
自宅でリーフのスイッチをONにしようとしたら、見慣れない警告灯が点滅していました。
妙だなと感じつつ、スイッチを入れてもいつもの音がしない。
力がないかすれた音がするばかり。
いつもの日産販売店に問い合わせたところどうも12Vのバッテリーが上がっているらしいとのこと。
ケーブルの持ち合わせもなかったのでJAFに出動を要請しつつ、
手元にあった充電器で充電していました。
ダメ元で15分ほどたった後にスイッチを入れたところ無事に起動しました。
EVシステム警告灯が点滅していたので、
JAFはキャンセルし、販売店へ直行し確認して頂いたところ
異常なしとのこと・・・
12VバッテリのSOC、SOHともに100%の測定値でした。
異常が発生する1時間ほど前に起動させているのですが・・・
その1時間の間に起動に必要な電気量が失われたのでしょうか
ケーブルは携帯していないとダメですね。(苦笑)
先日の1セグ欠け事件以来、販売店の対応がやや適当な印象を感じます。(苦笑)
※写真の向きがおかしいですが、アップロードすると向きが変わってしまいます(笑)
Posted at 2018/02/18 17:29:20 | |
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