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おーまーちゃんのブログ一覧

2018年10月09日 イイね!

2018年夏の絵日記(9月新潟編 その2)

新潟編の続編です。

2泊3日の今回の旅。残すはあと1日分です。

最終日にまず向かったのは、弥彦神社。




2015年に1度参拝していますが、また訪ねてみました。
前回は行かなかった、弥彦山山頂にも行きたかったので・・・


今回はロープウェイで。久しぶりにロープウェイ乗った気がする。




海の向こうに見えるは佐渡島。分かるかな?

弥彦山山頂には、弥彦山スカイラインを通って車でも行けます。山頂の駐車場からは

「クライミングカー」で登れますよ。


弥彦神社・弥彦山を後にし、「寺泊魚の市場通り(通称:魚のアメ横)」に向かいました。
ここでお昼。

山六水産さんの「市場食堂」で、まぐろ丼(番屋汁付)を頂きました。やっぱり新鮮。美味しかった(^▽^)/


寺泊の次に向かったのは、新津。
「鉄っちゃん」の端くれとして、新潟方面に来たら、やはりココに寄らないと。

こじんまりとした資料館ですが、鉄道車両の展示は充実してますよ。


新幹線200系電車(リニューアル車・オリジナル色)と蒸気機関車C57形


新幹線E4系電車と115系電車(二次新潟色)


485系電車(1500番台 国鉄特急色)


DD14形ディーゼル機関車(ロータリー式除雪機関車)

当日は、ミニSLの試乗もやってました(さすがに大人ですから、乗ってませんよ)



鉄分補給も完了したところで、最後の立ち寄り先へ

残念ながら、イルカショー(最終が15:30)に間に合わず・・・でも、日本海側では最大級の水族館。見応えはありましたよ。


マリンピア日本海で、予定はすべて終了。一路自宅に向かいます。


帰りの関越道 赤城高原SAで夕飯。フードコートの「赤城食堂」で頂いたのはコチラ。

ま、普通のもつ煮定食ですが、「一番星もつ次郎定食」という名前に惹かれました。勿論、美味しかったですよ。



さてさて、ここまで書いてませんでしたが、今回の旅行の裏テーマが「道の駅巡り」。
遠回りしてまで、という意気込みは無かったのですが、これだけのCPが取れました。

新潟県内12か所。


富山県内1か所(以前、バッチは取っていましたが)


ということで、今回の旅も無事終了。2018年夏の絵日記も、おしまいです。



【備忘録】
・走行距離  382km
・弥彦山ロープウェイ  大人(往復) 1,400円
・新潟市新津鉄道資料館 観覧料  大人 300円
・マリンピア日本海 入館料  大人 1,500円
Posted at 2018/10/10 00:19:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年10月08日 イイね!

2018年夏の絵日記(9月新潟編 その1)

前回までのblogで、8月の東北旅行の記録はおしまい。

本来なら、10/7(日)の「team G's[関東] 秋のパン祭り in 若洲」のblogを書かないと・・・
でも、blog書くネタの在庫がありましてね。

とりあえず、「先入先出」ということで、時系列に沿ってblog書きます。



今年の9月は3連休が2週続けてあるじゃん・・・ということで、9/22(土)~24(月)まで急遽旅行を計画して行ってきました。

ま、仕事がイヤなこと続きで、気晴らししないとやってらんないわ・・・って状況だったのもあったんだけど。

色々と情報収集しながら、行先は新潟方面に決定。8月の東北旅行の反省から、各日の立ち寄り先は・・・ま、いつもの通りの気ままな一人旅なので、最低限の目的地だけ決めて出発です。



まずは1日目。やはり3連休の初日。外環三郷西ICから高速に乗ろうと思ったけれど、案の定の渋滞。そんな訳で、初っ端から予定変更し、普段はほぼ立ち寄らないマックで朝食を・・・


何となく下道を走り続け、東北道の舘林ICから高速へ。北関東道を進み、こちらのPAで休憩。

7/28(土)に開業したそうです、ちなみに、ハイドラのCPにはなってなかった・・・

当日は秋の交通安全運動期間中。群馬県警の皆さんがイベントの準備をしてました。

スマホでLEDはちゃんと撮れませんな。

そのまま関越道に進み、関越トンネルを抜け新潟県に。
高速を降りてお昼のために立ち寄ったのはこちら。


道の駅の中にある「ちゃわんめし たっぽ家」で頂いたのは

妻有(つまり)ポークのもつ煮定食。ちなみに、ご飯は30年産「新米」のコシヒカリでした。
※併設の「四季味わい館」で、コシヒカリの新米をお土産に買って帰りました。

お昼の後に向かったのは



魚沼スカイライン。たまには車を入れて写真を撮ってみました(笑)

途中にある「魚沼展望台」に立ち寄ってみたけれど

悪天候に恵まれまして・・・

その後、向かったのは「道の駅ちぢみの里おぢや」

今から10~15年くらい前頃、友人と一緒にあちこちの日帰り温泉に出かけていて、その頃訪ねたことがありました。今回も温泉を目的に立ち寄り。いいお湯でした。

1日目の予定はここまで。ハイドラのCP取りながら、妙高市内の宿に入りました。



2日目は新潟を離れて、富山県へ。向かったのは射水市の「海王丸パーク」
何故、ここまで足を延ばしたのか。

その理由は「総帆展帆」の日だったから。

やはり、帆船は帆が張られている姿が一番。

さて、海王丸の写真で分かる通り、初日とは打って変わって2日目は好天。気温も上がっていたので、冷たいものでも食べようかと思い、イベント会場内の露店でソフトクリームを注文。

「ちょっと固い」というこのソフトクリーム。この状態でクーラーボックスから出てきた・・・

海王丸パークでみん友さんがオフ会に参加されていました。ご挨拶だけさせてもらって、海王丸パークを後にしました。

海王丸パークの近くに架かる「新湊大橋」。

渡りたかったけど、当日はイベント開催の関係で通行止めでした( ;∀;)

「海王丸パーク」を出た後は、ひたすら国道8号線で新潟へ。初日同様、ハイドラのCPを取りながらトコトコ新潟県に戻り、柏崎市内に取った宿に入りました。


ちょっと長くなってきたので、その2に続きます。




【備忘録】
(1日目)
・走行距離  382km
・湯どころ ちぢみの里 入館料 900円
・宿泊  ホテルルートイン妙高新井

(2日目)
・走行距離  330km
・海王丸 乗船料金  400円
・宿泊  ホテルルートインコート柏崎
Posted at 2018/10/09 01:00:46 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2018年09月26日 イイね!

2018年夏の絵日記(8月東北編 最終回)


さて、東北編は最終回です。

ハードな3日目も無事終了。その反動もあって、4日目はゆったりプランに変更しました。


鶴岡市内の宿を出て、まず向かったのは出羽三山神社。

出羽三山とは、羽黒山、月山、湯殿山の総称。山形のパワースポットとして有名です。
羽黒山が現世、月山が前世、湯殿山が来世と三世の浄土を表し、羽黒山⇒月山⇒湯殿山の巡礼が一般的だそうです。

三山巡礼できればよかったのですが、時間的にそうもいかなかったので、羽黒山にある「羽黒山三山合祭殿」を訪ねました。






とても大きなお社だったので、うまく撮れなかった・・・

この三山合祭殿、羽黒山の山頂駐車場からだと、徒歩3分程度で着きます(山頂駐車場へは、羽黒山有料道路経由)。

丁度、羽黒山五重塔特別拝観と、羽黒三所大権現の秘仏の本邦初公開が行われていたので、見学してきました。両方を拝観できる共通券を購入しました。

秘仏を見て、五重塔へ移動する前に、出羽三山歴史博物館も見学。



その後、車に乗って五重塔を目指します。



コチラから石段の参道を進んでいきます。

途中、

須賀の瀧や


爺スギを見ながら進むと・・・


五重塔に着きます。

今回の特別拝観では心柱を中心とする内部構造などを見ることができます。11/4(日)までの期間限定なので、興味ある方はお早めに。



出羽三山神社を後にして向かったのは山形市の山寺(立石寺)。


実はここまで、比較的しのぎ易い気温が続いていたんですが、盆地の山形市に入ると気温が急上昇(自分の体感です)。自分が停めた駐車場から、写真の本堂まででも結構な距離が・・・。

そんな訳で、奥の院までは体力が持たず、途中で断念して帰ってきました。

ヘトヘトになってしまったので、休憩がてらの昼食。やはり山形と言ったらこれですよね。

暑い中ではありましたが、「芋煮」を頂きました。寒い時期だと身体が温まって、より美味しいんだろうな。

山寺(立石寺)が今回の旅の最後の立ち寄り先。そこから、埼玉の自宅までのんびりと、「あぁ、また現実に引き戻されるぅぅ」と思いながら、帰ってきました。

3泊4日、総走行距離 1,833kmの旅。無事完走。

ということで、8月東北編、おしまい。



【備忘録】
・走行距離  526km
・羽黒山有料道路通行料(管理:庄内交通)  400円
・羽黒山五重塔/秘仏羽黒三所大権現 共通拝観券  700円
・出羽三山歴史博物館拝観料  300円
・山寺駐車場  500円
・山寺(立石寺)入山料  300円
Posted at 2018/09/27 00:27:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年09月25日 イイね!

2018年夏の絵日記(8月東北編その3)


さてさて、3日目に参りましょう。

2日目は予定を消化しきれませんでした。そもそも、計画自体に無理がありました。
計画では十和田湖に立ち寄り、その後竜飛崎まで走る・・・十和田湖で観光する時間を含めていなかったっていうオチ。

「よーし、一世一代のスピード違反だ!」

そんなこと言えるのは、一番星の桃次郎さんくらいですよ。今のご時世、コンプラ事案になる訳にもいかないもんね。



そんな訳で、3日目は朝7時には宿を出発。
青森市内からでも竜飛崎まで約2時間。しかも、当日(8/11)には「竜飛・義経マラソン2018」というマラソン大会が竜飛崎周辺で開催されるとのこと。勿論、下調べなんかしてませんから、現地の案内看板で知るという・・・

交通規制は、何とかクリアでき(おそらく規制開始前の最後の一般車として)、竜飛崎まで迂回なしで行くことができました。







竜飛崎といえば「階段国道」(国道339号)。勿論見てはきましたが、マラソン大会のランナーの皆さんが多数いらっしゃったので、写真は撮りませんでした。

もう一つの名物、コチラ。




津軽海峡冬景色の歌謡碑です。歌謡碑の赤いボタンを押すと、お馴染みの歌が竜飛崎に響き渡ります。しかも、観光客がみんな押すからほぼエンドレス状態(笑)

ご存知の方も多いでしょうが、津軽海峡冬景色に関わる豆知識を。


・「ご覧あれが竜飛岬 北のはずれと 見知らぬ人が指をさす」という歌詞であるが、青函連絡船運航当時の正規の航路を航行した場合、竜飛崎は見ることができなかった。
・この曲は正式には「津軽海峡・冬景色」であるが、この曲を作詞した作詞家:阿久悠本人もなぜ「・」を付けたか覚えていなかった。


竜飛崎に行ったら、ぜひ寄りたかったこちらも訪ねることができました。


青函トンネル記念館です。

お目当てはコチラ。

このケーブルカーに乗っていく「体験坑道」。因みにこのケーブルカー、鉄道事業法による「鉄道」で、日本一短い鉄道だそうです。
(正式名称:青函トンネル竜飛斜坑線 営業キロ:0.8km)

体験坑道は、青函トンネル掘削時の作業坑として使われた一角に使用した機器等が展示されています。なお、このケーブルカー、非常時には「竜飛定点」(以前の「竜飛海底駅」)からの乗客の避難にも利用されるそうです。

体験坑道も終えて次の目的地へ。その前に、なんとなく撮った一枚。

初日、2日目と雨に降られて車汚れてるから写真はいいかな、とか思ってたし、そもそも普段から車を入れた写真を撮らないから、何を意味しているか分からない・・・



ここまで、当初計画では2日目に済ませるはずでした。3日目の行程はまだまだ長い、ということで先を急ぎます。



先を急ぐ、と言ってもお腹は減ります。途中の道の駅こどまり内の「レストラン竜泊」で海鮮丼定食を頂きました。


お腹を満たして目指す目的地は秋田県の角館。ナビで最短であろうルートを選び、とにかく車を進めます。

途中休憩も挟みながら、約3時間半かけて16時過ぎに角館に到着。
角館に立ち寄ったのは、もちろん武家屋敷を見たかったからですが、ほとんどが17時で閉まってしまう・・・駐車場に車を停めて、すぐ案内看板を確認。


何とか2つ見ることができました。

青柳家


岩橋家


とりあえず、予定した立ち寄り先はこれで終了。


でも、3日目の宿は山形県の鶴岡に取っていたので、まだまだ移動は残っています。20時30分に鶴岡市内の宿に何とか到着。いや~疲れた!
何事も、無理はいけませんね。



【備忘録】
・走行距離  510km
・青函トンネル記念館(記念館入館料+体験坑道乗車券) 1,300円
・仙北市桜並木駐車場  500円
・角館歴史村・青柳家 入村料 500円
・宿泊 ホテルルートイン鶴岡インター
Posted at 2018/09/25 23:35:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年09月25日 イイね!

2018年夏の絵日記(8月東北編その2)


続いて2日目です。

2日目はまず、十和田湖を目指してさらに北上。
途中、東北道の最高速度110km/h区間(花巻南IC~盛岡南IC間)も通過しました。
一人で車を運転しているわけだから写真はありませんが、とにかく速度の標識がたくさん立っています。新東名もそうですが、110km/h走行でもそんなに速いって感じないような…。

さてさて、奥州市から十和田湖まで、思ったより距離がありまして。十和田湖に着いたのがお昼前。所要時間の読みが甘かったなぁ。


ガイドのおじさんによると遊覧船の出発時間も迫っているとのこと。慌てて案内された駐車場に車を停め、チケット買って乗り込みます。

乗り込んだ「第二八甲田」。休屋~おぐら・中山半島めぐり~休屋のBコース(所要時間50分)にしました。遊覧船は双胴船なので、揺れは少なかったです。


遊覧船から見た恵比寿大黒島。

のんびり遊覧船に揺られた後はお昼ごはん。
特に下調べをしていたわけではないので、遊覧船乗り場の前にある「JRハウス十和田」に入りました。

写真でお分かりの通り、JRバス東北の十和田駅に併設されています。

頼んだのは「十和田バラ焼定食」。ケンミンショーなどでおなじみの「スタミナ源たれ」で味付けたした焼肉定食です。美味しかった(*^▽^*)


お腹いっぱいになって次に目指したのは奥入瀬渓流。
前述のガイドのおじさんに「景色のいいところで車止めて渓流見れるよ!」と言われたんですが、停められそうなスペースは先客で一杯。ゆっくりと車を走らせながら、渓流をチラチラ眺めることしかできませんでした。
ちゃんと見るのであれば、十和田湖側の子ノ口、下流側の焼山にある駐車場に車を停めて、バスやレンタサイクルなどを利用するのがお勧めです。下調べしておけばよかったと後悔・・・


続いての立ち寄り先は、酸ヶ湯温泉。


酸ヶ湯温泉といえば「ヒバ千人風呂」が有名ですが、折角なので小浴場の「玉の湯」にも入ってきました。自分はお腹いっぱいだったので寄りませんでしたが、お蕎麦も有名だそう。また行く機会があれば寄ってみようかな。


2日目の宿は青森市内にとってありましたが、チェックインにはちょっと早いかな、という時間だったので、お土産を買いに「青森県観光物産館 アスパム」へ。


※写真撮り忘れたので、青森県観光情報サイトより画像をお借りしました。


お土産を買った後は、アスパムからほど近い「青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸」へ。


我々世代の「鉄っちゃん」には懐かしい、国鉄マーク


※まさか、青函連絡船は国鉄(JR)が運航してたってこと、知らない人いないですよね?


酸ヶ湯温泉に着いたあたりから、パラパラと雨に降られましたが、まあまあのお天気に回復した2日目。実は当初の予定をすべて消化できず・・・3日目へ続きます。


【備忘録】
・走行距離  276km
・十和田湖遊覧船(十和田観光電鉄) 1,400円
・十和田八幡平国立公園 駐車料金  500円
・酸ヶ湯温泉日帰り入浴料金(ヒバ千人風呂・玉の湯) 1,000円
・青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸乗船券  500円
・宿泊 ホテルルートイン青森中央インター
Posted at 2018/09/25 18:53:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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