2019年05月11日
来週、安全運転とは・・・(2回目)と題して更新予定でしたが、私の都合で無理そうなので昨日に続き更新いたします。
まず先に100PVを超える皆様に読んで頂き、いいねしてくださった方にもお礼いたします。
さて、2回目とさせて頂きました、安全運転とは・・・。ですが、昨日書かせていただきました内容は安全運転促しシステムとはこんな感じのシステムです。という紹介でした。
今回は、私個人が思う考える「安全運転促しシステム」の最終的な機能を書かせていただきます。
(※今回も興味のない方はここで読み終えてください。またこのブログにて私個人の私的に思うところ考えるところ、前回同様長文を書きますことを先にお詫びします。)
交通事故における根本的な運転者の人的操作ミスとして、実際あった事案、考えられる事案として、
「間違えました。勘違いしました。」などの、人的操作ミス。
「見てませんでした。」「反対を見ていました。」などの目視確認不足。
「スマホを・落ちた物を拾って・エアコンが・ナビが」などの、わき見や運転以外の動作など。
「あの車は止まるだろう。」「先に行っても大丈夫だろう。」などの、だろう運転。
「ぼぉ~っと・疲れてて・寝不足で」などの、身体面的な注意力低下。
「急いでいて・慌てていて・イライラして」などの、精神面的な不安定な状態。
など、他にもよく耳にするのは「ヒヤリ・ハッと」など様々なことが考えられると思います。
上記のような状況の場合、安全運転支援システムが機械的に作動し、緊急・危険回避を行うかと思いますが、前回もお話したとおり、自動車を運転・操作しているのは、人間です。ですので、上記のような状況を運転者自身が起こさないことが安全運転・事故抑止に繋がると考えれば、安全運転促しシステムの機械的役割は次のようなことを考えました。
警告・感知・アナウンス頻度の設定をMAXにした状態の安全運転促しシステム動作の一例として、ここからは、読みながらイメージしてみてください。
○貴方の車の前には、5台の車があり、貴方は右に右折しようと赤信号で停車中です。
① 信号が青信号になり、前車が発進しました。
「ポン!前の車が発進しました。」
② 貴方は、徐行前進しながら右のウインカーを出しました。
「ポン!右折の際は、ドアミラー・ルームミラーで後方の確認をしてください。」
③ 貴方は、ハンドルを右にきり、右折車専用レーンに車線変更しようとしています。
「ポン!交差点内右折車待機線で停車してください。」
④ 交差点内の右折車専用レーンで、対向車が途切れるのを待つ為、停車しました。
「ポン!対向車の確認と右折側道路の歩行者を確認してください。」
⑤ 対向車がなく、貴方は、ブレーキを離しアクセルを踏み右折を開始しました。
「ポン!歩行者に注意し、ゆっくり運転してください。」
⑥ 無事、右折しハンドルを戻しながら直進(加速)します。
「ポン!この道路は○○で・・・」、と道路周辺状況等のアナウンス。
上記解説:
①:現状の安全運転支援システムにある機能です。
②:ウインカー作動を感知してアナウンス。
③:ウインカー作動とハンドルきれ角を感知してアナウンス。
④:ウインカー・ハンドル・ブレーキ・車速を感知してアナウンス。
⑤:前方レーダーとブレーキ操作を感知してアナウンス。
⑥:運転者の操作と車速を感知してアナウンス。
どうでしょう?正直ウザイですね。こんなアナウンスをポンポンポンポンいらね~よって思いますよね?
でも、これってAT限定関係なく、普通自動車運転免許を持っているすべての方で自動車学校に行っていれば教習車を運転しながら助手席の教官に言われてたことです。
そう、「初心忘れるべからず。」
若年者・初心者・高齢者、この三者に限らず、皆さんもナビが「コノ先○○m右折デス。」とアナウンスがあれば、右折する運転動作や操作に意識が向きませんか?バスガイドさんが右手をご覧ください。って言われれば、見ますよね。こどもが「あれ何?」って言われれば、運転中でもチラっと見ますよね?
そうなんです。言われると反応しちゃうんです。
上記のような、安全運転促しシステムのアナウンスがあれば、若年者・初心者・高齢者に限らず、誰でもアナウンスの言葉・指示で安全を自分で確認し、安全に自動車を運転・操作しようと意識が働くはずです。
近年、高齢者の免許自主返納や高齢者の運転講習などがありますが、この促しシステムを搭載することで、「常時助手席に教官がいる。」というような状況で運転することができれば、高齢運転者や初心者が一人単独で運転しても精神的にも安全運転意識を持つ・持てるという意味では安心感があるのではないでしょうか。
これが、私個人が思う考える
『安全運転促しシステム』であり『人馬共体(人車共体)』です。
上記でお話しした、運転者の人的操作ミスとして、実際あった事案、考えられる事案が原因で事故が発生し「○○でした。すいませんでした。」と言ったところで、物損でも人身でも事故は事故です。「あの時・・・」って思ってもどうにもできませんよ。
(ちなみに、こんなウザイシステムいらん!という方は、アナウンスの声を男性・女性で変更又はOFF可。もしくは、(遊び心で)システムアップデートでアニメ大国日本として、アイドル大国日本としてお好きな声優さんとか、アイドルとかあれば、「いらん!」と言っている方も楽しめるのでは・・・?)
次に「安全運転支援システム」や「安全運転促しシステム」があっても、どうしても解決できないであろう交通問題のひとつに「煽り運転」があります。
何度もお話しているとおり、運転者は人間です。感情的に運転する方も多くあるのは実状で、その感情が運転操作に表れてしまう「煽り運転」が交通事故や交通トラブルとなっております。
この運転方法を機械的にコントロールするのは、確実に100%無理でしょう。また、煽り運転された。遭遇した。という時の対処法として、
・道、進路を譲る。
・ドライブレコーダーの搭載。動画の記録。
・安全な場所へ避難する。
・運転者以外の方か停車して、警察へ通報する。
などが、現状の対応策として知られてると思いますが、私個人はこの「煽り運転」をされた場合についても安全運転支援・安全運転促しシステムで対応できればと思います。
方法としては、単純です。自動車盗難防止装置作動時のハザードランプ点滅・クラクション警報を煽り運転をされた時に走行中にワンボタンでできる装置の搭載です。走行しながら、ハザードランプ点滅とクランクション警報が鳴りますので、この場合、自動車盗難防止装置が作動した際の点滅・警報音とは別のパターンの点滅・警報音にするのが望ましいと考えます。
盗難防止装置のパターン
・ハザードランプは、現在のパターンと同じ。
・クラクションは、(仮に)パァーッパァーッパァーッと1秒間隔。
煽り運転緊急時のパターン
・ハザードランプは、2秒点灯、1秒消灯の繰り返し。
・クレクションは、2秒警報、1秒消音。
「今、煽られてます~。煽り運転されてます~。」という、状況を点滅・警報音で周囲の他車へ知らせることで、普通に運転している周囲の他車は減速・回避などの運転操作を行うでしょう。でも煽られている車と煽っている車はそのまま走行、あるいは、両車が道路上(通行帯)で停車、または、歩道側に寄せて停車・道路に面した駐車場等に停車すると予測されます。
煽り運転をしている、した運転者は感情的になっております。
煽り運転された運転者は動揺していたり、一人の場合、通報やスマホ等での動画撮影はできないと思います。
そこで、煽り運転緊急時パターンの点滅・クラクション音で周囲の他車に知らせるとともに、交通量の多い道路・人通りが多い道路に進路をとり、ゆっくり走行すれば、異変や煽り運転に気付いた方々に助けや通報・動画撮影等をしてもらうチャンスができる、と思います。(ただ、相手を余計に感情的にさせてしまう可能性もありますし、煽り運転に気付いた他車・他者が仲裁に入るのはダメだと思います。)(ですが、ドライブレコーダーと無線を必ず搭載しているタクシーが煽り運転に気付いた場合、無線での通報・動画撮影等は車を降りずとも追跡しながら容易にできると思います。)
機械的なシステムを使わなくても、手動でハザード点滅・クラクションを等間隔に鳴らす、はできます。
ですが、この対処方法を煽られたり、危険を感じたらみんなでやりましょう。
と受け入れられるかサンキューハザードや渋滞最後尾ハザードのように運転者に浸透するかどうかは分かりません。
ですが、もし私が煽っている側の運転者で点滅・警報音を出されたら素直に煽るのを止めるか道を変えます。なぜなら、煽り運転をしているのを不特定多数の人に見られる、証拠として動画や静止画を撮られることで、道路交通法にて処される可能性が増すということです。
これで煽り運転からの交通トラブルや交通事故発生が抑止できるなら考えてもいい対応方法ではないでしょうか?
最後に、また長々と私個人の思うところ考えるところを書き、読んでいただいた皆さんも思うところ考えるところがあるかと思います。このような一個人の考えを書くことに大変申し訳なく思いますが、本来、1家に1台は必要かと思われる便利なはずの自動車が運転者の一時の誤りで尊い人命を奪う凶器となり、悲しい出来事(交通事故)がこれ以上、今以上多く発生しないで欲しいと交通安全を願うところですので、ご理解をお願いいたします。
読んでいただいた皆さんには感謝とお礼を申し上げ、
私自身も交通安全・安全運転に努めると共に
皆さんの交通安全を広く願っております。
Posted at 2019/05/11 13:54:02 | |
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2019年05月10日
近年「飲酒運転での重大事故」「高齢運転者による重大事故」や「無謀な運転による重大事故」「うっかりや間違い、運転ミスあるいは注意不足による重大事故」など、ひと月に1度は人命にかかわる交通事故が発生し、直近では幼い子供さん達が死傷する重大な事故も発生しました。3児の父親(次男が幼稚園年中児)として、心が痛く、重大事故の運転者(加害者)には激しい怒りが込み上げてきたと共に何とか交通安全もしくは安全運転に繋がるものはないのかと考えさせられましたので、私個人の思うところを書きたいと思います。
(※興味のない方はここで読み終えてください。またこのブログにて私個人の私的に思うところ考えるところ、そして4000字超える長文を書きますことを先にお詫びします。)
私は、仕事で「安全運転管理者」を今年4月私の上司に変更になるまで15年やっておりました。その15年の中で安全運転管理者講習(年1回の法定講習(講習時間は約6時間ほど))の内容が年々変わり、以前は、事故再現ドラマを見せられたり某有名男性歌手の実際の交通事故を基にした歌を聞かされたり、事故統計におけるデータや重大な事故の発生状況説明などの座学と思い出すと様々な内容のものでした。
そんな講習の中で今でも忘れられない10年以上前の講習での話ですが、「赤信号は止まれ。停止です。黄信号は昔は注意して交差点進入でしたが、今は止まれ。赤信号と同じく停止ですよ~。では、青信号は・・・。」(私は進めと思いましたが、)・・・「青信号でも止まれです。」(はぁ~っ?って内心思っていたら)「青信号になる・青信号になった。で、発進し交差点に進入したらば、信号無視車両や飛び出した歩行者と接触あるいは衝突。という事故もあります。なので、青信号でも止まれは言い過ぎですが、直進する場合でも自車周辺確認や左右確認をして安全確認後に発進・交差点通過してください。」という交通指導の現役警察官の話です。
青信号だから・自分優先だからと思っても他車・他者が原因による所謂「もらい事故」や「だろう運転」もあるというコトですね。これは、今でも私が心がけている安全運転方法・意識の一つです。
そんな安管講習で、ここ2、3年前から安全運転支援システムの話を聞くようになりました。
そこで、私個人が「煽り運転の末に起こってしまった交通死亡事故」が発生した時から思い考えていたことをお話します。
近年はAT車限定免許があり、発売される新型車もAT車がほぼほぼメインだと思います。
そして、そのAT車はどの自動車メーカーも安全運転支援システムが標準装備された車ではないでしょうか?
そうなんです。このAT車で安全運転支援システム搭載車が交通事故を誘発させるかもしれない原因として一理あるのではと・・・
なぜなら、AT車は簡単な運転操作で且つ、若年者・初心者・高齢者・上手下手にかかわらず運転することができますし、安全運転支援システム搭載車は、何らかの危険や緊急と思われる状況に対してシステムが介入し、運転をアシストします。
よって、安全運転支援システム搭載車の運転者あるいは、安全運転支援システムを搭載したと思われる対向車・自車周辺の車を見た運転者は、自動車を運転する操作するうえで、自者・他者共に事故が発生する危険性があるという認識・意識が低下する。あるいは自分が安全運転しなければならないという意識の緩慢・散漫。などの安全運転に対する意識が少なからず低下するのでは?と、私個人は考えております。
(ちょっと上の説明がややこしいのでシンプルに例を:
(・この車、踏み間違えブレーキがついてるよ。からの、踏み間違えてアクセル全開→「なんで自動ブレーキきかないのぉ~!?(混乱してアクセル全開)」→事故発生。
(自動ブレーキの作動には一定の条件があります。)自動ブレーキを過信し、踏み間違え(人為的ミス)による安全運転をしようとする意識の低下。みたいな。)
(・信号無見通しの悪い十字路交差点にて、右左折車が正面衝突。
「俺のは古い車だから付いてねぇーけど、お前のは自動ブレーキ付いてるだろ!」→「ついてません。」「何~!付いてたら止まれてぶつからなかったかもしんねーじゃん!」)
(自動ブレーキの前に両者、二段階一時停止や徐行、左右確認などの安全運転意識の無さ。みたいな。)
そこで、各自動車メーカーと安全運転支援装置を提供する各メーカーさんに要望というか、こうゆうシステムを考えてほしいのですが、「現状の安全運転支援システムに自動車が運転者に安全運転を促すシステム」があればよいのではないでしょうか?
現状の安全運転支援システムで危険・緊急時に自動車が感知・検知して運転者へ運転のアシスト(アシストではなく自動車が自動車自身の制動・制御)をするのは、十分に事故発生の抑止や事故発生時の被害軽減に繋がるとは考えますが、自動車を運転するのは人間であり、運転者自身です。なので上記にあるように様々な方(人間、老若男女問わず)が公道を自動車で走行するうえで百人百色の運転が考えられます。ですが、自動車が運転者に安全運転支援を行いつつ同時に安全運転を促すコトができれば、事故発生の原因となる人的ミスを減らせのではと勝手に考えております。
では、私の考える「安全運転を促すシステム」とは、
『自動車が運転者に対して通知音と共にアナウンス(話しかける)する。』
というシステムです。
( ※注 具体的な促しシステムのアナウンス内容等を読みたい方は最下記にあります。)
( ※ 実際導入されても、ウザイ・いらないと言ってシステムカットされるでしょうし、不必要な方は通知OFFや音量、通知頻度を自分に合わせて設定できるようにするべきとは考えます。)
この促しシステムは、すべての運転者に対して有効なのではと考えますが、特に若年者や初心者・高齢運転者が身体面的・精神面的に安心して、且つ安全運転をしようと意識・心がけることができれば少なからず事故抑止に繋がるのではと考えます。
(安心感の一例:初めて行く場所には、皆さんナビを使いますよね。走行距離やルート、到着予定時間に周辺検索などもできますから安心しませんか?でも、ナビなしで地図や道路マップを見ながらの運転は不安ですよね。
そして、ナビに誘導されながら初めての道路を走行中に周辺情報や周辺道路状況などの補足を自動で適宜にアナウンスしてくれるとどなたでも安心感がより大きくなるんではないでしょうか?
もしくは、ナビが無いクルマで初めての場所に一人で行く不安と道を知ってる人が助手席にいる安心感。みたいな。)
「人馬一体」という言葉があります。自動車を愛車を自分の思うままに運転できる。まさに車好き、運転好きな方には目指すところかと思いますが、
私はこの安全運転促しシステムは「人馬共体(人車共体)」と考えます。
交通事故を起こせば、自分自身も自分の自動車も事故被害者も相手の自動車も物損事故でも人身事故でも、お互い共に体が傷つきます。そして心も痛みます。
最悪、命を落とします。もしくは、命を奪ってしまいます。
最悪、自動車が愛車が廃車となります。
自分も他者も愛車も他車も事故が発生すれば共通の体であり心でもあります。
運転者と自動車が共に安全運転に対して人的意識と機械的検知・感知・通知アシストの促しをすることで自動車の運転がより安全で楽しくなるのではないでしょうか。
ここまで私個人の交通安全を思うところ考えるところの説明下手な長文を読んで頂き、読んでいただいた皆さんが「納得・賛成・同感」もしくは「違和感・反論・異論・反対」と思うところ、考えるところもあるかと思います。ですが、あくまでも、私個人が思う考えることですので、一方通行で大変申し訳ないのですが、ご理解をお願いいたします。また、このような長文をお読み頂いたことに改めてお礼申し上げます。
交通事故の減少・抑止と、何より、重大事故により尊い人命が失われたり、奪われたり、交通事故で悲しい思いをする方々、悲しい出来事がなくなるよう一個人ではありますが願っております。そして、私自身も加害者・被害者にならないよう今後も安全運転に努めたいと思います。
※ 安全運転促しシステムのアナウンス・設定の例
(ポン!は機械音。アナウンスのイメージはETCカードの抜き差し時のアナウンスをイメージしてください。)
・「ポン!今日は天気も良く運転しやすいかと思いますが、安全運転をお願いします。」
・「ポン!今日は雨ですね。視界が悪い時はゆっくり確認して安全運転をしましょう。」
・「ポン!この道路は、通学路ですor交通量が多いですor信号が多いです/少ないですor道幅が狭いです。左右の歩行者や車の飛び出しなど気を付けてください。」
・「ポン!この道路は制限速度○○㌔です。(自車の速度に対して)スピードの出し過ぎです。」
・「ポン!(アクセル・ブレーキ・ハンドル操作を感知して)急発進/急ブレーキ/急ハンドルな運転です。事故の元になります。焦らず安全運転をお願いします。」
・「ポン!(○○分以上の連続運転を感知したら)長時間の運転は疲労や負担があります。小休憩も必要ですよ。」
・ギアをバックに入れたら「ポン!後方と周辺確認後、一呼吸置いてからバックします。」
あるいは、
・ナビなどの初期設定登録時の車両情報に運転者の年齢や性別の情報(複数人可)を登録することでアナウンス内容や頻度を自動もしくは自分で設定or調整する。
・運転者の運転の癖などを車やナビが学習するコトで、アナウンスの内容や頻度を自動で調整する。
・着座人数を検知し一人の場合はアナウンス回数を減らす。複数人の場合には、適宜にアナウンスを行う。
・ナビルート走行中に周辺情報や現在の時間帯に合わせて、「ポン!周辺に○学校があります。歩行中の児童には気を付けてください。」「深夜帯です。距離感が掴みづらいと思います。スピードの出し過ぎには注意してください。」
・自車周辺の半径○㌔圏内にガソリンスタンドやコンビニ、トイレなどがない場合に「ポン!この道路の先○㌔以内には○○はありません。」
など。
(ちなみに私が仕事で使うDJデミオは、1日の初乗車の際、「ポン!今日は○○の日です。○○・・・です。」「ゆっくり発進することで消費する燃料を減らすことできます。」的なアナウンスがありますし、妻のフリードにはインジケーター内に走行中の道路の制限速度の表示や道路前方の一時停止箇所前で一時停止マークが表示されますし、長距離や長時間運転しナビゴール地点で停車すると自分の運転を簡単に評価やアドバイスをしてくれます。安全運転支援システム機能の一つですね。便利です。)
Posted at 2019/05/10 16:05:00 | |
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