Engine:Audi 4 cylinder2.0lt Turbp
・Wheelbase:2599mm
・overall width:1933mm
・overall length:4112mm
・front track:1670mm
・rear track:1670mm

最初、KTMって見た時「バイクメーカーと同じ名前のカーメーカーなんぞ、聞いた事無いし、エエんかぁ?」と思ったら、そのバイクメーカーでした(^^;

こりゃあ、開幕戦が楽しみっすねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2019/01/08 06:43:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | S-耐久 | ニュース

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何シテル?   04/21 06:47
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
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