やっぱりガレージが欲しい。
土地のこと、
居住スペースのこと、
予算のこと、
これらのことを考えるとガレージは現実的ではない。
がしかし、
新しい家が建ってからの生活のことを想像していると、
どうしてもガレージが浮かんできてしまう。
やっぱりガレージは必要なのだ。
そんな必要不可欠な存在となったガレージ。
その後に回った建築会社では必ずガレージ欲しいと言ってみた。
ところがどの建築会社も
「大丈夫です。ガレージのある家は取り扱ってます!!」
「リビングから素敵な車を眺められるのはいいですよね!!」
とか、
「ガレージの床は白黒チェックのタイル張りとか素敵ですよ!!」
と言った感じで、なにがダイジョブなんだろと言った感じ。
そういうガレージじゃないというと、
どんなのだと聞いてくるので、
答えてみた。
普段は密かに地面の中に。
出かけるときは地面が開いて車が上昇。
ワンダバダバ♪ ワンダバダバ♪
もう気分はサンダーバードなワケだ。
おまえがダイジョブかいった視線を感じつつ、
僕が欲しいのは秘密基地のような整備主体なガレージであることを主張してみた。
ちなみに、
欲を言えば池の下にあればなお良いと付け加えておいた。
とにかく、ガレージは必要なのだ。
Posted at 2007/12/17 19:45:21 | |
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