仕事の都合上エンジン切って、ハザード出したままで路駐なんてのが、1日に何回もありまして。
バッテリー保護のために、ウインカーをLEDバルブに変更してみました。
PIAAのバルブとフィリップスとで悩んだ結果、ステルス性を重視して
今回はフィリップスのエクストリームなんちゃら…wy21に決定!
で、LEDバルブに変更すると
必要になるのが、ハイフラ対策!
通常、抵抗咬ますかリレーを変更して対応するのですが、今回はバッテリー保護が目的のため、 リレーの変更で対応します。
サイトを見ると、色々なメーカーから出品されていますが、どれも怪しい…
最終的に、孫市屋とヴァレンティーの二つに絞り、爪の形状が違うものの
大手カー用品店でも取り扱っており、
安心感の大きさから
ヴァレンティー製リレーを選択。
純正リレー
ヴァレンティー製リレー
下側の爪の長さが違い、
実際に取り付けてみると、問題無く使用できるが、固定されていないため
簡単に引き抜く事が出来ます。
外れはしないと思うけど、
念のため両面テープ使って固定しときました。
リレー交換した所でバルブも
交換して、こんな感じです。
明るさは純正バルブ同等かな?
リフレクターに反射させて光るタイプのため、リア側は正面から見るとセンターにバルブの影が出るのと、フロント側は真横から見るとledが直接視界に。
ん〜微妙 (-_-;)
ステルス性はバッチリなので、今回はこれで良しとしときます!
次はPIAAかな?
Posted at 2016/09/19 17:18:31 | |
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