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2019年01月04日 イイね!

いーちゃん最終章 破

さて、入庫が決まった18日火曜、朝からJAFさんがいーちゃんをドナドナするために来てくださいました。

トラブルのあった金曜から、ブローが怖くて全くエンジンを掛けなかったのですが、試しに掛けると…

普通に掛かる!
アクセル踏むとスロットル開いてる!
普通に進む!

てな訳で、怪しいのはスロットル周りに絞られました。
エンジンやミッションのブローだったらどうしようかと不安でしたが、これならすぐ治るかも!?

そんな気配を察してか、JAFさんが
「自走されます?」
と聞かれますが、滅相もない。
また、症状再発して、今度こそ道端で不動車にになったらどうすんのよ?
もちろんドナドナです!
「多分、暖機したら症状出るでしょうねー」
そらそうでしょ…

そうと決まればレッカー準備。
前輪だけを吊って牽引するのかと思いきや、

「レガシィって四駆でしたよね?」

と、後輪まで補助輪を入れて吊られることに。

私より一回りくらい若いお兄ちゃんの手際の良さに感心しつつ、初ドナドナで緊張してました。
しかし心の中では、
「完全な不動車でないのにレッカー…」
「事故したわけでもないのにレッカー…」
と、往生際の悪い事をブツブツ呟いてました(笑)

JAFさんとは色々お話しながら、目的地のディーラーに到着。
恐る恐るお値段を聞いてみると…

JAF会員なので15キロまでレッカー無料!
毎年、年会費払ってた甲斐があった!
入ってて良かったJAF!!
ドライバー歴20年で2回しかお世話になった事ないけど(笑)

ディーラーに車を預けて、あとは修理の見積もりをお願いしました。
無事治れば良いんだけどなぁ…


不本意なきっかけでしたが、いーちゃん後継車探しをしなければいけません。
でも、後継車種だけは自分の中で決まっていました。

それはGP型インプレッサスポーツ。


なんでやねん、今ならGT型一択やろ!
なんて声が聞こえてきそうですが、これには理由がありまして。

私の実家は京都市の町屋の多い地区で、非常に道が狭く、度々母や祖母のために帰省する事があるんです。

さて、現在のいーちゃんは全幅1730mm。
今では取り柄のない数値です。

それ以前に代々乗り継いだ車は全て5ナンバー枠でした。

これに対し、GP型インプレッサは全幅1740mm。
たった10mmの増加。

その理由は、実家はピッタリ家の中に収まるガレージでなかなか繊細なハンドル捌きが要求されるからなのです。
5ナンバーでも何度か擦りました…

今はリフォームしたので、やや緩和されてますが、未だに家ガレージなので、現在の車幅を増やす事は避けたかったのです。
実家の檀家のお寺の門が通れなくなる…なんて、京都ならではの理由もあるにはあるんですが(笑)

とにかく、私が全幅の大きな車に消極的だったのです。
年月が過ぎるにつれ、
BMレガシィ1780mm
BNレガシィ1820mm
レヴォーグ1780mm
そしてとうとう
GTインプレッサ1775mm
と、最後の砦であったインプレッサまでもがほぼ1.8m級に。

実際は乗れる気もしますが、過去の苦い思い出からどうしても全幅は増やしたくない私が妥協出来るのが、GP型インプレッサしかありませんでした。
ここ10年でのグローバル化に明らかに取り残されているのは重々承知のうえでの結論でした。
Posted at 2019/01/04 21:58:04 | コメント(0) | トラックバック(0)
2019年01月04日 イイね!

いきなり最終章 序

うちのレガシィいーちゃん号も気づけば12年目に突入。

初スバルとしてお試し感覚でディーラーに試乗しに行ったつもりが、「これだ!」とピッタリはまってしまい、トントン拍子にことが進んで我が家にやって参りました。

もともとハイパワー車じゃありません。
でも、素性の良いシャシー性能を伸ばす方向で多少弄ったのが功を奏したのか、とても馴染む車となり、日々活躍していました。

13年を超すと自動車税が増額されますので、それまでには買い換えようと、次期マイカー購入のため、11年目の車検はディーラーを避け、某大手カー用品量販店にてお願いしました。

減っていたブレーキパッドも激安ネット品に変え、何となくの不安感を抱きながらも、残されたいーちゃんライフを楽しく過ごす

…はずでした。


しかし、現実は残酷なもので、メンテ不足はある日突然私を意外な形で襲いました。


12月半ばの金曜日、いつもどおり仕事帰りに、山手にある嫁の職場へと迎えに行った時のこと。
エンジンを掛けたままヒーターONにして嫁を出待ち。
ようやく出てきた嫁を乗せ、さぁ帰ろうと十数メートル車を転がすと、「ゴゴン」という鈍く低い音が足元から響き、エンジンチェックランプが点灯。

すごーく嫌な時間。

慌てて停車させ、症状を確認。
明らかなのはアクセルが踏み込んでも吹けない。
まったく無反応。
ただ、クリープはある。

多分、エンジンやミッション系では無いと思いながらも、アクセルが吹けないのではどうしたら良いものかと悩む。
しかし、時刻は夜9時半。
ディーラーも閉まってるし、放置するにも後々が面倒。

幸いにも、帰り道はひたすら下り道。
クリープ使ってだましだまし帰る事を選択。

帰りはDレンジのままでしたが、エンストも無いし変速もする。
ブレーキは問題なし。
こりゃあスロットルセンサー関係だろうか?と考えながらも、無事ガレージまで戻る事ができました。

最後までクリープはあるが、Rレンジに入れるとミッション動作音がいつもよりやかましい…
ミッション壊れてないよな…と、物凄く不安に襲われましたが、年末は仕事で忙しく、月曜まで休みが無いので週末は不動車のまま放置決定。

翌日の土曜日に、ディーラーとJAFに連絡し、入庫の段取りを粛々と進めました。
Posted at 2019/01/04 10:00:53 | コメント(0) | トラックバック(0)
2009年05月27日 イイね!

お別れ

昨日、いーちゃんが退院したのでインプレッサとお別れしてきました。

うん、1.5Lインプレッサはエンジンとタイヤが一考の余地がある以外、ものすごく普通に乗れました。
素性が良かったのは間違いないです。


<前回のインプレの訂正&追加>

○取り回しについて
後ろの取り回しが良いのは、全長のせいではありませんね。
しいて言えばホイールベースですよね?

でも、ホイールベースの差はわずか50mm。
(レガシィ:2670mm、インプレッサ:2620mm)

インプレッサのケツがレガシィより短いのは間違いないですが、
これは単なる私の錯覚によるものですね・・・。


○室内
レガシィに戻って気付きました。
レガシィはフロントダッシュボードの奥行きが体感上深い気が。
それに伴いレガシィではフロントガラスがより前方にあるので、
インプレッサではちょっと圧迫感があったのかも。


○ピラー
正直Aピラーの太さについてはそれほど差は無いと思われます。
ただ、インプレッサの方がわずかに角度がついています。
また、ドアミラー位置やサイドバイザーの厚みが影響しているのかも。
(レガシィのサイドバイザーは幅がなく、全く役に立たないのです)


○ウィンドウガラス
レガシィは濃色ガラスでした。
インプレッサはほとんど無色。


(5/29追記)
○音
大事なことを忘れていました。
それはあらゆる音。

ホーンをはじめ、ウインカー、バックすべてにチープさを感じました。
音を聞いている間は軽自動車に乗っている気分になれました。
ホントこれだけは勘弁してくださいorz

あと、理由は分かりませんが、リア方向からミシミシ音がありました。



と、まぁ悪あがきをしてみました。
全く参考になりませんね(;・∀・)


<後日談>
レガシィに戻って戸惑ったのがブレーキの踏み込み位置。

「こ、こんなにブレーキポイントって深かったっけ・・・?」

すっかりインプのカックンブレーキ(失礼)に慣れている自分がいました(笑



いーちゃんを引き取り、帰宅すると嫁からメール。

「神戸空港に着きますので、迎えに来てね」

まだインプの感覚が残っているからちょっと不安だけど行きますよ。
仕方ないね。

「同乗の知り合いの方をJR三ノ宮駅まで送ってください」

 ・・・。

 ・・・・・・・。

 ・・・・・・・・・・。
















ちょwwwwwおまwwwwwwww

先日擦ったのJR三ノ宮駅の乗降場なんですが!!

しかも嫁の両親のお見送りで('A`)

(単に私がプレッシャーに弱いだけなんですが)

だのに、退院当日に追い討ちをかける嫁さん。


さすがにこの日ばかりは鬼嫁だと思いました。

Posted at 2009/05/27 21:20:01 | コメント(1) | トラックバック(0) | レガシィ | クルマ
2009年05月19日 イイね!

乗り換えました。

乗り換えました。













というのは真っ赤な嘘で(汗

先日、いーちゃんをスチール製のポールに擦ってしまい、板金修理に出しています。

代車として借りたのが、このインプレッサです。


んでは、インプレッサのインプレッション?をば。

形式はDBA-GH2で1.5LのFFモデル。
走行距離は約5,300kmの平成20年5月登録です。


<インテリア編>
まず、エクステリア。
フロントの造形は結構いいです。
十分格好いいと思います。

が、問題はリア。
例のガンダム顔が好きになれるかどうかがカギです。
ハッチ好きにはいい感じのまとまり方だと思います。

この個体はブルーマイカだったのですが、憧れのWRCカラー!といってもそろそろ30も半ばに差しかかろうとする私にはちょっと派手かもしれません。
グレーぐらいがやっぱりありがたい。

でも、いい色ですよ。


<インテリア編>
次にインテリア。
これは普段レガシィに乗りなれている者として、あまりにもチープです。
レガシィのデザインコンセプトを流用しており、ぱっと見はそれっぽく見えますが、やっぱり素材・装備のそれぞれがワンランク、下手すればツーランク落ちます。

インプレッサに乗って初めて実感したのは、案外レガシィって高級車なんだなってことでした(笑)


さて、本題に戻りますが、結構辛口です。

昼間はもろにプラスチッキーな印象で慣れるまでが大変かも。
やっぱり表面がテカって見えるのはいただけない。

かといって、夜だったらそうではないのか?と言えば答えはノー。
メーターを始め、運転席周りのイルミネーションがごっそり省略されており、メーターパネルの光度調節もなければ、ドアミラー格納ボタンもどこにあるのかわからなくなる有様。
パワーウインドウはロックと運転席ボタンしか光りません。
しかも全体的に暗いんだな、これが。

ワイパーのアームも細く見えて貧相です。


ま、クルマはインテリアよりも実用性。

視界については良好。
最近のクルマはボンネットの先が見えないことの方が多いのですが、インプレッサはボンネットの先が見えるので、オールドタイプには非常に安心感があります。
また、レガシィと比べてフロントガラスが若干天井方向に長いので、運転席から空の方向が見え、やや開放感があります。
ただ、ちょっとAピラー周りが太い印象で(そんなにレガシィとは変わらないと思うのですがね・・・?)、少々左右確認に気を遣います。

リアの視界もそんなに悪くないのですが、バックミラーがショボくて、ミラー自体が小ぶりなので有効後方視界が削られてます。
これはオーナーなら真っ先に手を加えたいところかと思います。


室内空間については、まずまずゆったりしています。
レガシィと全幅はほとんど変わらないはずですが(レガシィ1730mm、インプレッサ1740mm)、ドアの厚みがあるので、ちょっと室内空間が削られている気がします。
この辺がちょっとコンパクトハッチの感覚を受けます。

リアには座っていませんが、全長の割にはゆとりがありそうです。


トランクはハッチらしく、広すぎもせず狭すぎもせず。
縦方向が使えるのでよっぽどの大荷物を入れない以上、たちまち埋まるなんてことはなさそうです。
この辺は十分な実用性があります。


<メカニズム・操安性>
さてさてお待ちかねのエンジンについて。

うん・・・はっきり言ってノーパワーです。

この1.5FFモデルの車重は1260kgと、レガシィ2.0GTと比べて200kg、2.0iと比べて100kg軽くなっています。
EL15は最高出力110PSが出るはずなんですが、どうも物足りない。

いやまぁ、EJ203も十分なパワーがあるとは言い難いですが、それに輪をかけて物足りない。
街走りオンリーならまずまずですが、高速や山岳ステージでは無理しようって気にもなりません。

まず、出足が遅い。
レガシィのつもりでアクセルを踏み込んでも出ません。
3,000rpmくらい回すとやっと・・・という感じの出足ですが、挙動が急になるのと、ややエンジン音が大きくなるので高級感は全く感じられません。
いい塩梅というアクセルポイントを探すのが難しいです。

中速からの加速も遅い。
そりゃ踏めば出ますが、あまりにもレスポンスが遅いので、気楽に追い越す気になれません。
でも、それが安全運転志向の方にはいいかもしれない・・・。

高速道路でも追い越しは気を遣います。
ベタ踏めばなんとか120kmまでは伸びます。
が、それもキックダウンで6,500rpm近くまで踏み込んでの話です。

ただ、1.5Lでレッドゾーンが7,000rpmってのはなかなかマニアックです(笑
うちのレガシィ2.0iは6,300rpmあたりでレッドだった気がします。


ただ、登りは正直厳しいですが、下りは異様に早いです。
この辺は車重の軽さと、シャーシの良さが効いているようです。


燃費については特筆すべき点はほぼなし(笑)
カタログスペックでは16.6km/Lだし、1.5LでFFなんだから良いはずでは?と思われるかもしれませんが、やはり理由は非力なエンジン。
おとなしく乗れば普段から12km/Lは維持できると思いますが、途中で我慢できなくなって踏みこんでしまう私には到底無理です。


んでは、乗り心地について。
1.5Lで履いていたタイヤはYOKOHAMAのASPEC。
サイズは195/65R15。
全く空気圧をいじっていないので、これがデフォの乗り心地なのかわかりませんが、ちょっと風船に乗っている感覚。
路面の凹凸をいなすというより、やや増幅させます(笑)

曲がりなりにも215/45R17のハイグリップタイヤを履かしている我が身としては、ちょっと怖さを感じる乗り心地です。
レーンチェンジとかでちょっと上滑りしているような錯覚に陥るので、きっと空気圧が低いのだと思います。
(イメージとしてはエクササイズに使う柔らかいゴムまりの上に乗っている感覚です)

ま、タイヤの評価はあまり良くないですが、シャシーは1.5Lではもったいない程の剛性感とポテンシャルを持っていると思います。
よそのメーカーでは1.5Lクラスでこんなの絶対載せませんよ。
クラスを分けてシャシーを開発できないスバル特有の台所事情の賜物ですね。
足回りをいじれば、乗り心地はガラリと変わりそうです。

ハンドリングはとても素直です。
タイヤが剛性・グリップ志向ではない分、それなりに反応が遅れますが。

加速は抜きにして、高速走行は普通に安心して走れます。
直進性も問題はありません。


そしてブレーキ。
全体的にわずかな踏力で早くから効くような調整になっており、乗り始めはチョンと踏むだけで十分止まります。

が、いったん熱が回るとダレてくるので、同じような踏力では段々効かなくなります。
もちろん奥まで踏み込めば、助手席の人がつんのめる位ガッチリ効きますが、コントロール範囲が狭いので、同乗者に優しい運転するのは一苦労しそうです。


<取り回し>
最小回転半径は5.3mということで(レガシィは5.4m)、前進方向についてはほぼ互角。
もうちょっと小回りが利くのかと思いましたが、思ったより利きません。
むしろレガシィが利きすぎる?

一方、差が出るのは後進方向。
とにかく全長に差がありますので、予想以上に切れます。
レガシィワゴンの感覚でバック車庫入れをしようとすると、おっとっと・・・となることがしばしば。



乱暴な結論ですが、このインプレッサの評価はお値段相応。
150万円ですからね。

ただ、オーディオレスなのは辛い・・・。
ナビをつけなければラジオも聴けません。

素性の良さはありますが、癖があるのも事実。
このクラスで流れにも遅れず、同乗者からも苦情が出ない(むしろ気持ちよく寝てもらえる)運転ができれば、他のどんなクラスのクルマに乗っても大丈夫でしょう。

凝るタイプの人にとっては、いじり甲斐があるクルマとも言えそうです。
1.5Lは思いの外非力でしたが、2.0LSOHCなら十分だと思います。


ということで、超辛口の言いたい放題なインプレッサ試乗記でした。
お付き合いいただきありがとうございました。
Posted at 2009/05/19 00:05:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | スバル | クルマ
2009年03月22日 イイね!

ご無沙汰です

ご無沙汰です去年の広島行き以降、プライベートが急に忙しくなってしまい、

大変ご無沙汰しております。



ここしばらく仕事に忙殺されており、帰宅は12時近くがデフォです(汗



このままでは私が間違いなくパンクしますので(笑、

仕事の合間をぬってこの連休に伊勢神宮まで行って参りました。

1泊2日で約550kmのドライブでした。



ところで私はいーちゃんに乗り始めて、夏タイヤと冬タイヤのローテーションを

行うようになった訳で、昨年の12月頃に冬タイヤに交換していたのですが、

3月を迎え、雨の多い伊勢地方にも行くので、そろそろ夏タイヤに交換・・・

と思った前後に、自宅からわずか200m程度のオートバックスが閉店。



オーマイガッといつまでも嘆いたところで始まりません。

仕方なしに、ちょっと離れたイエローハットまでタイヤ積み込んで行きました。

交換後、どっしりした乗り味が復活したわけですが、ハンドルを切りこんだ

感触や動作音がおかしい。タイヤも意外に滑っていたり???の状態。



たかがタイヤ脱着ですので、極端に変わるはずがないのですが長距離ドライブを

控え、「念には念を」の気持ちでブリジストン系列のタイヤ館に直行。

2年ぶりのアライメント調整をお願いしました。



テスターのデータシートを見せてもらいましたが、どの数値がどう正しいのか

正直理解できませんでした。

まぁ、調整のための仮想車種がGT Spec.Bになっていて、おや?とは思いましたが

結果的に私が感じていた違和感は全く消え去りました。

さすがタイヤ屋ですな。



店員曰く、タイヤに微細な振動を与えながらボルト固定する、

B-systemという装置で脱着しました!とのことですが、

アライメント調整との相乗効果でしょうか、接地感が増し、操安性アップし、

急カーブの多い伊勢志摩スカイラインでも安心して切り込むことができました。



かかった費用は26,750円。

決して安い費用ではありませんでしたが、安全のための保険と思えば、

高いとは思えず、やっておいて良かったと思いました。



ただ、木曜日の仕事帰りの18時にお店に寄ったのですが(もちろん、前もって

店には到着時刻と作業内容を連絡済み)、作業が完了したのが21時45分。



作業時間は1時間程度と聞いていたので、45分程は近所をぶらついて時間潰し

したのですが、そこから非常に待たされました。

まぁ、店員も遊んでいる訳ではありませんので、露骨に「遅い!」とは言えず、

ただ「遅くまでご苦労様でした」としか言えませんでした(笑

でもいい仕事してくれたのでOKです。
Posted at 2009/03/22 23:17:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | レガシィ | クルマ

プロフィール

「どうか異動になりませんように・・・。」
何シテル?   03/23 12:59
新たに我が家へLAGACY 2.0i B-SPORTS limitedがやってきました。サンデードライバーかつ車歴もあまりないへたれドライバーですが、大事に乗っ...
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スバル純正部品 スペックB用フロントバンパーフェイス 
カテゴリ:スバル
2011/09/19 01:47:58
e-CAPCOM 
カテゴリ:ゲーム
2009/06/06 04:47:08
 

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