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2018年04月29日 イイね!

#首都高 で #ランボルギーニ に遭遇することは珍しいことではありませんが,その後ランボの #ミニカー を購入しつつ,先日の #マクドナルド の #ハッピーセット 3戦目決行で分かったコトw

#首都高 で #ランボルギーニ に遭遇することは珍しいことではありませんが,その後ランボの #ミニカー を購入しつつ,先日の #マクドナルド の #ハッピーセット 3戦目決行で分かったコトw何やら強烈なオーラ―を放つヤツがせき~ん!

 ぐぉぉぉぉぉぉ…
 
…ぉぉぉおおおおおおっ!!
車種は分からんが,多分アヴェンタドール?


…で,次男のリクエストでレッスン帰りに成田のホビーオフに付き合ったら…黄色のウラカン(UNIfortune=RMZCiTY)と緑のアヴェンタドール(トミカ)をはけーん♡

マジョレットのガヤルドはランボ繋がりで後でジクのガヤルドパトと並べてやろうと考えてイオンで購入。


さぁさ,本題?

金曜日に颯爽とハッピーセットを4つ注文して一気にフルコンプしたのを「あ~,流石わマクドナルドさん,ダブらない様に車種別に分けてあって1個ずつ順番に取り出すのね」なんて感心してたら,土曜日に別の店舗でダブりまくり,それで…日曜日は市場にでかけ~~~♪♬…違うかぁっ!

今回はラーメン屋同様に元の位置に戻って…(爆

一家を巻き込んで晩御飯はチキンナゲットセットのみ…(謎爆


そして「絶対にコッチの店舗はキチンと…」と信じて…

     ( ゚Д゚)!大玉砕(汗
     

ん~…では,最初は単なる偶然か…

いや…最初の店舗では金曜日の午前中で10時過ぎだったから,この4種類に切り替わってすぐといぅコトで揃ったのか…。それとも,午後のバイト中心のシフトでは適当に配布してんのか…。

…まぁ,イロイロと憶測は尽きませんが,いずれにしてもストラトスが出たので良しとしましょう(核爆
Posted at 2018/04/30 00:52:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | ランボルギーニ | 日記
2017年06月27日 イイね!

役者は揃った?w 今朝は,「角」じゃなくて,ウィング付きの真っ赤なヤツ特集@ ホットウィール ランボルギーニ カウンタック LP500 捕獲記念(爆

役者は揃った?w 今朝は,「角」じゃなくて,ウィング付きの真っ赤なヤツ特集@ ホットウィール ランボルギーニ カウンタック LP500 捕獲記念(爆   早速ブリバリってみたら…
   何だかヒラヒラが♪
   

ワタシの知る限り,カウンタックは‘アニバーサリー’以来の登場♡

     

ディアブロへ繋がる様なリアスタイルを纏った25thアニバーサリー。 コッチではカウンタックらしい「ブラーボホィール」を履いたのもあったんだけど,今回のは残念…(涙

     

ついでですが,「元祖LP500」の方がマッチボックスから出てますな。 ドアノブが特徴的なプロト・カウンタック。


プレミアムのも混ぜてLP500勢ぞろい♬

     

さて,ワタシと同じ「昭和40年代男」にとって,カウンタックといえばスーパーカーの代名詞ですよね。 正確には「クンタッチ」とか「クンターシェ」というらしいのですが,日本では「カウンタック」といぅのが定着しています。 この‘LP’といぅのは「縦置きミドシップ」といぅ意味で,先行するミウラが横置きミドシップであるのと区別されます。 この呼び方は現行ランボでも活きていますね。

詳しくは,工事中のコッチ(フェラーリネタですが…)とコッチをご参照ください。

少しばかり抜粋しときます。

農業用トラクターの製造等で一財を成したフェルッチオ・ランボルギーニは元々フェラーリのオーナーだったのですが,フェラーリ車についての自分のアドバイスがエンツォから無視されたことに腹を立てたことから車造りを始め,プロダクションモデルとしてはフェラーリに先駆けてV12DOHCを搭載する350GTを1964年に発表してしまうのです。 そして,やはりフェラーリ( レースカーではフェラーリの250LMはMRでした )よりも早くV12をミッドシップしたミウラを1966年に発表し,その名声を不動のものとします。 実は,このランボルギーニのデザインに携っていたのがベルトーネだったのです。このミウラにはイオタという亡霊も付きまとうのですが,1971年発表のカウンタックに引き継ぐまで,ランボルギーニの黄金時代を築きました。 

カウンタック( ピエモンテ州の方言で驚きを表す感動詞 )が発表された年,ミウラの完成型400SV( SVとは「 より速くチューンされた 」という意味の句の頭文字を取ったものです。 またミウラとは,フェルッチオの知人の牧場の名前で,獰猛な闘牛を輩出していたことで有名です。 )もライト回りのまつげ状のグリルの廃止やノーズの変更を受けていました。 一方,フェルッチオには「 レース活動には一切手を出さない 」というポリシーがあったので,ランボルギーニのテストドライバー,ボブ・ウォレスが非公式に製作したマシンの名前がイオタだったのです。 この世界に1台しかないマシンの正式名称は「 ミウラ・コンペティシオーネ 」といい,FIA国際スポーツ法典附則J項に則って作られたので「 J(Jota) 」と呼ばれる様になったのです。 しかも,イオタは試験走行中にクラッシュで大破し消滅してしまいました。 この伝説のマシンに憧れた何人かの富豪がランボルギーニにミウラベースのイオタレプリカを作らせたこともあり神格化されていった経緯もあります。

ランボルギーニはミウラの他に,2+2のハラマ,4座のエスパーダ,2+2MRのウラッコ(シルエット)を1970年代に輩出してはいたものの,トラクター部門の失敗によって,カウンタックが発表された翌年の1972年にフェルッチオの経営権は完全に失われています。 その後,度々オーナーが変わり,BMWと提携してM1の共同開発なども行ないましたが,1978年には倒産し,1998年にVWの傘下に下り現在に至っております。 しかし,カウンタックは,市販が開始された1973年以来,その後継であるディアブロが登場する1990年までの17年間製造されています。 1973年にはプロトタイプのLP500( LPとは「 縦置き後ミッドシップ 」という意味の語句の頭文字を取ったもので,500は5リッターを意味します )を4リッターにスケールダウンしたLP400としていましたが,1978年には後輪のトレッドを広げオーバーフェンダーで武装さあせたLP400S,1982年にはLP500を復活させ,インパクトのあるウィングが奢られました( 実際には1975年に1台だけLP500Rなるものがワンオフで発表されています )。1985年には5000QV( 余りにも有名な「 クワトロバルボーレ( 4バルブ )の頭文字 」を発表。 最終的には1988年に25thアニバーサリーを発売しました。


ここでトミカに脱線(自爆
だって,カウンタックには目がないでしょ,昭和40年代男たちよ!!

LP500は4色ほど保有してます。 赤い左のだけ日本製。

     

でも,この日本製の,上野の玩具店で買った時から不良品で,フロントバンパーが完全に成形されてないのですな。 今だったら交換してもらうだろうけど,22年ほど前は若くてコレクターになるなんて予想してなかったんで全く気にしていませんでした。 箱もバンバン捨ててたし(汗) いずれ,後ろのどれかのシャシーとスワップしてやります。

LP500はプレミアムで登場してから,セット物でデチューン状態で再登場。 エンジンフードのギミックは廃止されてんので微妙…。

     

ついでに最近になって金型が刷新されたLP400。

     旧金型はレストア待ちです…。 (~_~;)
     

本日の本題はこちらでございます。 シャア専用カウンタックたち(核爆


トミカの旧金型代表はリミテッド。
左からリミテッド,プレミアム,ホットウィール。


     

ホットウィールは何とシャシーまでダイキャスト…だけど,マフラーは省略されてます…。 まぁ,値段で考えてもリミテッドやプレミアムの半分ですからね~…。


     

辛うじてトミカの旧金型にはエンジンフードの開閉ギミックがありましたが,ワタシの様なクルマ変態としては,エスプリのリトラクタブルとか童夢ゼロのポップアップドアとかのギミックの方が嬉しいのですが…。


こ~ゆ~のは大きいミニカーに任せよといぅコトなのか…。 でもエスプリや童夢ゼロの存在によって技術的には不可能でないことが証明されてるので,やっぱコストダウンとか安全性&強度の問題なのかな…。

仕方ないのでバンダイのLP500(日本製,1/43)で代償行動…。


     

最近全く影をひそめてしまったUCCコーヒーのオマケも。

     玄関にはトミカ・ダンディ。
     
Posted at 2017/06/27 10:56:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | ランボルギーニ | 日記
2017年05月30日 イイね!

今朝は エフトイズ ランボルギーニ ヴェネーノ ロードスター ( 1/64 )と ジク ヴェネーノ の観察中♡

今朝は エフトイズ ランボルギーニ ヴェネーノ ロードスター ( 1/64 )と ジク ヴェネーノ の観察中♡アヴェンタドールは先日語ったんで…。
  
ジクのは新作らしい♬


     
エフトイズは勿論エンジン付き~♬


ヴェネーノをリリースしたのはHWが最速? アヴェンタドールをベースにクーペが3台,ロードスターが9台だけ生産されたスペチアーレ…。 そのお値段は何と\3億6K諭吉ほど…。 6.5リッターV12は750馬力を誇ります。

エフトイズのカラーはトミカのクーペとお揃い。

     

サイズと造形は京商と互角!

     

3社比較。

     

そいでもってジク。
同じ色を集めて…。 左からトミカ,ホットウィール,ジク。

     

     

     
ジクはゴムタイヤを採用!

トミカのカラバリ。

     HWのカラバリ。
     
ジクのカラバリも期待しましょう。


ランボルギーニではトミカのチェンテナリオが話題になったばかりですが,ワタシ的には集め飽きたはずのクンタッチLP500がHWの6月アソートにラインナップされててソワソワ…。
Posted at 2017/05/30 09:50:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | ランボルギーニ | 日記
2017年05月01日 イイね!

エフトイズ 1/64 ランボルギーニ ・ アヴェンタドール ・ ロードスター (プラ製)の観察中♪ エンジンも再現されてますが,フードは完全な脱着式…。 トミカ のクーペ, HW のイオタも並べつつ♬

エフトイズ 1/64 ランボルギーニ ・ アヴェンタドール ・ ロードスター (プラ製)の観察中♪ エンジンも再現されてますが,フードは完全な脱着式…。 トミカ のクーペ, HW のイオタも並べつつ♬

アヴェンタドールはミウラやカウンタックの流れを引き継ぐ最新のモデルで,ヴェネーノやチェンテナリオのベース。  ムルシエラゴの後継車種ですが,既にムルシエラゴをベースにしたレヴェントンでデザインは完成してた感じですね。 6.5リッターV12は700馬力と70.3kgを発生し,7速DCTによって4輪にパワーが伝えられます。 2016年度末の段階で既に5000台が生産されましたが,価格は\4.2K諭吉ほど(汗) それでもヴェネーノやチェンテナリオに比べたら廉価モデルなのね…。 


     

     

左からHW,エフトイズ,トミカ。

     

実車ではイオタはたった1台のみ発売されたということで,実際に量産されているオープンモデルはロードスター。
Posted at 2017/05/01 09:55:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | ランボルギーニ | 日記
2016年06月28日 イイね!

ホットウィール , ランボルギーニ ・ カウンタック ・ 25th アニバーサリー & ディアブロ の観察中。 リサイクルショップで見かけて,既に保有してるのに迷わずゲトしたワケとは…

ホットウィール , ランボルギーニ ・ カウンタック ・ 25th アニバーサリー & ディアブロ の観察中。 リサイクルショップで見かけて,既に保有してるのに迷わずゲトしたワケとは…  価格も現行品と同じだったし♪
  
      早速ブリバリブリバリ~! 
わかるかな~?

保有していたHWのカウンタック(クンタッチ・クンターシェ)と並べると…


     
       ネ! ホィールがランボらしいでしょ? 
ノーマルでこの意匠は嬉しい限り!!
トミカのリミテッドやプレミアムのホィールと比較してみましょう♫

     
ちなみに,この25thアニバーサリーを手掛けたのはオラチオ・パガーニ氏で,ゾンダやウアイラ の産みの親なのでございます♡

そしてディアブロ。 カウンタック同様マルチェロ・ガンディーニ氏によるデザイン。 右の黄色いのは20年近く前,出張で出かけたカナダ・バンクーバーのスーパーで買ったもの。 今回買った左のは色合いもホィールもランボらしい♬

そぅ言えば,当時からカナダでは,4輪も日本の2輪同様にエンジンを始動した段階でライトが点灯するシステムでした。 ディアブロは当初リトラクタブル・ヘッドライトでしたが,後に「常時点灯が義務付けられた国」への輸出対応の為に日産フェアレディZ(Z32)のライトが正式に組み込まれたコトでも有名です。 「NISSAN」のロゴ隠しの為にライト上部に眉毛があったりしますw そう考えるとカッコワルイね(爆

     
Posted at 2016/06/28 09:09:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | ランボルギーニ | 日記

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「苦しいのは一体ダレ? http://cvw.jp/b/264471/44073543/
何シテル?   06/08 02:05
若い頃はモデルガン(海外で実弾射撃訓練経験有)、現在はミニチュアカーな生活を送るミスタービーン似の2児の父。なぜか英検準1級と剣道初段といぅ中途半端な資格保有。...
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