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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2019年01月18日 イイね!

ライコネンと同じ?ヾ(@⌒▽⌒@)ノ

ライコネンと同じ?ヾ(@⌒▽⌒@)ノ『ザウバー、スパルコとのパートナーシップ契約を発表』

ザウバーは、スパルコ(Sparco)とパートナーシップ契約を結んだことを発表した。

イタリアに本社を置くスパルコはモータースポーツ関連用品を開発販売する企業。スパルコは、公式パートナーとしてザウバーのドライバーとピットスルーにレーシングギアを供給。2019年にザウバーのドライバーを務めるキミ・ライコネンとアントニオ・ジョヴィナッツィはスパルコ製のレーシングスーツを着用することになる。

また、ザウバーの2019年F1マシン『C39』にはスパルコ製のシートベルトが搭載され、マシンのサイドポッドにはスパルコのロゴが入れられる。

ザウバーのチームプリンシパルを務めるフレデリック・ヴァスールは「新たな公式パートナーとしてスパルコとのパートナーシップを発表できることを嬉しく思う」とコメント。

「スパルコは、何十年にもわたってモータースポーツのエキップメントやアクセサリーの設計と製造における基準を定めてきた。我々のドライバーとピットクルーに彼らのプロダクトが供給されることで、チームがチャンピオンシップで野心的な結果のために戦うときに安全性と快適さに関して最も高い要求を満たすアイテムを確実に与えられる。我々はそのコラボレーションを楽しみにしている」

スパルコのCEOを務めるクラウディオ・パストリスは「私が代表を務める企にとって、モータースポーツでの経験、そして、40年以上にわたってF1で最も競争力のあるチームとドライバーにサービス供給という2つの重要な資産に基づくこの新しいパートナーシップを誇りに思っている」とコメント。

「また、アルファロメオおよびFCAグループとの長期的な関係は、同ブランドの最高性能の自動車のためのOEMのシートおよびアクセサリーの製造において我々を最前線に立たせてくれている。新しいシングルシーターの開発で安全性に貢献し、キミ・ライコネンとアントニオ・ジョビナッツィのような2人の素晴らしいレーシングドライバーに用具を供給できることは、我々たちにとって名誉であり、大きな責任だ」

(ノ°ο°)ノォォォォオオオオオ~!

スパルコとは、ワテが何を血迷ったのか昨年の大阪オートメッセで買ったレーシンググローブのブランド

ライコネンが使用するモノと同じブランドとは、気分だけなんすがタイムが縮まったような(笑)
Posted at 2019/01/18 20:10:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2019年01月18日 イイね!

フォードもヒストリックカラーに

フォードもヒストリックカラーに『Ford, Ganassi unveil retro liveries for Rolex 24 at Daytona』

GTル・マンクラスに参戦しているフォード・チップ・ガナッシ・レーシングは、2台のフォードGTに2種類の新カラーリングを用意した。
 
まず1台目の66号車フォードGTは、85年のデイトナ24時間でGTOクラス優勝を飾った、ラウシュ・レーシングのフォード・マスタングのカラーリングを再現したものに。このホワイト×レッドのカラーリングにより16年の登場以来、一貫して星条旗をイメージしたトリコロールカラーが採用されていたフォードGTが、初めてツートンカラーを披露することとなる。
 
もう一方の67号車の新デザインは、チームのスポンサーのひとつである、カストロールを前面に出したグリーン、ホワイト、レッドからなる伝統のカストロールカラーだ。チップ・ガナッシは事前の公式テストで真っ白なマシンを走らせ、デイトナの本戦ではリバリーカラーとすることを予告していたが、いずれもこれまでのイメージから大きく異なるカラーリングとなっている。
 
50周年を迎えるIMSAが運営する北米スポーツカーシリーズの最高峰、ウェザーテック・スポーツカー・チャンピオンシップは1月24~27日、デイトナ・インターナショナル・スピードウェイで開幕戦が行われる。



Roush Motorcraft Ford Mustang


のカラーリングと言い、カストロールカラーと言い、なかなかフォードGTに似合ってやすよねぇ?

デイトナだけと言わず、今シーズンこのカラーリングで戦って欲しいっすよねぇ
Posted at 2019/01/18 19:12:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | WEC | ニュース
2019年01月18日 イイね!

勝っちゃったなぁ・・・

勝っちゃったなぁ・・・『Nasser Al-Attiyah gewinnt im Toyota die Rallye Dakar』

2019年のダカール・ラリーは1月17日に最終ステージを迎え、トヨタのナサール・アルアティア(Nasser Al-Attiyah)が、自身3度目の総合優勝を達成。トヨタにとっては初のダカール制覇となった。

2012年のロンドン・オリンピック射撃男子の銅メダリストでもあるカタール出身のナサール・アルアティアにとって、2011年と2015年に次いで3度目の総合優勝。トヨタ・ハイラックスで参戦したトヨタ自動車にとっては初のダカール制覇となった。

「誰もがダカールで勝ちたいと思っている。でも、ペルーに来たとき、他の国ではなく、ペル・ラリーで勝ちたいと思った。たくさんの砂丘があって、僕たちが得意だとわかっていたからね」とナサール・アルアティアは述べた。

「素晴らしかった。ラリー全体でミスをしなかった。全員にとって非常に難しいラリーだった。3日目からリードして、大きなリードを築いて最終日を迎えられたのが良かった」

2輪部門ではKTMのトビー・プライスが2度目の優勝。オーストリアのメーカーであるKTMにとって18年連続のタイトルとなった。

Rallye Dakar, Endstand nach der 10. Etappe:
01. Nasser Al-Attiyah/Matthieu Baumel (QA/FR), Toyota, 34:38.14 Std.

02. Joan "Nani" Roma/Alex Haro Bravo (ES/ES), Mini, + 46.42
03. Sébastien Loeb/Daniel Elena (FR/MC), Peugeot, + 1:54.18
04. Jakub Przygonski/Tom Colsoul (PL/BE), Mini, + 2:28.31
05. Cyril Despres/Jean-Paul Cottret (FR/FR), Mini Buggy, + 2:48.43
06. Martin Prokop/Jan Tomanek (CZ/CZ), Ford, + 3:19.02
07. Yazeed Al-Rajhi/Timo Gottschalk (SA/DE), Mini, + 4:30.56
08. Boris Garafulic/Filipe Palmeiro (CL/PT), Mini, + 7:57.58
09. Giniel de Villiers/Dirk von Zitzewitz (SA/DE), Toyota, + 7:59.16
10. Ronan Chabot/Gilles Pillot (FR/FR), Toyota, + 8:09.58

トヨタのナサール・アルアティアが勝っちゃいやしたねぇ

こうなるとアロンソが、トヨタのマシンなら勝てると、ダカール出場を言い出すんやないっすかねぇ?(笑)
Posted at 2019/01/18 18:10:36 | コメント(1) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース
2019年01月18日 イイね!

7連覇を目指して!

7連覇を目指して!『Winter-Test Sebastien Ogier - Rallye Monte Carlo』

チャンピオンナンバーを手土産にシトロエンに移籍したセバスチャン・オジェ

ローブ色の一掃されたシトロエン・レーシングWRTで、7連覇を果たすべく精力的にC3 WRCのテストを実施し、開幕戦からスタートダッシュを掛けようと・・・



Test Monte Carlo 2019 | Sébastien Ogier | Citroën C3 WRC By PapaJulien


Test Monte Carlo 2019 | Sébastien Ogier | Citroën C3 WRC [ Day2 ]


Test Monte Carlo 2019 | Sébastien Ogier | Citroën C3 WRC [Day3]


Test Monte Carlo 2019 | Sébastien Ogier | Citroën C3 WRC| Full Snow [Day4]
Posted at 2019/01/18 07:22:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2019年01月18日 イイね!

速さを見せちまったからなぁ

速さを見せちまったからなぁ『開幕戦デイトナ24時間のBoPが発表。テスト最速のマツダにも微調整』

1月16日、IMSAは24~27日にデイトナ・インターナショナル・スピードウェイで開催されるIMSAウェザーテック・スポーツカー・チャンピオンシップ開幕戦ロレックス・デイトナ24時間で用いられる性能調整テーブル(BoP=バランス・オブ・パフォーマンス)を発表した。

年始の4~6日に2019年シーズン開幕の地、デイトナで公式テストが行われたIMSAウェザーテック・スポーツカー・チャンピオンシップ。今回のBoPは、そのテストで得られた各車のデータを基に、デイトナの本戦でより魅力的なレースが展開されるよう調整されたものだ。

全体的に大きな変化がない印象の最新BoPを覗いていくと、まず目につくのはニッサンDPiを除くアキュラARX-05、キャデラックDPi-V.R、マツダRT24-Pの燃料タンク容量が減らされている点だ。

具体的にはそれぞれ1~2Lの削減を受け、アキュラが76.0L、キャデラックは70.0L、3日間のテストで一度も最速の座を譲らなかったマツダは79.0Lとなっている。また、マツダ車のリヤウイングはハイダウフォース仕様のものを使うことが義務付けられた。

なお、DPiクラスの4車種のなかで、唯一タンクキャパシティが据え置かれたニッサンは、ラムダ値が0.01上昇している。

■NSX、911、ウラカン……新型GT3勢に調整加わる
GTル・マンクラスは、BMWチームRLLが走らせるBMW M8 GTEのみが調整を受け、燃料タンク容量が88.0Lから90.0Lへ変更された。

GTデイトナクラスでも主な変更点は燃料タンク容量だ。アドバンテージを得るのは新型ポルシェ911 GT3 Rとランボルギーニ・ウラカンGT3エボの2車種。911は3.0L、ウラカンは2.0Lの上限増となっている。

さらに、ウラカンは吸気リストリクター径の項目も変更され、従来よりも1mm大きなものを使用できることになった。また、BMW M6 GT3は最低重量が15kg軽くなり、1290kgで本戦を迎える予定だ。

一方、性能を抑制される形となったのは“ピットセレクション予選”でトップとなったアキュラNSXエボだ。マイヤー・シャンク・レーシングが走らせる新型NSXは、従来108.0Lとなっていた燃料タンク容量を3L減らされた状態で開幕戦に臨む。

1993年のデイトナ24時間公式予選でトヨタ・イーグルマークIIIが記録した1分33秒875の総合コースレコードを上回るタイムを記録したマツダRT24-P

三味線を弾いてBoPを上手くかわす事も出来たかと思うんすが、そこはやはりレーシングドライバーの闘争本能が・・・

出来ればこのまま速さを持続し、悲願のデイトナ24時間レース制覇を成し遂げて欲しいっすよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2019/01/18 06:51:35 | コメント(2) | トラックバック(0) | WEC | ニュース

プロフィール

「バーサスト12時間レース、残り3時間半ほどでKCMGの18号車ニッサンGT-R GT3がトップ周回中」
何シテル?   02/03 12:24
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
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