• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2019年01月31日 イイね!

”不合格”のドライバーから疑問の声ねぇ・・・

”不合格”のドライバーから疑問の声ねぇ・・・『W Series hopeful confused by judging process』

世界最速の女性ドライバーを決める戦いとして、今年開幕する予定のWシリーズ。その出場ドライバーを決める選考会がオーストリアで行われた。しかし落選したドライバーの中には、その審査プロセスに疑問を持っているドライバーもいるようだ。
 
オーストリアで行われた今回の選考会には、世界中から54名の女性ドライバーが参加。ドライビング技術だけでなく、体力やメディア対応、チームビルディング演習など10科目以上のテストが行われた。雪混じりの日を含め、3日間に及んだテストの結果、28名が選考を通過。日本から唯一の参加となった小山美姫も、この中に含まれている。
 
一方、ピックアップトラックで争われるスーパー・ユートに参戦しているシャーロッテ・ポインティングは選考に落選。公式フェイスブックで選考プロセスについて混乱があったと表明した。

「正直に言って、がっかりしているというのも控えめな表現になります。でも、それは自分自身にではありません」

「私は全力でプッシュしました。最終日のレースでは、54人のドライバーのうち、5位タイの成績を残しました。選考に通過したドライバーよりも上位だったのに、どうしてだか落選しました」

「私は自分自身をとても誇りに思っています。これまででベストなパフォーマンスでしたし、自分が十分速かったということは分かっています」
 
ポインティングは、同じオーストラリア出身のチェルシー・アンジェロが落選したことも驚いたと付け加えた。

「チェルシーについても同じです。彼女は週末を通してとてもうまくやっていたし、選考通過に間違いなくふさわしいです。なぜ私たちが選ばれなかったのかは分かりませんが、他にも少し混乱しているドライバーもいますし、選考プロセスがどのように管理されていたか知りたがっています」

「Wシリーズは、イベントを運営する上で素晴らしい仕事をしました。私たち全員がとても楽しんでいましたし、多くを学びました。本当に素晴らしい働きで、私はその成功を本当に祈っています」

「しかしながら、イベントの初めからどのように選考プロセスが進められ、評価されていくかについて、より明確な説明があるべきだったと思っています。それらは全て、まだ曖昧なままです」
 
アンジェロもまた、フェイスブック上でトライアウトを振り返り、結果に混乱していると投稿した。

「知っている人もいるとは思いますが、残念ながら私はWシリーズの次の選考に進む候補者には選ばれませんでした」

「今はいろんな考えや感情、疑問が混ざり合っていて、少し混乱しています」

「でも、この挫折は私をより強くし、自分にとって正しいと信じるもののために戦っていくでしょう」

「Wシリーズは私たちに、素晴らしい体験をもたらしてくれました。私はいつまでもこの体験を忘れませんし、感謝しています」

「雪の中でF3のテストをやるなんて、これまで考えたこともありませんでした。でも、私は新しい体験を学べました」
 
一次選考を通過した28人のドライバーは、3月にスペインで行われる2回目のテストで、実際にシリーズで使われるタトゥースF318を使用。5月3日〜5日にホッケンハイムで開催されるWシリーズ開幕戦に向けて、18人のドライバーと2人の補欠が選出される予定だ。

まぁ芸人もコンテストの合否に対する文句をSNSにアップする時代っすから、こないな事も出て来るでしょうねぇ

それにしても、不合格になったから批判するってのは、”負け犬の遠吠え”にしか聞こえないんすよねぇ(o´_`o)ハァ・・・
Posted at 2019/01/31 20:34:23 | コメント(1) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース
2019年01月31日 イイね!

ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…『TCS NAKAJIMA RACINGの2019年カラーリング発表。ハロを活用して“X”をデザイン』

全日本スーパーフォーミュラ選手権に参戦するTCS NAKAJIMA RACINGをサポートするタタコンサルタンシーサービシズ(TCS)は1月30日、2019年にSF19に採用されるカラーリングを発表した。今季はTCSの社内コンテストでカラーリングが決定された。
 
2017年からNAKAJIMA RACINGのタイトルスポンサー兼テクノロジーパートナーに就いているTCSは、モータースポーツの活性化に加え、TCSがグローバルで蓄積したITの知見と技術力を活かしデジタル面で継続的なサポートをチームへ提供してきた。
 
2019年に向けて、チームは牧野任祐とアレックス・パロウを起用しドライバーラインアップを一新することになったが、ふたりがドライブするマシンは、今季からスーパーフォーミュラの車両刷新にともない、ダラーラ製の新シャシーSF19が用いられる。
 
そんなTCS NAKAJIMA RACINGの新カラーリングは、NAKAJIMA RACINGのチームカラーであるネイビーとホワイトに加え、TCSのコーポレートカラーである『タタ・ブルー』を基調としたものになった。ユニークなのは、コクピット前からマシン後方に向けて流れるタタ・ブルーのラインだ。
 
今季からスーパーフォーミュラSF19にはドライバー頭部保護デバイスの“ハロ”が採用されたが、これをデザインに採り入れ、上面から見るとアルファベットの“X”を描くようにデザインされている。


 
マシンのカラーリング案を起草し、コンテストの最優秀作品に選出された日本TCSエンタープライズ・アプリケーションサービス統括本部の岡田有史さんは、カラーリングの着想について「当社が顧客企業への支援として取り組む『DX:デジタルトランスフォーメーション(デジタル技術による企業の経営“変革”)』や『“未知(X)”の可能性』を想起させるモチーフとして『X』が象徴的でふさわしいと考え、サーキットを疾走するシーンでの観客席からの注目も意識し、ダイナミックに『X』をレイアウトしました」と語っている。
 
また、チームを率いる中嶋悟監督は「SF19のデビューイヤーとなる今年、TCSとのパートナーシップも3年目を迎えます。初の試みとして、TCS社内公募で決定したカラーリングを携え、この2年間で築き上げてきた経験を結果に結び付けていく、大切な1年と認識しています」と語っている。

「若いふたりのドライバーと力を合わせて、優勝を目指して頑張っていきます」
 
今季はSF初参戦となるふたり、そして真新しいカラーリングと、TCS NAKAJIMA RACINGにとってはフレッシュなSF19初年度となりそうだ。

ワテの今の正直な思いは、「なんだかなぁ・・・」なんすが、これはイラストを見ての感想なんで、実車を見たら違うかと思うので、鈴鹿サーキットで行われる「モータースポーツフェス2019 SUZUKA〜モータースポーツファン感謝デー〜」のSUPER FORMULA オープニングラップでは、カラーリングされたSF19を見る事が出来ると思うので、楽しみにしてようかと
Posted at 2019/01/31 19:39:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | Super-Formula | ニュース
2019年01月31日 イイね!

鬼が、大爆笑!?

鬼が、大爆笑!?『ハースF1、ケビン・マグヌッセンのデイトナ24時間レース参戦を許可』

ケビン・マグヌッセンは、将来、世界3大耐久レースのひとつであるデイトナ24時間レースへの参戦を所属チームであるハースから許可された。

過去数年間、ケビン・マグヌッセンは、父親のヤン・マグヌッセンとともにデイトナ24時間レースへ参戦するとの報道が定期的になされてきたが、いまだ親子共演は実現はしていない。

元F1ドライバーでもあるヤン・マグヌッセンは「良いアイデアだと思っている。ケビンもそれを良いアイデアだと思っているし、物流面を解決できれば、コルベットもそれを良いアイデアだと考えている」と BT にコメント。

そして、ケビン・マグヌッセンの雇い主であるハースもデイトナ24時間レースのプロジェクトにゴーサインを出した。

先週、ハースF1チームのチームプリンシパルであるギュンター・シュタイナーは、デイトナ・インターナショナル・スピードウェイを訪れており、そこでフェルナンド・アロンソが優勝するのを目撃した。

「ケビンは父親と一緒にデイトナで走ることを許可されるべきだね」とギュンター・シュタイナーはコメント。

「それがいつになるかはわからないが、ヤンはまだレーシングドライバーとして良いシーズンを過ごしていると思う」

来年の事を言うと”鬼が笑う”と言うんすが、普通この言葉は、そう遠くない次年の事を言うと気に使うかと思うんすが・・・

デイトナ24時間レースは終わったばかりで、丸々1年ほど先の事を言ってるんすから、この場合は”鬼が大爆笑する”でしょうねぇ
Posted at 2019/01/31 18:09:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | WEC | ニュース
2019年01月31日 イイね!

シーズン開幕イベントが

シーズン開幕イベントが『F1 to hold season launch event in Melbourne』

F1は、開幕戦オーストラリアGPが始まる直前の3月13日(水)に、メルボルンのダウンタウンでシーズン開幕イベントを開催することを明らかにした。
 
このイベントは、オーストラリアのメルボルンで様々なイベントが行われる場所として知られるフェデレーション・スクエアで行われ、一昨年にロンドンで開催されたF1ライブ同様のフォーマットになる模様。この時には、ルイス・ハミルトン(メルセデス)を除く全てのドライバーとチーム代表らが集結した。
 
F1曰く、今回はハミルトンも含め、全チームのドライバーとチーム代表を揃えることを約束している。
 
また、F1オーストラリアGPのプロモーターであるオーストラリア・グランプリ・コーポレーションと共同で開催されるイベントとなり、過去のF1スターを特集したり、音楽的な催しも行われる。さらに他国のファンのために、ソーシャルプラットフォームを通じてライブ配信されるという。
 
これまで開催された他の都市でのイベントと同様に、F1のメインスポンサーらによるファンイベントも実施される予定だ。

「メルボルンの観客の情熱、知識、そして熱意は、特別な感謝に値するものだった。これこそが、我々がこのスポーツの歴史上初めて、シーズン開幕イベントを開催することを決めた理由だ」
 
F1のコマーシャル部門の代表である、ショーン・ブラッチズはそう語った。

「我々のファンに、そのような光景を見せることができ、非常に興奮している。我々が行うこと全ての中心部に彼らを据えるのは、不可欠なことだ。そしてこのイベントは、現地だけでなく世界中のファンと交流するためのプラットフォームを提供してくれる」

「2019年シーズンは、このスポーツにとってもうひとつ歴史的な瞬間を迎える。中国では、通算1000回目のグランプリ開催を祝うことになるのだ。そんな中、全てのチームが集まり、共にシーズンをキックオフするのを楽しみにしている」

WRCでは同様のイベントが以前から行われてやすが、ついにF1でも

こんなイベントは、これから始まるシーズンに胸躍らせるのでエエと思うんすよねぇ

日本で言うなら、ちょいと違うかも知れやせんが「モータースポーツファン感謝デー」とか「モータースポーツジャパン」がそれに該当するのかも?
Posted at 2019/01/31 07:38:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2019年01月31日 イイね!

ホンダ、フェラーリも参戦!

ホンダ、フェラーリも参戦!『Ferrari and Honda complete record Intercontinental GT Challenge Powered by Pirelli full-season entry』

1月28日にニッサンがフル参戦を表明した耐久レースシリーズ『IGTCインターコンチネンタルGTチャレンジ』へ、新たにホンダとフェラーリが参戦を表明した。これで2019年のIGTCは8メーカーが覇を競うことになった。
 
GT3車両で争われるIGTCは、1月31~2月3日に行われるバサースト12時間を皮切りに、カリフォルニア8時間、スパ24時間、鈴鹿10時間、キャラミ9時間の全5戦で構成される耐久シリーズだ。
 
チャンピオンシップのうち、マニュファクチャラーズタイトルは各メーカーが最大4台まで指定できるポイント対象車のうち、1大会でより多くのポイントを獲得した2台の合計で争われる。
 
シリーズにはすでにアウディとベントレー、BMW、メルセデスAMG、ポルシェ、そしてニッサンの6メーカーがフル参戦を表明済み。ここにさらに2メーカーが加わるため、2019年シーズンはシリーズ最多の8メーカーによって争われることになった。


 
新たに参戦を表明したメーカーのうち、ホンダは開幕戦のバサースト12時間をスキップ。これは2019年に実戦デビューさせるNSX GT3の改良型、『ホンダNSX GT3エボ』のホモロゲーションを待つためで、3月28~30日にラグナセカ・レースウェイで行われる第2戦カリフォルニア8時間から参戦する。
 
もう1メーカーのフェラーリはバサースト12時間から参戦を開始。2014年、2017年に続く3度目のバサースト制覇を目指す。各メーカーが最大4台まで指定できるポイント対象車には、ハブオート・コルサとスピリット・オブ・レースが走らせる2台のフェラーリ488 GT3が選ばれている。
 
シリーズを運営するSROモータースポーツグループのステファン・ラテルCEOは「第7、第8のメーカーとして、フェラーリとホンダという2社が参戦するということは、IGTCが世界的に成長していることを強調するニュースだ」と歓迎のコメントを発表した。

「GT3で争われる5つの世界的耐久レースで構成されるIGTCは、それにふさわしいメンバーがそろうエントリーリストを手にしなくてはならない。我々はシリーズ創立4年目で、この目標を達成したんだ」

「フェラーリやホンダが、アウディ、ベントレー、BMW、ニッサンといったライバルにどう立ち向かっていくのか楽しみだ。FIA GT1世界選手権の時代から、GTレースは世界に名が知られたメーカーが集うプラットフォームだった」



さっさとトヨタもスープラのFIA GT3マシンをデビューさせ、IGTCインターコンチネンタルGTチャレンジにワークス参戦すればエエのにねぇ

そうすれば、ねぇ・・・(謎爆)
Posted at 2019/01/31 06:48:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース

プロフィール

「生きてたんかい(笑)@つり目っち」
何シテル?   04/21 06:47
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2019/1 >>

  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  

リンク・クリップ

忘れてました‼️ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/04/10 22:58:16
「みんカラオープンミーティング2018」開催決定!今年は!? 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/04/05 21:59:41
国内では手に入らない、レアでお得なパーツをセカイモンで買ってつけてみた!【PR】 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/02/27 21:49:31

愛車一覧

マツダ デミオ マツダ デミオ
このデミオにピン!と来たら、お友達のお誘いを(笑)

過去のブログ

ヘルプ利用規約サイトマップ
©2019 Carview Corporation All Rights Reserved.