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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年10月31日 イイね!

GoProカメラを搭載したドローンが!

GoProカメラを搭載したドローンが!『This drifting is some of the best drone footage we've seen』

ドローンを使うことで素晴らしい映像の撮影が可能になった。高空を飛行しながら速い動きで撮影する数十年前の空撮と似たようなことが、数分の1という費用で行える。我々の撮影班も絶大な効果を狙ってドローンを使うのだが、その驚異的な映像にはいつも感心させられる。ドローン・レーサー/フォトグラファーのJohnny FPVは、さらに高性能なレーシング・ドローンを使って、フォーミュラ・ドリフトを高速かつ近距離で撮影するという凄技を見せてくれた。

ダフト・パンクのリミックス曲に乗り、「GoPro Hero7 Black」を搭載したレーシング・ドローンが、サーキットを走るドリフト・マシンを、時には背後に立ち上る濃いタイヤ・スモークの中から、あるいはその真上から追い続ける。近距離撮影では全アングルがカバーされ、コーナーで2台が平行にスライドする際にはマシン同士のスピード感(と車間距離の狭さ!)を堪能できる。また、ある時には弾丸のようなマシン同士が接触し、コースからはみ出したタイヤが巻き上げる砂煙の中を、ドローンは切り裂くように飛んでいく。

映像の後半では、ビデオグラファーが撮影で使ったいくつかの装備について詳述している。彼の作品を再現したいという人のために、様々なドローンのフレーム強度や回転翼のモーターに関して説明してくれるのだが、我々にはそんな技術はないから、彼と同じ機材を使ってもとても真似できるとは思えない。その技術こそが、この映像を驚くほど見応えのある物にしている一因でもあるのだ。

なお、下に掲載したGoProが公開している方のビデオには、ドリフト・マシンの素晴らしいサウンドも収録されている。臨場感のある映像には爆音も欠かせないと思う方は、そちらをご覧いただきたい。





この記事は、フォーミュラ・ドリフトを高速かつ近距離で撮影した事に関して書かれてやすが、最近はTVを見てても、色んな番組(スポーツのみならず旅番組でも)でドローンを利用して撮影した映像が使われてやすよね
Posted at 2018/10/31 20:14:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2018年10月31日 イイね!

またしても、F1からインディカーシリーズに

またしても、F1からインディカーシリーズに『Sauber F1 driver Marcus Ericsson gets 2019 Schmidt IndyCar seat』

マーカス・エリクソンが、2019年のインディカー・シリーズにシュミット・ピーターソン・モータースポーツ(SPM)からフル参戦することが発表された。

今季ザウバーのF1ドライバーを務めるマーカス・エリクソン(28歳)だが、来月のF1アブダビGPをもって一旦F1グリッドを離れることが決定している。

ザウバーは、2019年のFドライバーとしてキミ・ライコネンの加入と、フェラーリに移籍するシャルル・ルクレールの後任としてアントニオ・ジョヴィナッツィを起用することを決定。マーカス・エリクソンはサードドライバーとしてチームに残る。

ザウバーが2019年のドライバーランナップを確定した時点から、マーカス・エリクソンはF1での役割と並行して他のレースシリーズにフル参戦したいと述べていたが、新たな戦いの場はインディカーに決定した。

10月30日(火)、SPMは、2019年のジェームズ・ヒンチクリフのチームメイトとしてマーカス・エリクソンが7号車をドライブすることを発表した。

「2019年シーズンのシュミット・ピーターソン・モータースポーツ、そして、インディカーのドライバーの一人に選ばれたことを大変光栄に思う」とマーカス・エリクソンはコメント。

「F1で5年間を過ごした後、自分と自分のキャリアにとってパーフェクトなステップだと感じている。SPM、そして、チームのすべての人々と仕事を開始するのが待ち切れない。たくさん良い話を聞いている」

「彼らは何年にもわたり大きな成功を収めてきた。その道を歩み続け、改善していくために懸命に仕事をしていくのを楽しみにしている」

「インディカーでレースをするのは素晴らしいことだと感じているし、今後、その一員になることに本当に興奮している」

「新しいトラックやオーバルのレースなどを含めて学ばなければならないことがたくさんある。簡単ではないことはわかっているけど、とても楽しみにしているチャレンジだし、開始するのが待ち切れない」

SPMは、ロバート・ウィッケンズがポコノの決勝で大クラッシュを喫して重傷を負うまで、ジェームス・ヒンチクリフとウィッケンズを起用していた。

チームオーナーのサム・シュミットとリック・ピーターソンは、6号車のエントリーはロバート・ウィッケンズが“彼が望んだときに復帰できる”ようにリザーブしておくことを約束しており、2019年は5号車をジェームス・ヒンチクリフ、そして、マーカス・エリクソンは7号車のSPMダラーラ・ホンダを走らせることになる。

サム・シュミットは、自分とピーターソンは“インディカーにマーカスを迎え入れることに興奮している”と語る。

「彼はモータースポーツのトップレベルで豊富な経験を有しており、我々は彼が2018年に本格的に始まった我々の開発プログラムに貢献できると確信している」とサム・シュミットは語った。

「インディカーのスケジュールにあるサーキット、とりわけオーバルは彼にとって完全に新しいものになるが、我々は、彼の仕事倫理による一緒に学びたいというね熱意に多くの自信を持っており、信頼を寄せている」

「我々は彼とジェームがお互いにプッシュし合い、勝利を争うためにうまくフィットすると考えている」

スウェーデン出身のマーカス・エリクソンは、2007年に英国フォーミュラBMWでタイトルを獲得。2009年には全日本F3選手権でチャンピオンになり、その後は英国F3、GP2アジア、GP2を経て、2014年にケータハムでF1デビュー。2015年にザウバーに移籍し、今年でチームとの4年目を迎えていた。これまでF1で通算95戦を戦い、ベストフィニッシュは2015年のオーストラリアGPの8位。先週末のメキシコGPでは9位フィニッシュを達成している。

またしてもF1からインディカーシリーズにドライバーが

まぁ、F1以上にイコールコンディションと言えるインディカーシリーズですから、ドライバーとしては己の技量が諮られやすからねぇ

F1のショーアップ失敗による衰退を考えると、インディカーシリーズへの転向は、今後を考えると成功かも知れやせんよねぇ
Posted at 2018/10/31 19:20:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | Indycar SERIES | ニュース
2018年10月31日 イイね!

来季スーパーフォーミュラへ参戦して来るのか?

来季スーパーフォーミュラへ参戦して来るのか?『Motopark linked to Japanese Super Formula entry』

F3欧州選手権で活躍してきたモトパークが、来季スーパーフォーミュラへのエントリーを検討しているようだ。

ダニエル・ティクトゥムや佐藤万璃音などを擁し、F3欧州選手権で活躍してきたモトパーク。昨年はジョエル・エリクソンが、そして今年はティクトゥムがランキング2位になっているにもかかわらず、来季から新たに始まるFIA F3選手権に参加する10チームの中に、モトパークの名前はない。
 
そのモトパークの代表であるティモ・ランプカイルが、先週末鈴鹿サーキットで行われたスーパーフォーミュラ最終戦を視察。来季同チームがスーパーフォーミュラに参戦するのではないかとの憶測が高まった。

そのランプカイルは英国Autosportsに対し、鈴鹿にいたのはUOMO SUNOCO Team LeMansのトム・ディルマンをサポートするためにやってきただけだと説明した。また、スーパーフォーミュラに参戦する願望について尋ねられた際には、「ノーコメントだ」とランプカイルは語った。
 
もしモトパークがスーパーフォーミュラに参戦することになっても、ディルマンが参戦するのは難しいかもしれない。ディルマンはNIOのドライバーとして、シーズン5からフォーミュラEに参戦することが決まっているからだ。
 
なお、今季までメルセデスのドライバーとしてDTMに参戦していたルーカス・アウアーの姿も鈴鹿にあった。アウアーにも日本でレースすることについて尋ねたが、やはり何も語ろうとしなかった。



果たしてF3欧州選手権で活躍してきたモトパークが、来季スーパーフォーミュラへ参戦して来るのか?

参戦するとなると、体制は?エンジンは?ドライバーは?
Posted at 2018/10/31 18:13:03 | コメント(1) | トラックバック(0) | Super-Formula | ニュース
2018年10月31日 イイね!

ついに!・・・かぁ?

ついに!・・・かぁ?『トロロッソ・ホンダ、ブレンドン・ハートレーに放出を通告との報道』

トロロッソ・ホンダは、ブレンドン・ハートレーに2019年のドライバーとして起用しないことを通告したと報じられている。

レッドブルの上層部は、ブレンドン・ハートレーが2019年のシートを確保するためにパフォーマンスを改善し、結果として残す必要があると数回にわたって警告していた。

ブレンドン・ハートレーは、ここまで4ポイントの獲得に留まっているが、シーズンを通して調子を上げているとの主張を繰り返している。

「シーズンを通して強くなったと感じている。オースティンでもそれを示した。プレスリリースではもう一台のクルマに問題があったと書かれてはいたけどね」

ブレンドン・ハートレーが言及したのは、自ら2ポイントを獲得したF1アメリカGPのチームリリースで、チーム代表のフランツ・トストがピエール・ガスリーのマシンがフロアにダメージを負っていたとして擁護していたことだが、さらに詳しい状況を求められたハートレーは「ノーコメント」と回答を拒否していた。

ピエール・ガスリーは、ブレンドン・ハートレーのコメントは“多くのプレッシャーがかかっている”なかで発せられたものだと考えているが、それはF1メキシコGPの日曜日の朝にプレッシャーから解放されたことで口から出てきた言葉かもしれない。

Blid によると、レッドブルのモータースポーツアドバイザーのヘルムート・マルコとクリスチャン・ホーナーは、ブレンドン・ハートレーと真剣な会話をするためにメディアセッションを延期したと報道。

その場で、レッドブルは、2019年のトロロッソ・ホンダのドライバーとして、ブレンドン・ハートレーに代えて、アレクサンダー・アルボンを通達したと考えられている。

日曜日の朝にブレンドン・ハートレーとの会話について質問されたヘルムート・マルコは「レーシングドライバーについて良いことは、クルマに乗って、バイザーを下げれば、すぐにすべての会話を忘れることができることだ」と述べた。

すでにメキシコGPの週末には、トロロッソ・ホンダは2019年のドライバーとしてアレクサンダー・アルボンの起用を決断したと報じられていた。

Auto Motor und Sport は、英国生まれのタイ人であるアレクサンダー・アルボンが、レッドブルのオーナーであるディトリッヒ・マテシッツのタイのパートナーの支援を確保したと報道。

アレクサンダー・アルボンは、2018/19シーズンから3年間フォーミュラEに参戦する契約を日産と結んでいるが、レッドブルはすでにアレクサンダー・アルボンとの契約を解消することで日産と交渉をまとめているという。

しかし、レッドブルは、今シーズン最終戦のアブダビGPが終了するまで契約を発表することは望んでいない。

ヘルムート・マルコは「アブダビで我々からそれを聞くことになるだろう」と語った。

ニッサンとの間の契約上の問題は解決したんすかねぇ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

まぁ、日産 e.damsのチーム代表であるジャンポール・ドリオは、日産としてはアレクサンダー・アルボンの将来を妨げるつもりはないことを示唆している事だし、怪傑したと見てエエんでしょうねぇ

すると今度は、フォーミュラの日産 e.damsが気になって来やすよね
Posted at 2018/10/31 07:25:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2018年10月31日 イイね!

テストをバネに、来季こそは!

テストをバネに、来季こそは!『小林可夢偉がSF19開発テストに参加「マシンの感覚は掴めた」』

来シーズンからスーパーフォーミュラに導入される新型マシン『SF19』の開発テストに参加。1日目午後のセッションで#00 トヨタ開発車両をドライブした。

今回、#00 トヨタ開発車両はUOMO SUNOCO TEAM LEAMANSがテストを担当することになっていたが、小林も事前にマシンの感覚をつかんでおきたいと、以前からテストドライブを志願し各方面へ直談判したとのこと。その結果、鈴鹿での1日目午後のセッションにSF19に乗るチャンスができたのだ。
 
午前中のセッションで#00 トヨタ開発車両にミッショントラブルが発生し、その修復のため午後のセッションが始まってもガレージの中で作業が続けられたが、開始30分を過ぎたところでコースイン。その後は順調にメニューをこなした。

セッション終了後にはHALOが付いた状態でのコックピット脱出訓練も行い、これまでの中では最速となる9.6秒をマークしていた。
 
なお、彼がドライブするのはこのセッションのみ。「クルマ自体の感覚はわかったので、走れただけでもよかったなと思います」と語ると、初めてSF19をドライブした感想をこのように語った。

「個人的には、すごく大きく変わるかと言われたら……セッティングを合わせ込んでいけば、(SF14の動きと比べて)と近いところに行くかなと思います。フロントタイヤが太くなっている分、グリップしてくれるので、ラップタイムは多少速くなると思います」

「クルマ自体も違うし、空力特性も違うので、セッティング等も(SF14と比べて)違いますが、その辺を除けば変わりはないです。最終的にクルマのバランスを合わせて煮詰めていけば、走らせ方もそこまで変わることなないと思います」
 
そう語った小林だが、フロントタイヤがワイドになったことで“よく曲がる”という印象はあったという。

「よく曲がる印象ですね。ただ、曲がりすぎてしまうから、リヤとのバランスが崩れてしまいますが、そこのバランスをうまく合わせられればなと思いました」
 
また、今シーズンは第6戦岡山での2位表彰台をはじめ、要所要所で見せ場を作った小林。しかし、目標としている優勝には届かずドライバーズランキング11位に終わった。

「良いところではよかったんですけど、この鈴鹿と富士はクセモノだという印象でした。来年はそこを改善して戦えれば、チャンピオンシップは戦えるかなと思います。多分、来年は全戦出られると思うので、チャンピオンを狙いながらやっていきたいと思います」

「(優勝できなかったのは)残念ですけど、逆に勝てるレースがいっぱいあったということは、そこまで(勝てるだけのところに)きていると思います。チャンピオンとは関係ないときに勝って、いざチャンピオン争いという時にうまくいかないよりかは、(重要な場面で勝てるように)そこまで溜め込んでいると思って、頑張ろうと思います」

2015年に国内レースの最高峰スーパーフォーミュラに参戦を開始して、早4年

初優勝を期待されながらも、後一歩と言う残念なレースが(o´_`o)ハァ・・・

来季はマシンもSF19となる事だし、心機一転頑張って表彰台お頂点に立って欲しいっすよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/10/31 06:54:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | Super-Formula | ニュース

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「バーサスト12時間レース、残り3時間半ほどでKCMGの18号車ニッサンGT-R GT3がトップ周回中」
何シテル?   02/03 12:24
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