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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2017年10月31日 イイね!

世界一決定戦!

世界一決定戦!Qualifying
初日のテストセッションでは中東シリーズでも初代王者に輝いたジョシュ・ファイルズ(ホンダ・シビック・タイプR)が、続くプラクティス1では同じくターゲット・コンペティションからエントリーするジャコモ・アルト(ホンダ・シビック・タイプR)がトップタイムをマーク

そんな2台のシビックの前に立ちふさがったのが、インターナショナルの前戦・中国ラウンドからテスト参戦を開始した、ヒュンダイ・モータースポーツの優勝請負人、タルキーニのヒュンダイi30 N TCR。

まだ正式ホモローゲーション前の賞典外エントリーとなるのはインターナショナルと同様ながら、最終プラクティスはタルキーニが最速を記録すると、予選でもそのままの速さでファイルズ、アルトを従えポールポジションを獲得

1 30 BRC Racing Team Tarquini Gabriele Hyundai 1:19.923 1:19.341

2 99 Target Competition Files Josh Honda 1:20.316 1:19.518
3 21 Target Competition Altoè Giacomo Honda 1:20.287 1:19.815
4 8 Liqui Moly Team Engstler Engstler Luca Volkswagen 1:20.679 1:20.126
5 16 Ferrara Luigi Ferrara Luigi Alfa Romeo 1:20.535 1:20.229
6 88 WRT Racing Team Potty Maxime Volkswagen 1:20.182 1:20.251
7 10 LMS Racing Buri Antti Audi 1:20.672 1:20.695
8 11 Team NOVADRIVER Abreu Francisco Volkswagen 1:21.033 1:20.710
9 7 DG Sport Compètition Comte Aurélien Peugeot 1:20.832 1:20.759
10 39 Liqui Moly Team Engstler Thoma Florian Volkswagen 1:20.873 1:20.916
11 44 Kraf Racing Kralev Plamen Audi 1:20.995 1:21.019
12 52 Giovanni Altoè Altoè Giovanni Volkswagen 1:20.924 1:21.163

13 5 Giacon Kevin Giacon Kevin Opel 1:21.484
14 15 Innocenti - AMG Motorsport Tolkachev Lev Seat 1:21.684
15 4 LMS Racing Kangas Olli Seat 1:21.797
16 77 Innocenti - AMG Motorsport Grigoriev Denis Seat 1:21.849
17 53 Sandro Pelatti Pelatti Sandro Volkswagen 1:21.925
18 54 Ermanno Dionisio Dionisio Ermanno Audi 1:22.129
19 76 Capellari Daniele Capellari Daniele Seat 1:22.932

Not Classified
55 Giovanni Berton Berton Giovanni Audi DNS

2017 Adria, TCR Europe Trophy Qualifying


Race 1 RESULTS FINAL
今季2冠の意地を見せるべく、スタートの攻防でポールシッターのタルキーニに競り勝ち1コーナーを制圧

先行されたタルキーニは、挽回を期してファイルズのシビックへのアタックを繰り返し、何度もファイルズのリヤバンパーをプッシュする激走を見せるが、王者のディフェンスを見せたファイルズが最後まで先頭を譲り渡すことなく、トップチェッカー

1 99 Target Competition Files Josh 27:10.940 20

2 30 BRC Racing Team * Tarquini Gabriele 27:12.920 20 +1.980
3 21 Target Competition Altoè Giacomo 27:13.435 20 +2.495
4 7 DG Sport Compètition Comte Aurélien 27:39.725 20 +28.785
5 10 LMS Racing Buri Antti 27:42.400 20 +31.460
6 88 WRT Racing Team Potty Maxime 27:42.891 20 +31.951
7 39 Liqui Moly Team Engstler Thoma Florian 27:45.515 20 +34.575
8 52 Giovanni Altoè Altoè Giovanni 27:47.683 20 +36.743
9 16 Ferrara Luigi Ferrara Luigi 27:52.998 20 +42.058
10 53 Sandro Pelatti Pelatti Sandro 27:57.093 20 +46.153
11 54 Ermanno Dionisio Dionisio Ermanno 28:07.777 20 +56.837
12 44 Kraf Racing Kralev Plamen 28:15.411 20 +1:04.471
13 15 Innocenti - AMG Motorsport Tolkachev Lev 28:19.472 20 +1:08.532
14 4 LMS Racing Kangas Olli 28:14.058 20 +1:13.118
15 77 Innocenti - AMG Motorsport Grigoriev Denis 28:30.476 20 +1:19.536
16 11 Team NOVADRIVER Abreu Francisco 28:47.345 19 +1 Lap
17 76 Capellari Daniele Capellari Daniele 28:28.164 18 +2 Laps
18 8 Liqui Moly Team Engstler Engstler Luca 27:40.101 17 +3 Laps

Not Classified
5 Giacon Kevin Giacon Kevin DNS

2017 Adria, TCR Europe Trophy Race 1


Race 2 RESULTS FINAL
レース1トップ10のリバースグリッドとなったレース2は、9番手スタートとなったタルキーニと、10番グリッドの勝者ファイルズが、スタートからともに前走者を次々と仕留めるオーバーテイクショーを披露

最後は、ベテランの妙味を見せイギリスのBRCレーシングがオペレーションするヒュンダイi30 N TCRを見事トップスポットに運んだタルキーニがTCR2勝目をマーク

1 30 BRC Racing Team Tarquini Gabriele 27:33.997 20

2 7 DG Sport Compètition Comte Aurélien 27:35.789 20 +1.792
3 21 Target Competition Altoè Giacomo 27:36.175 20 +2.178
4 88 WRT Racing Team Potty Maxime 27:37.872 20 +3.875
5 39 Liqui Moly Team Engstler Thoma Florian 27:41.656 20 +7.659
6 16 Ferrara Luigi Ferrara Luigi 27:42.478 20 +8.481
7 99 Target Competition Files Josh 27:43.544 20 +9.547
8 11 Team NOVADRIVER Abreu Francisco 27:47.986 20 +13.989
9 8 Liqui Moly Team Engstler Engstler Luca 27:50.193 20 +16.196
10 52 Giovanni Altoè Altoè Giovanni 27:51.588 20 +17.591
11 53 Sandro Pelatti Pelatti Sandro 28:03.957 20 +29.960
12 54 Ermanno Dionisio Dionisio Ermanno 28:04.235 20 +30.238
13 15 Innocenti - AMG Motorsport Tolkachev Lev 28:12.605 20 +38.608
14 77 Innocenti - AMG Motorsport Grigoriev Denis 28:17.688 20 +43.691
15 4 LMS Racing Kangas Olli 28:20.230 20 +46.233
16 76 Capellari Daniele Capellari Daniele 28:23.651 20 +49.654
17 44 Kraf Racing Kralev Plamen 23:47.628 17 +3 Laps

Not Classified
5 Giacon Kevin Giacon Kevin DNS
10 LMS Racing Buri Antti Not Classified

2017 Adria, TCR Europe Trophy Race 2


賞典外のタルキーニを除き、最大25ポイントを獲得したオーレリアン・コンテ(プジョー308 TCR)が総ポイントでジャコモ・アルト(ホンダ・シビック・タイプR)と並んだものの、獲得ポジションで3位、1位のコンテが、2位、2位のアルトを抑えて見事にヨーロピアン・トロフィー王者に輝いた

Posted at 2017/10/31 20:52:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | WTCC | ニュース
2017年10月31日 イイね!

久々に、姐さんの勇姿が!

久々に、姐さんの勇姿が!日本のモータースポーツにおける、女性の第一人者である井原慶子が、中国・珠海サーキットで開催されたALMS(アジアン・ルマンシリーズ)第1戦 4hour of Zhuhai(珠海)に、Eurasia Motorsport(ユーラシア・モータースポーツ)からLigier JSP2でLMP2クラスに出場

Qualifying
28日に行われた予選は、ジャッキー・チェン・DCレーシングの8号車オレカと僚友7号車オレカがフロントロウを独占

午前に行われたフリープラクティス1で井原のチームメイトAlex Auがクラッシュし、修復作業に時間を要したため、フリープラクティスは、トータル8ラップのみの走行となったが、予選では井原がアタックし、6位で予選を通過

1 8 Jackie Chan DC Racing X Jota Oreca 05 Nissan 1:27.615

2 7 Jackie Chan DC Racing X JotaOreca 05 Nissan 1:27.761 +0.146
3 37 BBT Ligier JSP2 1:27.979 +0.364
4 4 ARC Bratislava Ligier JSP2 1:28.833 +1.218
5 18 KCMG Ligier JSP3 1:30.048 +2.433

6 33 Eurasia Motorsport Ligier JSP2 1:30.830 +3.215

7 1 WIN Motorsport Ligier JSP3 1:31.574 +3.959
8 6 Jackie Chan DC Racing X Jota Ligier JSP3 1:31.741 +4.126
9 11 Taiwan Beer GH Motorsport Ligier JSP3 1:31.767 +4.152
10 25 Algarve Pro Racing Ligier JSP2 Nissan 1:32.040 +4.425
  ・
12 90 FIST-Team AAI Mercedes-AMG GT3 1:33.194 +5.579






Final Classification
29日に行われた4時間の決勝レースは、前日に行われた予選でフロントロウを独占したジャッキー・チェン・DCレーシングの8号車オレカと僚友7号車オレカがグリッド順位を守ったままスタート

最終的に2位となった37号車リジェに1分49秒494の大差をつけて、ジャッキー・チェン・DCレーシングの8号車オレカが圧勝

井原慶子が所属するユーラシア・モータースポーツの33号車リジェJS P2・ニッサンが総合4位に続いた

LMP3クラスはKCMG、18号車リジェJS P3・ニッサンが、GTクラスではFIST-チームAAIの91号車BMW M6 GT3が、それぞれ開幕戦を制した

1 8 Jackie Chan DC Racing X Jota Oreca 05 Nissan

2 37 BBT Ligier JSP2 + 1 Lap
3 4 ARC Bratislava Ligier JSP2 + 3 Lap
4 33 Eurasia Motorsport Ligier JSP2 + 4 Lap

5 25 Algarve Pro Racing Ligier JSP2 Nissan + 5 Lap
6 18 KCMG Ligier JSP3 + 6 Lap

7 11 Taiwan Beer GH Motorsport Ligier JSP3 + 6 Lap
8 6 Jackie Chan DC Racing X Jota Ligier JSP3 + 8 Lap
9 91 FIST-Team AAI BMW M6 GT3 + 10 Lap

10 90 FIST-Team AAI Mercedes-AMG GT3 + 10 Lap



Posted at 2017/10/31 19:58:31 | コメント(2) | トラックバック(0) | WEC | ニュース
2017年10月31日 イイね!

おバカ、ケン・ブロックの最新作予告映像(笑)

おバカ、ケン・ブロックの最新作予告映像(笑)『Gymkhana 10 trailer shows Hoonicorn V2 in Detroit and a wild F-Series pickup』

ドリフトの達人として知られるケン・ブロックと、彼のプロダクション「Hoonigan」が、シリーズ最新作『ジムカーナ10』の予告編を公開した。この予告編では、ようやく2桁に到達した『ジムカーナ』シリーズ最新作の本編だけではなく、新作の撮影現場やブロックの日常生活などを追った「Amazon Original Unscripted Series」の舞台裏映像も見ることができる。また、画面には5つのロケーションと5車種が登場することを約束する文字が表示される。ただし、それがジムカーナ本編のことなのか、それともAmazonのシリーズを合わせた話なのかは不明だ。

1つだけ確実だと思えるのは、最新作のロケーションはデトロイトがメインになるということだ。モータウンを訪れたブロックが駆るのはモンスターカー「Hoonicorn V2」。クラシックな初代「マスタング」を4輪駆動に改造し、最高1,400馬力ものパワーを発揮するV8ツインターボ・エンジンを搭載したこのマシンは、パイクスピークで撮影した『クライムカーナ』でも使用された。今回は、少しだけ異なるペイントが施されており、全体はほとんど完全なブラックだが、濃いグレーのアクセントが入れられている。ゴールドだったホイールはホワイトに変更された。それでも以前と同様に、何度もスライドし、スピンして、タイヤから白煙を巻き上げることだろう。この予告映像ではほんの一瞬だったが、少なくとも一度はジャンプしていることが分かる。



そしてもう1台、何らかの形で登場することが分かっているのは、ブロックが新たに手に入れたフォード「エスコート RS コスワース」だ。また、この予告編では新しいマシンが造られたことも明らかになっている。製作途中の映像を一時停止してよく見てみると、それが1960年代後半〜70年代のフォード「Fシリーズ」ピックアップトラックであることが判明した。そのボンネットには新品のV8エンジンが積まれ、両側のAピラー近くにターボチャージャーが備わっているようだ。Hoonicornと同じくらいワイルドなら(映像を観た限りではワイルドになりそうだ)、最新作でブロックがこのクルマにどんな走りをさせるのか、2018年になるという本編で見られるのが実に楽しみだ。



ケン・ブロックの人気映像「ジムカーナ」の最新作の予告映像なんすが、凄いとしか言いようは無いんすが、相変わらずの”おバカっぷり”ですよねぇ(笑)
Posted at 2017/10/31 07:57:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2017年10月31日 イイね!

2017 AUTOBACS SUPER GT Round 8:エントリーリスト

2017 AUTOBACS SUPER GT Round 8:エントリーリスト『第8戦 もてぎ:エントリーリスト』

GT500
GT500クラスは全車がノーウエイトとなり、開幕戦同様の“ガチンコ”バトルが繰り広げられる。

最終戦では予選ポールポジションポイントを含め、最大21点が獲得できるため、数字上はランキングトップの平川亮/ニック・キャシディ(KeePer TOM’S LC500)から18点差でランキング5位につける立川祐路/石浦宏明(ZENT CERUMO LC500)までが、ドライバーズタイトル獲得の可能性を残している。

1 DENSO KOBELCO SARD LC500 ヘイキ・コバライネン/平手 晃平
6 WAKO'S 4CR LC500 大嶋 和也/アンドレア・カルダレッリ
8 ARTA NSX-GT 野尻 智紀/小林 崇志
12 カルソニック IMPUL GT-R 安田 裕信/ヤン・マーデンボロー
16 MOTUL MUGEN NSX-GT 武藤 英紀/中嶋 大祐
17 KEIHIN NSX-GT 塚越 広大/小暮 卓史
19 WedsSport ADVAN LC500 関口 雄飛/国本 雄資
23 MOTUL AUTECH GT-R 松田 次生/ロニー・クインタレッリ
24 フォーラムエンジニアリング ADVAN GT-R 佐々木 大樹/ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ
36 au TOM'S LC500 中嶋 一貴/ジェームス・ロシター
37 KeePer TOM'S LC500 平川 亮/ニック・キャシディ
38 ZENT CERUMO LC500 立川 祐路/石浦 宏明
46 S Road CRAFTSPORTS GT-R 本山 哲/千代 勝正
64 Epson Modulo NSX-GT ベルトラン・バゲット/松浦 孝亮
100 RAYBRIG NSX-GT 山本 尚貴/伊沢 拓也

GT300
GT300クラスは30台のうち、TEAM MACH、INGING & Arnage Racing、Rn-sports、TOMEI SPORTSの参戦数が第8戦時点で7戦となっており、獲得ポイント×1kgのウエイトハンデを課される。その結果、マッハ車検 MC86 GTNETが3kg、Ferrari 488 GT3が15kgのハンデを背負う。

 残る2チームはポイントを獲得しておらず、ノーウエイト。また、RQ’s MOTOR SPORTSとEIcars BENTLEY TTOは第8戦時点の参戦数が7戦に満たないため、累計ポイント×2kgのハンデとなるが、こちらもポイントを獲得しておらず、ノーウエイトとなる。

2 シンティアム・アップル・ロータス 高橋 一穂/加藤 寛規
3 B-MAX NDDP GT-R 星野 一樹/高星 明誠
4 グッドスマイル 初音ミク AMG 谷口 信輝/片岡 龍也
5 マッハ車検 MC86 GTNET 坂口 夏月/藤波 清斗 +3
7 Studie BMW M6 ヨルグ・ミューラー/荒 聖治
9 GULF NAC PORSCHE 911 ジョノ・レスター/峰尾 恭輔
10 GAINER TANAX triple a GT-R 富田 竜一郎/吉田 広樹
11 GAINER TANAX AMG GT3 平中 克幸/ビヨン・ビルドハイム
18 UPGARAGE BANDOH 86 中山 友貴/川端 伸太朗
21 Hitotsuyama Audi R8 LMS リチャード・ライアン/柳田 真孝
22 アールキューズ SLS AMG GT3 和田 久/城内 政樹
25 VivaC 86 MC 松井 孝允/山下 健太
26 TAISAN SARD R8 FUKUSHIMA 山田 真之亮/ジェイク・パーソンズ
30 TOYOTA PRIUS apr GT 永井 宏明/佐々木 孝太
31 TOYOTA PRIUS apr GT 嵯峨 宏紀/久保 凜太郎
33 SD'station Porsche 藤井 誠暢/スヴェン・ミューラー
35 ARTO 86 MC 101 ナタウッド・ジャルーンスルカワッタナ/ナタポン・ホートンカム
48 植毛 GT-R 高森 博士/田中 勝輝
50 Ferrari 488 GT3 都筑 晶裕/新田 守男 +15
51 JMS P.MU LMcorsa RC F GT3 中山 雄一/坪井 翔
52 埼玉トヨペットGreenBraveマークX MC 番場 琢/脇阪 薫一
55 ARTA BMW M6 GT3 高木 真一/ショーン・ウォーキンショー
60 SYNTIUM LMcorsa RC F GT3 飯田 章/吉本 大樹
61 SUBARU BRZ R&D SPORT 井口 卓人/山内 英輝
65 LEON CVSTOS AMG 黒澤 治樹/蒲生 尚弥
87 ショップチャンネル ランボルギーニ GT3 細川 慎弥/佐藤 公哉
88 マネパ ランボルギーニ GT3 織戸 学/平峰 一貴
111 エヴァRT初号機 Rn-s AMG GT 石川 京侍/山下 亮生
117 EIcars BENTLEY GT3 井出 有治/阪口 良平
360 RUNUP GT-R 柴田 優作/青木 孝行
Posted at 2017/10/31 06:58:33 | コメント(1) | トラックバック(0) | Super-GT | ニュース
2017年10月31日 イイね!

何を言ってるんすかねぇ(笑)

『自分の車じゃないのに! ホイールまで磨く日本の運転手の姿に「到底真似できない」=中国』

日本を訪れた中国人観光客の多くが日本の街中の清潔さに驚きの声をあげる。その清潔さの程度は、中国人から見ると度を超しているようにも映るようだが、清潔なのは決して街中だけではない。中国メディアの今日頭条は21日、「日本のバスの運転手は自身の車でもないのにタイヤまで綺麗に磨き上げていた」と驚きを示す記事を掲載した。

記事は、日本のバスのドライバーが、休憩の時に車体やタイヤ、ホイールまで綺麗に雑巾で磨いていると、その証拠を写真で紹介。スーツを着用したバスの運転手が屈みこんでタイヤのホイールを雑巾で拭いている様子が写っているが、中国人からすれば「自身の車ならまだしも、会社が所有するバスのホイールまで細かく丁寧に清掃しているなんて到底信じられない」のだろう。写真を見てみるとホイールはまるで新品のように輝いている。

中国のドライバーの多くは「車を清潔に保たなければいけない」という意識はないようで、しかもホイールまで磨くことを「自分の仕事」と考える人はほとんどいない。それゆえ、日本のドライバーのように「ホイールまで綺麗に雑巾で磨く」といった光景は中国では見られない。よほど高額のツアーならまだしも、普通の観光バスは車自体がくたびれているため、日本のバスを利用すれば「まるで新車に乗っているような気持ち」になるだろう。

記事には、中国ネットユーザーから多くのコメントが寄せられており、なかには「日本は会社が厳格なのだろう」という意見もみられた。バスの運行会社側が運転手に掃除をするよう求めていることなのかもしれないが、こうした厳格な要求がきちんと守られ、車内はもちろん、車体までも清潔に保たれているのは日本人の気質も関係していると言えるだろう。

ほかにも「これは民度の問題で、中国人が真似しようにも無理だ。日本のトイレは中国の厨房よりきれいなんだから」という声や、大陸性気候の中国はチリやホコリが多いため、綺麗に拭いてもすぐに汚れるので意味がないという意見もあった。

感覚の違いからか、日本人にとっては心地よく感じる清潔さを保つことはさほど苦ではないだろうが、中国人にとって日本の「清潔さを維持する努力」は度を越していて、到底真似できないと感じるようだ。

大陸性気候だからチリやホコリが多いやと?

存在そのものがチリやホコリ、糞尿と同レベルの馬鹿民族が、何を言ってるんすかねぇ(笑)
Posted at 2017/10/31 06:28:36 | コメント(2) | トラックバック(0) | ニュース

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「居たら、頑張りやす(謎爆)@美~豚 」
何シテル?   11/17 07:41
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
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