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イイね!
2019年03月24日

色々な車レビュー、意外に車が好きかもしれません。

色々な車レビュー、意外に車が好きかもしれません。 皆様こんにちわ。

いつもご訪問くださって、誠にありがとうございます。

毎回偏った内容ですが、何かを感じ取ってくださる方が居てくださり、とても嬉しく感じます。





先日妻から、ホワイトデーを忘れてると言われ、ケーキを要求されました。

E320で、地元の喫茶店のワイズマンへ。

どこか懐かしい、レトロな内装です。

シッカリ苦みのあるアイスコーヒーと、手作りケーキ。

ここで一つ、声を大にして主張したい部分に気が付きました。
バレンタインで、妻から5円チョコすら頂いていないのです。
どうして私は、ホワイトデーでお返しをする必要があるのでしょうか?
解るように説明して欲しいと言ったところ、娘もケーキを食べて喜んでいるから良かったね、という説明・・。

来年は、ジャガイモとソーセージを食べに行こうと思いました(笑)




本題に入りまして、今回の記事は、試乗したけど記事にしていない車を、まとめて書いて行こうと思います。
車種はバラバラですし、私自身知識が全くないメーカー様ですので、簡単に書かせて頂きます。
車は、その人の好みや感じ方で印象が変わりますので、私の好みや感じ方によるレビューになっている事をお断りさせて頂きます。





☆トヨタ86☆

BRZも試乗したことがりますが、86の方が前期型・後期型に乗ったことがありますので、86でレビューします。

円グラフにしたら円になるような、バランスに優れた車です。

重心が結構低く、ロール量が少なく、後輪の内側にブレーキをかけたように曲がって行きます(電子制御でしょうか?)。
幅を取る水平対向エンジンを搭載するためか、曲げ応力が加わるストラット方式のサスが傾斜されずにマウントされており、つじつまを合わせるためにストローク量を短く作ったのだと思います。
初期型より後期型の方が、リアのスタビリティが1段上がっており、足の設定かタイヤの銘柄が変更されたのかもしれません。

エンジンは癖が無く、全域で扱いやすいエンジンになっています。

気難しさとは無縁の車で開口部が広く、さらにアフターパーツが充実していますので様々な方に適応できるスポーツカーと感じました。





☆シトロエンC4☆

私が高校生の時に良く効いていた国武万里さんの「君は青空に似ている」という歌の歌詞で。
助手席を開けた窓、潮風が近くなる、岬へつづく道、走るシトロエン~♪
で、このメーカーを知りました。

最近になってようやく、フランス車の猫脚にちょっと興味があったために試乗して来ました。

私はストリートでは、路面の凹凸を上手く吸収し、路面追従性に優れた足回りを好んでいます(サーキットは除く)。

話を聞けば、シトロエンのハイドロという物が絨毯に乗っているような乗り心地と例えられています。

試乗したのは、素のC4でした。

シートは表面が柔らかく作られており、荒れた道での突き上げ吸収を重視しての事でしょう。

私にはブレーキのコントロール性が少し低く感じましたが(細かいペダル操作を摩擦力に反映してくれない)、ファジーにコントロールされる方にはこっちの方が良いかもしれませんし、制動力的には軽い車体と相まって良く止ってくれました。

ハンドリングは癖が無く、小気味よい動きを楽しみつつハンドルを操作して走らせていく性格に感じました。

加速ですが、小ぶりのタービンが付いているために、中低速ではレスポンス良くグーンと加速してくれます。

フランスのロータリーでの合流や、凹凸のある石畳等が、短距離での瞬発力や上下に動く足を鍛えたのでしょうね。
乗り心地もこのクラスにしたら良質でした。
轍でフロントの舵が取られ、大きな入力が入った時だけリアが跳ねますが、サスの方式を考えたら仕方がない部分だと思います。

猫のように、細かい路地をすばしっこくしなやかに走る、小粋なフランスの香りが醸し出されている車です。





☆アルファロメオ156GTA☆

この車は、純血のアルファロメオ製V6エンジン搭載車に乗ってみたかったため、2日間に渡りお借りしました。

良くも悪くもイタリアの車、細かい理屈では語るのは野暮に思えてくる車です。

硬質なレザーシート、色気あるデザイン、勢いよく回るエンジン等、感覚に訴える雰囲気がこの車の魅力です。

ブレーキは天下のブレンボ製。

抜群のコントロール性と制動力でした。

ハンドリングはアクがあります。
ステアリングがクイックで(ステアリングギア比11,3、これよりクイックなのはS2000タイプV)、その反面前輪の切れる角度が少ないために、小回りが苦手です。
ステアリングとペダルの連携で曲がるきっかけを作り、リアを軽く巻かせながら曲がるのが、この車の作法なのでしょう。

前輪駆動にしてはパワーがありますので、お借りした車はある程度のハイグリップラジアル(アドバンネオバAD08R)を履いていましたが、段差を超えた時にアクセルをガバッと踏むとホイールスピンが起き、ノーズが左右に暴れます。

同じ3,2リッターV6エンジンの車でも、安定方向にセットアップされたE320と比べ、156GTAは真逆の車。

156GTAは、暴れる車をドライバーが運転操作で押さえこむことで、大地を前足で蹴飛ばして駆け抜けて行きます。
(後発のジュリアは、ボディの剛性やブッシュやサスの取り付け剛性が劇的に上がっており、安定性が上がっていました)。

やっぱり目玉はアルファロメオ純血の3,2リッターV6エンジン。

燃費効率よりも、いい音で、力があって、情熱的である事が重視されており、濃いガソリンを感じるユニットです。

アクセルを入れた時のパワーの出方や、鋭いレスポンス、そして骨太な加速、きわめて動物的。

高速域でも、エンジンが右足を誘惑して来ます。
「楽しいだろ」「エンジンの伸びが気持ち良いだろ」「もっと暴れよう」と。

イタリアを舞台にした紅の豚のワンシーンで、主人公の愛機がライバルとの戦いで大破して、それを改修している工場の社長とのセリフで・・。
「相手はカーチスだ、あと15ノット欲しい」
 「最近は札束も紙屑のような値打ちでな、ポケットの金も出しな、あとはツケとくよ、家に泊まればいい」
「あんまりピーキーにするなよ、レースじゃないんだ」
 「どうだ良く回るだろ、これならカーチスなんか目じゃないぜ」
「このへんにしとかないと、小屋が吹っ飛んじまうぞ」
「とんだじゃじゃ馬だが、一度飛び出してしまえば、あとは何とかしてみせる」
みたいなやり取りをしていたのを、思い出します。

「大丈夫です、理屈じゃないんです」でしょうか(笑)。

アルファロメオ156GTAは、どこまでも個性とアクが強い、好きな方にはたまらないであろう魅惑のイタリア車でした。





☆ホンダフィット☆
そして最後になりましたが、今となってはホンダの顔と言っても過言では無いフィット。

本日通りかかったディーラー様でみかけ、ガソリン車を試乗してきました。

減速、旋回、加速、全ての動きに癖が無く、とても乗り易い車です。
車体の軽さも相まって、軽快にヒラヒラ走ってくれます。
売れている訳だなと、感心してしまいました。

良い部分は軽快に回るエンジン、昔のホンダさんらしさが今でも感じられる事に、心が嬉しくなりました。
燃費に優れ、居住性もボディサイズ以上ですので、フィットは日本が誇る実用車の中の実用車でした。





最近気づいた事は、意外と車が好きかもしれないという事です。
車を味わう事は、人生を楽しむことに等しいのかもしれませんね。

最後までご覧くださって、誠にありがとうございます。
ブログ一覧 | 試乗 | 日記
Posted at 2019/03/24 21:02:08

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Kolnさん

この記事へのコメント

2019/03/24 21:31:45
こんばんは♪♪。

時々、ブログを拝見していますが、本当にお車が好きだなあといつも思います♪♪。
そりゃあ、みんカラにいらっしゃるならば、誰でもそうなんだけど、ブログの内容を読んだら、さらにそう思います♪♪。

色々なお車に試乗なさっているし♪♪。

あっ、でも時々思うんだけど、車も大まかに言えば「移動の道具」の1種だと思うんですが、他の道具に比べて、なぜ車だけが「特別」になっているんだろう?と時々思うことも(笑)。

洋服だって、人生を楽しませる物(特に女性にとっては)なんだけど、そこはあんまり重要視されてないし・・・(泣)。

と言いながらも、私も車好きです♪♪。
助手席にお邪魔する方が好きだけど、車好きです♪♪。
コメントへの返答
2019/03/25 00:24:59
翔子0414(ふん(T∧T)嫌われた残念さん、コメントくださり誠にありがとうございます<(_ _)>

暖かいお言葉、ありがとうございます♪
元々運転操作やドライビング技術が病的に好きなのですが、よくよく考えたら車そのものも好きなのかもしれません(^_^.)

人によって違うとは思いますが、車を合理的な道具ととらえる方もいれば、血が通った家族のように大切にしていらっしゃる方も居ますよね・・。
大の大人でも、車の為に一生懸命になる人が多く、結果的に車が愛される証拠なのでしょう。

女性目線でのお話、面白いです!
ファッションもアクセサリーもグルメも音楽も、人生を楽しむためには大切なものですからね☆

私にとっての服は、自分らしく生きるための大切な存在です。
服って不思議で、着ていると気分が盛り上がる服と、なんだかパワーを感じない服もあったりして、服だけじゃなく物には作り手の想いが込められているのかなと考えるようになりました。

翔子さんは助手席がお好きとの事ですが、車の中の空間と言うか、その場の空気感を大切にしていらっしゃる、心が優しい方なんだと私には感じます♪♪
2019/03/24 23:41:16
こんばんは

今回は試乗車でいい体感をされましたね~w

日本車とヨーロッパ車はシートが断然違うと聞きますが

サスペンションにもよると思いますが乗り心地等の違いはあるのでしょうか?

(^-^*)
コメントへの返答
2019/03/25 00:36:35
リック・ジョンソンさん、コメントくださって、誠にありがとうございます<(_ _)>

外国車は国ごとに個性が合って面白いです(^^)
速度無制限のアウトバーンで高速域でぴったりくるドイツ車が産まれるように、路面が荒れたアウトストレーゼでイタリア車が産まれるのでしょうね。
メルセデスのシートは医者の方も設計に関わり、シートの固さや素材や足の振動数等も、血行を考慮しているみたいです。

ヨーロッパには、乗り心地と言う言葉が無くコンフォート性という指標で造らる為か、日本とは開発思想が違うのかもしれません♪
2019/03/25 00:00:19
こんばんは
またお邪魔しました。

好物のイタ・フラ車レビューを興味深く拝見させて頂きました。特に156GTAは最後のアルファ製V6エンジンということもあり、取捨に迷いに迷った1台でした。フードを開けた画像を見ても金管楽器というにふさわしい6本のエキマニ。いまだに垂涎モノです。紅の豚の描写そのままに此のアナログ感がいいのですね。GTAと聞いただけで興奮気味でレビューからはビンビン伝わってきます。

絨毯の上を味わってみたいものですがシトロエンのハイドロは誰が言ったのかエグザンティアあたりまで説。私にはフランス車はドイツ車にはない華があるように感じます。かと言ってフランス人がさぞ優雅に運転するのかと思ったのですが本国で縦列駐車する風景を見たときは愕然としました。あたかも満員電車のシートにグイグイお尻をねじ込んで座ろうとするおばちゃんのように前後にバンパーぶつけて、クルマを止めるのですから。Kolnさんには閲覧注意かもしれません。
コメントへの返答
2019/03/25 01:27:57
さすがHold on tightさん、さすがお詳しいです!

156GTA、迷われたのですね。
Hold on tightさんの車選びからは、良い車であることは勿論、心に訴えかける作り手の「何か」が宿っている車だと感じます。

156GTA、146GTA、GTV、GT世代までがアルファ製V6エンジンで、159がGM製、ジュリアがフィアット製でしたでしょうか・・。
昨年試乗したジュリア・クアドリフォリオのエンジンは凄かったですが、アルファと言うよりはフェラーリ・・こだわる方は156GAのV6なのでしょうね。
良く磨かれたエキマニや、イタリアンレザー、細いドアノブ、他には無いです。

現行のC4は絨毯では無く、若干ソフトな固さの脚ぐらいに感じました。
エグザンティアを大切に乗られている方は、現行車には無いものがあるのでしょうね。

本国の縦列駐車のお話、面白いです!
フランスの方は、ラテンの華やかさと、どこか激しい現実感?がありますよね。
イタリアも小型車が多く、前に旅行先でバンパーをためらいなくぶつけて停めている光景を見て、ご予想の通りショックを受けました(p_-)
見慣れたら、フィアット500でパニーニをかじりつつ運転したら楽しそうと感じました。

ドイツ人は理論的で寡黙、同じゲルマンのジェントルでシャイなイギリス人に近い血を感じます・・まるでセダンとサルーンのように。

長くなってしまいましたが、外国の車ってそれぞれの国民性が乗り移っていて、本当に面白いと感じます。

勉強になる楽しいコメントを下さって、心よりありがとうございました!
2019/03/25 14:32:50
こんにちは。
繊細な感性に緻密な描写力に加えて、
叙情的な挿話。

物語が鮮やかに色付けされて官能的ですね☆
クルマたちが生き生きと走る様子が眼に浮かびます!
作り手、そして当のクルマも喜ぶと思います☆

「わかってくれてありがとう・・・」と
コメントへの返答
2019/03/25 19:50:46
まゆ(´ω`)しょう☆.。.:*さん、コメントくださって、誠にありがとうございます<(_ _)>

とんでも無いです・・語源が無いために、いつも苦戦しながら書いています(^_^.)
クラフトマンシップって、まゆさんのお言葉のように、作り手の思いだと感じます☆
純粋に「いいものを造ろう」という気持ちの人の手によって産まれた車は、乗った時に感動を与えてくれるのでしょうね!

女性の方は命を産み出せる、それは一つの宇宙で、物凄い想像だなと親になって感じています・・。
色々な場所へ行って楽しんでウキウキしている感情、お子さんも幸せな気持ちで感じていると思います(^^)
2019/03/25 18:37:36
 Kolnさんの心境やいかに…と思ったものの、冒頭のホワイトデーの件、微笑ましく拝見しました。夫婦仲いいんだなぁーって(^∀^)

デビュー当初、86とBRZでは足の味付けが違うって言うのは聞いたことがありました。86はテールハッピー、BRZは安定する味付けだとか?

シトロエンのサイドブレーキのデザインと、156の内装の色気がすごいですね(笑)

 私の叔父(下品な話ですがリッチマン)、「ミトを手に入れました。イタ車は初めてなのでちょっと楽しみです」と言っていたかと思ったら、フェラーリとランボルギーニを立て続けに増車(!!)
イタリア車の官能性とは如何程なものか…と興味がある反面、その色香を覚えたら破産するまでしゃぶりつくされるのでは…と恐れてもいますw
コメントへの返答
2019/03/25 20:27:03
ベんべぇさん、コメントくださって、誠にありがとうございます<(_ _)>

心境は、納得が行きませんでした(笑)
夫婦で全くタイプが違いますので、すれ違いまくりです(苦)

おっしゃる通り、登場したての86は交差点を曲がったらリアが流れました・・今の86の方がエンジンも含め足回りも進化していると感じます。

全然下品では無いです、リッチという事はこの資本主義社会で素晴らしい事だと思います☆
可愛いミトから跳ね馬と暴れる牛、立て続けにご購入なんて最高ですね!
ドイツ車は完成度が高く感じますが、こと色気と魔力に関してはイタリア車の専売特許だなと痛感しています♪
私はランボは運転した事がないのですが、フェラーリはイタリアの車の中でもけた違いに色気と魔力がある車で、特にエンジン、それさえあれば他には何も要らないとさえ思えてくるような魔力が宿っていて、とても危険なんですよね。。
確認は取れていませんが、ラ・フェラーリになってくると、458等のV8を3台買った人でないと売ってくれないとか・・ブランド力半端ないです!

既に人生が狂ったり、しゃぶり尽くされてしまった方も、それでも幸せと言い切れるのかもしれませんね(汗)

我が家は息子がアルファが好きで、妻がイタリア車に反対して来ます(^_^.)
フィアット500でも良んです、そしたらルパンごっこします(笑)
2019/03/30 06:25:54
クルマ愛と、それを言語化できるスキルに感銘を受ける次第です。
m(__)m
世の中(市場、経済、プロダクト・・・)がグローバル化しておりますが、文化や伝統といったものは国に宿っている(残されている)と感じます。

クルマは、生活・暮らしの空間でもあるので、住まい・家具・服などにも通じる部分が多いと感じます。
コメントへの返答
2019/03/30 17:22:53
c5360122さん、コメントくださって、誠にありがとうございます<(_ _)>

とんでもありません、言語化したくても最適な言葉が見つからない時が多々あります・・。

グローバル化していても、おっしゃる通り根本にはちゃんと国民性が根付いていますよね!
家具や服や食事までも、国ごとに特徴や魅力があって面白いです。

日本の常識は海外の非常識といいますか・・高い視点で物事を見て広い範囲で物事を捉えたいなと、今になって思うようになれました(^_^.)
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「メインの愛車、まさかの乗り換え。 http://cvw.jp/b/2635224/42754847/
何シテル?   04/21 00:53
☆ハンドルネーム☆ Kolnと書いて、ケルンと読みます。 漆黒の大聖堂がそびえ立つ都市から取りました。 ☆車☆ 以前はサーキットでタイムを追求してい...
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