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2011年02月28日 イイね!

GT5 「サブアカ」チャレンジ 備忘録 GT5奮闘記 〜その59〜

GT5 「サブアカ」チャレンジ 備忘録 GT5奮闘記 〜その59〜 
次男の大学受験の思わぬ苦戦から、手につかなかったGT5。リハビリも必要だということで、

「初回生産限定版とか、クリスマスのプレゼントカーや
 ライセンス、レースでゲットしたプレゼントカーは使わないよ。
 それで、どこまでいけるかな?リハビリ頑張ってみよう!」

などという訳のわからないことを考えてサブアカントで始めたリニューアルチャレンジだが、備忘録としても現状を書き記しておきたい。

現在(2月末日)は

Aスペックレベル : 16     Bスペックレベル : 0

ゲーム達成率 : 36 %     クレジット残高 : 12,393,700

勝利数 : 39     クルマ保有台数 : 18

トロフィー獲得率 : 13 %     総走行距離 : 972.0 km

ライセンス  ゴールド x 4   シルバー x 39   ブロンズ x 17

という状況だ。

実はすでに「ライセンス」はSまでクリアした。正直アッと言う間だった。

2月18日にver.1.06へのアップデートがあり、敵車との接触も緩和された。そのせいもあってか、ブロンズレベルで良ければ苦労せずにクリアできるのだ。
前のライセンスのクリアは、ゴールドx 3 シルバーx 12 ブロンズx 45だったので、数字だけ見ても難易度は下がっているように思う。多少の慣れはあるだろうが、自分のスキルが上がっているとは思わないのだ。しかもSライセンスあたりはシルバーへのチャレンジもせず「ともかくクリアしとけ」くらいな感覚で進めていたのだ。
実際このアップデートに対しては、いろいろな意見もあるようだが「初心者、初級者への門戸は広く、レベルの高い人はオールゴールド獲得狙いや、ネットでのランキングで力試しを」ということのように思う。(ネットの配信イベントとかにランキング的なことがありますよね?すいません、よく知らないんですけど・・・)
ライセンス取得をひとつの区切りに、と考える人も多いだろうが、GTシリーズの中でも、もしかしたらブロンズの難易度は、良い悪いは別にして、最低レベルかもしれない。

今回のチャレンジは気持ちもリフレッシュして臨むつもりだったので、いくつかの「こだわり」もある。といっても自分勝手なこだわりなので、いつどうなるかわからないものなのだが・・・。

まず、上記にもあるように「プレカーは使わない」というものだ。

これは金銭的にちょっと辛いが、それなりに楽しい。ライセンス分も含めて24台くらいのプレカーは、車の引換所にチケットのままだ。いつかはガレージに、と思っているが、どうしたものか。

そして車の色だが、今回は「白」をベースでいきたいと考えている。これも今回のこだわりの一つだ。アカウントネームも白に関連したものにした。

さらに、なるべく少ない車を大切に乗りたいと思っているのだ。これは前から思っていたことなのだが・・・。

ということで今まで購入した車とクリアしたレースは以下の通り。


スズキ カプチーノ(EA21R)'95 (ディーラーで購入)
  Beginner Series「サンデーカップ」「ライトウェイトKカップ」(オイル交換のみ実施)

トヨタ ヴィッツ RS ターボ '02 (中古車ディーラーで購入)
  Beginner Series「FFチャレンジ」「ワールドコンパクトカーレース」「ヴィッツレース」(オイル交換のみ実施)

日産 240ZG (HS30) '71 (ホットカーディーラーで購入)
  Beginner Series「ジャパニーズ クラシック」(オイル交換のみ実施)

アルピーヌ A310 1600VE '73 (中古で購入)
  Beginner Series「ヨーロッパクラシックカー選手権」(オイル交換のみ実施)
  Amateur Series「ヨーロッパ・ホットハッチカー選手権」「全仏選手権」(コンピューターチューン+スポーツソフト)

シボレー カマロ Z28 '69 (ディーラーで購入)
  Beginner Series「ワールド・クラシックカーシリーズ」「FRチャレンジ」(オイル交換のみ実施)
  Amateur Series「クラブマンカップ」(オイル交換のみ実施)

ホンダ NSX Type R '92 (ホットカーディーラーで購入)
  Amateur Series「ジャパニーズ '90s チャレンジ」(オイル交換のみ実施)

シボレー シルベラード SST コンセプト '02 (ホットカーディーラーで購入)
  Amateur Series「ピックアップトラックレース」(オイル交換のみ実施)


ディーラーでは色指定で購入出来るが、中古はそれも難しい。それに「カプチーノ」は白の設定が無い。ということで全車、レースに出る前にGTオートで白のボディーペイントを施した。一緒にオイル交換もしておくことにしているが。


Beginner Seriesはクリアしたので、これからの予定としては、

Amateur Series
  NR-A ロードスター・カップ のために「マツダ ロードスター RS (NC) '07」の購入する。
  イタリアン・フェスティバルには「フェラーリ 512BB '76」を考えている。
  オールドマッスルカー選手権は、今ある「シボレー カマロ Z28 '69」をチューンして対応しようと思う。
  スーパーカー・ノスタルジア・カップは「フェラーリ 512BB '76」でなんとかする。チューンも必要かもしれない。

Professional Seriesでも出来る限り所有している車をチューンして勝負したいと思っている。

まだまだ、楽しみは続きそうだ。


恐るべし、GT5





Posted at 2011/02/28 12:55:56 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2011年02月27日 イイね!

「ヌードル」は「ごはん」?

「ヌードル」は「ごはん」?んな訳ないよねぇ!

でも同じ味なんだよね。不思議!
Posted at 2011/02/27 22:57:03 | コメント(2) | トラックバック(0) | モブログ
2011年02月26日 イイね!

2月のおすすめ

2月のおすすめ次男の大学生活に向けた買い物をしていたら、こんな時間になってしまいました。で、今日はカッパエクスプレスの店に。

久しぶりにお寿司をいただきます。
Posted at 2011/02/26 18:58:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | モブログ
2011年02月25日 イイね!

GT5 実況「ジャパニーズ クラシック」-「240ZG (HS30) '71」勝利への道 GT5奮闘記 〜その58〜

GT5 実況「ジャパニーズ クラシック」-「240ZG (HS30) '71」勝利への道 GT5奮闘記 〜その58〜 
三重県鈴鹿は快晴です。

1962年に日本初の本格的サーキットとして本田技研工業によって建設されたこの鈴鹿サーキットは、ホンダ創業者の本田宗一郎氏の「田んぼをつぶしてはいかん、米は大事にしろ」という一言で、予定されていた鈴鹿製作所の隣接地ではなく丘陵地帯の雑木林を造成して作られました。

フルコースはメインストレートから右回りに1~2コーナー、S字コーナー、逆バンク、ダンロップコーナー、デグナーカーブののち立体交差を潜って左回りに変わる。ヘアピンカーブ、200R、スプーンカーブ、バックストレッチ、立体交差橋を渡って130Rを抜けると再び右回りとなり、カシオトライアングル、最終コーナーを経て再びメインストレートに戻る全長5.807km。ラップレコードは2006年にミハエル・シューマッハがスクーデリア・フェラーリで出した1分28秒954です。

中でも2コーナーを抜けてからのS字セクションは「S字を制する者が鈴鹿を制す」とまで言われるほどで、ここをいかに早く抜けるかが、タイムアップ、ひいてはレースの明暗を左右する重要なポイントとなっています。「ジャパニーズ クラシック」第1戦はダンロップコーナーから最終コーナーに抜ける東ショートカットコースを使用した全長2.243kmの「鈴鹿サーキット 東コース」で行われます。

2004年の日本グランプリは台風によるスケジュールの変更、2010年の集中豪雨と、鈴鹿山脈から流れ込む雲の影響で、天気が変わりやすくコースの西と東で天気が異なることもあるという鈴鹿ですが、今日の「ジャパニーズ クラシック」第1戦は晴天に恵まれました。快晴、無風。気温は20度を超え、路面温度も相当高くなっており、序盤からハイスピードなバトルが期待されます。


ポールポジションは「童夢-零 コンセプト」でタイムは1分13秒887。フリーでは調子が出なかった「日産 スカイライン 2000GT-R (KPGC110)」が公式予選終盤で0秒285遅れの2番手につけています。ゲストの【みんカラ】さん。期待された「日産 240ZG (HS30)」が予選6位と出遅れましたが、どんなレース展開を予想されますか?


そうですね。ポールポジションの「童夢-零」。セッティングがうまくいっているようですね。スピードもありますから、逃げる「童夢-零」を2番手の「スカイライン GT-R」、調子の上がってきた予選3番手の「マツダ 110S」が追いかける形といったところでしょうか。6番手とはいえ「240ZG」も力がありますから、上位に食い込むと思いますが、距離の短い東コースの3周ですから早い段階で先頭を捉えないと難しいレースになりそうですね。予選4位の「トヨタ 2000GT」5位の「ホンダ S800」にもチャンスはあると思います。


ありがとうございました。
さあ、各車がホームストレートに見えてきました。歓声が大きくなります。「ジャパニーズ クラシック」今回から採用のローリングスタートでレースが開始されます。

シグナルブルー!エキゾーストノートが共鳴する〜!
先頭は「童夢-零」。続いて「スカイライン GT-R」「マツダ 110S」と続く。4番手が「トヨタ 2000GT」5番手が「ホンダ S800」。期待されていた「240ZG」はこの位置からのスタートだ!以下「ブルーバード SSS」「ホンダ 1300」「フェアレディZ 280Z-L」「いすゞ 117クーペ」とコントロールラインを今、通過していく〜!。

早くも「童夢-零」がホームストレートの下り勾配を利用して差を広げているぞ。ほぼ縦一列で各車がファーストコーナーに向かう。100メートルあたりからのブレーキング競争だ。おっと!「240ZG」遅いブレーキングだ。目の前の「ホンダ S800」「トヨタ 2000GT」を追い抜き、3位の「マツダ 110S」に並びかける!


「240ZG」ちょっと突っ込みすぎですね。第1コーナーの後半でブレーキングが必要になると、第2コーナーでの速度が落ちてしまいます。


車郡は浅い第1コーナーから縁石をかすめて、第2コーナーのインに向かっていく。「240ZG」は4番手で第2コーナーを立ち上がった。必死のブロックだ。さあ、第2コーナーを抜けて問題のS字セクションだ。「マツダ 110S」が前を行く「スカイライン GT-R」をとらえて2位に上がった。「スカイライン GT-R」ブレーキミスか?スピードが落ちている。その横を難なく「240ZG」がパスして、これで3位浮上だ。車郡は長く延びている。逆バンクを駆け上がっていく「童夢-零」を「マツダ 110S」が追う展開だ。「240ZG」ちょっと遅れたか?2位の「マツダ 110S」との距離が開いているぞ。


「240ZG」悪いポジションではないです。「童夢-零」が速いですね。「マツダ 110S」も良く追っています。


ダンロップコーナーをなめるようにコースは最終コーナーに向かう。インぎりぎりを「童夢-零」だ。その後に「マツダ 110S」少し開いて「240ZG」。4番手には「トヨタ 2000GT」が上がってきた。「240ZG」の背後に迫っている。「スカイライン GT-R」はちょっと遅れたか。6位集団先頭で「ホンダ S800」「ブルーバード SSS」「ホンダ 1300」と競り合っている。


「童夢-零」はインを巧くブロックしながら最終コーナーをクリアしましたね。


さあ、ラップタイムも気になるところ。「童夢-零」のタイムは・・・?
1分13秒219!予選より速いタイムだ。2位に「マツダ 110S」だが、そのすぐ後ろに「240ZG」が来ている。コントロールラインを過ぎて2位の「マツダ 110S」に並んだ!その後ろには「トヨタ 2000GT」だ。


前が開いていたせいもあって「240ZG」が最終コーナーで巧くスピードを乗せてきました。「童夢-零」に迫りますよ。


レースは2周目。先頭争いも熾烈になってきた。2位に浮上した「240ZG」が「マツダ 110S」「トヨタ 2000GT」を従えて「童夢-零」を追う。「童夢-零」が1歩リード。第1コーナー、各車様子を見ているのか〜?順位の変動はない。縦1列で第2コーナーを立ち上がってくる。「童夢-零」から少し遅れて「240ZG」「マツダ 110S」「トヨタ 2000GT」が重なるようにS字セクションに突入だ。


この辺りは上りですから繊細なアクセルコントロールがキーとなります。ブレーキをかけずに、アクセルを開けながら曲がっていくわけですね。難しいところです。


おおっと、逆バンク前で「マツダ 110S」が仕掛ける。「240ZG」はインを抑えて譲らない。サイド・バイ・サイドで最終コーナーに突っ込んでくるぞ〜!


ちょっとオーバースピードですね。危ないですよ。


「童夢-零」がホームストレートに戻って来る〜。その後ろ「240ZG」「マツダ 110S」の2台が並んだままアウトへ膨らむ。「マツダ 110S」が縁石を乗り越えた〜!「240ZG」は?どうか?どうだ?残った!アウト一杯からホームストレートへ戻ってきた〜!この間に「トヨタ 2000GT」が「マツダ 110S」をパス。3位浮上〜!


「マツダ 110S」は遅れましたね。追いつくのは難しそうです。


2周目のラップタイムは・・・?
1分12秒685!「童夢-零」が、さらにタイムを詰めてきた〜!そして!?「240ZG」が最速タイムをたたき出す!1分12秒638だ!


これは、スゴいですね!「240ZG」が行くかもしれません。


「240ZG」猛追〜!勝負はどこだ!?第1コーナーで前を行く「童夢-零」に襲いかかる!いや!行かない!行かない!「240ZG」は「童夢-零」のすぐ後ろに貼り付いた〜!


S字ですね!勝負は!「240ZG」は抑えています。


第2コーナーも先頭は「童夢-零」だ!不気味に忍び寄る「240ZG」!


「240ZG」がプレッシャーをかけています。「童夢-零」はインを空けたらマズイですよ。


第3コーナーから第4コーナーまでは、ほぼストレートラインだ。アクセル全開!「童夢-零」が行く〜!「240ZG」ついていけないか〜?


いや、狙ってます!勝負は逆バンク!


レースは最終ラップ終盤、第5コーナーだ。「童夢-零」のブラーキランプが一瞬光る〜!「240ZG」は?「240ZG」はノーブレーキだ〜!第5コーナーを抜けて、逆バンクで両者並んだ〜!インベタの「童夢-零」アウトから「240ZG」が行く〜!


スピードの「ノリ」は「240ZG」の方が上ですね。後はコース取りです。


「トヨタ 2000GT」以下を引き離し、2台が最終コーナーに向う!「240ZG」が出る!「童夢-零」が追う〜!両者並んだまま最終コーナーに姿を現す〜!ホームスタンドは総立ちだ!「240ZG」か!?「童夢-零」か!?

チェッカーは「240ZG」!大逆転勝利だ!最終ラップは「童夢-零」1分12秒335に対し「240ZG」1分12秒162!トータル3分38秒228は、2位の「童夢-零」に0秒11。100分の11秒差の勝利だ〜!


素晴らしいレースでした。最終コーナーはアウトからというのは信じられませんが、負け知らずの「童夢-零」に対して、この勝ち方しかないという走りで「240ZG」は見事な勝利です。


大興奮の中、鈴鹿からお別れです。またお逢いしましょう。



恐るべし、GT5


Posted at 2011/02/25 21:48:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2011年02月24日 イイね!

GT5 「マツダ 787B ステルスモデル」ダウンロードメール GT5奮闘記 〜その57〜

 
メールが来た。昨日の21:00だ。
「グランツーリスモ5「東京オートサロン2011 スペシャルイベント」にご参加いただいたお客様へ」ってヤツだ。


---------- 以下 本文---------


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★グランツーリスモ5「東京オートサロン2011 スペシャルイベント」
にご参加いただいたお客様へ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
本メールは、2011年1月14日~2011年2月14日の間に開催されたグランツーリスモ5「東京オートサロン2011 スペシャルイベント」のランキングにエントリーしていただいたお客様へ配信しております。

ゲーム内でも告知しております、イベント参加特典「マツダ 787B ステルスモデル」をダウンロードできるプロダクトコードをご用意させていただきました。

『マツダ 787B ステルスモデル』プロダクトコード:787B-787B-787B(このコードを入力してもゲットできませんよ)

プロダクトコードのダウンロード有効期限:2011年12月31日まで

"PlayStation Store"を起動し、画面の右上にある[コード番号の入力]アイコンを選択し、上記プロダクトコードを入力して賞品をダウンロードしてください。

※プロダクトコードのご利用は一回限りとなっております。一度ご利用いただいたプロダクトコードを別の"PlayStation Network"アカウントでご利用いただくことはできません。入力の際はご利用のアカウントを間違えないようにご注意ください。
※ダウンロードに失敗した場合は、[アカウント管理]→[購入管理]→[ダウンロードリスト]より、再ダウンロードをお試しください。
※本メールを紛失した時のために、予め必要事項をメモにとっておくか、本メールを印刷しておかれることをお勧めいたします。


---------- 以上 本文---------



これで『マツダ 787B ステルスモデル』ゲットだ。
使う予定はないけど・・・。



恐るべし、GT5



Posted at 2011/02/24 13:16:57 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

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