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ライチュウ@滋賀のブログ一覧

2019年04月30日 イイね!

2019 RD2: Cooper Tires World RX of Catalunya - Barcelona

2019 RD2: Cooper Tires World RX of Catalunya - Barcelona2019 RD2: Cooper Tires World RX of Catalunya - Barcelona

2019年のWorldRX世界ラリークロス選手権は4月27~28日、第2戦カタルーニャが行われ、ティミー・ハンセン(プジョー208 WRX)が優勝。2位に弟のケビン・ハンセン(プジョー208 WRX)が入り、プジョー&ハンセン兄弟がワン・ツーフィニッシュを飾った。
 
サーキットレースとラリー競技の要素をあわせ持つ世界ラリークロス。その第2戦はカタロニア・サーキットに設けられた1.135kmのコースで争われた。ターマック(舗装路)とダートの割合は60.4%/39.6%となっている。
 
4月上旬に行われた第1戦アブダビで、他車との接触によりセミファイナルへ駒を進められなかったティミー・ハンセンは、そのうっぷんを晴らすかのようにQ1~4までの全セッションでトップタイムをマーク。続くセミファイナル1でもトップとなり、ファイナルの1列目を確保してみせた。
 
その横にはティミーの弟、ケビンが続き、ハンセン兄弟がフロントロウを独占。2列目以下にはニクラス・グロンホルム(ヒュンダイi20)、アンドレアス・バッケルド(アウディS1 EKS RX クアトロ)、ジャニス・ボウマニス(フォード・フィエスタ)、シリル・レイモンド(ルノー・クリオR.S)が続いた。
 
迎えたファイナルのスタート、イン側につける兄ティミーに、弟ケビンがアウトから被せるように1コーナーへ飛び込むが、ここはティミーがポジションをキープ。そのままティミーが先行していく。
 
この1周目にはグロンホルムとレイモンドが全車走行義務がある遠回りセクション“ジョーカーラップ”を通過している。
 
レースは、ハンセン兄弟がテール・トゥ・ノーズのまま進んでいくと、ファイナルラップ直前の5周目、追いかける弟ケビンが先にジョーカーラップを消化。1周目にジョーカーを消化する作戦に出ていたグロンホルムたちを交わして暫定3番手でコースに復帰する。
 
トップのティミーと2番手につけていたバッケルドは最終ラップにジョーカー消化義務をクリア。ケビンに対し5秒以上のマージンを築いていたティミーは悠々とトップのままコースへ復帰していく。

そのあとに続きたかったバッケルドだったが、ここはケビンがオーバーテイクを許さず。ふたたびハンセン兄弟がワン・ツー体制となると、そのままチェッカーを受けた。
 
第1戦アブダビではマシンに大きなダメージを負っていたケビンは「僕のクルマを修復するためにチームが持つリソースのほとんどを費やした。メカニックたちは昼夜を問わずに働いて、僕のマシンを完璧な状態に戻してくれたよ」と語った。

「この週末はクリーンな戦いができればいいと思っていたけど、計4回行われたクオリファイレースをすべて制する最高の形でレースウイークをスタートさせられた。これは過去に3人しか達成できていない偉業だと記憶しているよ」

「レースウイーク中はスタートに注意していたんだ。ラリークロス用マシンで最高のスタートを決めるには100%以上の集中力が求められる。この週末は完璧だったし、このあとのシーズンも楽しみだよ」
 
2019年の世界ラリークロス、第3戦は5月11~12日にシリーズ初開催の地、スパ・フランコルシャンで行われる。

Qualifying: Q1
1. Timmy HANSEN 03:11.628

2. Kevin HANSEN 03:12.325
3. Timur TIMERZYANOV 03:13.469
4. Guerlain CHICHERIT 03:13.495
5. Andreas BAKKERUD 03:13.527
6. Niclas GRÖNHOLM 03:14.035

LIVE QUALIFYING 1 | 2019 Cooper Tires FIA World Rallycross of Catalunya


Qualifying: Q2
1. Timmy HANSEN 03:08.500

2. Kevin HANSEN 03:10.719
3. Timur TIMERZYANOV 03:11.024
4. Krisztián SZABÓ 03:11.054
5. Andreas BAKKERUD 03:11.594
6. Cyril RAYMOND 03:11.895

LIVE QUALIFYING 2 | 2019 Cooper Tires FIA World Rallycross of Catalunya


Day 1 Highlights | 2019 Cooper Tires FIA World Rallycross of Catalunya


Qualifying: Q3
1. Timmy HANSEN 03:06.742

2. Niclas GRÖNHOLM 03:06.968
3. Anton MARKLUND 03:08.856
4. Andreas BAKKERUD 03:09.026
5. Kevin HANSEN 03:09.555
6. Liam DORAN 03:09.949

Live Qualifying 3 | FIA World RX |


Qualifying: Q4
1. Timmy HANSEN 03:05.376

2. Niclas GRÖNHOLM 03:07.816
3. Andreas BAKKERUD 03:08.185
4. Kevin HANSEN 03:08.779
5. Guillaume DE 03:09.421
6. Janis BAUMANIS 03:09.730

Live Qualifying 4 | FIA World RX |


Q3 and Q4 highlights | 2019 Cooper Tires FIA World Rallycross of Catalunya


Semi Final 1
1. Timmy HANSEN 04:33.348

2. Niclas GRÖNHOLM 04:35.486
3. Cyril RAYMOND 04:38.202
4. Timur TIMERZYANOV 04:39.068
5. Guerlain CHICHERIT 04:39.348
6. Guillaume DE 04:39.840

Semi Final 2
1. Kevin HANSEN 04:33.161

2. Andreas BAKKERUD 04:35.686
3. Janis BAUMANIS 04:38.015
4. Liam DORAN 04:39.155
5. Timo SCHEIDER 04:39.524
6. Krisztián SZABÓ 04:45.966

Final
1. Timmy HANSEN 04:31.584

2. Kevin HANSEN 04:34.367
3. Andreas BAKKERUD 04:34.982
4. Niclas GRÖNHOLM 4 04:35.685
5. Cyril RAYMOND 04:38.196
6. Janis BAUMANIS 04:39.095

World RX Final | FIA World RX |


World RX Final | 2019 Cooper Tires World RX of Catalunya
Posted at 2019/04/30 20:12:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | World Rallycross | ニュース
2019年04月30日 イイね!

是非ともPPIHCに!

是非ともPPIHCに!『「現代版シルエットフォーミュラ!?」筑波サーキット51秒台をマークする最速ランエボ9(CT9A)が大幅アップデート完了!』

筑波50秒台も射程距離に捉えたランエボⅨ
ビレットブロック仕様の4G63にブースト2.8キロをかけて1000馬力を絞り出す!



各地のサーキットでコースレコードを塗り替え、日本が誇るタイムアタックマシンの1台として注目される存在にまでなったエスコート&安藤佳樹選手のランエボ(CT9A)。昨年のWTAC(ワールドタイムアタックチャレンジ)ではさらに大幅な軽量化やエアロパーツの一新によって、トラブルを抱えて満足のいくアタックが叶わずもクラス3位の好成績を収めたことは記憶にも新しい。



そんなランエボⅨが、2019シーズンもさらに進化した形となって筑波アタックに挑んできた。





エンジンは4G63ベースで腰下にビレットブロックを使用した2.3L+GTX3584Rタービン仕様。E85アルコール燃料を使用して最高出力は1000psに達している。NOSも噴射するが、あくまでタービンの立ち上がりをアシストする補助的な使い方に限定している。



足回りはマグナス社製のサブフレームをベースにオリジナルのカスタムアームを組み合わせて構築。ブレーキはWTAC時とは違い、筑波に合わせたローター&パッドを使用する。





重要なエアロパーツは、昨シーズンまで使用していたボルテックスから独自デバイスを追加して進化。特に大型の門型リアウイングは、翼端板とボディをつなぐ形状を採用し縦方向の安定性を増している。ウイングセンターのたわみを抑える役目も兼ねたシャークフィンなど、しっかりテストし効果のあったパーツを残す形で現在に至っている。





センター出しレイアウトのマフラーにはスーパーGTなどでも採用される整流板を組み合わせる。排気の流速を高める効果も見られ、使ってみてはじめてそのアイデアを理解できた装備なのだという。



そして、今シーズンに向けアップデートされた機能のハイライトはシフトだ。ミッションはホリンジャーだが、これまでのIパターンから新たにパドルシフトを採用し、それに伴い制御系をモーテックM800からM150に変更。処理能力が大幅に向上したことから、従来のデータをそのまま使用せず、新たなプログラムを構築している。



ただし、パドルシフトに関してはまだまだプログラムがベストとはいえず、さらにパドル化に合わせた乗り方も必要となる。正直言って、このあったAttack筑波の時点では、シフト後に挙動が乱れるなど、まだまだ使いこなせていないとのことだった。そうは言っても、車両特性にドライビングを合わせ込む能力も備えた安藤選手、マージンのあるライン取りをして思い切り攻めたというアタックの結果は51秒119!! 見事に自己ベストを更新。



マシンの熟成が進んでいけば、アンダー鈴木の持つチューニングカー最速の50秒366も遠くない。すでに射程距離に捉えていると言えそうだ。

スペック
■エンジン:4G63改2.3L(最大ブースト圧2.8キロ) ギャレットGTX3584Rタービン/ドライサンプ/エンジン内部強化/点火系強化/ナイトロシステム/カスタムハーネス (キャノンコネクター) 
■使用燃料:E85レーシングアルコール 
■ドライブトレイン:ホリンジャー シーケンシャルミッション/エクセディ クラッチ/クスコLSD/カーボンプロペラシャフト/マグナス 前後サブメンバー ■フットワーク:カスタムサスペンションアーム一式/ブレンボキャリパー/アドバンA050(295/35-18)/エンケイNT03RR 
■エクステリア:オリジナルボディキット/エアロデバイス一式

ワテがこのマシンを見て思ったのが「PPIHC(パイクスピークインターナショナルヒルクライム)出場マシンか!?」と・・・

なのでワテ的には、是非ともPPIHCのアンリミテッドクラスに出場して欲しいっすねぇ
Posted at 2019/04/30 19:25:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | モータースポーツ関係 | ニュース
2019年04月30日 イイね!

速さは見せたが・・・

速さは見せたが・・・『勝田貴元、初出場のアルゼンチンでWRC2部門5位フィニッシュ。一時はリードも』

TOYOTA GAZOO Racingラリーチャレンジプログラムに参加中の勝田貴元が、4月25日(木)から28日(日)にかけてアルゼンチンで開催されたFIA世界ラリー選手権(WRC)第5戦ラリーアルゼンチンのWRC2部門に、コ・ドライバーのダニエル・バリットと共に初参戦。WRC2カテゴリー5位で完走した。

ラリーアルゼンチンは、大都市コルドバ近郊のビージャ・カルロス・パスを中心に開催されるグラベルラリー。渓谷に広がる砂状の道や、険しい山岳地帯の石だらけの道など、ステージによって特徴は大きく異なる。また、大きなジャンプやウォータースプラッシュ(川渡り)もあり、総合的なドライビングテクニックが求められる1戦だ。

アルゼンチンの4月下旬は秋の始まりに相当し、例年天気はやや不安定だ。過去2年間は比較的ドライな路面が保たれたが、今年はラリーウィークの前半に大量の雨が降り、路面は濡れて滑りやすく、そして非常に荒れたコンディションとなった。勝田がステージのレッキ(事前下見走行)を行なった際、一部のステージは深い霧に包まれるなど、ヨーロッパ外のWRCイベントは今回が初出場となる勝田にとっては、厳しい条件でのラリースタートとなった。

前戦に続きフォード・フィエスタR5で臨んだ勝田は、市街地を舞台とするデイ1オープニングのSS1でWRカーに次ぐR5勢トップタイムを記録。翌日から始まったデイ2の本格的なグラベルステージでも速さを示し、デイ2最終ステージの直前まで2本のベストタイムを刻んでWRC2首位に立ち、24.4秒のリードを築いていた。しかし、最終ステージで左前輪のホイールが壊れてコースオフを喫し、スタック状態に陥りデイリタイアに。幸いにもクルマにはダメージがなかったため、勝田は翌日のデイ3に再出走を果たした。

巻き返しをはかるべく臨んだ土曜日のデイ3で、勝田は早々にパワーステアリングのトラブルに見舞われ、パワーアシストのない重いステアリングと格闘しながら午前中のステージを走行。そのため大きな遅れをとった。それでも、問題を解決して挑んだ午後のステージでは2本のベストタイムを記録。競技最終日のデイ4は、深い霧の中で行ったレッキにより、ペースノートに自信を持てない状態でSSをスタートしたが、3本のSSのうち「エル・コンドル」の名物ステージを2回制覇。ラリー全体では7本のSSベストタイムを記録した。デイ3までのトラブルによる遅れが響き、最終結果はWRC2カテゴリー5位だったが、勝田にとっては多くの経験を得た非常に有意義なラリーとなった。

勝田貴元
「自分にとっては、とても良いラリーでした。リザルトは望んでいたようなものではありませんが、元々の目標は初めてのラリーで経験値を高めることだけでした。事前にとてもタフなラリーだと聞いていましたが、何とか全てのステージを走り切ることができました。ステージはとても荒れていて、それなのにハイスピードなコースだったので簡単ではありませんでした。また、雨の影響でいくつかのコーナーは泥で覆われ、自分にとっては初めて経験するようなコンディションでした。最初はとても苦労しましたが、ドライビングと速さの両方を改善できたと思います。また、突然ホイールが破損するまで、WRC2カテゴリーをリードできたことに関しても嬉しく思います。特に何かに当たったたわけではないので、ホイールが壊れたのはとても残念ですが、このような荒れたラリーでは十分に起こり得ることです。土曜日の午前中にはパワーステアリングの問題が起こりましたが、チームがすぐに修理をしてくれたので、以降は運転を楽しむことができました。R5カーをドライブする経験豊かな選手に対抗するためには、さらなる進化が必要ですが、このラリーに何回も出ているドライバーを相手に、何度かベストタイムを出せたのは良かったと思います」

ヤルッコ・ミエッティネン(インストラクター)
「今回のラリーの貴元の目標は、しっかりと完走して、この荒れたラリーで良い経験を積むことでした。貴元はとても良い走りをし、才能を証明しました。例えば、SS1ではWRC2を含むすべてのR5カーの中で最速でした。今回貴元は非常に荒れたセクションでも生き残れるような狙い通りのペースで走っていましたが、それでも問題が起こってしまうくらい、路面は荒れていました。今回のラリーもまた、貴元にとっては新たな経験となり、来るべきラリーにその経験が活かされると確信しています」

WRC2
1 45 ペドロ・ヘラー フォード・フィエスタ R5 3:41:09.1
2 41 ベニート・グエラJr シュコダ・ファビア R5 3:50:43.9 +9:34.8
3 46 パウロ・ノブレ シュコダ・ファビア R5 3:52:20.1 +11:11.0
4 42 アルベルト・ヘラー フォード・フィエスタ R5 3:55:15.1 +14:06.0
5 44 勝田貴元 フォード・フィエスタ R5 3:59:20.7 +18:11.6




WRC 2 - XION Rally Argentina 2019: Highlights Friday


WRC 2 - XION Rally Argentina 2019: Highlights Saturday


WRC 2 - XION Rally Argentina 2019: Highlights Sunday


ワテから言わせて貰うならば、このメンバーなら優勝して当然やったんすが、今回は、正直不運でしたよねぇ(o´_`o)ハァ・・・

次戦チリは初開催の地で順応性が求められるかと思うんすが、WRC2エントリーは数こそ増えるが、ライバルと成りえるのは同じメンバーかと思うので、是非とも優勝して欲しいっすよねヾ(@⌒▽⌒@)ノ
Posted at 2019/04/30 18:20:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | WRC | ニュース
2019年04月30日 イイね!

小型で安価なEV シティカーとしてねぇ・・・

小型で安価なEV シティカーとしてねぇ・・・『Small, cheap EVs could save the city car, says Seat boss』

カーシェアリングを促進
シュコダ・シティゴ、フォルクスワーゲン・アップやセアト・ミーなどのようなクルマについて、メオは「これらのクルマの販売において、我々には利益がありません。ディーラー側も1台につき200ユーロ(2万5000円)、そして最初の点検で100ユーロ(1万2000円)といったところでしょう」と語った。

「しかし、ユーザーはこれらのクルマをどのように使っているのでしょうか。クルマを所有するというよりも、ある地点から地点への移動手段を買っているという感じでしょう。ミーは街中を数キロ走るだけのクルマとしては出来すぎています」



「お客様にとってもわれわれにとっても、より安価で、例えば1kmあたり20円程度でクルマを借りた方が効率的なのではないでしょうか。もしこれが実現し、ひとびとの間でのカーシェアが成立すれば1日あたり300km前後の走行距離が見込め、3年間で1万5000ユーロ(187万円)もの収益が見込めます」

「ミニモのようなクルマがミーの半額程度で生産することができれば、良いビジネスモデルができるでしょう。すぐに実現できるわけではありませんが、道筋は見えています。そしてミーは1kmあたり90g程度のCO2を排出します。目標が80g/kmだとしたら、0g/kmのクルマを作るべきでしょう」

シェアするって事は、あくまでも誰かの所有物であると言う事ですよねぇ?

短距離の移動のために、わざわざシェアしに行くかどうかと考えるとねぇ?ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

クルマ(EVカー)自体は興味あるモノなんすが・・・
Posted at 2019/04/30 07:15:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2019年04月30日 イイね!

インディカーのは、こんなんかぁ・・・

インディカーのは、こんなんかぁ・・・『IndyCar brings AFP cockpit protection device's debut forward』

インディカー・シリーズは、コックピットを守るチタン製のアドバンスド・フロンタル・プロテクション(AFP)を次戦のインディカーGPから導入することを発表した。

2月にアナウンスされたこのAFPは、シャシーを提供するダラーラが制作したもので、コックピット正面のシャシーの中心線に高さ3cm、横幅はおよそ2cmのチタン製の突起物をボルトで固定。ドライバーの頭部へ飛んでくる破片を排除してコックピットの安全性を向上される装置だ。

4月24日に行われたインディアナポリス・モータースピードウェイでのテストで初導入され、次戦のインディカーGPから全戦で使用される。

インディカーの代表を務めるジェイ・フライは、「ダラーラとすべてのインディカーチームの驚異的な努力のおかげで、実現に向けて予定より早く進んでいる」とコメント。

わずかだが空力的に影響を及ぼし、視界も妨げる位置に設置されるAFPだが、アロウ・シュミット・ピーターソン・モータースポーツのジェームズ・ヒンチクリフは安全性を優先するAFPの導入を称賛する。



「インディカーが常に安全性を推進していることが確認できてうれしいね。ヘッドプロテクションの進化におけるステップ1に過ぎない」

「この装置で防ぐことができずにデブリが当たるかもしれない。それがすべてだと思う。舞台裏で包括的な解決策に懸命に取り組んでいることを知るのは励みになるね」とヒンチクリフ。

フライは、コックピットの安全性を向上させるこのAFPを「我々の解決策のフェーズ1」と呼んでいる。次の段階は5月に明らかにされるといわれている。

インディカーシリーズは、F1とは別の道を歩むと思ってたんすが、アドバンスド・フロンタル・プロテクション(AFP)は、ヘイロー(HALO)の小型版って感じで、結局は・・・(o´_`o)ハァ・・・
Posted at 2019/04/30 06:50:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | Indycar SERIES | ニュース

プロフィール

「生きてたんかい(笑)@つり目っち」
何シテル?   04/21 06:47
ライチュウ@滋賀です。よろしくお願いします。 コレが、3(4?)回目の再登録です(笑) このHNと住所、乗ってるクルマにピン!と来たら、お友達の再申...
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