• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

おにあくのブログ一覧

2007年11月03日 イイね!

走ってないなぁ

なかなか遠出するタイミングもなく、夏に岐阜方面へ出かけて以来、長距離を走ることがなく、地元をちまちま走るくらいしかありません。
いろいろと教わったおかげで最近はたまーにしか煽られることはありませんが、気持ちに余裕があるので、そうなってもあまり焦りません。
それにしても、狭い車庫入れを強いられるためか、どうしてもギアをバックに入れているときは、操作がへっぽこになってしまいます。
クラッチまともにつないだら、クラッシュ確実なので、半クラッチばっかり。それでいて、エンスト起こすから、まぁ、一番ストレスもたまります。
広々としたところを走っているのが一番いいのですが、地元の道は特に狭いところが多く、あまり車との相性はよいとはいえません。
冬が到来する前に、どこかにいきたいものです。
Posted at 2007/11/03 04:37:23 | トラックバック(0) | 日記
2007年06月08日 イイね!

どうにもならないことだけど

マナー無視、危険走行、ETCレーン通過直後の無意味なあおり、追突してきそうな車線変更、コーナー進入時の短いブレーキに怒って突っ込んでくる後続車、、、
オービス直前200-300mくらいで猛スピードで煽ってくる自動車にも理解に苦しみます。

もうやってられません。

なぜにそんなに危険を冒して、無駄なことをしたいのですか。他人を事故に巻き込んで死にたいのですか。

ただスピード出したいだけなら、公道走らないでください。無駄な加速競争に巻き込まないでください。

安全マージンを確保するために、前方との車間を空けて、無駄にアクセルを踏まないでパワーセーブして走っているに過ぎないのです。S#に切り替えて、アクセル踏めばいくらでもスピードを出せますが、周りの人を危険に巻き込むような走り方はしたくありません。走行車線を走っている時に抜きたきゃ普通に車線変更して抜いていってください。でも、わざわざ車間を詰めてから危険なラインで抜かないでください。無駄な加速も減速もお互い意味がないのではありませんか。

後続車の流れを悪くするような走りはしてませんよ。

法定速度+50km/hあたりを間違った標準速度にするような走り方(煽り方)されると理解に苦しみます。

攻撃されたからといって攻撃し返すような幼稚なことはしたくありません。
公道の走行に勝ち負けなどないんですから。
Posted at 2007/06/11 04:44:47 | ドライブ | 日記
2007年05月04日 イイね!

相模湖ピクニックランドまでお出かけ

これまた、衝動的なお出かけ。

単にボウケンシルバーを見たくなっただけなんですが、朝10時半くらいに自宅を出発。ナビの渋滞情報を確かめるため、わざとナビまかせでひた走り、甲州街道ではなく、途中から東八道路を使って、ぐるっと。途中、すき家でブランチをとって、30分ほど休憩。
後は、一般道優先でナビの再探索を繰り返して進みました。

往路は、結局、13時40分頃の到着で、ナビの予想と変わらなかったのですが、途中、VICSやビーコンの情報が入ってこない道路でかなりの渋滞。橋本方面から津久井湖あたりに抜けるルートだったように思うのですが、上り坂の多い一本道を低速で走り続けていると、しまいに左足がおかしくなってきて、半クラッチだけでの坂道発進がぎくしゃくしたり・・・。あまり気持ちのよい運転ではなかったです。

で、現地には2時間弱滞在して、大渋滞に巻き込まれない内に、相模湖を脱出。
甲州街道方面を目指し、大垂水峠を抜けて、高尾方面へ。高尾駅手前までは大きな渋滞もなくスイスイ。

日野橋を越えた辺りにある安楽亭で夕食をとり、また甲州街道に戻るも、ちょっと渋滞気味なので、ナビがどう迂回するのかをテスト。結局、裏道を抜けて、帰りも東八道路へ。ストレスなく運転できましたが、さすがに、左足のクラッチ操作がスムーズとは言いがたいのかも。

クラッチ操作が多かったので、いろいろと試しているうちに、半クラッチのポイントが思っているよりも奥に踏み込んだ位置にあるような気がしてなりません。超低速走行をもっと試してみてエンストを起こさないようにしなければ、と思いました。

帰り道、Hシステムの通過後、レーダー探知機の履歴を見たら、速度超過が1回あったとのこと。どこだったのかわかりませんが、前回の横浜方面なんだろうか。とはいえ、誤差の範囲の超過でしかないと思ってますが、そうでなかったら自覚が足りなさ過ぎるのかも。

帰宅直後の車庫入れはいつもよりもすんなりと行きましたが、でもどうやら、ステアリングを大きく切っている状態での低速のバックは、どうしてもエンストを起こしてしまいます。修行が足りないですねぇ。

連休の残り、どこかに走りにいけるだろうか。渋滞が激しいだろうから、家でじっとしているのがいいのかも。
Posted at 2007/05/05 00:26:32 | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
2007年05月03日 イイね!

横浜八景島までおでかけ

なんとなく、白イルカが見たくなったので、横浜八景島シーパラダイスまでお出かけしました。

渋滞に巻き込まれなければ、自宅から1時間圏内。

今回はレーダー探知機もあることなので、それも試しつつ。
自宅から目的地までナビを設定すると、何本かの有料道路を経由するため、通行料が跳ね上がるのですが、かつて何度か通ったことのある道なので、往路はそのままひた走り。
それにしても、料金所でETC用を通過する際に、減速しているのですが、後ろから衝突せんばかりの勢いで突っ込んでくる他の自動車には困ってしまいます。それと、料金所手前で無駄に車線変更を繰り返す人たち、何考えているかわかりません。

現地に無事到着し、困ったのが駐車場の中。どこに駐車できるのか、さっぱりわからず、とろとろ徐行で走っていると、ぐるっと一回りした辺りに空いている場所が。もう少し、誘導を工夫してもらえると助かります。

・・・

帰りの第三京浜で、ちょいとあせったのは給油の指示。往路でガソリン給油をしなかったので、ぎりぎりの燃料で走っていたのが原因なのですが。なんとか世田谷に抜けて、すぐセルフスタンドで給油完了。余裕を持って走らなきゃです。
Posted at 2007/05/05 00:07:08 | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
2007年04月19日 イイね!

MARUHAMA GPS-1700LDと走ってみました (都内西部、一般道)

雨がやんだので、購入したばかりのレーダー探知機であるMARUHAMA GPS-1700LDと走ってみました。時間の関係で高速道路での走行は試していないので、近いうちに高速道路でも試してみたいと思います。

最近、カラー液晶タイプのレーダー探知機が増えている中、モノクロ液晶とブルーライトによるシンプルな探知機はかえってインパクトがあるかもって思います。
価格は、実売2万円弱なので、そんなにめちゃ安でもなく高いってわけでもない。

走行前に、説明書をよく読んだところ、特に何も設定しなくても、既定の状態でそのまま使えるという便利な装置です。重要な点は、カー電源コードを使いDC12Vの電源を接続して充電してあげる必要があることです。もちろん太陽電池を内蔵しているので、一定の充電を超えれば、太陽光での充電で利用できるのですが、DC12Vをつないでいないときは、特定の機能が使えなくなる点に注意が必要です。
待機画面での機能とバックライト消灯くらいはともかく、ひとつの売りである、レコード・インフォメーション・システムというGPSポイント通過前後の走行状況の記録を活用するには、DC12Vは常時入力していた方がよいかもしれません。

電源を入れて、内蔵のGPS受信機がGPSの電波を受信して位置が確定すると同時に日時が自動的に設定されます。このため、時計あわせはまったく不要です。GPSの測位が終われば「ポーン♪、GPSを測位しました。」となり、測位ができないような場所、たとえば、立体駐車場の中なんかだと、「GPS、測位できません」とお知らせしてくれます。GPSの測位は本体後方部のアンテナで行われるので、本体が車の天井で隠れていないところにおいてあれば確実に行われるみたいなので、大きく困ることはないでしょう。

GPSの測位の後は、GPSにおける位置情報と、自動車の速度に応じて、警告対象となる道路種別を自動的に選択することができます。これはオートマティック・イノベーション・システムと名づけられています。

自分が乗っているレガシィTWは、オプションの取り付けで時計を外したので、現在時刻の確認をするのにカーナビの画面を見るしかなかったのですが、これで、いつでも正確な時間がすぐにわかります。

緊急車両が近くなってくると「カーロケをキャッチしました」とか、「緊急車両が接近しました、注意してください」と音声案内があります。警察署の近くやパトカーが近づくとかなり正確にお知らせしてくれました。トラップゲートモードがあり、複数の警察関連無線を受信した場合は、検問の可能性を知らせてくれます。ただし、検問をしていなくても警察署の近くでトラップゲートモードが反応することがあったので、複数の無線受信ということを意識して、警察関係の方々が協力してお仕事をしていることに注意することは安全運転上、よいことかもしれません。

さて、安全運転に欠かせない、取締機に対する注意に関しては、どうでしょう。
2km手前になると、取締機の存在を教えてくれます。Nシステムの場合は、接近を教えてくれるので前方の走行に注意していればよいでしょう。制限速度をかなり意識しなければならないほかのシステムについては、2km手前、1km手前のお知らせの後、制限速度に対して、今自分の車が安全速度であるかどうかを教えてくれます。
距離のカウントダウンはかなり正確かと思います。ただし、自分の車の速度の計算は装置に内蔵の速度計の計算時間のラグタイムがあるので、若干遅れて速度が評価されますが、一般道なので十分許容範囲ではないかと思います。

ポイントを通過した後は、通過速度が安全であったかどうかを累積で記録してくれます。この通過情報は初期化できないので、超過の数字が増えないようくれぐれも安全運転しましょう。

他にステルス波の受信や連絡無線の受信などを知らせてくれましたが、その先には警察関係の方々がお仕事されていたようでした。

本体の電源は、オートパワーオフが働くので、電源スイッチを入れたままでも、車が停止して3分すれば自動的に電源が切れます。そんなわけで、電源スイッチを操作する必要はないでしょう。

夜間の走行中の警告はブルーのライトが点灯してよく目立つのですが、隣でパトカーと並走することになったときは、ちょっとにぎやかかなぁ、って思いました。

今回は一般道の走行での感想なのですが、安全走行するために十分な機能ではないかと思います。ただし、この探知機は自分が生まれて初めて使ったものなので、他の機種との比較はできません。

ともかく、プロアクティブに走行方向にある安全状況を認識することで、ドライブにおける注意喚起がちょっと変わる気がしました。さらに、周囲に無謀な運転をしている人もよくわかるようになるようにも思えます。

デザインはシンプルだし、使い勝手も悪くないし、結構よいかと思います。

高速道路の走行をこなして、ある程度、いろんな状況を走った上で、最終的なパーツレビューが書ければと思っています。
Posted at 2007/04/20 03:24:51 | トラックバック(0) | パーツ | 日記

プロフィール

レガシィツーリングワゴンBG5BからBP5Dへの乗り換えを決め、人生初の新車を楽しんでいます。 へっぽこドライバーです。 日記の日付は、現実の日付と異なる場...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/1 >>

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

愛車一覧

スバル レガシィツーリングワゴン スバル レガシィツーリングワゴン
人生初の新車。前車はレガシィTW BG5Bでした。

過去のブログ

2007年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation