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yuwanのブログ一覧

2017年08月18日 イイね!

いつまでテリトリーなのでしょう?

いつまでテリトリーなのでしょう?ハイドラのテリトリーポイントって日がたつにつれて減っていきますよね。

秩父鉄道のとある駅、
今年2月が最後、
ついに0ポイントに、

そう、今年2月に何か虚しさを感じ全てのテリトリー巡りをやめたのです。
最高点を極めた方ならお分かりだと思いますが。




そして、しばらく前からこんな状態なんです。


0ポイントでもテリトリーマークが消えません。



何とも9人という競争率の低さ。


地図上でもテリトリーを示す青色の点のままです。




ちょっとしたバクなんだと思いますが・・・・・

というお話しでした。




Posted at 2017/08/18 21:43:00 | コメント(0) | トラックバック(0)
2017年08月15日 イイね!

いつになったら晴れるんだぁ~

いつになったら晴れるんだぁ~もういい加減にしてほしですね。
梅雨明けしてからずーっと天気が悪い、
お盆休みに入ってからも、ぐずついた毎日、

せっかくの連休なのに家でゴロゴロ生活、昨日はワゴンRのオイル交換とバッテリー液の補充をしただけ、
完全に人もクルマも運動不足です。
特に車庫入り娘のフェアレディZ、もう軽く一カ月以上動かしていません。
7月9日碓氷峠~妙義山ドライブが最後。

そして今日もザーザー降りの雨
しかたないので、屋根のある所へ行ってみようということで、
小一時間ほどの所にある巨大ショッピングモールへ行ってきました。

特にあても無く、まあ軽くウォーキングのつもりで広い店内を歩き回って来ました。


そしてこんなものを貰ってきました。








いや~、だんだん盛り上がってきましたよ。

Posted at 2017/08/15 22:19:05 | コメント(7) | トラックバック(0)
2017年08月12日 イイね!

車載工具

車載工具私は比較的、他人と比べると心配性だと自覚しています。

その為、クルマの出先でのトラブルにも、出来るだけの備えはしておきたいと思っています。

以前乗っていた昭和時代のクルマが、出先でトラブることが多く、余計にそう思うようになったのかもしれません。

そんな訳で平成のフェアレディZにもそれを継承するように
これだけの装備をしています。


こんなバッグに入れています。


ハンドツール


ドライバー、スパナ、モンキー、ラチェット、ニッパー、ハサミ、カッター、エアゲージ等、



そしてトランク内



パネルの下はこんな感じ


右下は
初めから備え付けの工具類



スペアタイヤの内側に
ブースターケーブルと



エアポンプ
これはスローパンクレベルであれば、補充しながら走行できるのではと思い積んでいます。



スペアタイヤの前側に
クロスレンチと鉄パイプ
鉄パイプはクロスレンチの延長用です。
ホイールナットって2年位ほっておくと
外す時に相当固くて苦労する事があります、その為の延長パイプです。
正当な理由があるので検問で車内を調べられても大丈夫じゃないかと思っています。


そして
ガムテープ、
これは何かと持っていると便利。


作業灯


懐中電灯類



これだけ備えておけば安心?
というより現代のクルマは故障しませんよね、
仮にに故障したとしたら、こんな工具で対処出来るレベルでは無いのは十分わかっています。

他の2台にも同じように装備しています。

これは自分にとって御守りみたいなもんなんです。
Posted at 2017/08/12 20:02:23 | コメント(4) | トラックバック(0)
2017年08月08日 イイね!

舌の根の乾かぬうちに

舌の根の乾かぬうちにタイヤにネジが刺さっていたという、先日のブログの件なんですが、
修理材挿入が上手く出来ず、
修理を諦め、「多分このままでも大丈夫」「このままにしておきます。」とブログを締めくくったのですが、
やっぱり心配でねぇ~

正に「舌の根の乾かぬうちに」となってしまいました。

それから数日、色々考え、
一生懸命イメージトレーニングしました。

そして今日、
実践です。

前回はこのエーモンの修理材が、挿入出来そうに無い、という理由で諦めました。
貫通していない穴にこの大きさは到底無理です。
(左が修理材、右が刺さっていたネジ)


貫通した穴なら付属の道具でぐりぐりして簡単なんですけどね。



今回の作戦はこうです。
修理材を小さく切って挿入する。

何でこんな事、前回思い付かなかったんだろうと思います。



そしてリューターの細いビットを使って穴に押し込みます。



ラバーセメントを塗り、修理材を押し込みます。





付属の道具も使って、グイグイ押し込みます。



いい感じに挿入でしました。


最後にラバーセメントを上から被せて、完了。


あとは、走行した時の発熱で修理材とタイヤのゴムが一体化するとの事です。





前回のブログを見て下さった皆様やコメント下さった皆様ご心配お掛けしました。
これでこの件は一件落着・・・
だと思います。



Posted at 2017/08/08 21:35:47 | コメント(4) | トラックバック(0)
2017年08月06日 イイね!

何で?たまにしか乗らないのに

何で?たまにしか乗らないのに先日、ドライブシャフトのオイル漏れを修理した際、偶然左後ろのタイヤに異物が刺さっているのを発見しました。


下の写真は異物を抜いた状態のものです。
突然の出来事に動揺してしまい、刺さっている状態の写真を撮り忘れました。


洗剤で確認、
泡は発生しません。
エア漏れはありませんでした。



刺さっていたのは、首下16mm、径3mmほどの木ネジ。
かなり斜めに刺さっていた為パンクに至らなかったようです。


でも何でたまにしか乗らないこのフェアレディZにこんなものが刺さっているのか?
毎日通勤で乗っているプリウスなら分かるけど、
毎日乗っている方が、遥かにこういうトラブルの確率は高いと思うのですが。

でも、そんなもんなんですね、たまに乗ると色々な出来事に合います。
飛び石、鳥ふん、前を走るクルマがウォッシヤー噴射、いつも通る道路が工事で砂利道に、近所の人が道路に水まき、

通勤に使っているプリウスなら汚れても、またどうせ直ぐ汚れるのだからと気にならないのですが
たまにしか乗らないからこそ、気になるんですね。


話しを戻します。
一旦はパンクしていなくて良かったと思ったのですが、その後良く考えてみると、刺さっていたネジがどこまで到達していたのか?貫通寸前なのかなぁ?
とても不安になりました。


そこで、これが挿入出来ないかと試してみました。


エーモンのパンク修理材
走行の熱で修理材がタイヤのゴムと一体化するというもの。


でもネジの刺さっていた穴の径がとても小さく、こいつを挿入するにはその、キズ口をさらに大きくする必要があり、それもどうかと思い諦めました。

その後、刺さっていたネジとタイヤをジックリ観察、
この角度で刺さっていたのなら、このへんまで到達している?



大丈夫かな。
覚悟を決め、このままにしておきます。









Posted at 2017/08/06 20:35:31 | コメント(5) | トラックバック(0)

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yuwan(ゆわん)と申します。 休日はカメラ片手にクルマやロードバイクでぶらぶらしています。 そして写真を撮って楽しんでいます。 難しい事は出来ませがクルマ...
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