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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2019年02月28日 イイね!

Formula 2 pre-season test

Formula 2 pre-season test『De Vries sweeps first day of F2 testing』

GP2からFIA F2に改称して3年目のシーズンとなる2019年。開幕前の合同テストがスペインのヘレス・サーキットで始まり、初日はニック・デ・フリーズ(ARTグランプリ)が午前、午後のセッションでともにトップタイムを記録した。
 
昨年のランキング4位で、今年3年目のシーズンを迎えるデ・フリーズは強豪ARTグランプリに移籍。早速のトップタイムで、王座獲得に向けて好スタートを切った。
 
ニコラス・ラティフィ、セルジオ・セッテ・カマラのDAMS勢はそれぞれ2番手、4番手と好調。3番手には昨年のユーロF3(現フォーミュラ・ヨーロピアン・マスターズ)王者のミック・シューマッハー(プレマ・レーシング)が入った。
 
2年ぶりのF2参戦となる松下信治(カーリン)は13番手タイムだった。
 
なお、唯一の女性ドライバーで、今季からF2への昇格が決まったタチアナ・カルデロン(BWTアーデン)は、車両の最低重量を下回っていたため、午前中のタイムを抹消されている。

Session results
Pos. Driver Team AM PM
1 Nyck de Vries ART Grand Prix 1:25.819 1:25.358

2 Nicholas Latifi DAMS 1:25.964 1:25.727
3 Mick Schumacher Prema Racing 1:26.326 1:25.783

4 Sergio Sette Camara DAMS 1:25.874 1:26.579
5 Luca Ghiotto UNI-Virtuosi 1:26.082 1:25.887
6 Louis Deletraz Carlin 1:26.217 1:26.512
7 Nikita Mazepin ART Grand Prix 1:26.910 1:26.230
8 Guan Yu Zhou UNI-Virtuosi 1:26.349 1:26.593
9 Dorian Boccolacci Campos Racing 1:26.430 1:28.903
10 Callum Ilott Sauber/Charouz 1:26.508 1:26.573
11 Giuliano Alesi Trident 1:26.744 1:26.577
12 Sean Gelael Prema Racing 1:26.614 1:26.733
13 Nobuharu Matsushita Carlin 1:27.167 1:26.625
14 Richard Verschoor MP Motorsport 1:26.657 1:27.102
15 Juan Manuel Correa Sauber/Charouz 1:26.742 1:26.882
16 Jordan King MP Motorsport 1:26.869 1:27.317
17 Anthoine Hubert BWT Arden 1:26.908 1:27.551
18 Jack Aitken Campos Racing 1:27.027 1:27.227
19 Ralph Boschung Trident 1:27.682 1:27.076
20 Tatiana Calderon BWT Arden - 1:28.515

2年ぶりとなる松下信治だが、初日はまだタイムアタックしていないような感じですよねぇ?

最終日には、タイムシートの上位につけ、そのままの勢いでシーズンに突入して欲しいっすよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2019/02/28 20:41:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2019年02月28日 イイね!

ナカジマ&ドラゴの2019年カラーリング発表

ナカジマ&ドラゴの2019年カラーリング発表『2019年Modulo SUPER GT参戦マシンのカラーリングを公開』

株式会社ホンダアクセスは、2019年のSUPER GTシリーズのGT500クラスに参戦する「Modulo Nakajima Racing」とGT300クラスに参戦する「Modulo Drago CORSE」のマシンカラーリングを公開しました。
 
参戦マシン「Modulo EPSON NSX-GT<#64>」と「Modulo KENWOOD NSX GT3<#34>」のカラーリングテーマを「ダイナミック」とし、車体、レーシングスーツ、チームウエアも、共通のデザインイメージとしています。
 
今シーズンより両マシンともにマットブラックをベースに、より力強く、洗練されたカラーリングとし、赤と白の相互に関連性を持たせ、大胆に表現しています。
 
なお、実車は、「Modulo EPSON NSX-GT<#64>」がモースポフェス- 2019 SUZUKA(3月2日~3日)、「Modulo KENWOOD NSX GT3<#34>」が岡山国際サーキットでの公式テスト(3月16日~17日)で、それぞれ披露します。
 
また、株式会社ホンダアクセスは、ピレリスーパー耐久シリーズ2019 ST-TCRクラスに継続参戦する「Modulo Racing with DOME」へのサポートも行います。昨年同様「Modulo CIVIC TCR」で、中野信治選手や大津弘樹選手がドライバーとして参戦します。
 
さらに、今シーズンは、新たな試みとして、以下ホンダアクセスプレスインフォメーションサイトを通じ
、タイトルスポンサーとしてサポートする「Modulo Nakajima Racing」と「Modulo Drago CORSE」のレースダイジェストやドライバーコメントなど、動画での情報発信をしてまいります。皆さまのご理解と温かいご声援をよろしくお願いいたします。


 
ナレイン・カーティケヤンと牧野任祐のふたりを起用してGT500クラスを戦うModulo Nakajima Racingは、これまではホワイトを基調としたカラーリングが印象的だったが、2019年はマットブラックをベースにレッド、ホワイトを差し色として使う引き締まった印象に


 
道上龍と大津弘樹のコンビで2018年からGT300クラスを戦っているModulo Drago CORSEも、マットブラックベースのカラーリングを採用し、こちらもルーフピラーにホワイト、ボディ下部にレッドの差し色が使われ、“兄弟車”のようなイメージと

残念ながらModulo Drago CORSEのマシンはモースポフェス- 2019 SUZUKAで見られないんすが、Modulo Nakajima Racingのマシンは、しっかりと画像に収めて来たいと思いやす
Posted at 2019/02/28 19:25:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | Super-GT | ニュース
2019年02月28日 イイね!

DOCOMO TEAM DANDELION RACINGがカラーリングを発表

DOCOMO TEAM DANDELION RACINGがカラーリングを発表『DOCOMO TEAM DANDELION RACINGが、2019年のマシンカラーリングを発表』

SUPER FORMULAに参戦するDOCOMO TEAM DANDELION RACINGが、2019年のマシンカラーリングを発表した。

今季からSUPER FORMULAに導入されるSF19に施されたカラーリングはこれまで同様白と赤を基調とし、サイドにNTT docomoのロゴ、開発が進む5G技術のロゴが配置され鮮やかなカラーリングとなった。フロントノーズの赤色の面積が従来と異なりライン的に使用されており、見た目にシャープ感を与えるマシンに仕上がっている。

Car No.1とNo.5で登録され、No.1はもちろん、昨年のドライバーズ・チャンピオンで、今季移籍した山本尚貴がドライブする。5GにあやかったCar No.5は、今季から主戦場を日本に移したこちらも移籍組の一人、福住仁嶺がドライブする。

昨シーズンは予選こそ速さを見せた同チームだが、今季はチャンピオンドライバーと気鋭の若手を起用し、2012年以来のチームタイトルを目指す。

DOCOMO TEAM DANDELION RACING
Honda/M-TEC製 HR-417E
監督  村岡 潔
No.1 山本 尚貴
No.5 福住 仁嶺




チャンピオンナンバーを背負って移籍する山本尚貴と組む、欧州帰りでスーパーフォーミュラ2年目となる福住仁嶺

福住には是非とも上位でシーズンを終えて、スーパーライセンス獲得に必要なポイントを稼ぐよう、新チームや山本から色んな事を吸収して、牧野任祐と共にホンダエンジン搭載のF1マシンのシート獲得を目指して欲しいっすね
Posted at 2019/02/28 18:29:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | Super-Formula | ニュース
2019年02月28日 イイね!

F2シリーズに挑戦

F2シリーズに挑戦『Calderon reunites with Arden for F2 graduation』

昨年までザウバーのテストドライバーを務めていた女性ドライバーのタチアナ・カルデロンが、今年はF1直下のカテゴリーであるF2シリーズに挑戦することが明らかとなった。

1993年にコロンビアで生まれたカルデロンはカートでレーサーとしてのキャリアをスタートし、2010年からフォーミュラカーレースに挑戦。2013年からヨーロッパF3に挑戦し、2016年からはGP3に戦いの場を移していた。

そのGP3と並行する形で2007年にザウバーと開発ドライバー契約を結ぶと、昨年はテストドライバーに昇格。第19戦メキシコGP後に行われたフィルミングデー活動でF1マシンのドライブも体験している。

そのカルデロンが2019年にはF2に参戦することが決定。所属チームはアーデンだ。

カルデロンは新たな挑戦に向けて次のように語っている。

「私のキャリアにおける新たな挑戦ですし、最終的な目標に向けて新たな一歩を踏み出すことになります。その目標はF1です」

今季のF2では、7度F1王者となったミハエル・シューマッハの息子であるミック・シューマッハや、かつてフェラーリでも活躍したジャン・アレジの息子のジュリアーノ・アレジ、そして日本人ドライバーの松下信治、さらにはウィリアムズのリザーブドライバーであるニコラス・ラティフィ、マクラーレンの育成ドライバーであるセルジオ・セッテ・カマラやニック・デ・フリースなど、そうそうたるドライバーたちがしのぎを削ることになる。

2018年のGP3をランキング16位で終えたカルデロンがどれほどのパフォーマンスをF2で見せることができるのかにも注目が集まることになりそうだ。

2019 FIA F2 grid so far:
Team:Drivers
ART Grand Prix:Nikita Mazepin / Nyck de Vries
Prema Racing:Mick Schumacher / Sean Gelael
Carlin:Nobuharu Matsushita / Louis Deletraz
UNI-Virtuosi:Guan Yu Zhou / Luca Ghiotto
Trident:Giuliano Alesi / TBA
DAMS:Nicholas Latifi / Sergio Sette Camara
Charouz:Callum Ilott / Juan Manuel Correa
Campos:Jack Aitken / TBA
Arden:Anthoine Hubert / Tatiana Calderon

GP3では、優勝経験どころかポールポジションを獲得した事も無く、ポディウム獲得経験も無いタチアナ・カルデロン

ザウバーのテストドライバーを務めた経験を活かして、F2では活躍を見せてくれるのか?

今季のF2は、益々面白くなりそうですよねぇ~♪ヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2019/02/28 07:22:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2019年02月28日 イイね!

9年ぶりに

9年ぶりに『Coronel joins Comtoyou Cupra squad for 2019』

WTCR世界ツーリングカー・カップに参戦する大ベテランでシリーズを代表する人気ドライバーでもあるトム・コロネルが、2019年もシリーズにフル参戦することが決定。長年のスポンサー体制を引き連れて心機一転、ベルギーのComtoyou Racingに移籍し、オーレリアン・パニスとともにセアト・クプラTCRをドライブすることが決まった。

現在46歳のコロネルは、WTCRの前身となるWTCC世界ツーリングカー選手権が創立された2005年からシリーズを戦う最古参ドライバーのひとりで、ロブ・ハフと並んでツーリングカー世界選手権皆勤賞のレギュラードライバーとなっている。

同シリーズがWTCRに生まれ変わった2018年は厳しいシーズンとなり、ベルギーに拠点を置くブーツェン・ジニヨン・レーシングでFK8型ホンダ・シビック・タイプR TCRをドライブしたものの、ベストリザルトはオランダ・アッセンとスロバキアリングでの7位となり、チームはその初年度限りでWTCRからの撤退を余儀なくされた。

一方、新加入先となるComtoyou Racingは2018年後半戦はつねに優勝戦線へ絡む活躍を演じ、今季から新たに設けられた“マニュファクチャラー1社につき最大4台まで”という参戦上限枠に対応する形でチームを分割。

Audi Sport Comtoyouとしてフレデリック・バービッシュ、ニールス・ラングフェルドがアウディRS3 LMSのステアリングを握り、前述のパニスとコロネルがクプラ・レーシングのバックアップを受ける最初のチームとして、シリーズにエントリーすることになる。

「チームとのコンタクトは昨年最終戦直後から始まったんだ」と語るのは、DHLやTW STEELなど長年のパートナーを引き連れてお馴染みのカラーリングを維持したまま移籍を決めたコロネル。

「マカオでのレースが終わった後、チームのエンジニアやマネージャーらと何度も会話を重ね、議論を続けてきた。そしてチーム代表のジャン-ミシェル・バートから来るべきシーズンに向け素晴らしい提案を受け、こうして契約に至ったんだ」

「元セアトWTCCチームのマネージャーである(現クプラ・レーシング代表の)ジェイミー・プイグもこの契約に際して重要な役割を果たしてくれたよ」

コロネルがセアトに“再会”するのは実に9シーズンぶりとなり、このスペインのマニュファクチャラーは現在、モータースポーツ活動において高性能部門のサブブランド“クプラ”の名称を使用しており、今回コロネルは初のクプラ・レーシング所属ドライバーとしてシリーズを戦う。

「契約にはいくつかのテストでのドライブも含まれていて、その最初の機会は2月27~28日のオランダ・ザンドフールトになる。今回はまだホワイトボディの暫定仕様のままになるけど、マシンは開幕までにあのおなじみのイエローに塗られる予定だ」

「2019年シーズンはカーナンバーに“50”を使用する。これは僕の長年のスポンサーであるDHLが創立50周年を迎えることにちなんでの決定で、彼らを祝福するとともに僕にとっても脚光を浴びるのに良いキッカケになるだろう。昨年からすべてのスポンサーが引き続き僕を支援してくれているのも、本当に光栄なことだ」

コロネルは2005年にセアトでWTCCデビューを飾り、その後もGRアジアのセアト・トレド・クプラなどをドライブ。2008年にはWTCC初開催となった日本ラウンドの岡山国際サーキットでチーム初の総合優勝を記録し、このサンレッド・エンジニアリングでは第2世代のセアト・レオンTFSIのステアリングを握った。

そして2010年まで所属したセアト陣営を離れてROAL Motorsportに移籍しBMW 320TCで初の後輪駆動マシンを経験し、7年間にわたってこのイタリアン・チームと世界選手権を戦ってきた。

「トム・コロネルが再びクプラを選択してくれたことをうれしく思う。我々とともに戦い、再び良いリザルトを勝ち獲ることができると思うよ」と語るのは、クプラ・レーシング代表のプイグ。

「私はトムが2001年にツーリングカーへの挑戦を始めた頃からの旧知の仲だ。その後、彼はセアト・ブランドで選手権を戦い、2008年には岡山で彼自身の初優勝を記録した」

「そのとき彼は特別なタイヤチョイスをして、フロントにスリック、リヤにレインを履いてミックスコンディションのレースを制したんだ。そのことは今も忘れられないよ! そして2019年もその再現を果たしてくれると思っている」







日本大好きコロネルが、WTCCで初優勝したのは2008年に岡山国際サーキットで日本初のWTCCが行われた時のレース2

その時のマシンが、今度久々にステアリングを握る事となるセアトのレオン TFSI やったんすよねぇ

コロネルには是非とも、9年ぶりにステアリングを握るセアトのマシンで日本ラウンドでの優勝を飾って欲しいっすよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2019/02/28 07:00:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | WTCR | ニュース

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「バーサスト12時間レース、残り3時間半ほどでKCMGの18号車ニッサンGT-R GT3がトップ周回中」
何シテル?   02/03 12:24
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
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