
ひさしぶりの更新です。
今年の7月のことですが、納車11ヶ月でオーバーヒートしました。
7月後半のある日の夕方。
地元の交通量の多い国道で、ボンネットから白い煙が出てきました。
すぐに脇道に停めて、JAFに2回(現場〜自宅、自宅〜ディーラー)レッカーしてもらったのですが、2人のJAF職員から、一言。
「えっ?この車がオーバーヒートですか?」
と全く同じセリフでした。
そりゃそうです。現代の車で、ディーラーで定期点検もしっかり受けて、そのディーラー点検後数日で、オーバーヒートとかありえません。
その信じられない車をディーラーに持って行って、修理に入れて、2ヶ月が経ちました。
先程、やっと原因が分かったと連絡がありました。
2ヶ月も経って、やっとです。
これまたありえないです。
ディーラー整備「カプラーのつなぎ目が緩かったみたいです。エンジンルームにラジエーター水が溢れてて、使い物になりません。今からエンジン載せ替えますので、あと2週間程度はかかります。」
新車をメーカーに注文しても、この車種で納期2ヶ月もかからないはずです。
ディーラーで新車を買って、点検やオイル交換もしっかりして、11ヶ月しか乗らずして、オーバーヒート。
しかも、その修理に2ヶ月以上もかかるって…もうね、不審感しか残らないです。
こんな車に自分の命とお金を預けて大丈夫なんでしょうか。
それから、修理に出した車は、ちゃんと返ってくるんでしょうか。
そんなことがあった、2ヶ月でした(´・ω・`)
Posted at 2016/09/16 22:15:21 |
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