• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2018年12月31日 イイね!

私的”美しい”F1マシン、ベスト10・・・その9

私的”美しい”F1マシン、ベスト10・・・その9『motorsport.comグローバル版編集部が選ぶ”美しい”F1マシン、ベスト50』

来年の中国GPで、通算1000レース目を迎えるF1世界選手権。その間に、幾多のマシンがサーキットを駆け回ってきた。その中から、motorsport.comのグローバル版編集部が、独断と偏見で”ベスト50マシン”を見た目で選んだ。

「僕/私の好きなマシンが入っていないじゃないか!」と、このランキングにご不満な方もいらっしゃるでしょう。そんな方のために……本記事のツイッターのリツイートやリプライ、またはメール(info.jp@motorsport.com)で、皆さんの好きなマシンを教えてください。年末にも、日本のファンが選ぶ歴代F1マシントップ10などを、お知らせしたいと思います。皆様の投票をお待ちしております!

って事で、motorsport.comのグローバル版編集部のベスト50にも対して、ワテ的なベスト10を選んで、第9弾はカラーリングが大好きなコレ

Red Bull RB5










ご存知の通り、空力の鬼才エイドリアン・ニューウェイが設計したマシンで、チームへの初勝利をもたらしやしたよねぇ

また、先にブログにアップした、ジェンソン・バトンがステアリングを握ったブラウンBGP001とセバスチャン・ベッテルが駆るレッドブルRB5が2009年には激闘を繰り広げ、惜敗したマシンでも

このマシンが基となり、翌年誕生したRB6ではセバスチャン・ベッテルが史上最年少ワールドチャンピオンに輝き、チーム創設以来初となるコンストラクターズタイトルも獲得しやしたよねぇ

ちなみに、本年はコレが最後のブログになりやす

ワテのブログを覗きに来てくれた皆さま、みん友の皆さん、今年はありがとうございました

来年もまた、宜しくお願いします
Posted at 2018/12/31 19:17:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | 日記
2018年12月31日 イイね!

シュコダ・ファビアRXスーパーカーをテストしているが・・・

シュコダ・ファビアRXスーパーカーをテストしているが・・・『Ostberg weighing up partial World RX programme after test』

アブダビからの支援が休止され、シトロエン・レーシングはセバスチャン・オジェとエサペッカ・ラッピの2台体制で2019年シーズンに挑む事を決定

その影響を受けてセバスチャン・ローブはヒュンダイからスポット参戦する事を決めたのだが、シートを失ったマッズ・オストベルグ

そんなオストベルグは来季について模索しているようで、今月半ばには2019年のWorldRX世界ラリークロス選手権に参戦する計画を発表しているリトアニアのESモータースポーツが新開発した『シュコダ・ファビアRXスーパーカー』をテスト



これまでオストベルグは、ラリーカーでラリークロスのトラックを走行した経験はあるが、ラリークロス出場経験どころかRXスーパーカーをドライブした経験は無いのだが、最新のWRカーと遜色ない走りを感じたとの事



来季については、まだ何も決定しておらず、ラリークロス参戦も一つだとしているものの、まだ何のアナウンスもされていない

来季はワークス勢が撤退し、かつての伝統的な低価格路線に戻るようなので、マシン次第ではあるが世界選手権と付く中でもタイトルを獲得し易いと思われるので、WRCにプライベーターで参戦するよりもエエと思うんすよねぇ

オストベルグには、どんなカテゴリーでもエエので、世界選手権の場で活躍して欲しいっすよね
Posted at 2018/12/31 18:06:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | World Rallycross | ニュース
2018年12月31日 イイね!

2018年のホンダの信頼性レベルは全く違う?

2018年のホンダの信頼性レベルは全く違う?『Honda's reliability level "completely different" in 2018』

ホンダは、2018年のF1エンジンの信頼性はマクラーレン時代とは“完全に異なるレベル”に達したと考えている。

ホンダは、2018年からトロロッソとのパートナーシップを開始。マクラーレン・ホンダとしての3年間のうちの2シーズンよりも多くのポイントを獲得。第2戦バーレーンGPではピエール・ガスリーが4位入賞を果たし、2015年にF1復帰してからのベストリザルを達成。信頼性だけでなく、パフォーマンスのピークも向上させた。

2017年、マクラーレンはホンダのF1エンジンに関連したリタイアは9回あったが、今シーズンにピエール・ガスリーとブレンドン・ハートレーがエンジンが原因でリタイアしたレースは3回だけだった。

また、ブレンドン・ハートレーのF1イギリスGPでのリタイアは、フリー走行での大クラッシュによってマシンを大急ぎでリビルドし、エンジンをインストールしたことが要因だった。

ホンダF1のテクニカルディレクターを務める田辺豊治は「今年はパートナーが新しかったため、今シーズンの序盤は期待を設定するのは非常に困難でした」と Autosport にコメント。

「過去数年間は多くの故障で問題を抱えていました。今シーズンのパワーユニットの最優先事項は信頼性でした。そして、当然ながら、パフォーマンスも向上させなければなりませんでした」

「PUの信頼性には満足しています。過去数年とは完全に異なるものでした」

開幕戦では、ピエール・ガスリーのターボとMGU-Hに問題が発生し、その結果、エンジンにまでダメージが及んだ。しかし、これは既知の問題だった。ホンダはシーズンを2017年仕様のMGU-Hでスタートしており、2018年仕様のMGU-Hは次戦バーレーンGPになってから導入された。

その後、ホンダのF1エンジンはシーズン最終戦までほぼトラブルフリーで走り、レッドブルが2019年にホンダのエンジンを使用するための信頼を稼いだ。

ピエール・ガスリーは最終戦アブダビGPの予選とレースでエンジンの故障に見舞われ、ホンダが“スペック3”エンジンを導入して以降は、2台のクルマに多くのエンジン交換が行われた。

アップグレード版エンジンは、導入当初に初期トラブルを抱えたが、レッドブルとトロロッソは2019年までにできるだけ多くのことを実験をして、問題を洗い出すことを求めていた。

トロロッソのチーム代表フランツ・トストは「我々はダイナモで多くのテストをすることができる。だが、同じオシレーションを作り出すことはできないし、リアルなパワーユニットのドライバビリティを見つけ出すことはできない」とコメント。

「したがって、シーズン終盤に我々は新しい仕様を求めた。メキシコやアメリアでは必ずしもエンジンを交換する必要はなかったが、我々がそれを推し進めた」

「ホンダは開発を行っており、我々は、新しい開発がどれくらい優れているか、クルマにどれくらいフィットするか、シフトアップとシフトダウン時のオシレーションはどうかなどを知りたかった」

「エンジンの出力だけでなく、詳細に至るまで、パフォーマンス面でどの位置にいるかを実際に確認したかった」

2015年にエンジンサプライヤーとしてF1復帰したホンダも、来季は5年目に突入

かつての名門と名称だけ同じのポンコツチームと組んだ、黒歴史となる3年間を経て、ようやくホンダらしさが見え始めた2018年

2020年の飛躍につながる一歩の年となるよう、2019年には頑張って欲しいっすよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2018/12/31 07:58:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2018年12月31日 イイね!

ファンに?(o´_`o)ハァ・・・

ファンに?(o´_`o)ハァ・・・『F1 offers hints at grid penalty alternatives』

F1は、ファンに不評のグリッドペナルティを置き換えることを検討しており、新たに実施しているファン調査で、ファンにヒントを求めている。

F1は、『F1 Fan Voice』というサイトで定期的に調査を実施し、ファンからの意見を集めている。
 
最新の調査では、「ファンが既存のグリッドペナルティシステムに満足していないことが調査で示されています。他の選択肢に対するファンの見解を理解したいのです」と述べ、グリッドペナルティに代わるシステムとして、ファンが何を望んでいるかの調査を行っている。

「どんな選択肢も、理解するのが簡単であるべきです。ドライバーにとっては一時的な障害であり、ドライバーが予選を走るのを奨励するようなものであり、財政的に影響のないものである必要があります」
 
代替手段のリストの中には、ドライバーのプラクティスでの走行を制限すること、予選パフォーマンスに制限を設けることなどの選択肢も含まれている。
 
ドライバーのフリー走行を制限する案については、その週末にドライバーが利用できるタイヤのセット数を減らすか走行時間を減らすことで、完璧なセットアップを見つけるチャンスが減り、レースに向けた準備に影響が及ぶだろう。
 
予選パフォーマンスを制限する案では、バラストを追加搭載したり、燃料流量や電気エネルギーの使用量を減らす、DRSの使用を禁じるなどの手段でラップタイムを遅くし、結果的にグリッドを下げることを狙っている。
 
そのほかの選択肢としては、チームに許されている風洞テストの時間を減らすこと、レース中にいつでも消化することが可能なストップ&ゴーペナルティをドライバーに与えるなどの案が提示されている。
 
これまで、チームやファンは獲得ポイントにペナルティを与えることを検討すべきだと示唆してきたが、この調査では「F1ではどんな違反でもポイントが差し引かれることはないことに注意してください」と記されている。
 
フリー走行および、予選に影響を与えるペナルティについては、それを消化できるタイミングより後にペナルティが生じた場合、次のイベントに適用が持ち越されることになるだろう。

一番、チームやドライバーが嫌がるのは、ポイントをはく奪されたりする事やと思うのに、そんな”右ストレート”みたいに効果的なペナルティを求めず、たいして効きもしない”ジャブ”みたいなペナルティを求められてもねぇ?(o´_`o)ハァ・・・

それをファンに求めるとは、ファンの事が分かっていない証拠ですよね!(#゚Д゚) ゴルァ!!
Posted at 2018/12/31 07:27:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2018年12月31日 イイね!

日本のトイレはなぜ快適? 「中国の公衆トイレは臭いのが当たり前なのに」=中国メディア

『日本のトイレはなぜ快適? 「中国の公衆トイレは臭いのが当たり前なのに」=中国メディア』

 近年日本を訪れる中国人が増加しているのは、日本で「心地よい」体験ができるからだという。中国メディアの快資訊は18日、「日本の公衆トイレは非常に清潔である」という主題で記事を掲載し、日中の公衆トイレを比較して、「中国の公衆トイレといえば臭いのが当たり前だが、日本のトイレは快適で心地よい」と伝えている。

 記事はまず、日本では公共のトイレであってもトイレットペーパーが備え付けられていて、しかも、水に流すことの出来るものであるため、中国のように使用後のトイレットペーパーを備え付けのゴミ箱に捨てる必要はないと紹介し、臭いの元となる汚物がないと伝えた。

 次に、日本のトイレの便器は非常に清潔であることに加え、便座を除菌することの出来る設備が備えられていたりするが、中国のトイレは非常に汚れているため、「便器との距離を取らざるを得ない」と指摘し、その結果として便器周りがどんどん汚れていくと紹介。他にも、日本のトイレは「24時間換気されている」が、中国では換気が悪いため臭いがトイレ内にこもってしまうと指摘した。

 最後に記事は、公共のトイレを清潔に保つには「使用者」の心がけも非常に大切であると分析し、日本のトイレは使用者が清潔に使う心がけがあるからこそ、誰もが快適かつ心地よく使うことができるのだと強調した。

 実際、清掃員がどれほどきれいにしても、使用者の側にきれいに使用する意識がなければ意味がないことだ。中国人の多くも清潔好きである。それゆえ、自宅のトイレは非常に清潔に保とうと努力する。だが、公共の物や場所になると途端に意識が低くなる人が多い。平気でゴミをポイ捨てしたり、トイレを汚してもそのまま放置してあったりする。全体の意識が変化していかなければ中国の公衆トイレは今後も汚いままだろう。今後の変化に期待したいところだ。
Posted at 2018/12/31 07:07:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース

プロフィール

「バーサスト12時間レース、残り3時間半ほどでKCMGの18号車ニッサンGT-R GT3がトップ周回中」
何シテル?   02/03 12:24
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2018/12 >>

      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     

リンク・クリップ

忘れてました‼️ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/04/10 22:58:16
「みんカラオープンミーティング2018」開催決定!今年は!? 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/04/05 21:59:41
国内では手に入らない、レアでお得なパーツをセカイモンで買ってつけてみた!【PR】 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/02/27 21:49:31

愛車一覧

マツダ デミオ マツダ デミオ
このデミオにピン!と来たら、お友達のお誘いを(笑)

過去のブログ

2019年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2019 Carview Corporation All Rights Reserved.