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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年08月31日 イイね!

猫専用の5つ星ホテル!? ι(◎д◎υ)ノ

猫専用の5つ星ホテル!? ι(◎д◎υ)ノ 『マレーシア史上初「猫専用の5つ星ホテル」がオープン…そのサービス内容は?』

海外旅行などに出かける際は、飼っているペットは預けることになります。

「自分は海外で楽しく遊んでいるのに、愛する猫がいい時間を過ごせないなんて、つらい……」
そんな飼い主の要望に応えるべく、マレーシアにホテル「キャットゾニア」がオープンしました。

同国史上初の「猫のための5つ星ホテル」だそうです。





5つ星を銘打っているだけあり、コンセプトは猫たちに贅沢な時間を過ごしてもらうこと。



大きな窓の個室が用意され、スタッフが常に快適な状態をキープしてくれます。



VIPルームならぬVIC(Very Important Cat)ルームでは、ベッドまで用意されています。



世界中から愛猫を確認できるように、WEBカメラも完備。



お風呂で洗っている間に、別のスタッフがなでなで。



5つ星の名に恥じないサービスに、猫たちもご満悦。

これなら飼い主たちも、愛猫に気兼ねすることなく羽を伸ばせそうですね。

最も高い部屋で1泊100マレーシア・リンギット(約2700円)だそうです。

ネコ用の5つ星ホテルって・・・

マレーシア人って、おバカ?(笑)
Posted at 2018/08/31 20:15:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | ネコ | ニュース
2018年08月31日 イイね!

第5シーズンに全11チーム参戦!

第5シーズンに全11チーム参戦!『11 teams set to compete in fifth season Formula E』

ABBフォーミュラE選手権は8月28日、2018年12月に開幕する第5シーズンにエントリーする11チームを発表した。

電動フォーミュラカーで争われているフォーミュラEは、2018/19年シーズンにあたる第5シーズンからマシンを一新するほか、レースフォーマットにも改定が行われ、大変革を遂げる。

マシンについては第2世代共通シャシー“Gen2”が投入され、パワーとバッテリー容量が改善。レース中のマシン乗り換えが不要になる。大型のリヤウイングなど攻撃的なマシンスタイリングも特徴だ。

レースフォーマットについては、これまで周回数制だった決勝レースが、45分+1周の時間制に変更されること、これまでファステストラップを記録したドライバーに与えられてきたボーナスポイントが、レース中もっとも“省エネ”走行だったドライバーに与えられるようになることなどが変更点だ。

そんな2018/19年のフォーミュラEにはシリーズで初めて10チームを超える11チームがエントリー。計22台のマシンがグリッド上に並ぶことになった。

自動車メーカー系のワークスチームとしてはシリーズ初年度から参戦していたルノーが活動を終了。新たに日産自動車が『ニッサン・e.ダムス』として参戦する。

またBMWもアンドレッティ・オートスポートとタッグを組んで『BMW I アンドレッティ・モータースポート』としてエントリーしているほか、メルセデスのモータースポーツ活動を担うHWAも新規に参戦する。

これら11チームは10月16~19日にスペイン・バレンシアで行われるプレシーズンテストで顔を揃えた後、12月15日にサウジアラビアで行われる開幕戦に挑む。

・Audi Sport ABT Schaeffler Formula E Team(アウディスポーツ・アプト・シェフラー・フォーミュラEチーム)
・BMW I ANDRETTI MOTORSPORT(BMW I アンドレッティ・モータースポート)
・DRAGON(ドラゴン)
・DS TECHEETAH(DSテチーター)
・Virgin Racing(ヴァージン・レーシング)
・HWA(HWA)
・MAHINDRA RACING(マヒンドラ・レーシング)
・NIO Formula E Team(NIOフォーミュラEチーム)
・Nissan e.dams(ニッサン・e.ダムス)
・Panasonic Jaguar Racing(パナソニック・ジャガー・レーシング)
・VENTURI Formula E Team(ベンチュリ・フォーミュラEチーム)



2016年-17年のチャンピオンチームであるルノー・e.damsを引き継いだニッサンなんすから、それなりの活躍は見せて欲しいっすよねぇ

そして次のシーズンには、ニッサン独自のマシンでの活躍を期待したいっすよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/08/31 19:12:02 | コメント(1) | トラックバック(0) | Formula-E | ニュース
2018年08月31日 イイね!

それも、アリなんじゃ・・・

それも、アリなんじゃ・・・『ブレンドン・ハートレー、F1シート喪失の場合はインディカーに転向?』

ブレンドン・ハートレーは、今シーズン限りでトロロッソ・ホンダのF1シートを失った場合、インディカーへの転向も選択肢のひとつになるかもしれない。

ブレンドン・ハートレーは、来季レッドブル・レーシングへの昇格が決定したピエール・ガスリーが28ポイントを獲得しているので対し、2ポイントしか獲得できておらず、来季のトロロッソ・ホンダ残留が危ぶまれている。

すでに後任ドライバーとして、マクラーレンのランド・ノリス、そして、ストフェル・バンドーンといった名前が繰り返し報じられている。

ニュージーランドのレース界のレジェンドであるケニー・スミスは、ブレンドン・ハートレーがF1でシ-トを失った場合、インディカーへの転向が堅実な選択肢になるだろうと語る。

実際、ブレンドン・ハートレーは、2017年にポルシェのWEC撤退が明らかになった後、2018年にチップ・ガナッシからインディカーに参戦する契約にサインしていたが、急遽トロロッソでのF1デビューが決定したことで契約を破棄していた。

「私はブレンドン・ハートレーが子供の頃から彼と仕事をしていた。彼が16歳のときに最初のレッドブルとの契約を結んだ」とケニー・スミスは Racer にコメント。

「彼はスコット(ディクソン)のようだ。決して動揺しない。ポルシェでル・マンに勝つために、彼は速くタフであるだけでなく、非常に地に足がついていた。トロロッソで彼に何が起こるか誰が知っている?」

「(2018年にチップ・ガナッシで)彼とスコットは一緒になりそうだったが、F1に呼ばれ、彼は正しい選択をした」

「だが、それがうまくいかなければ、彼はアメリカに戻ることができる。ガナッシは彼が離れたことに腹を立てていたことを知ってるが、彼はそれを元に戻したいと思っている」

チップ・ガナッシのドライバーとしては、今年SUPER GTに参戦するフェリックス・ローゼンクヴィストもリンクされている。ローゼンクヴィストとスコット・ディクソンは、同じステファン・ヨハンソンがマネジメントを担当している。

F1からの転向組としては、アレクサンダー・ロッシやセバスチャン・ブルデイが有名(?)かと思うんすが、二人ともインディカーシリーズで花が咲いたドライバーかと・・・

トロロッソからインディカーシリーズとなると、セバスチャン・ブルデイと同じ道を進む事になりやすが、それもアリなんやないっすかねぇ?
Posted at 2018/08/31 18:24:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2018年08月31日 イイね!

ウイリアムズの候補に浮上?

ウイリアムズの候補に浮上?『Markelov linked to Williams 2019 F1 drive』

現在F2に参戦しているロシア人ドライバー、アルテム・マルケロフがウイリアムズの来季ドライバー候補となっているようだ。ただ、本人は来季F1に昇格できなければレーサー引退も考えているという。

ランス・ストロールの父親がフォースインディアの買収に関わっているため、来季ストロールがウイリアムズからフォースインディアに移籍する可能性は非常に高いとみられている。そうなれば、ウイリアムズはストロールがチームに持ち込んでいる資金を失うことになってしまう。
 
実際、ウイリアムズは2019年に向けて追加の資金を探しているようであり、マルケロフがドライバーの候補として浮上してきているようだ。

マルケロフの父親は息子と牧野任祐が所属するF2チーム、ロシアン・タイムに資金を提供している。重要なのは、マルケロフは昨年のF2でランキング2位となっており、F1参戦に必要なスーパーライセンス発給に必要なポイントをすでに獲得しているということだ。つまり彼は、資金とライセンスを持っている数少ないドライバーのひとりなのだ。
 
マルケロフはルノーの育成プログラムに参加しているものの、すでにニコ・ヒュルケンベルグの残留とダニエル・リカルドの移籍によって、ルノーのシートに空きはない状態だ。
 
ひとつ複雑な問題があるとすれば、ウイリアムズがすでにセルゲイ・シロトキンを起用しているということ。ロシア人ドライバーふたりというラインアップは、マーケティングの上で相乗効果もあると思われるが、シロトキンを支援するSMPレーシングがそれを支持しない可能性があるのだ。
 
自身の将来について、スパで質問されたマルケロフは次のように語った。

「年末になれば、もっと多くのことが分かっていると思う。でも今はまだ100%は分からないんだ」

「だけどうまくいけば、来年F1マシンをドライブする機会が得られるはずだ」
 
ウイリアムズでシートが得られる可能性については「彼らが僕を見てくれて、マシンに乗せる機会を与えてくれることを願っている。どうなるか見てみよう」と話した。
 
昨シーズンのF2ランキング2位を獲得しているマルケロフだが、今季も同カテゴリーの参戦を継続。現在はランキング5位につけている。とはいえ、来季もF2に参戦することについては否定的で「すでにあまりにも多くのことをやった」とコメントした。
 
F1昇格ができなかった場合について彼は「おそらくフィニッシュだ。なぜそうじゃないんだ? 終わりかF1かだ。記事には良い見出しだね」と答えている。
 
ウイリアムズのシートは、パワーユニットを供給しているメルセデスにとっても魅力的だ。フォースインディアがストロールとセルジオ・ペレスというラインアップを選んだ場合、エステバン・オコンがF1に残留するための唯一の選択肢となるかもしれないからだ。
 
オコンが他チームのシートを得られたとしても、現在F2のランキングトップにつけているジョージ・ラッセルのためにメルセデスがシート確保に動く可能性もある。

果たしてシートを獲得するのは、エステバン・オコンかアルテム・マルケロフか、それともロバート・クビカか?

ワテ的には、クビカに復帰して欲しいんすが、コレばかりはねぇゥ─σ(・´ω・`*)─ン…
Posted at 2018/08/31 07:35:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2018年08月31日 イイね!

スーパーGT一般公開タイヤテスト オートポリス

スーパーGT一般公開タイヤテスト オートポリススーパーGT一般公開タイヤテスト AUTOPOLIS

10月20〜21日に大分県日田市のオートポリスで開催されるスーパーGT第7戦に向け、8月28〜29日に一般公開されたタイヤメーカーテスト『スーパーGT一般公開タイヤテスト AUTOPOLIS』が行われ、28日の初日はZENT CERUMO LC500が、29日の2日目はカルソニックIMPUL GT-Rがトップタイムをマークした。

今回のテストに参加したのは、GT500が7台、GT300が10台の計17台。初日は朝から真夏の太陽が照りつけるなか、午前中の走行は9時30分〜12時で行われた。このセッションで1分35秒459のトップタイムを奪ったのはZENT CERUMO LC500の立川祐路。1分35秒592をマークしたカルソニック IMPUL GT-R、1分35秒603のMOTUL MUGEN NSX-GTもトップから1.5秒以内につけた。

GT300クラスではSUBARU BRZ R&D SPORTが1分45秒521のトップタイムをマークした。また、30号車TOYOTA PRIUS apr GT、はAドライバーが永井宏明で変更はなかったが、青のインジケーターを点灯してBドライバーとしてステアリングを握ったのは、第5戦富士500マイルでCドライバー登録されていた織戸学。次戦SUGOでのエントリーリストが気になるところだ。

昼休みにはペースカーの先導でコースを2周できる「体験走行」(2,000円/1台)が実施され、60台ほどがコースの周回を楽しんだ。このイベントは29日も行われている。

2時間のインターバルを挟み、14時〜16時30分には午後の走行が行われ、各車がそれぞれのテストメニューに沿った走行を重ねた。このセッションで1分35秒522のトップタイムをマークしたのは、フォーラムエンジニアリング ADVAN GT-Rの高星明誠。午後のセッションではニッサンGT-Rがトップ3を独占し好調さをみせた。またMOTUL AUTECH GT-RのCドライバーとして本山哲もセッション序盤に走行した。

GT300クラスではGAINER TANAX triple a GT-Rがトップタイムをマーク。午前中トップタイムのSUBARU BRZ R&D SPORTがセッション中にストップして走行はわずか12周にとどまった。また、週末に鈴鹿10時間を終え、エヴァンゲリオンカラーのまま運ばれたマネパ ランボルギーニ GT3は、車両の修復と整備に時間を要し、最後の30分弱のみの走行となった。ここでは平峰一貴がコース確認をした後、マルコ・マペッリが初めてオートポリスを走行した。また、マッハ車検 MC86 Y’s DistractionはCドライバーとして玉中哲二が6周の走行を行っている。

「午前中は立川さんがずっと乗って、僕は午後のロングランを担当したのですが、新しい発見もあり、オートポリス戦だけではなくSUGO戦も見越した内容のあるテストになっています。クルマのセットアップというよりはブリヂストンのタイヤテストメニューを無事こなせましたし、評価もできました。ライバルも手強いですが、いい内容を分析して今後につなげます」と語ったのは、ZENT CERUMO LC500の石浦宏明。

1 38 500 ZENT CERUMO LC500 BS 1’35.459 1’37.424
2 24 500 フォーラムエンジニアリング ADVAN GT-R YH 1’35.850 1’35.522
3 12 500 カルソニック IMPUL GT-R BS 1’35.592 1’36.076
4 16 500 MOTUL MUGEN NSX-GT YH 1’35.603 1’37.198
5 23 500 MOTUL AUTECH GT-R MI 1’36.108 1’35.709
6 19 500 WedsSport ADVAN LC500 YH 1’36.295 1’37.364
7 100 500 RAYBRIG NSX-GT BS 1’36.866 1’37.004
8 61 300 SUBARU BRZ R&D SPORT DL 1’45.521 1’47.398
9 11 300 GAINER TANAX GT-R DL 1’45.833 1’46.208
10 10 300 GAINER TANAX triple a GT-R YH 1’46.140 1’45.917
11 96 300 K-tunes RC F GT3 BS 1’46.246 1’46.838
12 25 300 HOPPY 86 MC YH 1’46.497 1’46.965
13 65 300 LEON CVSTOS AMG BS 1’46.615 1’47.493
14 60 300 SYNTIUM LMcorsa RC F GT3 YH 1’47.353 1’46.930
15 5 300 マッハ車検 MC86 Y’s distraction YH 1’47.332 1’46.989
16 30 300 TOYOTA PRIUS apr GT YH 1’48.250 1’47.801
17 88 300 マネパ ランボルギーニ GT3 YH No Time 1’48.836

明けて2日目もドライのなかで走行が行われたが、午前は63周をこなし、1分34秒855をマークしたカルソニックIMPUL GT-Rがトップタイム。午後は72周を走り込み、1分35秒010をマークしたZENT CERUMO LC500がトップタイムをマークしている。

GT300では、午前はLEON CVSTOS AMGが1分45秒324でトップタイム。午後は1分45秒694をマークしたGAINER TANAX triple a GT-Rがトップタイムとなった。初日終了直前にトラブルに見舞われたHOPPY 86 MCは、この日は走行できなかった。

1 12 500 カルソニック IMPUL GT-R BS 1’34.855 1’36.103
2 38 500 ZENT CERUMO LC500 BS 1’35.188 1’35.010
3 24 500 フォーラムエンジニアリング ADVAN GT-R YH 1’35.578 1’35.220
4 19 500 WedsSport ADVAN LC500 YH 1’36.077 1’35.314
5 23 500 MOTUL AUTECH GT-R MI 1’35.423 1’37.229
6 100 500 RAYBRIG NSX-GT BS 1’35.950 1’37.254
7 16 500 MOTUL MUGEN NSX-GT YH 1’35.988 1’38.905
8 65 300 LEON CVSTOS AMG BS 1’45.324 1’47.511
9 10 300 GAINER TANAX triple a GT-R YH 1’45.660 1’45.694
10 61 300 SUBARU BRZ R&D SPORT DL 1’46.028 1’46.599
11 88 300 マネパ ランボルギーニ GT3 YH 1’46.434 1’46.089
12 60 300 SYNTIUM LMcorsa RC F GT3 YH 1’46.605 1’46.220
13 30 300 TOYOTA PRIUS apr GT YH 1’46.267 1’46.934
14 11 300 GAINER TANAX GT-R DL 1’46.706 1’46.677
15 5 300 マッハ車検 MC86 Y’s distraction YH 1’47.207 1’46.688
16 96 300 K-tunes RC F GT3 BS 1’47.317 1’46.813
17 25 300 HOPPY 86 MC YH No Time No Time

昨年は春(5月末)に行われたオートポリス戦なんすが、その時の公式予選のPPタイムがGT500で1'33.740、GT300で1'43.702

この暑さの中でGT500で1秒落ち、GT300で1.6秒落ちとなると、予選では昨年並みのタイムに?

残るは3戦!

何処の誰が、栄誉を手にするのか?
Posted at 2018/08/31 06:54:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | Super-GT | ニュース

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「残念ながら、遺産は無かったなぁ(謎)」
何シテル?   11/18 13:44
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
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