
行ってみて、まあ何が驚いたかって
「キャンギャルが一人もいない!」んですョ!
そう考えると、今日、わざわざこのイベントに足を運んだ方というのは、モーターショーに付き物であるキャンギャルやレースクイーンなどの『女体』よりも、もっぱら『車体』の方に興味を持つという筋金入りのマニアであり、女体の撮影を目的として入場するカメラ小僧を排除したにも関わらずそこそこ集客があるのを見ると・・・・・なかなか日本の旧車文化も捨てたもんじゃないなと思ったわけで。
で、一番気を吐いていたのが我らがマツダのブースってのが嬉しいじゃないですか!
こんなん
↓や、

こんなん
↓を持ってくるなんざ、さすがです。
あとはいろいろありますが・・・・・
でも、これはいくらなんでも高すぎない?
741万円也!『R』じゃない『GTX』で・・・・・
そんな中、実は一番心奪われたのは・・・・・イギリスの大女

そう、『ラゴンダ』ちゃんです!
でかっ!
まあなんだかんだ言っても、結局4時間少々、グラマラスな女体ならぬ車体にレンズを向け、417ショットも写真を撮った私も、相当な
マニア変態ってことでしょうね!

で、このあいだ取り替えたこのミラー
↓に似てない?
Posted at 2017/08/05 01:11:52 | |
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