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けにしゅ@Koenigsschlossのブログ一覧

2007年01月14日 イイね!

後継車決定。

後継車決定。こうした背景から、前日にディーラーに行った際に目にした"サンクスエディション"に惹かれたのは、実は必然だったのかもしれない。

翌日、ニョーボ殿を連れて同じディーラーへ。

まずは展示車両をチェック。この子は車体色が白だったので、ニョーボ殿の印象は「営業車みたい・・・」。いきなり牽制されてしまった。

気を取り直して、サンクスエディションの売りを丁寧に説明(営業氏ではなく小生が)。思えば、この時点で小生の気持ちはほぼ固まっていたのであろう。「アルミホイールでバネ下重量の1kg軽減は車体10kgの軽量化に相当して燃費や乗り心地が良くなりますよ」とか、「バックソナーが付いているので車庫入れも安心ですよ」とか(ニョーボ殿は免許を持っていないので小生しか運転しないのだが)、「シートヒーターは冷え性の奥様にぴったりですよ」(ニョーボ殿は重度の冷え性)などと熱心に売り込む始末であった。

「見てるだけじゃわからんだろうから、乗ってみよう」と、試乗に連れ出す。前日の車両(黒)とは違う、グレーメタリックであった。

試乗の際には車内の静かさとシートのすわり心地に感心していたのだが、店内に戻ってから感想を聞くと、反応はいまいちであった。やはり「トゥーラン」への思いが断ち切れないのかと思いきや、問題は違うところにあった。曰く、「クルマの性能のことは良くわからないので、あなたが気に入ったのならそれで良い。でも、色だけは選びたいの。」とのことであった。確かに展示車の白や試乗車のグレーは小生も惹かれない。

しかしながら、彼女のご所望のカラーは・・・ダークグリーンであった。先代ゴルフIVや現行「ポロ」の前期型には確かにダークグリーンの設定があり、ベージュの内装確かと相まって、お洒落な雰囲気を醸し出していた。以前から、街中でそうしたグリーンのクルマとすれ違うたびに、「素敵な色ね」と話していた。だが、サンクスエディションは白、銀、黒のみだし、ゴルフVにはそもそもグリーンが設定されていない。本国仕様にもないのである。小生は正直、紺が良かったのだが、黒も気になっていた。

だがニョーボ殿、納得いかない模様である。事情が良くわかっていないので、営業氏に「半年待ってもいいからドイツの本社にグリーンでオーダーして」などと無茶な注文をつける始末・・・。

これにはさすがに営業氏もお手上げである。申し訳ないので、「二人でちょっと相談させて下さい」と、営業氏には席を外してもらう。で、何とか説得するものの、「クルマを買う」ということが未経験なためか、なかなか決断できない。

すると営業氏、気を回して「納車前の黒のサンクスエディションがありますので、良かったらご覧下さい」と案内してくれた。この「黒」、正式名ブラックマジック・パールエフェクトというのが実にいい色なのである。名前の通りパールがかった黒で、光の当たる角度によって微妙に表情が異なる。ただ洗車をまめにしないと汚れが目立つであろうことは想像に難くなかった。

ここに至って、ようやくニョーボ殿、決心が付いたようである。営業氏からの予想外にリーズナブルな提示と、原油高・ユーロ高→輸入車値上がりの見通しに加えて、「ゴルフVI」のデザインが彼女の嫌いなワッペングリル丸出しになって、なおかつVよりもコストダウンが図られるという営業氏の裏情報(セールストーク?)から、「待っていても、もっと良いクルマが出てくるとは限らない」という認識に達する。

で、営業氏に再びご同席願い、「黒でお願いします」と気持ちを伝える。すると営業氏、ちょっとびっくりして、「いやー、てっきりダメだと思ってました」と。カタログにない色を注文された日にゃ、そう思うだろう。

正式な契約は翌週土曜日にということにして、この日はVW TOKYOのロゴ入りトートバッグ(黒&赤)、黄色と水色のクマ?のアクセサリー、7年連続輸入車登録台数No.1記念のストラップを頂戴して店を出た。
Posted at 2007/04/01 23:26:08 | トラックバック(0) | ゴルフ | 日記
2007年01月13日 イイね!

後継車探し

プリメーラの後継車として候補に挙がったクルマたち。
小生は必ずしも舶来至上主義者ではないが、最近の国産車はコストダウンが露骨で、魅力を感じなかったので、結果的に外車ばかりになっている。

【BMW 116i】
自宅に一番近い外車ディーラーだったので、軽い気持ちで訪問。同社最小の「1シリーズ」のうち、最もリーズナブルな(それでも絶対的には高価な)"116i"に試乗。
第一印象は「狭い・・・」。同社のクルマは「駆け抜ける歓び」が売りなので、致し方ないか。「広いクルマをお求めなら他社へどうぞ」と言うことであろう。
では肝心の走りはどうかというと、正直言って「駆け抜ける」ようなスピードは短時間の市街地での試乗では実感できなかった。むしろ、クルマ自身の動きの重さ(加速感とかではなく)に違和感を持った。「トゥーラン」と同じ6速ATなのに、スポーティさが感じられなかった。これが"120i"だったら、あるいは6MTだったら印象は違っていたかもしれない。
しかしながら、実際のところ我が家のクルマの使い方は9割方が街乗りなので、この試乗で十分であった。結論はNGである。

【プジョー 307SW】
小生にとっては"205T16"がWRCを席巻していた1980年代からの憧れのブランドである。これまでも何度か同社のクルマ、「206」や素の「307」の購入を考えたことがある。だが今回は本気である。
まだ「トゥーラン」を諦めきれずにいた時期、VWのディーラーで試乗して感触を確かめてから、その足でブルーライオンへ。
第一印象は「顔が・・・」。マイナーチェンジ前の「307」シリーズには可愛げがあったが、MC後は口がデカくなり、ちょっとお○○な表情に・・・。VWのワッペングリルも個人的には受け付けないが、プジョーのデカ口はそれ以上にNGである。
気を取り直して"307SW"を試乗。パノラマウィンドウはなかなか良い。が、走り出してすぐに感じたのは、4速しかないATの頭の悪さ。不満ならティプトロニックを操作すれば良いのかもしれないが、ゲート式のシフトが使いづらい。「猫足」と呼ばれるしなやかさも感じられなかった。結論は、やはりNGである。

【VW ゴルフGT】
結局、「やはりVWか」という気持ちに傾いてきた昨年夏。ちょうどその頃、ゴルフ"GT"(2.0FSI)限定で「低金利0.1%キャンペーン」があったこともあり、ディーラーへ。
「トゥーラン」にも感じたが、プレーンな外観と質素な内装、最新のエンジン&足回りは非常に魅力的であった。
その気持ちは、試乗してみて更に高まった。大型車の交通量の多い幹線道路の轍やマンホールをいなす時のしなやかさ、交差点を曲がるだけで感じるシュアなハンドリング、操作系の適度な重さ。全てが小生の好みであった。
だがこの時期、欧州では既に1.4TSI仕様の"GT"が販売されており、これが国内に導入される可能性が模索されていた。低金利キャンペーンの理由も、2.0FSI仕様の在庫処分を狙ったのではないかと思えた。
また、我が家のクルマの使い方を考えると、2Lのパワーとローダウン&インチアップした足回りは不要であった。むしろ、安全装備は一切変わらず、不要なものを切り捨てた"GLi"や"1.6E"により魅力を感じた。このため、この時は購入を見送った。
それでも、この試乗の際の感覚が、今回の決定に大いに影響を与えたのは確かである。


前後するが、2006年春に「トゥーラン」の2007モデルが発表された。この時の仕様変更として、"1.6E"にアルミホイールと皮巻ステアリング&シフトノブ&サイドブレーキレバーが追加されたのは、小生にとって大いに関心のあることであった。この流れからすれば、ゴルフの2007モデルにも同じ変更があることが予想されたので、これが出たらもしかしたら買いか?と思ったのである。

そして2006年12月。予想を上回る装備を満載して、ゴルフ"サンクスエディション"が発表されたのであった。
Posted at 2007/03/30 23:01:19 | トラックバック(0) | ゴルフ | 日記
2007年01月13日 イイね!

葛藤

この話には伏線がある。

1年半ほど前、某赤舞台にニョーボ殿を連れていったことがある。目的は販促品ゲット(爆)。店に入るやニョーボ殿、一通り展示車を見回すと、あるクルマの方にまっしぐら。そのクルマはなんと「ラフェスタ」。ニョーボ殿曰く、「顔もお尻も愛嬌があってかわいい」と思ったのだそうだ。展示車にはパノラマウィンドウも装備されており、内装が明るいベージュで肌触りも良い特別仕様車「インテリアセレクション」であったことも、彼女の琴線に触れたようだ。

何ということだ。小生、ミニバンと呼ばれるクルマには一生乗るつもりはなかった。反論を恐れずに言えば、ミニバンはクルマではない。折り畳まれることを優先した中途半端な三列シートなど全く不要と思っていた。しかし、いずれ子供ができたら、母親としてはスライドドアは便利であろうし、夫婦+子供+両親(クルマで実家まで30分)でファミレスにでも行くには最適・・・って、そんなクルマは運転したくねぇ~!

てな訳で、ニョーボ殿の関心をラフェスタから引き離すべく、粗探しのため試乗してみた。が、第一印象は悪くない。てゆーか、「あー、これでもいいか」と一瞬思ってしまった。で、その日は見積もりもらって、お目当ての販促品(スウェード調ジュエリーホルダー)に加えて「ナルミのパスタ皿二枚組」までゲットして帰宅。営業氏、ニョーボ殿のハートを鷲掴みである。

冷静になって「ラフェスタ」が如何に我が家の愛車にふさわしくないかを検証。スライドドアの挟み込みの危険性と、開口部の大きさゆえのボディ剛性(と側面衝突時の安全性)の低さを指摘。後日、ニョーボ殿と共に幕張の大規模展示場へ。試乗コースは冗談のように短く、ボディ剛性云々を語れるレベルではなかったが、屋内展示車でオートクロージャー付のスライドドアを試してみた(車載バッテリではなく、外部電源駆動であったが)。車内にチャイルドシートがあり、そこにプーさんが鎮座していたので、被験者になって頂く(残念ながらインフォームド・コンセントは取れなかった)。ドアが被験者Pの首筋に迫ってくる。あっ!挟まった!ここで当然、挟み込み感知装置が働きドアが反転・・・と思いきや、被験者Pの首が見る見る圧縮されていくではないか!これが幼児であったら頚椎損傷は免れまい。被験者Pの悲劇を目の当たりにしたニョーボ殿、すっかり熱が冷めてしまった。わが作戦成功せり。

話はまだ続く。1年ほど前、やはり趣味のディーラー巡りで、VWの店へ行ったときのこと。

元々、VWは小生の好みのメーカーであった。我が愛車プリメーラは設計主任がドイツ留学経験者であること、日産が'80年代にVW「サンタナ」をノックダウン生産して経験を積んでいたこと、元々国内市場よりも欧州戦略車として開発されたことから、VWをベンチマークに設計されたのは間違いなかった。なので、もし乗り換えるならVWと常々思っていた。

かつて国産セダンといえば、スタイル優先で天井がやたら低い4DrHTが主流で、走りと実用性を重視する欧州車とは異質な世界を構築していた。そうした国産セダンとは一線を画し、端正なフォルムの中に見た目以上の室内空間と巨大なトランクを収めた上で、類稀なハンドリングを持つ「本物の」セダンとして誕生したプリメーラ(P10)は、'90年の発表当時、自動車各誌に大絶賛されたのであった。だが悲しいかな、日産は初心を忘れ、バブル崩壊後の販売低迷に苦しむディーラーサイドの要望に流され、プリメーラ(P11、P12)は鈍化していった(私見)。他の国産車も似たり寄ったりで、試乗した後で愛車のステアリングを握ると安堵したものであった。端的に言えば、他車は「頼りがいがない」のである。P10オーナーにとっては「次に乗るクルマが見つからない」、所謂「プリメーラ地獄」である。小生もその地獄(本人にすれば天国かも)にハマり続けていた一人であった。

そんな訳で、VWディーラーに遊びに行った1年前。一瞬、デジャヴュかと思ったが、「ラフェスタ」の時と同じ現象が起こってしまった。この時ニョーボ殿の目に留まったのは「トゥーラン」である。曰く「見た目シンプル~で、地味~で、あんまりパッとしない感じだけど・・・そこがイイ。流行を追ったデザインじゃないから、飽きないだろうし」。さて困った。今度は強敵である。先の「ラフェスタ」に対する戦法は全く通用しない。何せ、ボディ剛性に関しては定評のあるVWだし、スライドドアではなくヒンジドアなので挟み込みの心配もなし。三列シートも「椅子」としての機能最優先で、大人が乗ってもそれほどの不満なし。とりあえず試乗してみても、欠点全く見つからず。ハンドリングはシュアだし、発進・追い越し加速も6ATが機敏に反応して見た目以上に活発に走る。それどころか、走っていて楽しい。もしかしたらプリメーラより楽しいかも!とさえ思った始末である。見積もりをもらって、ニョーボ殿と本気で検討。

しかし、ここで大問題である。「トゥーラン」は車高1660mm。我が家の駐車場は機械式で高さ制限1550mm。どーやっても入らない。敷地内に高さ制限の緩い自走式もあるが、元々数が足りないので、外部に借りている人が何人も待機している状態。では今の機械式を解約して外部に借りるか・・・とすると、毎月2諭吉も余計な出費が発生する。トゥーランに10年乗るとすると240諭吉。もう一台クルマ買えてしまうがな。

その後数ヶ月間、敷地内の自走式駐車場の空き状態をチェックしていたが、希望適わず。残念ながら「トゥーラン」は却下である。ニョーボ殿の落胆たるや、相当のものであった。その頃、彼女が自身のブログに書いた言葉が小生の胸に響いた。

「ダンナとのお出かけは大抵、この車(プリメーラ)でしてたから・・・思い出がいっぱいある。ダンナとしても、思い入れの強い車だ。結構、年数が経ってるのに現役バリバリ。なのに処分しちゃっていいのか? でも、助手席やサイドにエアバッグがないから万一の時心配。ましてや、妊娠したり、赤ちゃんが乗ってた日にゃ・・・」

そうだったのか・・・

この時から、小生にとってプリメーラと同様に思い入れの対象になる「頼りがいがあり、走って楽しく」、かつニョーボ殿にとって「安心できる」クルマ探しを本気で始めたのであった。
Posted at 2007/02/20 00:30:42 | トラックバック(0) | ゴルフ | 日記
2007年01月13日 イイね!

運命の出会い

運命の出会いこの日は小生の誕生日。ついに不惑
だが生憎、ニョーボ殿は友人の結婚式で高崎へ。
久々に、自分一人のために使える休日

てな訳で、趣味のディーラー巡りへGo!(笑)

この時点では、購入計画は全くなし。何せ、わが愛車HP10プリメーラ('95年式2.0Tm-Sセレクション、走行距離65000km)は未だ現役バリバリ。生まれつきの突き上げは如何ともし難いものの、機関・足回り・内外装に全く問題なし。なので、ディーラー巡りは単なる興味本位。

一発目はVWへ。お目当ては、今年早々にデビュー予定と噂される「1.4L FSI+スーパーチャージャー+ターボ」のTSIエンジンを搭載したゴルフ"GT TSI"の情報入手。担当者に聞けば、正式発表は1/19、販売は2月からとのこと。スペック的には内装以外は欧州仕様とほぼ同じ。機械系オタとしては好奇心はあるものの、部品点数に比例してトラブルが増えるのは普遍的一般法則なので、食指は動かず。てゆーか人柱にはなりたくない。

ところが、落とし穴は意外なところにあった

昨年末に発表された「ゴルフ サンクスエディション(THX ed)」。VW曰く「おかげさまでフォルクスワーゲンは7年連続輸入車登録台数No.1。皆様のご愛顧に感謝して、Thanks Edition Debut!」とのこと。感謝の念を払うべき相手は新規購入予定者ではなく、昨年までの購入者では?とのツッコミは置いといて。実際には、ベンツやBMWに背後を脅かされている(事実、'06年12月の実績では両社の後塵を拝している)ので、ここは一発台数を稼げる特別仕様車を投入したものと思われる。

これが小生のツボにハマッた。ベース車は何の変哲もない1.6Lの"E"だが、元々が安全装備(エアバッグ関係、ESP、EBD等)満載、巌のようなボディ剛性は上級グレードと基本的に同じ。自動車雑誌でも「ゴルフVのベストバイは"1.6E"」「ゴルフ買うなら"GTI"か"1.6E"」と絶賛されていることは知っていた。個人的に惜しいと思っていたのは、実際の効果よりも自己満足のためのプラスアルファの装備品(皮巻ステアリングやアルミホイール等)がない点であった。これらを後付けすると、1つ上の"2.0GLi"とほぼ同等の値段になってしまう。

ところがこの"THX ed"ときたら、この2点のみならず、皮巻シフトノブ&サイドブレーキレバー、フォグランプ、前席シートヒータ、パークディスタンスコントローラ(バックソナーですな)と、トータル40諭吉以上のパーツが付いて、ベース車プラスたったの7諭吉!

焦ってはいけない。以前、"2.0GT"(FSI)には試乗したことがあったが、"1.6E"にはなかったので、その場で試乗を申し込む。営業兼用の黒の"1.6E"であった。流れの速い環七の陸橋越えでの加速に不満なし。ティプトロニックを駆使しなくても6ATが賢くこまめにシフトアップ・ダウンをしてくれる。細かい路地の右左折も、意外にハンドル切れ角が大きく、またタイヤサイズが適切(195/65-15)なので、予想以上に小回りが利くことが好印象であった。気持ちが大いに昂ぶる。

見積もりを取ってもらう。十分にリーズナブルな提示であった。こうなると理性は何処かに行ってしまい、他のディーラー巡りは中止。ニョーボ殿の帰宅を待って、いや待ちきれずに駅まで迎えに行き、その足でファミレスへ直行し、トップ会談(笑)。「じゃあ、明日また見に行きましょ」と相成った。

さて、どうなるのか!
Posted at 2007/02/18 13:50:06 | トラックバック(0) | ゴルフ | 日記

プロフィール

「[パーツ] #ゴルフハッチバック 静音計画 風切り音低減フィンセット / 2642 http://minkara.carview.co.jp/userid/262921/car/156085/7988295/parts.aspx
何シテル?   09/26 01:29
隠キャでコミュ障で元ねらーでツイ廃で永遠の厨二病で真性かまってちゃんなのでフォロー非推奨。基本フォロバしません。未年山羊座A型の草食おっさんだお(;^ω^) ...
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