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2017年09月14日 イイね!

今朝は フェラーリ の3インチをまとめて終了…。

今朝は フェラーリ の3インチをまとめて終了…。壁掛けの方は缶コーヒーのオマケ。

HWとかマイストとかイロイロで
¥100均靴箱1つに3段。
(トミカとか京商とか1/72は別保管)
Posted at 2017/09/14 10:46:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | フェラーリ | 日記
2017年07月14日 イイね!

最近 ランボルギーニ で攻勢をかけてきている ホットウィール 。 だけど HW といぇば,やっぱ フェラーリ だった時代@ F40 なう♪ ついでに マイスト とか ブラーゴ も♬

最近 ランボルギーニ で攻勢をかけてきている ホットウィール 。 だけど HW といぇば,やっぱ フェラーリ だった時代@ F40 なう♪ ついでに マイスト とか ブラーゴ も♬  一時期はHWの独壇場。
  
かつてはトミカでもフェラーリは作っていました。

     
左はトミカの512BB。

     右がトミカのジャン・アレジモデル。 左はシューミーのHW。
     

F40はV8MR。 ベースは288GTOのV8DOHCエンジン。
左はマジョレットのジャンク,288GTO。


玄関に展示してあるF40たち…。
先ずはブラーゴの1/18。 恋女房からの誕生日プレゼント。 
コイツのボディは朽ち果ててしまったのでドッカにしまってありますw

     メーカー不詳のプラ製モデル(右)。
     奥は,シューミーのステアリングと恋女房(爆
     
京商のブラインドトイも数限りなく。

     書斎の壁には缶コーヒーのオマケも。 1/72。
     

詳しくは工事中のココへ。

F40に関する部分はコレだけだけど…。

(抜粋)
1987年,エンツォ・フェラーリ最後のプロデュースとなる,478ps/7000rpm,最高速度324km/hを誇る,フェラーリ創立40周年スペチアーレF40が288GTOのV8DOHCを2936ccまで拡大し,日本のIHI製ターボチャージャーを2基備えたユニットを搭載して世に出ます。 これによって,フェラーリの起源が1947年発表のティーポ125であると初めて公言したエンツォは,その翌年8月14日に90歳で他界しますが, 1995年には,520ps/8500rpmと325km/hの最高速度を誇り「 公道を走るF1 」と謳われたF50が発表され,349台にV12DOHC60バルブエンジンが奢られたのです。 その最後の1台を1997年に出荷することで50周年を祝ったフェラーリは,2002年,パリ・サロンにてコメンダトーレの名を冠するスペチアーレ,エンツォを発表することになります。 このエンツォのチーフデザイナーが当時ピニンファリーナに在籍していた日本人の奥山清行さんということは大変驚くところです。 また,同時期に同じフィアットグループである名門マセラティのクーペやスパイダーの開発にフェラーリのエンジニア達が深く関わっていたということも付記すべきでしょう。 思えば,フェラーリは1970年までは年間千台にも満たなかった生産数を1980年には約2500台,そして現在では年間4千台まで伸ばしています。 これもフィアットと提携した結果ともいえましょう。

F40はマイスト(左)と謎のメーカー(右)からも…。
この右のはドコのかしら…? パイオニアとか?

     
Posted at 2017/07/14 10:29:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | フェラーリ | 日記
2017年05月02日 イイね!

3インチミニカーで味わう フェラーリ 史@ トミカ , ホットウィール , マイスト 京商 他♪ 今回は ディトナ と ディノ まで♡

3インチミニカーで味わう フェラーリ 史@ トミカ , ホットウィール , マイスト 京商 他♪ 今回は ディトナ と ディノ まで♡トミカがフェラーリから撤退してから久しいですね…。 他の国内メーカーがラジコンなんかでフェラーリをモデル化してるけど,トミカはもうやらないのかな…(涙
   

フェラーリの研究は,ワタシの怠惰な性格のせいで凍結されていますが,いずれ時間と活力が生まれれば再開いたしますので,気長にお待ちください…。

工事中のページへ

☆一部抜粋☆

70年代初頭までFRに拘りつづけたフェラーリは,伝統のV12エンジンシリーズを250,275,365と発展させていますが,この数字の意味はフォーミュラマシン同様に1シリンダー当たりの排気量となっていますので,それは3リッター,3.3リッター,4.4リッターという大排気量化の歴史でもありました。 フィアットとの共同経営の下,フェラーリのストラダーレには2つの系統が生まれることになります。 ティーポ125以来伝統となったV12エンジン搭載トップモデルであり,最後のFRベルリネッタとなった365GTB/4ディトナ( 1967年,ディトナ24時間で1~3位独占を記念して名付けられました。 )に加え,エンツォ最愛の息子アルフレッドが生前開発に携ったというF2用エンジン,65度V6の流れを汲む2リッターエンジンをリアにミッドシップする,ロードカーとしてはフェラーリ初のMRモデルとされる,ディーノ206GTが登場するのです。 1967年に登場した206ですが,やはりフォーミュラマシン同様に数字の前が排気量,後が気筒数を表すもうひとつの形式( この場合2リッター・6気筒エンジン )が採用されています。

フェラーリの3インチミニカーは,最近までマテル・ホットウィールや京商の独壇場でした。

ホットウィールのディトナとディノ。
ディノのミニカーの登場はテンションが上がったものですw


京商のブラインド目当てにサンクスにも足しげく通いました。

     「ディノエンジン」を搭載するランチアやフィアットも。
     

ホットウィールが凄いなと感心したのは,250なんてクラッシックなモデルもランナップしてたこと。

     

ロードカーではFRに拘っていた時代,レースの世界にはMRも投入していたフェラーリ。


ランボルギーニのMRロードカー攻勢に対抗するために,フェラーリもリアドライブへ…。 ディトナの後1996年にマラネロの登場までフェラーリはFRを封印してしまいます。 手前右はトミカの512BB。

かくしてディトナは「最後のFRフェラーリ」と呼ばれるようになります。 2台ともHW。


さて,意外に知られていないのですが,かつてダイソーで売られていたマイストといぅメーカーの3インチでもフェラーリが登場していました。 ワタシは4種類ほど保有していますが,今回はテーマの2種類をご紹介します。

     

トミカではスーパーカーブームに乗ってリリースされたMRモデルしかないので,ディトナからバトンタッチしたBBと並べて。 左からマイスト・ホットウィール・トミカ。
Posted at 2017/05/02 09:51:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | フェラーリ | 日記
2015年12月24日 イイね!

いやぁ…,もはや老化症状で細かい作業が…。 この フィアット CR.42 ファルコ は失敗しましたが,コレで完成といぅコトで…(汗

複葉機では,先日94式水上偵察機を組み立てましたが,アレも面倒くさかったけど,コイツは更に手強くて…

上翼が支柱のみで機体に接合される仕組みなので,プラモデルで1/144といぅサイズだと…。
実は1本折ってしまい復元作業が大変でした…。

若干歪んぢゃったんですが,実際に飛ばすワケぢゃないからイイか…。 やっぱりワタシは技術者には向かないな…。


地味だったので,昔組み立てたメッサーシュミットと。 クルマの方は電車摸型(Nゲージ)情景用1/150。

零式も置いときます♡

Posted at 2015/12/24 09:59:31 | コメント(1) | トラックバック(0) | フェラーリ | 日記
2015年10月06日 イイね!

今日は 昭和Shell石油 でもらえる レゴ フェラーリ ♪ “ 512S ”ってややこしいなぁ。 ホットウィールで512Mっての保有してたので出しつつ, あとはマイストの250GTOも久々に弄り中♫

折角長男が組み立ててくれた2台(ピットも完成してますけどね)。

ステッカーを貼りました! 今朝はこの512Sと250GTOをフィーチャー♫
2台共プルバックエンジンも搭載されています。

この512Sって,カラーリングからもコンセプトモデル(左)の方かと思ってたんですが…

調べたら,レーシングカーの方ですね(汗
 m(__)m ウィキから借りた画像です。
ルーフやリアエンドの形状からしても明らかです。 
赤色にすればイイのに紛らわしい! …と言っても所詮子供向けw
んで,その後継となった512Mを並べます。 
ホットウィール・ベーシックモデル。

パッカ~ンッ!
250GTOも青色…。 でも意匠は見間違えようがありません(爆
コレもホットウィールのベーシックと並べてみましょう。
レゴはステッカーでボンネットのエアインテークやエンドパイプを再現しています。


3インチでは,かつて¥100均ミニカーのマイスト(現在は比較的高級なのしか生存してません)からもGTOが出てたんですよ(左)。 マテルがフェラーリを独占する前はトミカを含めたくさんの種類が存在したのです。 マイストのはディトナやF40も何とか保有しています。


まぁ,いずれにしましても,現在は(マテルと業務提携してる京商を除けば)マテルの独壇場と言っても過言ではないフェラーリミニカー市場。 いずれトミカもランボだけぢゃなくて再びフェラーリもリリースできる日が来ることを切に願います…。

Posted at 2015/10/06 09:25:56 | コメント(1) | トラックバック(0) | フェラーリ | 日記

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「[整備] #モビリオ モビリオ カップホルダー脱落事件 解決♡ https://minkara.carview.co.jp/userid/264471/car/289142/5412635/note.aspx
何シテル?   07/26 01:30
若い頃はモデルガン(海外で実弾射撃訓練経験有)、現在はミニチュアカーな生活を送るミスタービーン似の2児の父。なぜか英検準1級と剣道初段といぅ中途半端な資格保有。...
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