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Zahnradのブログ一覧

2026年02月21日 イイね!

新しい仲間

新しい仲間DJデミオさんとお別れして一週間
昨日、新しい仲間が加わりました🚘

新入りさんに求めていた条件は、

①DJデミオさんと変わらないサイズ
②ADAS、360°モニターを備えている
③グリップ型シフトノブ、物理スイッチあり
④コンパクトでもデザインされている
⑤燃費はそこそこいい

国産車を含めるとたくさん選択肢はあるようでどれも決め手を欠き、
最後は究極のmazda2との2択に😳
しかし11年たってまた同じ車、しかも選べるカラーが減り生産終了が近そう
やっぱりmazda2は選べませんでした🚘

そんなこんなで、

新たに迎え入れたのは

Renault LUTECIA Ⅴの後期モデル



これもすでに本国ではモデルチェンジしてⅥ(CLIO Ⅵ)になっちゃってます😱

こちらもそんな事情でカラーラインナップは少なく、レギュラー色は白、青、グレーの3色のみ。ほかはルージュフラム🟥(限定30台)、オランジュバレンシア🟧(受注生産)だけです。

🟥は選に漏れ、
🟧はすぐに本国よりオーダーストップ
フランス🇫🇷って朝令暮改のお国なのでしょうか。

今回は定番色にしたくなかったので担当さんにがんばっていただき、なんとか🟧を少ない枠からオーダーできる運びに。

本国の気まぐれ?オーダーストップのおかげで、結果的に🟧は🟥より日本に入ってくる数が少なくなり、たった10台という噂も。
その話が本当ならとても希少な車になりますが、そもそも🟧選ぶ人が希少だとしたらプレミアムではないですね😯

発注から4か月と首を長くして待ちましたが、実際ご対面してみると予想通りのいい色感✨、と同時にこの先大丈夫?と思った次第です。
昨日、信号待ちしてたら、道ゆく子どもからオレンジ〜(🧡と思いたい)と指さされました😅



乗ってみると、評論家さんが言うように確かにゴロゴロ、コツコツ感はありますが、そこは欧州メーカーで基本骨格はしっかりしてますし、フランス車的と言えるかは別にしてしっとり感も十分あります。
同じプラットフォームを使う日産のノートはどうなんでしょうか。

パワートレーンに関しては特にフルハイブリッドが欲しかったわけではありません。
むしろ前期型にあった純エンジンモデルの方が好印象だったわけですが、後期型からはこのフルハイブリッドでエスプリ・アルピーヌ仕様のみになってしまい選びようがなく。
それでもルノーらしくスポーティで楽しいクルマだなあというのが初日の感想です😊

昔から考えていた旧PSAのプジョーやシトロエンではなく、自分にとって初めてのフランス車🇫🇷はルノーになりましたが、ドイツ車🇩🇪と比べてヘンテコリンなところまで楽しめるようになったら、きっと人生の幅が広がるかなと思っています。

当面、ALPINA Classic🇩🇪とEsprit ALPINE🇫🇷の2台体制でやっていきたいと思います🐾

お仲間さま どうぞよろしくお願いします🙇‍♂️

Posted at 2026/02/22 18:00:45 | コメント(1) | トラックバック(0)
2026年02月15日 イイね!

11年間ありがとう🚗

11年間ありがとう🚗2015年2月に我が家の一員となったDJデミオさん🚗
お買い物号として大活躍してくれました👍本当にありがとう✨
今日晴れて卒業です㊗️
機関はまだまだ絶好調❗️次の嫁ぎ先でも必ず活躍してくれると信じています☺️



この間、関東マツダのみなさんには大変お世話になりました😊
2025年のJMSに出展されたVISION X-COMPACTの量産モデルがR-EVで出たらまたMAZDAに戻りたいです🚗

11年経っても色褪せないデザイン、走り、MAZDAがんばれー😻

Posted at 2026/02/15 20:08:47 | コメント(0) | トラックバック(0)
2025年08月03日 イイね!

ふたつのGT

ふたつのGT早いものでB4グランクーペが納車されて1年以上がたちました。
はじめのうちは自分にしてはいいペースで走っていましたが、いまではすっかりいつもの低走行状態に。



ふた月ほど前になりますが、ALPINA B3GTとB4GTを乗り比べる機会に恵まれ、ALPINA の最終章を飾るふたつのGTを通して自らのB4への思いを新たにすることができました。

まずはB4GTから



B4GTは、もとよりALPINA純正のバルクヘッドの補強は備わっていますし、ホイールも特別仕様ながらタイプは同じものです。B4グランクーペとの違いは主にエンジンの出力と足回りのセッティング、と言われています。


@GTモデルはこのバルクヘッド・レインフォースメント・ストラットもオロテクニコカラーになっていました

走り始めてすぐに実感したのは、ステアリングの正確性と一体感の向上です。出足も良くなり応答性がアップしたように思います。
松任谷さんがCGTV(No.1983)で言われていたように、塊感があってより運転がしやすくなった印象です。
ALPINA社はいつも多くを語りませんが、B4GTはエンジンと足回りにとどまらず、隅々まで目を配り、極めて高い完成度を目指したことが伝わってきました。

続いて、B3GTツーリングです



はじめ試乗の目的はこちらにありました。
ALPINAの走りと快適性に加え積載性も備えるツーリング、求めるすべてを叶えてくれることでしょう。
この最後のALPINA にぜんぶ集約したら?と悪魔の囁きに導かれ、、、

B3GTはシャープなハンドリングと快適性の両立がこれ以上ないレベルまで引き上げられていました。そして車重から想像できない軽快さが意のままの走りをもたらします。
驚いたのは、車内に響くエンジンの音と振動です。ときに素性を隠しきれず荒々しさを垣間見せるその様に、半ば圧倒されました。
B4GTと比較して、同じパワートレーンでも明らかに違う特性をもつことに感嘆しました。

これまでB3には何度か試乗し、B4よりもALPINAらしいタッチを感じていました。
それゆえB4は同じ4ドアでもクーペであり、足もとを引き締め、よりスポーティに仕立てられているものと思っていました。

それは間違いではありませんが、GTモデルを通して別の見方をすれば、B3とB4の関係は逆転するかもしれません。

B3GTはスーパースポーツサルーンとしての出自を雄弁に語る一方、B4GTは涼やかでありながら重厚感があり、必要以上にパワー感を表に出さない、そんな気質を感じたのです。

前車D5 Turboから乗り換えてこの1年、B4グランクーペの正体をなかなか掴めず、乗るとすぐにわかるALPINAらしさは少し希薄かな、正直そんな思いを抱えていました。

今回の試乗はとても意義深いものとなりました。

ALPINA社がB4グランクーペに対し動的パフォーマンスとは別に、クーペと名乗るに相応しい質感に重きを置いたことを窺い知ると同時に、D5 Turboから乗り替えるにあたってなぜ自分がB3ではなくB4グランクーペを選んだのか、その答え合わせにもなったように思います。

ふたつのGT

最終的に私はB4GTに惹かれました。

ただ、追加の予算を考えると乗り替えまでには至らず、またB3GTは先んじてオーダー枠は埋まり、すでにGTモデルは見込販売分を残すのみとなった模様です。
これで当初頭にあったB3GTツーリングへの乗り替え計画はなくなりましたが、その決断の核心にB4GTの存在があったとは、まったく予想外のことです。



@B4GTのカナード(上部)は翼端板付き
カナード装着ためフロントスポイラーのデコラインが廃されたのは残念


@B4グランクーぺのフロントスポイラー
リップとともに全体が前方にせり出すアルピナらしいスタイル


BMW社との紳士協定からか、ALPINAのクーペは4ドアのグランクーペのみとなりました。

= ALPINA 社はB4グランクーペを開発するにあたり、これを奇貨としたのではないか =

ALPINA の中にあってB4グランクーペは少し特別な性質を帯びることが、その思いを強くさせます。
CGTVでは、B4グランクーペ(No.1901)、B4GT(No.1983)ともに他車との比較ではなくそれぞれ単独で取り上げ、言葉を尽くしてこれらALPINAモデルの本質に迫っています。
それでもこの不思議な魅力は乗らなければ、いや乗ったとしても短い時間ではなかなか理解しきれず、他のモデルを選択する人は多いように思います。

B3GTツーリングはすべてを叶えるという点では期待以上の素晴らしさでした。B3GTだけに試乗していたら、勢い買い替えに傾いたかもしれません。
その一方で、B4GTに感じた世界観は自分のB4グランクーペにおいても十分に感じられます。そう思うとこの先にどんな世界が待っているか興味が尽きません。
B4グランクーペはこれからもきっと新たな発見と満足をもたらしてくれる、そんな期待を抱かせてくれた、ふたつのGTとのひとときでした✨✨✨


CGTV(No.1983)で使われたB4GTとのツーショット✨
Posted at 2025/08/18 23:17:52 | コメント(0) | トラックバック(0)
2024年05月27日 イイね!

一夜明けて

一夜明けて大相撲令和六年五月場所は小結・大の里の優勝で幕を閉じました。
昔は千秋楽に優勝力士のインタビューはなく、翌朝に部屋で会見し、優勝力士が訥々とコメントしていた記憶があります。
私個人的にはこの方が力士の言葉に重みも味わいも感じられて好みでした。
今のように横綱大関が総崩れになり、平幕力士の優勝がたびたび起きるようなことがなかったからかもしれません。
 
  🖐️ 🖐️ 🖐️ 🖐️ 🖐️

私にはそんな偉業は何も関係ありませんが、昨日、晴れてバトンタッチセレモニーに臨んでまいりました。
(NHK朝ドラのヒロインではありません💦)


D5 TURBO から B4 Gran Coupeへバトンタッチ

D5 TURBOは希望通りNicoleさんに気持ちよく引き取っていただけることとなり、このようなバトンタッチセレモニーが実現しました。
青山ショールームのスタッフの方々、そして、れんF15さんにもお祝いしていただき🎉とても和やかで温かいセレモニーになりました☺️
みなさん、本当にありがとうございました✨
次は れんF15さんの番ですよ!


こうしてB4グランクーペも無事納車になりまして、さっそく神宮外苑で撮影を🚙





実はセレモニーに先立ち、朝から同じく神宮外苑でD5 TURBOの最後の勇姿を写真に収めていたところ、ALPINAを愛する紳士お二人に声をかけられ、楽しくALPINA談義に花を咲かせました。
こんな思わぬ時間もプレゼント🎁になり記憶に残る一日となりました。

と同時に、1年半待ったB4グランクーペを迎えた嬉しさとD5 TURBOへの愛惜の思いが交錯して、なんとも言葉にならぬ一日でもありました。


  🌿 🌿 🌿 🌿 🌿 🌿 🌿 

今日は久しぶりに年休をもらい所用を済ませたあと、短い時間ながらB4グランクーペを走らせました。
やはりD5 TURBOと性格は違いますが、最初の印象通り低回転から力のある加速はALPINAらしくとても気持ちがいいです。
D5のように何でも受けとめる鷹揚さとは趣きが異なるものの、とても前向きで背中を押してくれる存在とでも言いましょうか、ドライバーに寄り添うALPINAの本質を見ることができました。
そして、底知れぬ凄みと切れ味を予感させる鼓動と刃紋が脳裏を掠めました。

それにしても何事ものんびりな私のことなので、いつになったら慣らし運転が終わるかわかりません。
早くB4に本領発揮してもらうためにも、お出かけ計画を立てねばと思っています。

本日の結びです。

まだ短時間のドライブなので結論を急ぐつもりはありませんが、ハマカドさんはある意味予想通りでした。
今はいろんなシステムが絡むため、オーディオもメーカー指定の方が安全と言われオプション
選択したのでした。
私はどちらかと言うと暖かみや厚みのある音が好みです。
スピーカーを替えるだけで解決するものであれば検討したいなと思っています。

ALPINA にFocalってどうでしょうか。





Posted at 2024/05/27 22:21:16 | コメント(2) | トラックバック(0)
2024年05月26日 イイね!

いまふたたびの

いまふたたびのALPINA D5 TURBOを前に清水の舞台に立ったあの日から10年、いまふたたびALPINA B4グランクーペを前に清水の舞台にいます。
憧れのALPINAはあのとき最初で最後のはずでした。
ただのサラリーマンが1度でも手にできたらきっと幸せな人生と言えるほどの車、そう思っていました。
そして同時に、私がALPINAに乗ることになるとは人生わからないものだな、とも。
それなのにまた舞台の縁で恐怖に怯えながらここにいるいきさつを、綴ってみることにしました。

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まずは、やはりここが出発点でしょうか。2022年の春に発表された、ALPINAブランドのBMWへの譲渡とBuchloeでのALPINA車の新規生産の停止です。
2025年の末をもってブルカルト・ボーフェンジーペン氏が志向(嗜好)したクルマづくりは終わりを告げることになります。
その報を受けたときは衝撃が走りました。
そして清水の舞台で誓った、最初で最後のALPINA 、D5 TURBOはこれからもずっと大切にしていこうと、決意を新たにしたのでした。

 それなのに…、あれはやっぱりしてやられたのか?

D5はその後もいたって穏やかで力持ち。日々の生活に寄り添うような存在でした。
ただ少しずつ健康診断で細かな指摘を受け、メンテナンスが必要になり始めました。
そんなことをたまにおじゃまする青山ショールームの担当さんと話していたところ、近日中に価格改定が予定され、生産枠の埋まるペースが早くなっていることが知らされました。
B3のような人気モデルは最短でも1年半先、納車まで2年かかるとか。
とても買い替えなど無理と思いながらも、D5はその時点で8年、この先やむなく手放すようなことになれば、もう純血のALPINAは手に入りません。
そこでどうにか手の届きそうなD3sとD4sグランクーペを検討することに。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


 これまでも、ありがたいことにALPINAのニューモデルが出るたびに試乗をさせていただきました。


D5s Limousine


XD3


B3 Limousine


D3s Limousine

でもD5をとても気に入っていて、それほど新しいモデルに気持ちが動くことはありませんでした。
D5に初めて触れた日から今日に至るまでの10年間、その素晴らしさは少しも失うことはありませんでした。
むしろクルマが高度に制御されるようになる中で、D5は味わいや深みといった魅力がますます増していったように思います。
優しく包み込むような力強さ、大人の落ち着きをもつエクステリアとインテリアが、日々の生活に力と安らぎをもたらしてくれました。
そのため一世代分の進化に目を見張りつつも、最新のALPINAたちをどこか遠い目で見ていたのです。

それが突如、現実感をともなって新しいディーゼルモデルを見始めると、紛れもなくALPINAなのに試乗のたびに心に引っかかるものが。


D3s Touring


B3 Touring

5シリーズベースのALPINAが纏う雰囲気や余裕を諦めなくてはいけないことはわかっていました。
ただ、以前に後継G30のD5sを試乗したときにも、似たような印象が残ったことが思い出されました。

その要因は初めわからなかったのですが、最終的にはエンジン音に行き着きました。
新型車に乗るたびに音振面の改良を感じさせ、これほど静かで振動のないハイパフォーマンスディーゼルはALPINAにおいてほかになく、まさに当代随一、唯一無二のディーゼルエンジンと言っても過言ではないでしょう。
そう思いながらも、なぜか私はF10のD5のエンジン音に強く惹かれるのでした。
それはN57型とB57型+48Vマイルドハイブリッドの違いによるものか、吸排気系の変更によるものか、素人の私にはわかりません。
その後も心のDPFはいつまでたってもモヤモヤをクリーンにはしてくれませんでした。

  🚙 🚙 🚙 🚙 🚙 🚙 💨


ここまででおわかりと思いますが、冒頭の記載は間違いではありません。私は愛してやまないALPINA Dieselではなく、ALPINA Benzinモデルを選ぶことに決めたのです。


 正直迷いました。宗旨替えと現実的な懐具合に・・・。


どれだけ費用がかかろうと、愛するD5をネオクラシックになるまで乗り続けるか、一度ALPINAに乗ったのならガソリンエンジンも知ってカーライフの幕を閉じるべきか。

ALPINAのガソリンモデルとディーゼルモデルの違いを数少ないメディアから探ってみても、評論家諸氏の書くALPINAの記事と自分の印象が合わないことが多く、あまり参考にはなりませんでした。
松任谷さんがCGTVで語ったようにALPINAを言語化するのはとても難しく、やはり自らの感覚に合う人だけが乗る車なのでしょう。
最後はただ自分の心にしたがうだけ、そんな当たり前のことにあらためて気づかされました。


 それでも悩み、逡巡していた時、それは青山ショールームで起きました。


未だ決心がつかず青山ショールームをあとにしようとしたとき、紅に染まった見馴れない車がスーっと現れました。
すでに外は暗くなっていて一見して何のモデルかわかりませんでした。ただよーく見ると、あの顔!です(笑)
そしてエンジンルームを覗くと、まさしくB4グランクーペの証が!
「これはどうしたのでしょう」という私の間の抜けた問いに、担当者の方も「私も聞いてないのですが…」とぽつり一言。


B4 Gran Coupe


ALPINA ドーム・バルクヘッドストラット

実際は、試乗車として日本に入ってきたばかりのB4グランクーペをメディアに貸し出すため配車されたタイミングだったのです。
そしてこれがまたNicoleさんらしく、「よかったらどうぞ、乗ってみてください。」
これは、本当にたまたまだったのか、それとも、いつも温かく迎えてくださる青山ショールームのスタッフさんの中に、策略家や演出家がいるのか、その真相は今もわからないままです。
ただこうして、私がB4グランクーペをオーダーするに至ったわけですからNicoleさんにすれば、作戦?は成功裡に終わったということでしょうか。
これもまたアルピナ・マジックということにしておきます(笑)

—————————————————————————————————————

B4グランクーペは予算の上でも大きな決断となりましたが、数度試乗してみて感じたのは、自分にとってD5 TURBOの後継にふさわしいというものです。
当然、顔にはじまり(何度もすみません)、何から何までが違います。
ただ加速フィールやエンジンサウンドがD3sやD4sグランクーペよりもD5からの連続性を強く感じさせたのは大きいです。
それはないだろうと言われそうですが、低回転域からよどみなく、そして気持ちよくスピードを上げていく様は、ベースエンジンはM4と同じS58型であっても、ALPINAが仕立てると別物になることの証左でしょう。

先の松任谷さんとカーグラフィックOBの斉藤さんによるCGTV:B4グランクーペの回(No.1901)は、昔風に言えばテープが擦り切れるくらい観ました。
冒頭のALPINAらしくないから始まり、でもやっぱりALPINAでしかない、に至るまでの2人のやり取りひとつ一つに頷いていました。

—————————————————————————————————————

D5 TURBOは乗る人すべてに深い満足をもたらす車です。
B4グランクーペになることで私にとっては諦めなくてはいけないものもあります。
ただこうしてALPINAが大きな変化を迎えるいまこのときに、ブルカルト&アンドレアス・ボーフェンジーペン親子2代にわたるALPINA物語に、自分がほんの少しまた新たなページを刻めると思うと、心はとても晴れやかです。

この先、D5 TURBOからバトンを受け、B4グランクーペは私の心にどんなエンジンサウンドを響かせてくれるでしょう。














ALPINA D5 TURBO(2014~2024)
Posted at 2024/05/26 11:29:31 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「しっくりくるドライビングシューズが見つからなかったのでまたパトリック(PAMIR-WP)にしました👟
カラーはB4に合わせました🚙
これでレスポンス上がりそうです😆」
何シテル?   06/22 23:17
Zahnradです。よろしくお願いします。
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BMW ALPINA B4 Gran Coupeに乗っています。

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