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ここだけ使ったことなかったので、とりあえず開設してみました。 なにか聞きたいことがありましたらどうぞ!
SPADAが発売されたので見積もりを取ってきました。
一番安いSでもオプションをつけると総額300万超えです。
エコ補助金があるうちに購入しても300万弱ですね。
いよいよ今回でチャンピオンシップが決まるレースですが、予選から雨でスタート順位が大きく変わったドライバーもいましたが、決勝ではいい天気になりました。

スタート直後に何回か接触がありましたがその後は順調に進み日本人2人もいい位置につけていたのですが、カムイが慣れていないのかカズキと接触し落ちてしまいました。

チャンピオンシップはバリチェロが順位を落としましが、バトンがどんどん順位を上げてきてコンストラクターズとドライバーズともに決定です。

結果は
 優勝:ウェバー 2位:クビサ 3位:ハミルトン 4位:ベッテル 5位:バトン 6位:ライコネン 7位:ブエミ 8位:バリチェロ

となりました。

ウィリアムズとルノーは雨仕様にしていたので決勝はダメでしたね。
カズキはもうだめですがカムイはうまく走れば3位にはなれたのですけどね。


次回はいよいよ今シーズン最後のアブダビGPが11月1日決勝となります。
3年ぶりの鈴鹿サーキットでのF1開催となった今回は予選から荒れて順位がばらばらになっていました。

チャンピオン争いのブラウン勢はペナルティで順位を下げベッテルがPPからとまだまだおもしろい展開となりました。

決勝レースの方は特に順位の変動もなくべッテルがPPのまま独走しポイントを稼ぎました。

バトンはスーティルのミスにより順位を上げポイント圏内へ入り1ポイント獲得しましたが、チャンピオンは持ち越しとなりました。
最後のアルグエスアリのスピンによりセーフティーカーとなりコンストラクターズもまだ持ち越しになりました。

決勝結果順位は
 優勝:ベッテル 2位:ツルーリ 3位:ハミルトン 4位:ライコネン 5位:ロズベルク 6位:ハイドフェルド 7位:バリチェロ 8位:バトン

となりました。

アロンソは予選からブエミの影響でペナルティにもなるし今回はやる気なかったみたいですね。
母国GPというのに中嶋は相変わらず1ストップでのんびりドライブで情けないです。


次回は最終戦前の10月18日決勝のブラジルGPとなります。
今回もハミルトンが調子よくポールポジションとなり、ポイントリーダーのバトンは12位とポイント圏外からのスタートとなりました。

後を追うのはベッテルとバリチェロですが、バリチェロもギア交換で順位を落としチャンピオン争いの中ではベッテルが一番前で始まりました。

レースの方はトラブルもなくスタートしましたが、このコースでは追い抜きも難しくそのままで進んでいきました。
途中でスーティルスピンによるセーフテーカーで一気に差がなくなりロズベルクはペナルティで脱落です。
ベッテルもスピード違反でペナルティとなり落ちてしまいましたがなんとかバトンより上で入賞です。
しかしブラウン勢は順位を上げダブル入賞です。

結果は
 優勝:ハミルトン 2位:グロッグ 3位:アロンソ 4位:ベッテル 5位:バトン 6位:バリチェロ 7位:コバライネン 8位:クビサ

となりました。

これでほぼブラウンGP同士の争いのみとなりました。

次回はいよいよ鈴鹿での日本GP決勝が10月4日に行われます。
今回もフォースインディアが調子よくマクラーレンも復活してきたのでおもしろいレース展開となりました。

決勝ではブラウンGPの作戦がよくポイントを稼いでチャンピオンシップに有利な状況となりましたが、レッドブルは早々にウェバーがリタイアし今回も離されてしまいましたね。

決勝レースの結果は

優勝:バリチェロ 2位:バトン 3位:ライコネン 4位:スーティル 5位:アロンソ 6位:コバライネン 7位:ハイドフェルド 8位:ベッテル

となりました。

ハミルトンは最後の最後にクラッシュでリタイアです。

アロンソは頑張りましたが今のマシンではここが限界ですね。
中嶋は今回もつまらない走りでもう応援するのはやめました。


次回は9月27日決勝のシンガポールGPでのナイトレースとなりますが楽しみです。
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