• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

Kolnのブログ一覧

2018年07月28日 イイね!

SLKで、風薫る街へ・・。

SLKで、風薫る街へ・・。皆様こんにちわ。

夏日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか?

いつもご訪問くださり、沢山のいいネまで頂き、誠にありがとうございます<(_ _)>





ご報告で、前回の記事で私が撮ってきた未確認飛行物体画像ですが・・。
某芸能事務所に鑑定を依頼していたところ、東京スポーツと某タウン誌に画像が採用される結果となりました(苦)





最近の私は1歳の娘を抱っこしていた時、4歳の息子に思い切り足を噛まれました。
足の痛みより、息子の心の方が痛かっただろうと感じ、息子との時間を増やすようにしています。

大好物のジャガイモでご機嫌取り作戦。

大味な、大ぶりなチェダーチーズ入りソーセージと茹でたジャガイモ&岩塩バター。

本当は、自分が食べたかっただけとも言います。





本題に入りまして、一人でSLKで出かけて来ました。

到着した町は、宮崎駿「耳をすませば」の舞台地(車を停車させて撮影しております)。

ここに来たのは8回目、今回も私が信頼している高い霊能力を持った方とお会いするためです。



思い返せば前回来たのは1年前で、「もっと有益な事にエネルギーを使いたい」、そんな時でした。

自分のマインドが変わった瞬間、愛車もFC⇒SLKと変わり、「新たな気持ちで新しい事を」、そう決心し、様々な知識を吸収し、様々な方との出会いに恵まれました。

人が変わる時、理解・共感してくださった方こそ私にとって大切な方ですし、人様が変わろうとしている時は私も応援し背中を押せる人間で居ようと強く感じた出来事です。



今回も、最近の報告と、今後のアドバイスを頂きました。
そして胸が軽くなりました・・なぜならば、自分の心の深い部分が望んでいた事だったからです。

私が出した答え。
「繊細な息子をかかえているからこそ忙しくなるわけにはいかない、だからこそ新規事業にまで手を広げず既存事業を大切にし、エネルギーは熱中できる投資に集中する」

プロフィール用写真も一新(FCの時と同じ背景にしました)。

後悔しないための生き方。

これからも、「ワクワク」、を追求することにします。
Posted at 2018/07/28 16:30:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | スピリチュアル | 日記
2018年07月22日 イイね!

UFO観測。

UFO観測。皆さんこんにちわ。

当ブログにご訪問くださった方々、心よりありがとうございます。

今回の記事ですが、内容が内容だけに、短期間で消す可能性が高い事をご了承ください。





昨日の私は、ある場所へ行って来ました。

苦手な早起きをして、愛する息子を連れて目的地へ。

ここは地球がほぼ、丸く見えます。


目的は、有名なオカルト研究家の方が主催されたイベントでした。

このイベントの中で、UFOおじさんこと武良さんが未確認飛行物体を招集する実験が開催。

私の説明よりも、コチラのビートたけしさんの番組動画をご覧頂ければと思います。

コンタクトを取って呼び、成功率90%・・凄いです。



ちなみに私は、自分が経験した事以外は疑う性質がありますが、現在は五感の上に有る六感は実在すると感じています。
UFOに関しては1回見ただけですが・・誰が乗っているのか(米軍の実験機、タイムトラベル、異星人)・・どんなテクノロジーか(反有力装置、量子レベルでテレポート、素材の金属)、は真面目に知りたいことの一つです。



これは武良さんがカメラにおさめた画像。

大型の母船。

全長2キロはあるでしょうとのこと。

六角形の物体。

物体の周り、一種の地場でしょうか・・周囲の空間が気になります。





午後になり、撮影開始。

武良さんにはUFO撮影許可証を頂き、裏側にはサインを頂きました。

これは自動書記で書かれた物だそうです。

リーディングやテレパシーでも、オートマチックライティングという技法はこれまでに聞いておりましたが、実際にお会いしたのは初めてです。

準備万端です。



さっそく観測を開始した処、昼間なのに流れ星のような光を発見・・。
一瞬ですが、丸い発光体が横に走ったのを見ました。

武良さんに伺ったところ、母船から放たれた小型船とのこと。

しかしながらこれをカメラに収めるのは、ホントに大変。
大槻教授様の、「そんなに実在するって言うんだったら証拠を見せてみなさい」というセリフが頭に浮かびます(笑)
見るのとやるのは大違い、撮影って根気が要るんですね・・。



さらにこの場で、自分の装備の貧弱さに気が付きました・・。
他の撮影者の方は皆、ビデオカメラで動画を撮ったり、静止画も皆さん連射されています。
私のスマホのカメラは連射出来ないため、何かいい方法は無いか聞いたところ、武良さんからカウントダウン撮影のアドバイスを頂きました。
(カウントダウン方式とは、5・・4・・3・・2・・1・・☆パシャ☆ とシャッターを押すと写り易いという技です。)

忙しい現代人病なのでしょう、空を見る事、一分たりともしてこなかった生活に気が付きました。
30秒でも苦痛なんです、時間がもったいないと感じてしまい。

それだけに武良さんの観測歴何十年という経験。

純粋に圧巻です。



ここで、空から「グゴゴーッ」と、雷のような音がしてきたので、天を撮影してみました。

まぶしいので直視出来ず、ノンサイトで撮影。

この太陽の隣の小さな発光物体はレンズ反射だと思いますが、背景がゆがんでいる点、少し気になります。



画像の丸く囲った部分、変な形をしています。

肉眼では全く見えませんでしたが、画像では何かミステリーサークル的な模様のように感じます。
また、レンズの汚れかなと疑いましたが、汚れは見当たらず、それ以降はカメラには写りませんでした。


この日に撮った画像は約200枚、後で確認したところ、これは疑わしいという画像がありました。

画像の左側。
1つでは無く五つ、丸い物が連なって写っています。



今回観測初心者である私が気が付いた事は、昼間の空をこれだけ見たのは初めてでしたので目が疲れた点(サングラス装着)、よほどの高性能なカメラでないとハッキリ判別できるほど画像を拡大できない点でした。

また、夜に観測したらどうなんだろう?とも感じましたが、コンタクトを取って呼べる方が居なければ単なる天体観測で終わる事でしょう。

最後に主催者様へ、「空に意識を向ける」という、未知なる体験をさせて頂き誠にありがとうございました。
Posted at 2018/07/22 16:44:08 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2018年07月17日 イイね!

E320で、清水を汲みに・・。

E320で、清水を汲みに・・。皆様こんにちわ。

今年は何故か、皆様にとって色んな事があった年だと思います。

私はこの夏、2人の子供が熱を出してなかなか出かける事が出来ずにいましたが、ようやく回復してきました。





ケーキ屋さんでケーキを買い、お茶をする予定でしたが・・。

湧水で紅茶を煎れたい。
いや、今自分の体が欲しているのは、湧きたての水、それだけでいいかな。





そんな事を思い立ち、突然一人で出かけてみました。
最近人に言われて気が付きましたが、気分屋だったみたいです。

住んでいる町に有った湧水ポイントは現在は潰れてしまったので・・今回は県の南西部へ。

こんな高速コーナーから・・。

だんだん道がクネクネしてきます。
タイトコーナーでE320、長い針の先端に重りを付けたメトロノームで曲はアップテンポ状態に似ている等と考えながら・・。

目的地に到着。

車中は寒いぐらいにエアコンが効いていたせいか、降りた時、余計に夏を感じますね。

熊野神社。

歩いてすぐでした。

鳥居をくぐると・・。

見えてきます。

熊野の清水。

熊野の清水には、「弘法の霊泉」という別名があります。その昔弘法大使が全国行脚をしていた時、布教のために熊野の清水に立ち寄りました。そこでは周辺の農民たちが水不足で苦しんでいましたが、彼らの姿を見た弘法大使が、法力によって水を湧き立たせたといわれています。この伝説に基づいて、このような別名が誕生しました。この遺徳を称え、竜動寺には弘法大師の坐像が祀られています。

鯉まで泳いでいるとは思いませんでした。

柄杓をお借りし、さっそく一杯。

「冷たい、そして美味しい」

湧水って、夏に飲むとこんなにもヒンヤリしていたんですね。
地下から湧いているから当然と言えば当然なのでしょうが。

残念ながら、汲むアイテムは潰れたペットボトルのみ・・。

一応、ゲット。



もう少し昇ってみると、建物が。

私は無宗教ですが、とりあえずお賽銭を入れて拝んでおきました。

大地の恵み、ありがとう。



そして急な階段が、革靴&ジャケットファッションの私を挑発。

あまのじゃく根性で、昇ったら負けと思ったけど結局昇りましたら、わき腹が痛くなり・・しばらく山の上に居る事になりました。

自然の中で、プチ充電中。

きっと、落ち着けたのでしょう。
「最近は仕事中心だったなぁ、少しワクワクすることをしたいな」、と感じました。

ワクワク、そう、例えば、私にとって未知なる物。





たまたま検索したら・・。

こんなノリ、好きです(笑)
2017年は、何が起きたのでしょうか?

そして2018年の今週末・・タイムリーにこんなイベントが(笑)

銚子市観光協会さん、面白い、進んでいらっしゃる。

スマホのカメラを唯一の相棒に、私も観測に行ってみようと思います(^_-)b
Posted at 2018/07/17 19:01:57 | コメント(7) | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2018年06月19日 イイね!

ポルシェ・ボクスターで、筑波山へ・・。

ポルシェ・ボクスターで、筑波山へ・・。皆さんこんにちわ。
いつもご訪問くださり、誠にありがとうございます。



最近は息抜きウイークで、本日も出かけて来ました。





愛機の初代SLKで、向かった先はこちら。

面白レンタカー・野田店さん。

今回で・・7回目ぐらいの利用です。

今回お借りする車は・・。

ポルシェ・ボクスター(2代目)。

借りたかった理由は・・妻との賭けがあったからです。

最近の私は、SLKに何かあった時のために、次の車を考えていました(長期的未来思考)。

先日某車屋さんで、ふと目に留まったボクスターを夫婦で見ていたとき。
妻「私にはメルセデスしか見えない、なんだかんだ言って君も結局メルセデスという男だと思うよ」
私「喰わず嫌いという機会損出は人生で大きな損をするし、車は乗ってみないと何とも言えないから、今度借りて出かけてみよう」

という訳でレンタルです。





ドアを開けると、目に入るのは質実剛健なコックピット。

左ハンドルのマニュアルです。

走らせてみて初めに感じた事は・・。
ラグジュアリーやコンフォートではなく、走りに重点を置かれたサラブレッドであること。
特に乾いた「ポーッ」というエキゾースト、心地良過ぎです!

高速に乗り、土浦北へ・・。

今回は先にランチです。

インドカレーのバイキングの店。

前にも乗せましたが、リーズナブルな価格でドリンクやデザートまで付いているので、ここへ来た時はよく利用します。

カレーの種類が多く、ナンも様々な種類を何度もお変わりできることが嬉しいです。

例によって、頑張ったけどたいして食べられずに出発。





山道へ入ると、ボクスターが嬉しそうにしています。

フロントのハンドリングはクイックでとても正確・・どんな領域でも切れば切ったぶんだけ曲がる。
私はメカの事は詳しくありませんが、これって1000以上の部品を調和させる必要がある自動車で実現させるのは、物凄く難しい事なんだろう・・と考えてしまいました。
世に数えきれないほどの数がある車の中で、この難題が成立している貴重な車・・。
リアはGがかかるとエンジンの重さと共に、粘りつつ巻き込む動きが面白いですね。
これは物凄い部品の組み付け精度に支えられたハーモニーなのでしょう・・まさに技術屋集団のメーカー。

そして右足でアクセルを踏んだ瞬間に、即座に後ろ足で路面を蹴って前へ進む挙動・・いいですね・・。
並のフロントエンジンの車はアクセルを入れリアにぐっと力が入り車が前に出る間に一瞬のためがありがちですが・・ボクスターの瞬発力はミッドならではのトラクション性能やエンジンの高レスポンス等の恩恵なのかもしれませんね。

また、ポルシェはエンジンの4倍のブレーキを備えるというような表現をどこかで見た記憶がありますが、物凄く納得しました。
鬼のような制動力は勿論の事、コントロール性やペダルタッチも素晴らしく、ブレーキを踏んでいるだけで楽しくなってしまいます。

駐車場にて休んでから、車を返却しに向かいます。

お決まりの、ハイオク満タン返し。





SLKに乗り換えて帰る時、色の赤さが暖かく、何とも言えない「安心感」に包まれていました。

不思議な感覚なんですね・・。
いつも以上にSLKと人車一体になっており、思い通り曲がる、必要なだけ加速する。
「この車が分身」「鷹揚さと可憐さが好き」

表現は悪いですが、何かのドラマでのこんなシーン・・。
よそのきれいな人にちょっかいを出し、結局妻に戻った時の安心感という感覚を覚えました(勿論車の話です)。
人には相性があるように、いい人だから・理想的な人だから結婚、とは単純にならない法則に似ています。

ポルシェ・ボクスターは非の打ち所のない素晴らしい車です。
この車でなければ・・と感じる方こそ、相思相愛で居られるのでしょうね。

妻との賭けは、私の負け・・。
しょうがないので、帰りのドライブインで奢りました。



これで他に気になる車は残り1つだけになりました・・赤い跳馬のみです(笑)
Posted at 2018/06/19 22:20:24 | コメント(6) | トラックバック(0) | | 日記
2018年06月18日 イイね!

E320で、アンティークショップへ・・。

E320で、アンティークショップへ・・。みなさんこんばんわ。
ご訪問くださる方には、いつも感謝の気持ちでいっぱいです。
誠に、誠にありがとうございます。



今回は珍しく、記事を連続で更新です。
ネタが余り過ぎているという、大人の事情からです。



ブログあるあるで、サーバーが混んでたみたいで、一度記事を書いたのに、消えてしまいました・・。
勿論・・萎えました。
学習能力が無いので、二度目の執筆です(笑)





六月末の株主総会・・某不動産企業様から通知が届きましたが、予定がつかず・・。
幸いこちらの会社は1000株しか保有していないのですが、それでも株主総会には出たかったです。

不本意ですが、議決権行使書を発送しました。





本日は家族サービスで、2年ぶりに某アンティークショップへ。

お客様駐車場・・ドイツ車が並びました。

まさかこんなところにあるの?と感じる方、きっと多いでしょうね。

店への道・・石畳と街灯が素敵な雰囲気です。

日が沈んでから、来てみたい。

山の上へ昇って行くと・・。

大きな石のお屋敷がお出迎え。

聞くところによれば、わざわざ英国から素材を運んできて建てられたそうです。
床は味のある教会の床を、雰囲気有る石を輸入・・コスト度外視でここまでやるこだわり、圧巻です。

中庭も森を切り開いて作りこまれ、もはや秘密の花園状態。

さらにガラス張りのテラスも増設され、お茶も提供されています。

ヨーロッパチックでは無く、ヨーロッパの匂いが感じられる貴重な場所。

中へ入ると・・。

一点物のアンティークがびっしり・・そう、この感覚。

私もティーカップやタペストリーをこちらから購入した事がありますが、現代の製品とは異なった味があります。
また、家でお茶をする際、「このカップはヨーロッパのどんな家で、どんな方に使われていたのだろう」と、頭の中で考える事も楽しみの一つだなと感じます。

せっかくなのでゆっくり家具を拝見したり、午後の紅茶を頂きたかったのですが・・。

私の溺愛する息子が暴れ出し、撤退・・貴重な品々を壊されたらかないません。



気分を切り変え、バイキングへ。

子供2人には、こちらの方が良かった様子。

子供の喜びは、自分の喜びに勝る・・親になって初めて自覚出来ました。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
Posted at 2018/06/18 00:59:03 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日常 | 日記

プロフィール

「SLKで、風薫る街へ。 http://cvw.jp/b/2635224/41770665/
何シテル?   07/28 16:30
☆ハンドルネーム☆ Kolnと書いて、ケルンと読みます。 大好きな巨大な大聖堂のそびえ立つドイツのある都市から取りました。 ☆価値観☆ 子供の頃から...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2018/8 >>

   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 

お友達

 ◆歓迎致します↓◆
変化(進化)される方。
波長が合う方。

◆歓迎出来かねます↓◆
ありのまま(現状維持)の方。
波長が合わない方。
45 人のお友達がいます
琥珀丸琥珀丸 * オリエンタルカレーオリエンタルカレー *
アライグマのアライアライグマのアライ * Aki@MiyagiAki@Miyagi *
カツピーカツピー * ぴんぽるぴんぽる *

ファン

131 人のファンがいます

愛車一覧

メルセデス・ベンツ SLK メルセデス・ベンツ SLK
真っ赤なSLKは、私のメインカーです。 控えめなデザインと優雅な走りに魅了され、乗れば ...
メルセデス・ベンツ Eクラス セダン メルセデス・ベンツ Eクラス セダン
エメラルドブラックのE320は、大切な家族を乗せるための私のサブカーです。 大変質感の ...
マツダ RX-7 マツダ RX-7
ロータリーエンジンのフィーリングが大好きで、RX-7 FC3Sに乗っていました。 見た ...

過去のブログ

2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2018 Carview Corporation All Rights Reserved.