
4日〜5日と師匠KYPが浜松に来ました!
う院長に会いに来たらしく、華麗にスルーされたナカノはショボーン(笑)
4日連勤明けのナカノと全線下道KYPの寝不足コンビでファミレス行ったり呑み交わしたり足回りの話をしたり。
5日は前日にう院長によるリセッティングを行った18号を作手ALTに持ち込んで走らせる!
まずKYPから。
「どう攻めたら良いかわからん…」
ですよねー(笑)
ナカノも走る。
うぉー。すげー!ヒャッホー!!
もはやタイムのことなんて頭にない(笑)

ヒャッホーし過ぎて
「グリドリナカノ」という新たな二つ名がついた。
KYPも同じ感じになったらしくう院長の横でコースレクチャーを受けた後はヒャッホーしていた。
そこなんだよね。
「童心に帰る」とはこの事を言うんだろう。
ほとんどの人は初めて車買った直後はキー回すだけで楽しかったはず。
その感覚のまま何処までも走れる。
「車を信じられた」なら
「童心に帰る」
そうなれないならその車はどこか壊れてるのかも。
「ノーマル戻し」するのも童心に帰りたいからなのかもね。
ナカノは悔しいです。
SHRのメカニックとしてKYPやYMPに出来ない事を代わりに色々やってきた。
スポット増しウン千箇所やら軽量化ウン百キロ、サスセッティング、一般整備。
工賃にしたら4桁万円に近い。
SHRの車を一番弄ったのはナカノだ。
(対価は受け取ってますが)
そんなナカノを軽々超えるう院長。
う院長にぞっこんなKYP。
嫉妬しないで居られますか!?ドロボウネコー
悔しいよ俺は。
だけどそれくらいじゃないと困る。
じゃなきゃ浜松まで来た意味がない。
必ず院長としての技を盗んで新潟に持ち帰ってやるっ!!
Posted at 2016/05/08 09:38:13 | |
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