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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2019年03月23日 イイね!

私的、モータースポーツ開幕(SUZUKA S耐 “春の陣”)

私的、モータースポーツ開幕(SUZUKA S耐 “春の陣”)いよいよ、2019年の私的なモータースポーツが開幕しやしたヾ(@⌒▽⌒@)ノ

開幕戦は「SUZUKA S耐 “春の陣”」


で、朝6時前に家を出て一路鈴鹿サーキットに

7時過ぎには駐車場に到着し、ゲートオープンまでのんびりと・・・
そこで、面白い事に気付いたんすが、後から来るクルマのドライバーの年齢層が、どう見てもスーパーGTやスーパーフォーミュラに比べて高く、ワテと同年代かチョイと下くらいかと(笑)

何時もの如く、ゲートオープンしてからサーキットに向かい、今日は先にピットウォークに行くので、コンデジを持ちピットビル3Fから久々に流し撮りにトライ!写真はいずれ公開を(^^;

その後、皆さんの期待に応えるべく気合を入れてピットウォークに参加

ところが、少々いつもと勝手が違う事に・・・

な・・・

な・・・

なんと!


















何時もより、尾根遺産が多いではありませんか!(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ

なので、ほんの少しだけ、先に公開を( ̄ー ̄)ニヤリ







おっと、ここまで(笑)

ピットウォーク後に昼食をとり、予選は黒光りする大人のおもちゃを買ってから初のヘアピンに

誰も待ってないでしょうが、コチラの写真もいずれ公開予定なんすが、今週は忙しく来週末になるかと・・・

予選後Cドライバーの走行を見てから帰路に

明日も頑張って来やす・・・ナニを?(謎爆)
Posted at 2019/03/23 20:18:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | デミオ | 日記
2019年03月23日 イイね!

2019年ル・マン24時間 暫定エントリーリスト更新!

2019年ル・マン24時間 暫定エントリーリスト更新!『Duqueine Engineering replaces Ferrari entry at Le Mans 24 Hours』

3月21日、ACOフランス西部自動車クラブは6月15~16日にフランス・ル・マンで行われる第87回ル・マン24時間のエントリーリストを更新。スピリット・オブ・レースの55号車フェラーリ488 GTEに代わり、デュケイン・エンジニアリングが同大会に出場すると発表した。
 
ACOは今月1日、WEC世界耐久選手権の2018/2019年シーズン最終戦として開催される、2019年ル・マン24時間の暫定エントリーリストを示し、フルグリッド60台の出走車と、10のリザーブチームを明らかにしていた。
 
今回、そのリストの中からダンカン・キャメロンとアーロン・スコットが参戦するとされていたLM-GTEアマクラスのスピリット・オブ・レース、55号車フェラーリ488 GTEのエントリーが取り消されることに。これによりリザーブ第1枠に名を連ねていたデュケイン・エンジニアリングが、欠場するGTチームの代役として世界三大レースのひとつに出場するチャンスを得ている。
 
フランスに籍を置くデュケイン・エンジニアリングは地元マニュファクチャラーのオレカが製作するシャシーを用い、ELMSヨーロピアン・ル・マン・シリーズを戦うLMP2チームだ。
 
ル・マンでもLMP2クラスを戦うチームのドライバーラインアップは、ポルシェワークスドライバーで、2010年と2016年のオーバーオールウイナーであるロマン・デュマをはじめ、ピエール・ラグ、ニコラス・ジャミンという3名のフレンチマンとなることが明らかにされている。

「僕たちは皆、アレス村の隣人であり(チームマネージャー)のヤン(・ベロム)をよく知っている。彼のチームに加わるというアイディアをとても気に入っている」と語ったデュマ。



「実はこれまで、ヤンとちゃんと会う機会がなかったのだけど、彼のことはよく聞いているよ」

「僕たちは良いパッケージを持っていると思う。そして今から約4カ月、一緒に仕事を進める時間がある。僕はLMP1とGTクラスではル・マンのウイナーになっているけど、LMP2ではまだ勝っていないんだ」
 
そんな元ル・マン王者のチーム加入をベロム氏は喜ぶ。

「20年前にプロとしてのキャリアをスタートさせて以来、ル・マン24時間に出場することは私の夢だった」

「我々のチームに加わったピエール(・ラグ)、ニコラス(・ジャミン)、ロマン(・デュマ)という3名のドライバーたちは、これ以上望めないと言っていい布陣であり、とてもハッピーだよ」

「特にロマンが入ってくれたことにはとても感謝している。彼は彼自身が持つ多くの経験を我々のチームにもたらしてくれるだろう」

LMP1 (8)
1 Rebellion Racing Rebellion R13 Lotterer-Senna-Jani
3 Rebellion Racing Rebellion R 13 Laurent-Berthon-Menezes
4 ByKolles Racing ENSO CLM P1/01 Dillmann-TBA-TBA
7 Toyota Gazoo Racing Toyota TS050 HYBRID Kobayashi-Conway-Lopez
8 Toyota Gazoo Racing Toyota TS050 HYBRID Buemi-Nakajima-Alonso
10 DragonSpeed BR1 Hedman-Hanley-van der Zande
11 SMP Racing BR1 Aleshin-Petrov-Button
17 SMP Racing BR1 Sarrazin-Sirotkin-Orudzhev

LMP2 (18)
22 United Autosports Ligier JS P217 Hanson- Albuquerque
23 Panis Barthez Competition Ligier JS P217 Binder
25 Algarve Pro Racing ORECA 07 Patterson-Pizzitola-Falb
26 G-drive Racing ORECA 07 Rusinov
28 TDS Racing ORECA 07 Perrodo- Duval-Vaxivière
29 Racing Team Nederland Dallara P217 Van der Garde-van Eerd-de Vries
30 Duqueine Engineering ORECA 07 Jamin-Ragues-Dumas
31 DragonSpeed ORECA 07 Gonzalez-Maldonado-Davidson
34 Inter Europol Competition Ligier JS P217 Smiechowski
36 Signatech-Alpine Matmut Alpine A470 Thiriet-Negrao-Lapierre
37 Jackie Chan DC Racing ORECA 07 Heinemeierr-Hansson-TBA
38 Jackie Chan DC Racing ORECA 07 Tung-Aubry-Richelmi
39 Graff ORECA 07 Gommendy
43 RLR M Sport/Tower Events ORECA 07 FArano-Maini
47 Cetilar r. Villorba Corse Dallara P217 Lacorte
48 Idec Sport ORECA 07 Lafargue
49 Arc Bratislava Ligier JS P217 Konopka
50 Larbre Compétition Ligier JS P217 Creed-Ricci

GTE-PRO (17)
51 AF Corse Ferrari 488 GTE Pier Guidi-Calado-Serra
63 Corvette Racing Chevrolet Corvette C7.R Magnussen-Garcia- Rockenfeller
64 Corvette Racing Chevrolet Corvette C7.R Gavin-Milner-Fassler
66 Ford Chip Ganassi Team UK Ford GT Mücke-Pla
67 Ford Chip Ganassi Team UK Ford GT Tincknell-Priaulx-TBA
68 Ford Chip Ganassi Team USA Ford GT Hand-Muller-Bourdais
69 Ford Chip Ganassi Team USA Ford GT Briscoe-Westrook-DixonI
71 AF Corse Ferrari 488 GTE Rigon-Bird-Molina
81 BMW Team MTEK BMW M8 GTE Catsburg
82 BMW Team MTEK BMW M8 GTE Farfus
89 Risi Competizion Ferrari 488 GTE Ortelli-Kaffer
91 Porsche GT Team Porsche 911 RSR Bruni-Lietz-Makowiecki
92 Porsche GT Team Porsche 911 RSR Estre-Christensen-Vanthoor
93 Porsche GT Team Porsche 911 RSR Pilet-Bamber-Tandy
94 Porsche GT Team Porsche 911 RSR Muller-Jaminet-Olsen
95 Aston Martin Racing Aston Martin Vantage GTE Thiim-Sorensen
97 Aston Martin Racing Aston Martin Vantage GTE Martin-Lynn

GTE-Am (17)
54 Spirit of Race Ferrari 488 GTE Flohr-Castellacci-Fisichella
56 Project 1 Motorsport Porsche 911 RSR Bergmeister-Lindsey-Perfetti
57 Car Guy Racing Ferrari 488 GTE Kimura-Cozzolino
60 Kessel Racing SFerrari 488 GTE chiavoni
61 Clearwater Racing Ferrari 488 GTE Perez Companc-Cressoni-Griffin
62 Weathertech Racing Ferrari 488 GTE Macneil
70 MR Racing Ferrari 488 GTE Ishikawa-Cheever-Beretta
77 Dempsey Proton Porsche 911 RSR Campbell
78 Proton Competition Porsche 911 RSR Chen
83 Kessel Racing Ferrari 488 GTE Gostner-Frey-Gatting
84 JMW Motorsport Ferrari 488 GTE Cocker
85 Keating Motorsports Ford GT Keating-Bleekemolen-Fraga
86 Gulf Racing UK Porsche 911 RSR Wainwright-Barker
88 Dempsey Proton Porsche 911 RSR Hoshino-Roda-Cairoli
90 TF Sport Aston Martin Vantage GTE Eastwood-Yoluc
98 Aston Martin Racing Aston Martin Vantage GTE Dalla Lana-Lauda-Lamy
99 Dempsey Proton Porsche 911 RSR Long
Posted at 2019/03/23 18:30:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | WEC | ニュース
2019年03月23日 イイね!

3.8億円かぁ・・・

3.8億円かぁ・・・『3.8億円で落札 ポルシェ550RSスパイダー(1956年式) 99台のみ生産』

1956年式 ポルシェ550RSスパイダーとは
パリで開催されたオークションに、ミド・センチュリー期に作られたスパイダーが出品された。1950年代のポルシェによる軽量レーシングカーのなかでも究極の進化形だ。

・ドキュメントが最も残っている550スパイダーの1台
・ポルシェ・ヴュルツブルクで2000年にレストア
・1957年のル・マンに参戦
・99台生産されたうちの最後から9台目

予想落札価格は、380〜430万ユーロ(約4.7億〜5.3億円)。304万2500ユーロ(3億8032万円)で落札されている。



2月のRMサザビーズ・パリオークションに出品されたシュトゥットガルト製スパイダーが、この軽量で低いレースカーだ。しかも稀少性も高い。1956年3月に完成したシャシーナンバー550-0082は、ポルシェが製造した100台に満たないこのタイプのうちの1台だ。

さらに、これほど確かなヒストリーが残っており、様々なレースを戦った歴史のある個体は、他にほとんどないだろう。



当時多くのラリー、ヒルクライム、レースに出場し、スパ・フランコルシャンからニュルブルクリンクまであらゆるサーキットで戦ってきたが、中でも最も賛辞に値する出征は1957年のル・マン24時間だろう。

2000年にレストアされ、ミッレ・ミリアやル・マン・クラシックの出場資格も有する。



なお、パリで同時期に開催されたオークションには1957年式ポルシェ550Aスパイダーも出品された。ポルシェ・コミュニティの有名なコレクター達によって保管されてきた個体で、オリジナルのマグネシウム製ギアボックス・ケースのレストアに5万5000ユーロ(約700万円)も掛かっていたのだが、そちらは残念ながら流札している。











落札した方は、このマシンをどうするつもりなんすかねぇ?

生れ出た事由の通り、再びサーキットに舞い戻るのか、それともただのコレクションとして余生を過ごすのか・・・?

クルマにとっては、どちらが幸せなんすかねぇ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…
Posted at 2019/03/23 07:27:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2019年03月23日 イイね!

将来的には?

将来的には?『Alonso confirms he's had Bathurst 1000 talks』

フェルナンド・アロンソは、オーストラリアのマウント・パノラマ・サーキットで行われる伝統的なレース、バサースト1000に参戦する可能性について、マクラーレン・レーシングCEOのザク・ブラウンと話し合ったという。
 
バサースト1000は、その名の通り1000kmのツーリングカーレースであり、現在はヴァージン・オーストラリア・スーパーカー・チャンピオンシップ(VASC/旧V8スーパーカー)の1戦として開催されている。
 
ブラウンがVASCに参戦するチーム、ウォーキンショー・アンドレッティ・ユナイテッド(WAU)の共同オーナーであることから、この話が持ち上がったようだ。アロンソは、2018年にデイトナ24時間レースに参戦した際にも、ブラウンの所有するチームに加わった前例がある。
 
ブラウンは、アロンソがバサースト1000に参戦することに「非常に興味を持っている」と語り、将来的に彼がWAUの一員としてワイルドカード参戦する可能性を除外しないと述べた。
 
そうしたコメントに対してアロンソは、ブラウンとバサースト出場について話し合ったことを認め、近い将来ではないものの、選択肢のひとつとして考えていると答えた。

「ああ、そのニュースは昨日読んだよ!」
 
WECセブリング1000マイルレースにトヨタの一員として参戦したアロンソは、そう話した。

「僕はザクと話をした。言うまでもなく彼は(VASCの)チームを持っている。僕たちは象徴的なレースに参戦することについて話した。いつの日か、そうできれば面白い」

「短期的にはそうはならないだろう。間違いない。だが、僕はどんな可能性も否定はしない」
 
F1を離れたアロンソは、WECへの参戦やインディ500への再挑戦の他にも、デイトナ24時間での総合優勝、バーレーンではNASCARマシンをテストするなど、様々なカテゴリーに目を向けている。
 
さらにはダカールラリー参戦マシンのテストにも興味を示し、トヨタも彼のテスト参加を前向きに考えているようだ。またF1についても、マクラーレンは今年中にアロンソをテストに参加させ、彼のフィードバックを求めることを考えている。
 
ただアロンソの最優先目標は、世界3大レースの制覇。つまり彼は5月のインディ500のプログラムに集中しており、他のカテゴリーで激しい競争を繰り広げることは今のところ考えていないという。

「僕は自分が知らないことに挑戦するのが大好きだ」

「学習し、速くなる必要がある。そして、そのカテゴリーのスペシャリストと同じくらい速くなることを目指しているんだ。いつの日かね」

「ロードコースでのNASCARマシンとか、ここ数年で多くのマシンをテストしてきた。マシンの感触に関しては、オーバルでもテストできれば素晴らしいと思う」

「僕が言ったように、将来についてどんなドアも閉めるつもりはない。でも今、2019年に関してはインディアナポリスが唯一の優先事項だ」

アロンソとしては、何としても”世界3大レース制覇”の称号が欲しいので、今はインディ500制覇しか目に見えてないんでしょうねぇ

しかし、そんなアロンソも今年38歳で、インディカーシリーズ参戦ドライバーとしては高齢の部類に・・・

果たしてアロンソはこの先、インディ500を制覇して”世界3大レース制覇”の称号を手にして、バサースト1000に出場する事が出来るんすかねぇ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…
Posted at 2019/03/23 06:49:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース

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何シテル?   04/21 06:47
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