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2026年03月12日

スマート望遠鏡で天体写真再開?!

スマート望遠鏡で天体写真再開?! また昔の話ですが、一時期、天体観測に深くのめり込んでいました。これは自分で撮影したアンドロメダ星雲です。
以下の写真も自分で撮ったもの。

子どもの頃から宇宙に強い憧れがあり、図鑑に載っている惑星や星雲の写真を眺めては、「いつか自分もこんな写真を撮りたい」と夢見ていました。しかし当時、天体望遠鏡はまさに高嶺の花。専門雑誌『天文ガイド』や『天文と気象』を何度も読み返しながら、機材紹介や広告のページを穴があくほど見ていました。

ソンブレロ銀河

中でも特別な存在だったのが、タカハシの望遠鏡です。あの無骨で機能美に満ちた佇まい。子ども心に「本物」と感じた機材でした。やがて社会人になり、ついにその鏡筒を手に入れたときの高揚感は忘れられません。




箱を開けた瞬間、遠い昔の自分と再会したような、不思議な感覚がありました。





撮影はとにかく手間のかかる作業でした。夕方から機材を組み、極軸を合わせ、導入し、ガイド望遠鏡でガイド星を追い込んで設定、ようやく露出に入る。露出1時間を何枚も重ねれば、ほぼ一晩がかり。肉眼では見えない星雲を相手に、誤差数秒角の世界で格闘する時間でした。なにしろ星を点で撮るのがこれほど難しいものかと痛感しました。星は常に動いているので、露出している一時間なりはずっとそれに合わせて追尾しないといけません。

ばら星雲


子持ち銀河

回転花火銀河

ボーデの銀河

黒目銀河

土星

三裂星雲と干潟星雲

それでも、子どもの頃から憧れていた馬頭星雲が薄っすら浮かび上がった瞬間の感動は、今も鮮明です。あれは単に写真が撮れた喜びではなく、長い時間をかけて追い続けた夢が現実にな
った瞬間でした。


やがて機材は眠り、20年近い歳月が流れました。
最近、新しく来た同僚が「いまの天体写真」を教えてくれました。見せてもらったのは、スマート望遠鏡と呼ばれる新しいジャンルの機材。その代表例が、ZWO社の「Seestar(シースター)」です。



Seestar あこがれの“天体写真”をこれ1台で | ビクセン Vixen https://share.google/A5b25H2srbQpsdS3c
シースターは、望遠鏡・赤道儀・カメラ・画像処理ソフトを一体化した小型の電動望遠鏡で、スマホと接続するだけで自動導入・自動追尾・自動スタック(画像の自動合成)まで行ってくれます。従来であれば何時間もかけて調整していた工程を、内部のコンピュータがほぼ全自動で処理する仕組みです。三脚に据えてアプリで対象を選ぶと、あとは機械が星を探し、追いかけ、淡い星雲を次第に浮かび上がらせていきます。
見せてもらった写真は圧倒的でした。かつて私が一晩かけて苦労した対象が、驚くほど手軽に、美しく写っている。
技術は確実に進歩しました。
かつて専門誌を読み込み、極軸合わせに神経をすり減らし、わずかな誤差に一喜一憂していた工程は、いまやアルゴリズムが肩代わりします。努力の量と成果が、必ずしも比例しない時代です。
それは間違いなく素晴らしいことです。より多くの人が、宇宙の美しさに触れられるのですから。
けれど同時に、少し考えてしまうのです。
趣味とは何だろう、と。
難しいからこそ面白いのか。
手間がかかるからこそ愛着が湧くのか。
それとも、結果にたどり着くまでの時間そのものが、趣味の本質なのか。
あの頃の私は、星雲を撮っていたのかもしれませんが、実は「時間」と「正確さ」を撮っていたのかもしれません。極寒の夜、静まり返った空の下で、機材と向き合い、自分と向き合った時間。今となれば、その記憶を撮っていたのかと思えたりします。
便利になったいま、もう一度始めたら、私は何を撮るのだろう?
星か、それとも・・・
簡単に撮れるなら、図鑑の写真を見るだけとどう違うのだろうか。

そんなことを考えながら、紀伊半島の真暗で星降るような空を見上げています。
ブログ一覧 | 天文
Posted at 2026/03/12 18:40:40

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この記事へのコメント

2026年3月12日 18:56
こんばんは😊

全然、宇宙には疎いんですが、
こんなにキレイに写真が撮れるんですか?😳

まるで雑誌で見る写真のようでビックリしました😅
コメントへの返答
2026年3月13日 18:14
こんばんは😊
ありがとうございます。星雲は肉眼ではほとんど見えないんですが、長時間露出で光を集めると、あのような姿が浮かび上がってきます。
昔は撮るまでが本当に大変で、一晩かけてようやく一枚という世界でした。いまは技術の進歩でずいぶん手軽になりましたが、それでも宇宙の光を自分で写せたときの感動は変わらないかもしれません😊
2026年3月12日 20:15
今の家ってインナーバルコニーがあるんですよ。
引っ越したらここから夜空が見えるだろうと天体望遠鏡買おうかな?とちょっと思ったんですが、東京の明かりって強烈で、星がほんとに少ない。

こういう天体写真って難しいんですよね。
じっさいにはこういう色はないんだけど、シャッタースピードを遅くするからこういう色が出てくるんだって思ってたけど、天体を撮る人はどうしてもこういう色が出ちゃう、というより、目指す色温度を意図的に考えて撮るそうですね。
最近は衛星から画像が送られてきて、色のない宇宙っていうのが見られるようになりました。
コメントへの返答
2026年3月13日 18:20
インナーバルコニーから望遠鏡という発想、ちょっと羨ましいです。とはいえおっしゃる通り、東京の光害はかなり強くて、肉眼で見える星はだいぶ限られてしまいますね。しかし、シースターでは光害フィルタもあるので都会でも関係なく写ってました😳
色の話もまさにその通りで、天体写真は「見えた色」というより、星雲が出している特定の波長の光をどう可視化するかという世界ですね。水素のHα赤や酸素のOⅢ青緑などの成分をどうバランスさせるかで、同じ天体でも仕上がりがずいぶん変わります。なので天体写真は、観測データと表現のあいだにあるようなものだと感じています。
最近は探査機や衛星の観測で、むしろ“色のない宇宙”の姿も見えるようになりましたが、人間の目では捉えられない光を長時間かけて集めていくと、ああいう色が浮かび上がってくる。ある意味、宇宙の光を人間の感覚に翻訳している作業なのかもしれませんね。
そう考えると、天体写真の色というのも、宇宙のもう一つの見え方なのかなと思っています😊
2026年3月12日 20:23
うわぁ!すごい🤩
タカハシの望遠鏡、赤道儀、あごがれの的です!
しかも写真素晴らしい🤩めっちゃすごい解像度!
びっくり、大尊敬させて頂きます😆教授と呼ばせて頂きます(笑)。
私も少しかじったことあります!
小学生の頃ハレー彗星が来てビクセンの10センチ×1mの反射望遠鏡と赤道儀、お年玉で買ってまだ持ってます。今はガレージのポルシェの上の天井に押し込まれてますが(笑)。赤道儀の据え付けが子供なのでうまく出来ず、しかもフィルムカメラでさらに難しく、大学生のころ自動で追いかける装置買い足して、おじさんになってデジタルカメラで頑張って写真撮影再トライ、でもアンドロメダがボーッと写せたのと、ドーナツ星雲なんとか写せたのが限界でした😅もう寒くてやる気にはなれません(笑)。最新の望遠鏡はすごいんでしょうね!
コメントへの返答
2026年3月13日 18:23
こんばんは😊
教授はやめてください😁
暗い空など環境が良いので上手く撮れやすいだけです😅

ビクセン10cm反射+赤道儀とは、かなり本格的ですね。しかもハレー彗星世代とは、まさに天文少年の王道コースですね。フィルム時代の天体写真は本当に難しくて、現像して初めて「写ってる!」と分かるあのドキドキは、今ではなかなか味わえません。
アンドロメダとドーナツ星雲が写っていれば十分すごいと思います。
それにしても「ガレージのポルシェの上の天井に望遠鏡」というのが、なんだか贅沢な保管場所ですね😁
最近はスマート望遠鏡の時代になってしまって、昔の苦労が嘘みたいです。便利なのはいいんですが、少しだけ複雑な気分にもなりますね😅
2026年3月12日 21:15
こんばんは♪
すばらしい星写真ですね!
まさに時間も技術も機材も全て揃わないと撮れない世界に昔から憧れます😆未だ赤道儀すら買ってませんが。そしてそれが最も簡単に撮れる?それはそれですばらしいですけどやはり違う気がしますね。

ちょっと違いますけど、いつか(偶然)火球が撮りたくて、防犯カメラを少し夜空多めに向けてます(^^;;
コメントへの返答
2026年3月13日 20:35
こんばんは😊
ありがとうございます😊
おっしゃる通りで、昔の天体写真は「時間・技術・機材」の三拍子がそろって初めて成立する世界でした。だからこそ一枚撮れたときの喜びも大きかったんですよね。最近はスマート望遠鏡のおかげでずいぶん手軽になりましたが、どこか少し違う気がするというのも、私も同感です。
それにしても、防犯カメラを夜空に向けているとは面白いですね。実は流星や火球は、全天カメラや監視カメラで偶然写ることも多いらしいです。思わぬ大物が写る可能性もありますから、これはこれで夢がありますね。
いつか決定的瞬間が写るかもしれませんね☺️
2026年3月12日 21:49
こんばんは

素晴らしい趣味ですよね

何年か前に天体観測クラブに遭遇し見せて頂き驚きましたよ

肉眼で見た天体

スマホをセットすりゃ自分の携帯で撮影出来たりと体験させて頂きましたが

個人所有?え?途方も無い金額に腰を抜かした一人です

コメントへの返答
2026年3月13日 20:38
こんばんは😊
ありがとうございます。
天体観測クラブに遭遇されたんですね。それはなかなか貴重な体験だと思います。望遠鏡で見た天体をスマホで撮れるのも、今の時代ならではですよね。
おっしゃる通り、昔は機材が本当に高価で、赤道儀や望遠鏡をそろえるとかなりの金額になってしまいました。私も少しずつ機材を買い足していった感じです。
ただ最近は小型で比較的手頃な機材や、スマホと連携する「スマート望遠鏡」なんかも出てきて、以前よりだいぶ気軽に楽しめるようになってきました。時代は変わりました😊
2026年3月13日 1:59
素晴らしい^^
昴らしい?^^
天文誌でしか 観たことの無いような 写真に驚きました。
私も 小学生の頃、従兄の望遠鏡で、土星を観察して、輪が見えた時は感激したものです。
趣味というモノは、非効率で 面倒なことを 楽しんですることだと思ってます^^
レクサスで ACCをオンにして、高速道路を疾走するのは 趣味にはなりませんが、911で山道を爆走するのは 趣味なのかな?なんてね^^
デロンギコーヒーマシンで 抽出したコーヒーは趣味ではありませんが、サイフォンで自家焙煎した豆を抽出すれば、趣味っぽいですもんね^^
コレクションしてる日本刀を 日々振り回し、殺人の練習?をしてるのは、趣味なのか? 
自他共に認める、ただの 変態です^^;
コメントへの返答
2026年3月13日 20:44
こんばんは😊
ありがとうございます。
昴(プレアデス星団)は、実は望遠鏡を向けると本当にあんな感じで星がぎっしり見えるので、初めて見たときは私も感動しました。
小学生の頃に土星の輪を見たときの感動、よく分かります。あれは図鑑の世界が突然現実になる瞬間ですよね。木星にしても衛星が見えたり惑星観測は望遠鏡で見えるので感動します☺️
そして「趣味は非効率を楽しむもの」というお話、まさにその通りだと思います。天体写真も、寒い夜に機材を組んで長時間露出してと、効率だけ考えたら絶対やらないことばかりです😅
911で山道を走るのが趣味、という例えも私も同じなので妙に納得します。確かにACCで高速を流すのは快適ですが、あまり趣味っぽくはないですね。
いつもの日本刀のお話はさすがにスケールが大きいですが😳、好きなことに手間をかけるという意味では、やはり同じ世界なのかもしれませんね。
2026年3月13日 8:06
とても興味深く読ませていただきました。

私も小中学校の頃、父が理科の先生だったこともあり天体望遠鏡を買ってもらい、自宅の庭にテントを張って観察していたことを思い出しました。冬の澄んだ空気の中で星を見上げていた時間は、今思うととても贅沢な時間だった気がします。

最近のスマート望遠鏡の話を聞くと、本当に技術の進歩はすごいですね。昔なら極軸合わせからガイドまで一晩格闘していた作業を、いまはアルゴリズムが肩代わりする。
これはクルマの世界にも似ていて、昔は腕で操っていた領域を電子制御が補ってくれる時代になりました。

けれど、だからこそ少し考えてしまうんですよね。
「趣味の面白さとは何なのか」と。

難しいからこそ面白いのか。
手間がかかるからこそ愛着が湧くのか。

星を撮っていたつもりが、実はその時間や静かな夜の空気を撮っていたのかもしれない――という言葉、とても印象的でした。

便利な時代になりましたが、紀伊半島の真っ暗な空を見上げながらそんなことを考える時間こそ、実は一番贅沢な趣味なのかもしれませんね。
コメントへの返答
2026年3月13日 20:47
こんばんは😊
とても素敵なコメントをありがとうございます。
お父様が理科の先生で、庭にテントを張って星を観察されていたとは、なんだか情景が目に浮かぶようです。冬の澄んだ空気の中で星を見上げていた時間というのは、確かに今思うと贅沢な時間だったのかもしれませんね。星を見るという行為は、どこか時間そのものをゆっくり味わうようなところがある気がします。
スマート望遠鏡のお話とクルマの電子制御の例えも、まさにその通りだと思いました。技術が進歩して敷居が下がるのは素晴らしいことですが、一方で「手間」や「試行錯誤」が趣味の楽しさの一部だったことにも気づかされますね。
星を撮っていたつもりが、実はその時間や空気を撮っていたのかもしれない・・・
自分でもそう感じています。
紀伊半島の真っ暗な空は本当に特別です。この空の下でゆっくり星を見上げる時間こそ、いちばん贅沢な趣味なのかもしれません😊
2026年3月13日 8:43
woody中尉さん、こちらにも失礼いたします。
さすが、woody中尉さん。このようなご趣味もあったのですね。素敵です。
宇宙の神秘を如実に表現されています。朝から目の保養となりました。ありがとうございます。
コメントへの返答
2026年3月13日 20:50
and moreさん、こんばんは〜😊

嬉しいコメントありがとうございます。
昔少しハマっていた時期がありまして、機材と格闘しながらなんとか撮ったものなんです。宇宙は肉眼では静かに見えるのに、写真にすると驚くほど豊かな表情を見せてくれるのが面白いところです☺️
朝のひとときに楽しんでいただけたのなら嬉しいです☺️
こちらこそありがとうございます。
2026年3月13日 9:43
中学生の頃、小山田いく氏の漫画、星のローカスを読んでいっかくじゅう座バラ星雲をみたいと望遠鏡が欲しくてたまらない感情を思い出しました。
星雲は肉眼では見えないですよね。実際に見るためには撮影、ネガフィルムの水素増感とか大変な事を思い知らされた記憶があります。
今やネットで何でも手にはいる時代。星雲写真もネットで満足です。
たまに真っ暗な空を見ると見上げて星座を探しちゃうのは今もかわりませんが…(笑)
コメントへの返答
2026年3月13日 21:02
星のローカスという漫画があったんですね。なにやら星座や星雲と縁のある話が展開されていそうですね。ばら星雲は私も昔から図鑑などで赤い姿を見るにつけ、ずっと見てみたいと思っていました。写真でしか見れないことを知ったのは後年ですが、曲がりなりにも撮れるようになった時は嬉しいものでした。銀塩時代は天体写真は撮ってないですが、デジタルとは全然違う大変さは想像に難くないです。それを考えたら同じ構図が見えますね😅
今はネットで素晴らしい写真がいくらでも見られる時代ですが、真っ暗な空を見上げて星座を探してしまう気持ちはよく分かります。結局あれが、星好きの原点なのかもしれませんね。
2026年3月13日 13:13
woodyさん、こんにちは
天体観測の世界を垣間見させていただきありがとうございます!
こんなに浪漫が渦巻いているのですね
私も10日〜12日までのキャンピングカー旅で茨城県の海沿いのRVパークに泊まりましたが、夜中にまるで星が降ってくるような夜空を愛犬と共に見上げて驚きました
星の世界は奥深いですね〜
コメントへの返答
2026年3月13日 21:06
プリマヴェーラさん、こんばんは〜☺️
早速のキャンピングカー旅でそんな夜空に出会えたとは素敵ですね。海沿いだと街の灯りも少なくて、星が本当に降ってくるように見えることがありますよね。ワンズと一緒に見上げる夜空というのも、なんだかいい情景が浮かびます。
望遠鏡や写真の世界ももちろん面白いのですが、実は一番贅沢なのは、ああやって静かな場所でただ空を見上げる時間なのかもしれません。機材がなくても、あの満天の星だけで十分に宇宙の奥深さを感じられますからね。露出している間は星降るような空間を満喫できます😊
旅先でそんな空に出会えると、それだけで得した気分になりますよね。
2026年3月16日 0:17
ウッディさん、こんばんは。
天体観測素敵なご趣味ですね♪
私は全く無知なので興味深く写真を
拝見いたしました。
銀河の写真はどれも美しく、感嘆のため息が出ました。
写真を撮るまでのご苦労があることを知りました。
ご苦労が大きい程、
写真が上手く撮れた時の喜びはひとしおですね♪
(^^)/
コメントへの返答
2026年3月16日 21:45
aba-buさん、こんばんは😊
温かいコメントありがとうございます。
天体写真は、実は撮るまでの準備や調整にかなり時間がかかる世界でして、寒い夜に機材と格闘することもしばしばでした。でもおっしゃる通り、その分うまく写ったときの喜びは本当に大きいんですよね。
肉眼では静かに見える星空も、長時間露出で光を集めると、あんなふうに星雲や銀河の姿が浮かび上がってくるのが面白いところです☺️
写真を楽しんでいただけたなら、とても嬉しいです😊

プロフィール

「@プリマヴェーラ さん
1970セブリング12ではポルシェで準優勝。その腕にはサブマリーナが着用されていました。ミーハーですが道具だけでも真似してます😆」
何シテル?   09/21 18:54
オープン乗りはオープンにかえる コペン所有と共にみんカラに登録しました。趣味性の高いクルマで良い車でした。コペンではDIYで様々なカスタムを行い、愛車グランプ...
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