• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

MINI原人のブログ一覧

2018年04月21日 イイね!

MINI原人のNew RINDO TREK 番外編:ドック整備(5)腹黒塗装

MINI原人のNew RINDO TREK 番外編:ドック整備(5)腹黒塗装林道、それは最後のフロンティア。そこには原人の想像を絶する新しい文明、新しい生命が待ち受けているに違いない。これは原人最初の試みとして、調査旅行に飛び出した中古車 ジムニさん号の驚異に満ちた物語である。 

春になったとはいえ、現在留萌地域の林道は雪で覆われ、RINDO TREKは不可能だ。4月末からのRINDO TREK始動に向け、原人はジムニさんの整備を行っている。本日はドック整備 その(5)として底面:シャシーの防錆アンダーコートについて述べる。


 入林許可
4月18日仕事を抜け出し、留萌南部森林管理署に入林許可をいただきにいってきました。いつものように親切にしていただき、許可をもらえました。5月3日~9月30日の苫前町・小平町・留萌市・増毛町の国有林入林許可です。
 昨年
昨年ジムニさんを購入したとき、旭川の車屋さんは親切にもサービスで防錆アンダーコートをしてくれていた。冬の間、アンダーコートはかなり傷んでいるはずなので林道に行く前に補修しておく必要がある。
 塗料
使用するアンダーコート用塗料はこの3つです。左はマフラーなど高温になるところ、真ん中は下塗り、右は上塗りです。すべて黒色の腹黒塗装です(笑)。
 喪黒腹造
腹黒塗装にはふさわしい服装を用意した。多少黒い塗料がついてもめだたない服である。帽子は500円で買いました。車の下にもぐると髪の毛が砂だらけになるからです(笑)。
 ジャッキアップ
まず、底面洗車のためにジャッキアップし、4輪を枕木の上に載せます。
 洗車
車体の下にもぐり、100円ショップで買ったトイレブラシをつかって昨年の泥をきれいに落します。気温は13℃。寒いです。
 Before
洗車後の状態です。濡れているのでアンダーコートの剥げはわかりずらいのですが、かなり剥げています。
 びしょ濡れ
喪黒腹造のつなぎはびしょ濡れになりました。Volvoさんの車庫は日当たりがよいので乾しておきます。おかげで腹黒塗装は当初の予定と異なり別の服装で行うことになりました。
 タイコ
まずマフラーのタイコです。昨年はサビキラーにて塗装したので汚れてはいますが、サビはひどくありません。周りを新聞紙で養生して耐熱塗料を吹き付けます。
 腹黒1
ハイ、黒くなりました。ただし、サビキラーの塗りムラが現れています(汗)。明日再度吹き付けることにします。
 ネジ締め
昨年とりつけた部品のネジが緩んでないか、レンチで締めて確認します。APIO製牽引フック、JAOSトランスファーガード、JAOSタンクガードです。ネジはちゃんと締ってました。
 サビ1
ジムニさんはリジッドアクスル式サスペンションですが、これはその右側リーディングアーム。一番小石や泥を浴びやすいところなのでしっかり錆びています。
 サビ2
こちらは左側のリーディングアーム。しっかり錆びています。
 塗装後1
右側の塗装後です。黒くきれいになりました。
 塗装後2
左側のリーディングアームもきれいになりました。来年あたりカラフルなアームにとりかえようかなあ。
 After
腹黒塗装後の状態です。写真でみるとまだサビがみえているところがあります(汗)。明日再度塗装を行うことにして今日は眼をつぶっておきます(笑)。
 翌日
4月22日です。昨日のタイコの塗りムラはほれこの通り、黒々となりました。
 完成
寒いのでガレージの中で作業しました。昨日塗り残したところを塗り、完成です。


new RINDO TREK 2018
ドック整備(1)タイヤ  ドック整備(2)兵装ホルダー  ドック整備(3)生存ツール
ドック整備(4)牽引フック  

南留萌林道概説
南留萌林道概説はクロカン・ドライブ・登山・自然観察・野鳥観察・化石採集・渓流釣り・昆虫採集など様々な目的のため山に入るひとたちのために作成しています。原人の実地探査などにより訂正・補遺が必要な場合、予告なくその都度改訂していき、最善のガイドとなるよう心掛けていきます。
(1) 南留萌林道の分布概観 (2) 増毛山道周辺の林道 (3) 増毛民有林道
(4) 増毛国有林道 (5) 留萌市道有林道 (6) 留萌市国有林道 その1
(7) 留萌市国有林道 その2 (8) 留萌市国有林道 その3 (9) 小平町道有林道 その1
(10) 小平町道有林道 その2 (11) 小平町民有林道 (12) 小平町国有林道 その1
(13) 小平町国有林道 その2 (14) 小平町国有林道 その3 (15) 小平町国有林道 その4
(16) 小平町国有林道 その5 (17) 小平町国有林道 その6 (18) 小平町国有林道 その7
(19) 小平町国有林道 その8 (20) 小平町国有林道 その9 (21) 苫前町民有・道有林道 その1
(22) 苫前町道有林道 その2 (23) 苫前町国有林道 その1 (24) 苫前町国有林道 その2
(25) 苫前町国有林道 その3 (26) 苫前町国有林道 その4 (27) 苫前町国有林道 その5
(28) 苫前町国有林道 その6 (29) 苫前町国有林道 その7 (30) 苫前町国有林道 その8

new RINDO TREK 2017
(1) 小平 鬼鹿富岡林道 (2) 樽真布 翁居岳林道 (3) 小平蘂川源流
(4) 裏沖内林道:クマ肉球! (5) 裏沖内林道:徒歩クマ探 (6) 裏沖内・熊見沢:熊お留守
(7) 手強し!ポン沖内林道 (8) 緑の回廊:三ノ沢林道  (9) 決壊!鷲ノ巣沢・知布志内
(10) 秋の豊真布・石炭内林道  (11) 暑寒沢線:親子熊捜索  (12) 茶々の沢~南部坂
(13) 今城の沢~タルマップ1号  (14) 苦闘!ポンルル2号支線  (15) 紆余曲折:峠沢林道
(16) 霜枯れの桜庭林道  

RINDO TREK 2017
(1) 小平オトイチ川 三軒屋林道  (2) 三線沢川 知布志内林道  (3) 熊ノ沢・熊見沢林道(下見)
(4) 中記念別沢・富士ノ沢林道  (5) オトイチセコロ川 寧楽林道  (6) オトイチセコロ川 その2

2016年度「緑のトンネル」関連ページ:
(1) 増毛暑寒別公園線(2) 千望台・神威岩公園線(3) 増毛中歌山の神線
(4) 増毛中歌山の神線(5) 増毛箸別線(6) 増毛別刈線
(7) 留萌緑の回廊(8) 増毛信砂林道(9) 留萌藤山林道
(10) 留萌道道613号(11) 留萌ポンルルモッペ市道(12) 留萌大和田線
(13) 留萌 峠沢林道(14)中幌糠川・展望沢・樽真布(15) アイトシナイ新規林道
(16) 増毛アイトシナイ線(17) 増毛信砂線(18) 小平 奔沖内線
(19) 増毛暑寒線(20) 増毛暑寒線(21) 増毛阿分の林道
(22) 増毛笹沼湯の沢線(23) 増毛別苅線(24) 増毛別苅線
(25) 増毛貝沢川林道(26) 増毛暑寒沢林道(27) 増毛暑寒沢線
(28) 増毛暑寒沢林道(29) 増毛箸別線(30) 増毛中歌山の神線・暑寒線
(31)舎熊岳・新信砂林道(32) 小平大椴ダム・新道道(33) 小平鬼泊の林道
Posted at 2018/04/21 20:44:44 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2018年04月15日 イイね!

MINI原人のNew RINDO TREK 番外編:ドック整備(4)牽引フック

MINI原人のNew RINDO TREK 番外編:ドック整備(4)牽引フック林道、それは最後のフロンティア。そこには原人の想像を絶する新しい文明、新しい生命が待ち受けているに違いない。これは原人最初の試みとして、調査旅行に飛び出した中古車 ジムニさん号の驚異に満ちた物語である。 

春になったとはいえ、現在留萌地域の林道は雪で覆われ、RINDO TREKは不可能だ。4月末からのRINDO TREK始動に向け、原人はジムニさんの整備を行っている。本日はドック整備 その(4)として右リヤへの牽引フックの取付けについて述べる。


 赤いフック
最近、オクヤマの右リヤ用牽引フックを買った。右リヤはAPIOでは牽引フックを売っておらず、スタックの際にはタイダウンを使うことにしていたが、純正バンパーでも装着可能なフックがオクヤマから売っていることに気が付いて早速買ったものだ。
 問題1
しかし問題がある。左リヤのAPIO製の牽引フックは黄色であり、赤いフックをつけると不釣り合いになるのだ。
 問題2
フロントの牽引フックもかわいい黄色のキバのようであり、右後ろにはどうしても黄色いフックをつけたい。
 塗装
そこで黄色い色に塗装をすることにした。まず、以前からもっていた100円ショップで売っている黄色いアクリル塗料をスプレーして下地をつくる。
 工夫
まんべんなく塗料を塗るため、割りばしで持ち上げいろいろな角度から吹き付ける。
 下地完成
下地塗りが完成。色は他のフックのオレンジがかった黄色ではなく、青みがかった黄色である。
 塗料2
そこでこだわりの原人はホンダのY53、カーニバルイエローという他の部分にマッチする塗料を買ってきた。ふふふ。
 塗装完成
3日がかりでやっと塗装が完了。いい色に仕上がった。付属のボルトとナットプレートの他に、バネ座金も用意してボルトが緩まないようにする。レンチは重戦車ユキオス用に買った12mmのものだ。
 ガレージ
本日は雨なのでガレージ内で作業する。
 ジャッキアップ
作業しやすいようにジャッキアップする。トーリンのフロアジャッキは性能がよく便利である。
 説明書
参考のために説明書を示す。バネ座金はM8用のものを2つ用意すればよい。フランジボルトのためワッシャーは不要である。バネ座金を入れてもボルトの長さは十分である。
 装着1
ほぼポン着け、カンタンである。色もいい感じだ。
 装着2
右後方からみたところ。タイダウンとバンパーのスキマにちょうど入るようになっており、バンパーより後方に飛び出さないので良い感じである。
 色マッチ
左右の色のマッチングも良いし、ナンバープレートの黄色ともマッチしている。
 ジャッキセット
原人のジャッキセットである。トーリンフロアジャッキ、枕木、車止め2組、ウマ2匹である。今年もお世話になります。


new RINDO TREK 2018
ドック整備(1)タイヤ  ドック整備(2)兵装ホルダー  ドック整備(3)生存ツール

南留萌林道概説
南留萌林道概説はクロカン・ドライブ・登山・自然観察・野鳥観察・化石採集・渓流釣り・昆虫採集など様々な目的のため山に入るひとたちのために作成しています。原人の実地探査などにより訂正・補遺が必要な場合、予告なくその都度改訂していき、最善のガイドとなるよう心掛けていきます。
(1) 南留萌林道の分布概観 (2) 増毛山道周辺の林道 (3) 増毛民有林道
(4) 増毛国有林道 (5) 留萌市道有林道 (6) 留萌市国有林道 その1
(7) 留萌市国有林道 その2 (8) 留萌市国有林道 その3 (9) 小平町道有林道 その1
(10) 小平町道有林道 その2 (11) 小平町民有林道 (12) 小平町国有林道 その1
(13) 小平町国有林道 その2 (14) 小平町国有林道 その3 (15) 小平町国有林道 その4
(16) 小平町国有林道 その5 (17) 小平町国有林道 その6 (18) 小平町国有林道 その7
(19) 小平町国有林道 その8 (20) 小平町国有林道 その9 (21) 苫前町民有・道有林道 その1
(22) 苫前町道有林道 その2 (23) 苫前町国有林道 その1 (24) 苫前町国有林道 その2
(25) 苫前町国有林道 その3 (26) 苫前町国有林道 その4 (27) 苫前町国有林道 その5
(28) 苫前町国有林道 その6 (29) 苫前町国有林道 その7 (30) 苫前町国有林道 その8

new RINDO TREK 2017
(1) 小平 鬼鹿富岡林道 (2) 樽真布 翁居岳林道 (3) 小平蘂川源流
(4) 裏沖内林道:クマ肉球! (5) 裏沖内林道:徒歩クマ探 (6) 裏沖内・熊見沢:熊お留守
(7) 手強し!ポン沖内林道 (8) 緑の回廊:三ノ沢林道  (9) 決壊!鷲ノ巣沢・知布志内
(10) 秋の豊真布・石炭内林道  (11) 暑寒沢線:親子熊捜索  (12) 茶々の沢~南部坂
(13) 今城の沢~タルマップ1号  (14) 苦闘!ポンルル2号支線  (15) 紆余曲折:峠沢林道
(16) 霜枯れの桜庭林道  

RINDO TREK 2017
(1) 小平オトイチ川 三軒屋林道  (2) 三線沢川 知布志内林道  (3) 熊ノ沢・熊見沢林道(下見)
(4) 中記念別沢・富士ノ沢林道  (5) オトイチセコロ川 寧楽林道  (6) オトイチセコロ川 その2

2016年度「緑のトンネル」関連ページ:
(1) 増毛暑寒別公園線(2) 千望台・神威岩公園線(3) 増毛中歌山の神線
(4) 増毛中歌山の神線(5) 増毛箸別線(6) 増毛別刈線
(7) 留萌緑の回廊(8) 増毛信砂林道(9) 留萌藤山林道
(10) 留萌道道613号(11) 留萌ポンルルモッペ市道(12) 留萌大和田線
(13) 留萌 峠沢林道(14)中幌糠川・展望沢・樽真布(15) アイトシナイ新規林道
(16) 増毛アイトシナイ線(17) 増毛信砂線(18) 小平 奔沖内線
(19) 増毛暑寒線(20) 増毛暑寒線(21) 増毛阿分の林道
(22) 増毛笹沼湯の沢線(23) 増毛別苅線(24) 増毛別苅線
(25) 増毛貝沢川林道(26) 増毛暑寒沢林道(27) 増毛暑寒沢線
(28) 増毛暑寒沢林道(29) 増毛箸別線(30) 増毛中歌山の神線・暑寒線
(31)舎熊岳・新信砂林道(32) 小平大椴ダム・新道道(33) 小平鬼泊の林道
Posted at 2018/04/15 12:03:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年04月14日 イイね!

MINI原人のNew RINDO TREK 番外編:ドック整備(3)生存ツール

MINI原人のNew RINDO TREK 番外編:ドック整備(3)生存ツール林道、それは最後のフロンティア。そこには原人の想像を絶する新しい文明、新しい生命が待ち受けているに違いない。これは原人最初の試みとして、調査旅行に飛び出した中古車 ジムニさん号の驚異に満ちた物語である。 

春になったとはいえ、現在留萌地域の林道は雪で覆われ、RINDO TREKは不可能だ。4月末からのRINDO TREK始動に向け、原人はジムニさんの整備を行っている。本日はドック整備 その(3)としてサバイバルツールの積載について述べる。


 ヘルメット
これは生存のため最も大事なギアの1つだ。クマさんと戦うときはもちろんのこと、崩れやすいガレ場の歩行、渡河などの危険を最小化するため必要である。すぐ取れるように運転席の後ろのハンガーにかけてある。
 パンク修理キット
タイヤを大径に替えてから、スペアタイヤがないので、万が一のパンクの場合、下山するためパンク修理キットが必要だ。このスライム社製品はシガーライターソケットから電源をとり、パンクタイヤのエアバルブにノズルを着け、ボタンを押すだけでタイヤ修理をしてくれる。下山してから修理工場にタイヤを持ち込み水溶性の充填剤を洗い流し、通常のパンク修理してもらえばよい。
 格納
このキットはこのように助手席のシート下に格納しておく。大きさ的にもちょうどよい。
 ツール1
貨室に積むツールボックスの内容を説明する。ボックスはジムニーでは定番のアイリスオーヤマ RVBOX 770Fである。まず、いらないバスタオルを敷いてハンドウィンチを収める。
 ツール2
次にRV4 WILD GOOSEのS字フックを2つ格納する。
 ツール3
次にガーバーのハンドアックス(斧)を格納する。これは、ヒグマ危険地帯でスタックした車から離れて長距離を歩かねばならないとき、軽量なので携行しやすい。
 ツール4
次にカラピナ、スチールリングをつけたテトロン製キネティックロープ(RV4)、ツリートランクプロテクタ、応急処置セットを格納する。ツリートランクプロテクターは木の幹を傷つけずに車をけん引するのに重要だ。
 ツール5
熊鈴、結束帯、ベルトもあると便利なツールである。
 ツール6
サバイバルには糖分の入った電解質液が重要である。北海道の沢水はエキノコックス汚染のおそれがあり、おいそれと飲むことができないからだ。
 ツール7
防水・防寒のためのレインコート・レインズボンは冷え込みの厳しい夜間の生存に重要である。
 ツール8
山でのサバイバルには迷彩服はだめである。ハンターに誤射される危険がある。発見されやすいよう、黄色のジャンバーを着て歩くことが必要だ。
 パック完了
これらのギアはコンパクトに収納する。
 重量1
RVボックスの重量は16.9kgである。
 ツール9
車の牽引のために適した木は近くにない場合が多い。したがって、ロープ類は多数必要である。これらの予備ロープは靴袋にいれておく。
 重量2
靴袋の重量は3.1kg、RVボックスと合わせて20.0kgである。
 ツール10
ジャッキスペースにはRV4 WILD GOOSEのパワーカーロープがシャックル付きで入れてある。ロープは多数必要である。
 貨室格納
RVボックスと予備ロープの靴袋は貨室にぴったり入り、固定良好である。
 フラット
シートを倒し、RVボックスを置くとこのように完全なフラット化が実現できる。微妙な段差はマットなどで調整してある。昼寝などに快適である(笑)。


new RINDO TREK 2018
ドック整備(1)タイヤ  ドック整備(2)兵装ホルダー 

南留萌林道概説
南留萌林道概説はクロカン・ドライブ・登山・自然観察・野鳥観察・化石採集・渓流釣り・昆虫採集など様々な目的のため山に入るひとたちのために作成しています。原人の実地探査などにより訂正・補遺が必要な場合、予告なくその都度改訂していき、最善のガイドとなるよう心掛けていきます。
(1) 南留萌林道の分布概観 (2) 増毛山道周辺の林道 (3) 増毛民有林道
(4) 増毛国有林道 (5) 留萌市道有林道 (6) 留萌市国有林道 その1
(7) 留萌市国有林道 その2 (8) 留萌市国有林道 その3 (9) 小平町道有林道 その1
(10) 小平町道有林道 その2 (11) 小平町民有林道 (12) 小平町国有林道 その1
(13) 小平町国有林道 その2 (14) 小平町国有林道 その3 (15) 小平町国有林道 その4
(16) 小平町国有林道 その5 (17) 小平町国有林道 その6 (18) 小平町国有林道 その7
(19) 小平町国有林道 その8 (20) 小平町国有林道 その9 (21) 苫前町民有・道有林道 その1
(22) 苫前町道有林道 その2 (23) 苫前町国有林道 その1 (24) 苫前町国有林道 その2
(25) 苫前町国有林道 その3 (26) 苫前町国有林道 その4 (27) 苫前町国有林道 その5
(28) 苫前町国有林道 その6 (29) 苫前町国有林道 その7 (30) 苫前町国有林道 その8

new RINDO TREK 2017
(1) 小平 鬼鹿富岡林道 (2) 樽真布 翁居岳林道 (3) 小平蘂川源流
(4) 裏沖内林道:クマ肉球! (5) 裏沖内林道:徒歩クマ探 (6) 裏沖内・熊見沢:熊お留守
(7) 手強し!ポン沖内林道 (8) 緑の回廊:三ノ沢林道  (9) 決壊!鷲ノ巣沢・知布志内
(10) 秋の豊真布・石炭内林道  (11) 暑寒沢線:親子熊捜索  (12) 茶々の沢~南部坂
(13) 今城の沢~タルマップ1号  (14) 苦闘!ポンルル2号支線  (15) 紆余曲折:峠沢林道
(16) 霜枯れの桜庭林道  

RINDO TREK 2017
(1) 小平オトイチ川 三軒屋林道  (2) 三線沢川 知布志内林道  (3) 熊ノ沢・熊見沢林道(下見)
(4) 中記念別沢・富士ノ沢林道  (5) オトイチセコロ川 寧楽林道  (6) オトイチセコロ川 その2

2016年度「緑のトンネル」関連ページ:
(1) 増毛暑寒別公園線(2) 千望台・神威岩公園線(3) 増毛中歌山の神線
(4) 増毛中歌山の神線(5) 増毛箸別線(6) 増毛別刈線
(7) 留萌緑の回廊(8) 増毛信砂林道(9) 留萌藤山林道
(10) 留萌道道613号(11) 留萌ポンルルモッペ市道(12) 留萌大和田線
(13) 留萌 峠沢林道(14)中幌糠川・展望沢・樽真布(15) アイトシナイ新規林道
(16) 増毛アイトシナイ線(17) 増毛信砂線(18) 小平 奔沖内線
(19) 増毛暑寒線(20) 増毛暑寒線(21) 増毛阿分の林道
(22) 増毛笹沼湯の沢線(23) 増毛別苅線(24) 増毛別苅線
(25) 増毛貝沢川林道(26) 増毛暑寒沢林道(27) 増毛暑寒沢線
(28) 増毛暑寒沢林道(29) 増毛箸別線(30) 増毛中歌山の神線・暑寒線
(31)舎熊岳・新信砂林道(32) 小平大椴ダム・新道道(33) 小平鬼泊の林道
Posted at 2018/04/14 22:06:56 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2018年04月13日 イイね!

MINI原人のNew RINDO TREK 番外編:ドック整備(2)兵装ホルダー

MINI原人のNew RINDO TREK 番外編:ドック整備(2)兵装ホルダー林道、それは最後のフロンティア。そこには原人の想像を絶する新しい文明、新しい生命が待ち受けているに違いない。これは原人最初の試みとして、調査旅行に飛び出した中古車 ジムニさん号の驚異に満ちた物語である。 

春になったとはいえ、現在留萌地域の林道は雪で覆われ、RINDO TREKは不可能だ。4月末からのRINDO TREK始動に向け、原人はジムニさんの整備を行っている。本日はドック整備 その(2)としてリアのスペアタイヤ取り外しとプレート取り付け、対熊用兵器ホルダー取り付けについて述べる。


 材料1
本日使う材料その1はタニグチ製スペアタイヤ・プレート。ステンレス鏡面仕上げで美しい。
 材料2
材料その2はRV4 Wild Goose製のどこでもホルダー2個。うーん単管パイプジョイントに似てるなあ。
 材料3
それにコの字金具とそれに合うボルト・ナット・ワッシャー適量です。
 工程1
まずコの字金具をM4平皿ビスとワッシャー、ナットにて箱型に組み立てます。穴がぴったり合うように内側に入る部分をダイヤモンドやすりで削っておきます。
 土台
ハイ、どこでもホルダーをとりつける頑丈な土台ができました。
 工程2
次に、土台にどこでもホルダーをM10ボルト・ワッシャー・ナットで取付け、よくボルトを締めて緩まないようにします。
 さらば
ジムニさんのタイヤを大径タイヤにとりかえたので、スペアタイヤはもう無用の長物です。今日でおさらばです。
 工程3
まず、タイヤカバーをはずします。下の2か所のフック以外に上部に弱弱しいヒンジがありとまっているので慎重にとりはずします。
 工程4
3か所で固定されているナットをレンチではずすとタイヤはとれ、バネでブラケットがバチンというので驚かないようにしましょう。
 工程5
ブラケットのボルトは14mmのレンチではずれます。
 5穴
ハイ、はずれました。5つの穴がありますが、適合するボルトはM10, ピッチ1.25です。普通のM10ボルトはピッチ1.5なので注意が必要です。
 工程6
タイヤとブラケット、タイヤケースは組み立てて保存しておきます。
 材料4
防水用のブチルゴムテープを用意します。
 工程7
ボルトを取り付けない穴にはこのようにブチルゴムテープを貼って、この穴から雨水が侵入しないようにします。これをしないとリアドアの中が水浸しになるでしょう。
 工程8
タニグチのプレートの上の穴はプレート付属のボルトを、下の穴にはM10, P1.25, 長さ25mmのボルトで2つのどこでもホルダー+土台をとりつけます。
 戦闘斧ホルダー
このホルダーにはスコップのような飾りはつけません。300kg級のヒグマの前足に相当する打撃力を誇るFISKARSの巨大な斧を装着します。
 材料5
槍用のホルダーとしてはQUICK FISTゴムホルダーを用意します。
 工程9
タイヤハウスを抑えるゴムパッドをはずしてそこにQUICK FISTを付けます。使うボルトはM6 25mm, ピッチ1.0です。
 完成
このホルダーには伸縮自在の短槍をつけます。この兵装は一般道路でつけていると必ずおまわりさんに捕まります(笑)。ヒグマの危険地帯をRINDO TREKし、車から降りてクマさんと対峙する場合のみの戦闘配置兵装です。よいこはまねをしないようにしましょう。


new RINDO TREK 2018
番外編: ドック整備(1)タイヤ  

南留萌林道概説
南留萌林道概説はクロカン・ドライブ・登山・自然観察・野鳥観察・化石採集・渓流釣り・昆虫採集など様々な目的のため山に入るひとたちのために作成しています。原人の実地探査などにより訂正・補遺が必要な場合、予告なくその都度改訂していき、最善のガイドとなるよう心掛けていきます。
(1) 南留萌林道の分布概観 (2) 増毛山道周辺の林道 (3) 増毛民有林道
(4) 増毛国有林道 (5) 留萌市道有林道 (6) 留萌市国有林道 その1
(7) 留萌市国有林道 その2 (8) 留萌市国有林道 その3 (9) 小平町道有林道 その1
(10) 小平町道有林道 その2 (11) 小平町民有林道 (12) 小平町国有林道 その1
(13) 小平町国有林道 その2 (14) 小平町国有林道 その3 (15) 小平町国有林道 その4
(16) 小平町国有林道 その5 (17) 小平町国有林道 その6 (18) 小平町国有林道 その7
(19) 小平町国有林道 その8 (20) 小平町国有林道 その9 (21) 苫前町民有・道有林道 その1
(22) 苫前町道有林道 その2 (23) 苫前町国有林道 その1 (24) 苫前町国有林道 その2
(25) 苫前町国有林道 その3 (26) 苫前町国有林道 その4 (27) 苫前町国有林道 その5
(28) 苫前町国有林道 その6 (29) 苫前町国有林道 その7 (30) 苫前町国有林道 その8

new RINDO TREK 2017
(1) 小平 鬼鹿富岡林道 (2) 樽真布 翁居岳林道 (3) 小平蘂川源流
(4) 裏沖内林道:クマ肉球! (5) 裏沖内林道:徒歩クマ探 (6) 裏沖内・熊見沢:熊お留守
(7) 手強し!ポン沖内林道 (8) 緑の回廊:三ノ沢林道  (9) 決壊!鷲ノ巣沢・知布志内
(10) 秋の豊真布・石炭内林道  (11) 暑寒沢線:親子熊捜索  (12) 茶々の沢~南部坂
(13) 今城の沢~タルマップ1号  (14) 苦闘!ポンルル2号支線  (15) 紆余曲折:峠沢林道
(16) 霜枯れの桜庭林道  

RINDO TREK 2017
(1) 小平オトイチ川 三軒屋林道  (2) 三線沢川 知布志内林道  (3) 熊ノ沢・熊見沢林道(下見)
(4) 中記念別沢・富士ノ沢林道  (5) オトイチセコロ川 寧楽林道  (6) オトイチセコロ川 その2

2016年度「緑のトンネル」関連ページ:
(1) 増毛暑寒別公園線(2) 千望台・神威岩公園線(3) 増毛中歌山の神線
(4) 増毛中歌山の神線(5) 増毛箸別線(6) 増毛別刈線
(7) 留萌緑の回廊(8) 増毛信砂林道(9) 留萌藤山林道
(10) 留萌道道613号(11) 留萌ポンルルモッペ市道(12) 留萌大和田線
(13) 留萌 峠沢林道(14)中幌糠川・展望沢・樽真布(15) アイトシナイ新規林道
(16) 増毛アイトシナイ線(17) 増毛信砂線(18) 小平 奔沖内線
(19) 増毛暑寒線(20) 増毛暑寒線(21) 増毛阿分の林道
(22) 増毛笹沼湯の沢線(23) 増毛別苅線(24) 増毛別苅線
(25) 増毛貝沢川林道(26) 増毛暑寒沢林道(27) 増毛暑寒沢線
(28) 増毛暑寒沢林道(29) 増毛箸別線(30) 増毛中歌山の神線・暑寒線
(31)舎熊岳・新信砂林道(32) 小平大椴ダム・新道道(33) 小平鬼泊の林道
Posted at 2018/04/13 22:32:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年04月08日 イイね!

MINI原人のNew RINDO TREK 番外編:ドック整備(1)泥用タイヤ

MINI原人のNew RINDO TREK 番外編:ドック整備(1)泥用タイヤ林道、それは最後のフロンティア。そこには原人の想像を絶する新しい文明、新しい生命が待ち受けているに違いない。これは原人最初の試みとして、調査旅行に飛び出した中古車 ジムニさん号の驚異に満ちた物語である。 

春になったとはいえ、現在留萌地域の林道は雪で覆われ、RINDO TREKは不可能だ。4月末からのRINDO TREK始動に向け、原人はジムニさんの整備を行っている。本日はドック整備 その(1)としてタイヤ交換について述べる。



 新旧タイヤ
奥にあるのが昨年につけていた純正タイヤ、ブリジストンDUELER 175/80 R16であり、手前にあるのが新しいタイヤ トーヨー OPEN COUNTRY R/T 185/85 R16である。それぞれ外径は686mmと720mmであり、新しいタイヤが外径34mmアップとなり、車高は半径分の17mmアップとなる。
 泥スリップ
なぜこのタイヤに変えるかというと、昨年 (14) 苦闘!ポンルル2号支線において図のようにタイヤトレッドが泥にて埋まり脱出不可能となったことがあるからである。この際は2時間の苦闘にてハンドウィンチのみで車を坂の上まで引き上げねばならなかった。
 ラギッドテレイン
OPEN COUNTRY R/Tは泥用のマッドテレインと全天候性能をもつオールテレインの両方の性能を併せ持つタイヤである。3月の安い時期に格安量販店で1本7000円、送料ゼロで買っておいたものである。
 BEFORE
タイヤ交換の本日4月8日は朝から雪であり、出鼻をくじかれたが(笑)、その雪も9時半頃には消えたのでタイヤを積んで黄帽子整備工場に行き、タイヤ組み換えと脱着をお願いした。
 くりむち
待っている間、1軒隣のモスバーガーで新発売のクリームチーズテリヤキバーガーをほおばっていると、電話がかかってきて、「タイヤが大きすぎる、タイヤハウスに干渉するかもしれないし、フェンダーからはみ出るかもしれない」と心配そうなメカニックの声。ふふふ、原人をなめるなかれ、そのようなことは先刻みん友のレポートで大丈夫なことを確認済みだ。(図はお借りしました)
 セーフ
余裕の原人はモスバーガーとモスチキン・クラムチャウダーを平らげたあと、整備が終った黄帽子整備工場へ行き、「どうですセーフでしたか」というとメカニックは苦笑し「ギリギリセーフでした」と。ふふふギリギリでもセーフはセーフである。タイヤハウスとの間にはいっぱいにステアを切っても1cmの余裕があったとのこと。(図はお借りしました)
 合法原人
ほれこの通り、フェンダーからは1mmもタイヤははみだしてないぞ。ふふふ、合法である。ちなみにWILD GOOSEの二階堂裕氏のブログによると、法律改正にてフェンダーからのはみ出しは10mmまで許容されることになったとのこと。内側の干渉がなければ205R16もジムニーは履けるとのことです。みん友 あゆお さんのブログも参照してください。
 AFTER
これがアフター写真。タイヤが大きくなり恰好がよくなった。しかし、恰好ではない。クマンゴン星人が出没する厳しいRINDO TREKにおいてはたった17mmの車高差であっても、生死を分けるのである。
 雄姿
この雄姿をみよ。街乗りヤローの中には不必要に車高を高くしている人がいるが、原人は合法な範囲内の4cmまでが適切なリフトアップと考えている。あまり高すぎると横転の可能性があるからだ。横転すれば、ひっくり返ったカニと同様、クマンゴン星人にとってジムニさんは美味しい肉がつまったカニの甲羅のようなものである。
 クマンゴン
クマンゴン星人は顔が黒く、爪が伸びているのが特徴だ。小平町や苫前町の奥に多数生息する。時に留萌市・増毛町でも見られる。

こちらはクリンゴン(お借りしました)
 試運転
アスファルト路面を走った感触ではこのようなゴツゴツのトレッドであってもタイヤ音は静かであり、濡れた路面でのグリップ性能も問題ないようだ。
 おまけ1
はずした冬タイヤのトレッドにはさまった石を除去するのは、サルのノミとりに似ていて原人の好きな仕事である。
 おまけ2
冬タイヤをつけていたナットは安物のせいか、塩カルの塩害でサビが浮いていて悲惨である。
 お磨き
それでも捨てたりはせず、コンパウンドで丁寧に磨いてサビを落とす。原人は物を大切にするのである。それにしてもクリムチはうまかったなあ。
 次回
ちなみに次回はMONSTER SPORTのこれで20mmの車高アップをはかり、合計37mm で4cm以下のギリギリセーフ合法リフトアップをする予定である。ふふふ。


南留萌林道概説
南留萌林道概説はクロカン・ドライブ・登山・自然観察・野鳥観察・化石採集・渓流釣り・昆虫採集など様々な目的のため山に入るひとたちのために作成しています。原人の実地探査などにより訂正・補遺が必要な場合、予告なくその都度改訂していき、最善のガイドとなるよう心掛けていきます。
(1) 南留萌林道の分布概観 (2) 増毛山道周辺の林道 (3) 増毛民有林道
(4) 増毛国有林道 (5) 留萌市道有林道 (6) 留萌市国有林道 その1
(7) 留萌市国有林道 その2 (8) 留萌市国有林道 その3 (9) 小平町道有林道 その1
(10) 小平町道有林道 その2 (11) 小平町民有林道 (12) 小平町国有林道 その1
(13) 小平町国有林道 その2 (14) 小平町国有林道 その3 (15) 小平町国有林道 その4
(16) 小平町国有林道 その5 (17) 小平町国有林道 その6 (18) 小平町国有林道 その7
(19) 小平町国有林道 その8 (20) 小平町国有林道 その9 (21) 苫前町民有・道有林道 その1
(22) 苫前町道有林道 その2 (23) 苫前町国有林道 その1 (24) 苫前町国有林道 その2
(25) 苫前町国有林道 その3 (26) 苫前町国有林道 その4 (27) 苫前町国有林道 その5
(28) 苫前町国有林道 その6 (29) 苫前町国有林道 その7 (30) 苫前町国有林道 その8

new RINDO TREK 2017
(1) 小平 鬼鹿富岡林道 (2) 樽真布 翁居岳林道 (3) 小平蘂川源流
(4) 裏沖内林道:クマ肉球! (5) 裏沖内林道:徒歩クマ探 (6) 裏沖内・熊見沢:熊お留守
(7) 手強し!ポン沖内林道 (8) 緑の回廊:三ノ沢林道  (9) 決壊!鷲ノ巣沢・知布志内
(10) 秋の豊真布・石炭内林道  (11) 暑寒沢線:親子熊捜索  (12) 茶々の沢~南部坂
(13) 今城の沢~タルマップ1号  (14) 苦闘!ポンルル2号支線  (15) 紆余曲折:峠沢林道
(16) 霜枯れの桜庭林道  

RINDO TREK 2017
(1) 小平オトイチ川 三軒屋林道  (2) 三線沢川 知布志内林道  (3) 熊ノ沢・熊見沢林道(下見)
(4) 中記念別沢・富士ノ沢林道  (5) オトイチセコロ川 寧楽林道  (6) オトイチセコロ川 その2

2016年度「緑のトンネル」関連ページ:
(1) 増毛暑寒別公園線(2) 千望台・神威岩公園線(3) 増毛中歌山の神線
(4) 増毛中歌山の神線(5) 増毛箸別線(6) 増毛別刈線
(7) 留萌緑の回廊(8) 増毛信砂林道(9) 留萌藤山林道
(10) 留萌道道613号(11) 留萌ポンルルモッペ市道(12) 留萌大和田線
(13) 留萌 峠沢林道(14)中幌糠川・展望沢・樽真布(15) アイトシナイ新規林道
(16) 増毛アイトシナイ線(17) 増毛信砂線(18) 小平 奔沖内線
(19) 増毛暑寒線(20) 増毛暑寒線(21) 増毛阿分の林道
(22) 増毛笹沼湯の沢線(23) 増毛別苅線(24) 増毛別苅線
(25) 増毛貝沢川林道(26) 増毛暑寒沢林道(27) 増毛暑寒沢線
(28) 増毛暑寒沢林道(29) 増毛箸別線(30) 増毛中歌山の神線・暑寒線
(31)舎熊岳・新信砂林道(32) 小平大椴ダム・新道道(33) 小平鬼泊の林道
Posted at 2018/04/08 16:43:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「MINI原人のNew RINDO TREK 番外編:ドック整備(5)腹黒塗装 http://cvw.jp/b/2607956/41359086/
何シテル?   04/21 20:44
・ 北海道留萌市在住の「MINI原人」です。 ・ 学名 MINIpithecus roadsterus ssp. cooperS。絶滅危惧種です。 ・ いろ...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2018/4 >>

1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     

お友達

     原人でもお友達にしてくれますか?
1500 人のお友達がいます
無菜無菜 * とりぃ。とりぃ。 *
青屋根白ボ青屋根白ボ * ★こうチャン★★こうチャン★ *
ドリえもんドリえもん * mac-emac-e *

ファン

120 人のファンがいます

愛車一覧

ミニ MINI MINIさん (ミニ MINI)
MINI原人が青天井ドライブを楽しむ車です。いろんなしがらみを風であたまからふっとばすこ ...
スズキ ジムニー ジムニさん (スズキ ジムニー)
2017年8月9日納車されました。
ボルボ V40 ボルボさん (ボルボ V40)
フォーマルな用途や遠出の旅行などに使っています。原人が現代人のフリをするためのクルマです ...
ヤマハ PAS ナチュラL ママチャリ原人号/マダム号 (ヤマハ PAS ナチュラL)
焦げ茶色がMINI原人用、エメラルドグリーンがマダム用です。アシスト性能が進化し、坂道も ...

過去のブログ

ヘルプ利用規約サイトマップ
©2018 Carview Corporation All Rights Reserved.